演劇

第二回新宿演劇祭参加作品

― 流れ去るものはやがてなつかしき ―

Dressing Room 楽屋

デザイン:稲葉美保(MKWorks)

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演劇

第二回新宿演劇祭参加作品

Dressing Room 楽屋

― 流れ去るものはやがてなつかしき ―

創造集団 g-クラウド

新宿文化センター(東京都)

2018/02/07 (水) ~ 2018/02/07 (水) 開幕前

上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定

日々のいのちの営みがときにあなたを欺いたとて
悲しみを またいきどおりを抱いてはいけない
悲しい日にはこころをおだやかにたもちなさい
きっとふたたびよろこびの日がおとずれるから

こころはいつもゆくすえのなかに生きる
いまあるものはすずろにさびしい思いを呼ぶ
ひとの世のなべてのも...

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公演詳細

期間 2018/02/07 (水) ~ 2018/02/07 (水)
劇場 新宿文化センター
出演 矢内久美子(g-クラウド)、斉藤千夏(S.A.B.カンパニー)、若松絵里、凪ともこ(劇団NLT)
脚本 清水邦夫
演出 蔵人
料金(1枚あたり) 2,300円 ~ 2,500円
【発売日】2017/12/27
一般 2500円
学生 1300円(※1)
ペアチケット 4600円(2名様分)(※2)
トリオチケット 6900円(3名様分)(※2)
(小学生以下の観劇は無料です(※3))
サイト

https://g-cloud4.tumblr.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月7日(水) 19:00
説明 日々のいのちの営みがときにあなたを欺いたとて
悲しみを またいきどおりを抱いてはいけない
悲しい日にはこころをおだやかにたもちなさい
きっとふたたびよろこびの日がおとずれるから

こころはいつもゆくすえのなかに生きる
いまあるものはすずろにさびしい思いを呼ぶ
ひとの世のなべてのものはつかのまに流れ去る
流れ去るものはやがてなつかしいものとなる
(アレクサンドル・プーシキン)

舞台裏、楽屋【Dressing Room】。
束の間とも永遠とも思える時間の最中【さなか】、
女優たちはあでやかに着飾ろうと自らの姿を鏡に映し、
準備を整えている。
彼女たちは何を求め、此処に訪れるのだろう……
そして彼女たちは、何を残してゆくのだろう……
その他注意事項 ※1 学生チケットは、学生証を提示していただく場合がございます。
※2 ペアチケット/トリオチケットご希望の方はg-クラウドへ直接お申込み下さい。
※3 小学生以下の観劇は無料ですが、保護者の方の同伴と、座席の関係により予めご連絡が必要となります。
※4 チケットは、g-クラウド公演のみのチケットです。
新宿演劇祭の他団体の観劇は、別途その団体のチケットが必要となります。
スタッフ 【照明】渡辺隆行
【衣裳】矢内久美子
【布監修】凪ともこ
【宣伝美術】稲葉美保(MKWorks)
【記録映像】米田浩章
【制作】小松明希子/藤﨑麻里

[情報提供] 2017/12/08 06:30 by 蔵人

[最終更新] 2018/01/18 15:06 by 蔵人

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー7

凪ともこ

凪ともこ(0)

役者・俳優

「Dressing Room 楽屋」に携わっているメン...

若松絵里

若松絵里(1)

役者・俳優

「楽屋」をやりたいと、とても思っていました!楽しみです!!

矢内久美子

矢内久美子(0)

役者・俳優

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