演劇

ハイバイ15周年記念 同時上演

「て」

ハイバイ

アルカスSASEBO(長崎県)

他劇場あり:

2018/09/15 (土) ~ 2018/09/16 (日) 開幕前

上演時間:

わたしたちの「ち」
ハイバイ主宰の岩井秀人の家族をモデルにした自伝的作品。
祖母の認知症をきっかけに再集合した家族が、過去の関係を清算しきれず、さらに大爆発する様子をハイバイらしい「ちょっとウンチついたくらいの『人間くささ』」で描ききったスーパー家族劇。
母を男性(浅野和之)が演じ、祖母...

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公演詳細

期間 2018/09/15 (土) ~ 2018/09/16 (日)
劇場 アルカスSASEBO
出演 浅野和之、平原テツ、田村健太郎、安藤聖、岩瀬亮、長友郁真、今井隆文、能島瑞穂、湯川ひな、佐野剛、松尾英太郎、猪股俊明
脚本 岩井秀人
演出 岩井秀人
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,000円
【発売日】2018/06/16
*全席整理番号付自由・税込
一般 前売・当日共 : 3,000円
学生(小〜高校生)前売・当日共 : 1,000円
*学生券(小~高校生)は購入時及び入場時に学生証の提示をお願いする場合がございます。
サイト

http://hi-bye.net/plays/te_fufu

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9月15日(土) 18:00
9月16日(日) 14:00

受付開始・当日券販売は開演の40分前、開場は30分前です。
演出の都合上、開演後はご入場をお待ちいただく場合がございます。
未就学児童の入場はご遠慮下さい。
説明 わたしたちの「ち」
ハイバイ主宰の岩井秀人の家族をモデルにした自伝的作品。
祖母の認知症をきっかけに再集合した家族が、過去の関係を清算しきれず、さらに大爆発する様子をハイバイらしい「ちょっとウンチついたくらいの『人間くささ』」で描ききったスーパー家族劇。
母を男性(浅野和之)が演じ、祖母を女優(能島瑞穂)がフツーに演じる。全体としても「同じ時間を視点を変えて2周する」という様々な試みがジャックポットに入った奇跡の名作。
韓国では3回再演され、第38回ソウル演劇祭で3冠を受賞した。
その他注意事項
スタッフ 舞台監督:谷澤拓巳 高橋大輔 舞台美術:秋山光洋 照明:松本大介 音響:中村嘉宏 衣裳:髙木阿友子
演出部:山崎 牧 宣伝写真:平岩 享 宣伝美術:土谷朋子(citron works) 櫻井靖子(タピテオワークス)
コピー:久世英之 WEBデザイン:斎藤 拓 票券:加藤裕子 中俣亜矢子(ローソンチケット)
制作:坂田厚子(quinada) 小中奏香 プロデューサー:三好佐智子(quinada) 
協力:至福団 n10 design 松本デザイン室 シバイエンジン シス・カンパニー zacco 吉住モータース jungle アミューズ écru 青年団 フライングボックス オフィスマイティー アレ レトル 
 

[情報提供] 2018/06/11 16:00 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/06/11 16:14 by CoRich案内人

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