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しのぶの演劇レビュー 世田谷パブリックシア… ふたりの女  近現代の日本の戯曲を、ドラマ・リーディング形式で上演するシリーズ... 2009/05/01 23:09

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期間 2009/05/01(金) ~ 2009/05/04(月)

【休演日】5月2日、3日は別プログラム

会場 シアタートラム
出演 久世星佳, 田中壮太郎, 麻生絵里子 他
脚本 唐十郎
演出 長谷川寧(冨士山アネット)
料金 500円 ~ 1,000円 

全席自由 前売・当日1,000円 TSSS500円(要事前登録、オンラインにて前売のみ) 高校生以下500円(劇場チケットセンターのみ・要年齢確認)

サイト http://setagaya-pt.jp/theater_info/2009/05/_2.html ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 【公演日程】
5月1日(金)  19時 演出家によるポストトーク有り。
5月4日(月・祝)13時
開場・受付開始は開演の30分前。

1979年に第七病棟によって上演された唐十郎の「ふたりの女」を、身体表現やパフォーマンスを軸とした空間構成で独自の表現を追求する冨士山アネットの長谷川寧の演出、久世星佳、田中壮太郎などの出演によりドラマ・リーディング形式にて上演します。
ダンス的演劇(テアタータンツ)を要望する長谷川寧がどのような演出を見せてくれるのか、お楽しみに。
[最終更新] 2009/05/04 21:52 by yahagi
【情報提供者:yahagi

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