| 期間 | 2008/03/06(木) ~ 2008/03/09(日) |
|---|---|
| 会場 | にしすがも創造舎 |
| 出演 | クラウディオ・トルカチール, ルチアーノ・スアルディ, クラウディオ・ダ・パサーノ 他 |
| 脚本 | アントン・チェーホフ |
| 演出 | ダニエル・ベロネッセ |
| 料金 | 2,000円 ~ 4,000円
【発売日】2008/01/18 一般 4,000円/学生 2,000円(当日要学生証提示) |
| サイト | http://tif.anj.or.jp/hombre/index.html ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| 説明 | 【スペイン語上演/日本語字幕付き】 登場人物の性別が逆転された、現代版・チェーホフの『三人姉妹』。プロゾーロフ家の三人兄弟オルガ、イリーナ、マーシャは、一年前に母親が亡くなって以来、かつて育ったモスクワへ帰ることを夢見て、憂鬱な日々を過ごしていた。プロゾーロフ家には砲兵隊の女軍人たちが出入りし、やがて三人兄弟の人生と複雑に絡み合ってゆく。一方、唯一の女姉妹アンドレイは、大学教授を志すが次第に没落し、夫のナターシャは三人兄弟に不穏な抑圧を与える存在に変貌する。不倫の恋に落ちるマーシャ、そして愛の無い結婚を選んだイリーナ。運命に翻弄され続けるチェーホフの登場人物たちに重なる、現代人の姿とは・・・? |



0.0
4.0


