騎馬スペクタクル ジンガロ
「バトゥータ BATTUTA」
| 期間 | 2009/01/24(土) ~ 2009/03/26(木) |
|---|---|
| 会場 | 木場公園内ジンガロ特設シアター |
| 出演 | 出演予定馬数:38頭, 出演予定者数:35名 |
| 脚本 | バルタバス |
| 演出 | バルタバス |
| 料金 | 8,000円 ~ 20,000円
【発売日】2008/09/27 ギャロップシート:18,000円 |
| サイト | http://www.zingaro.jp/ ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| 説明 | 「ジンガロ」は、直径30メートルほどの円形フィールドで、馬と人とが一体となって極限の芸術世界を織り成す感動のスペクタクルです。 単に馬に芸をさせるのではなく、馬の野生と人の知性・想像力を融合させることで、 「演劇」と「音楽」、「舞台」と「美術」が渾然一体となり、演劇の概念を超越した幻想的な新しい芸術の世界を生み出しています。 「ジンガロ」は、主宰者バルタバスが制作・演出から、オーケストラシェフ、馬と騎手のキャスティング、馬の調教、出演に至るまで全てを指揮し、 約3年の月日を費やして、馬と人との相互の信頼関係を築き、ひとつの作品を完成させます。 今回の最新作『BATTUTA(バトゥータ)』は、エネルギッシュでスピード感にあふれ、馬と人間のアクロバティックな要素が満載の作品です。 "放浪の民"という意味を持つ「ジンガロ」の精神(=遊牧民の感性)に着想を得てつくられた本作は、 「自由」とそれに隣り合わせにある「危険」をシリアスに表現した内容となっています。 過去に中央アジア出身の遊牧民族が支配した歴史をもつ国「ルーマニア」モルドヴァ地方のブラスバンドと、 トランシルヴァニア地方のストリングスの2組の楽団による音のコントラストも、物語を彩る重要なポイントとなっています。 騎馬スペクタクル「ジンガロ BATTUTA(バトゥータ)」に是非ご期待ください。 |



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