第7回西谷国登ヴァイオリンリサイタル 公演情報 第7回西谷国登ヴァイオリンリサイタル」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.6
1-7件 / 7件中


  • 浜離宮シリーズが出航したのは2014年である。石の上にも3年とはいう。新たな旅を期待したい。

    琴奏者の岡部は音楽交流に力を入れてきた。音色を聴いた外国要人は、繊細なそれに、心を任せつつも驚きの表情をみせるようだ。


    弦楽器の原初が、ユーラシアの東の果てで琴に、西の果てで西谷の弾く楽器になった、とする説がある。

    だとすれば この共演、洋の東西の“ブラームス(先頭)”なのである。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    昨今、若く才能豊かな優秀なヴァイオリニストが日本には多いが、育成にも力を入れられているコンマス経験のある西谷氏の和とのコラボをぜひ聞きたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ヴァイオリンの音色、素敵です。何だか泣けてきます。素敵な音色を聴きながら、優雅な気分に浸りたいです!

  • 期待度♪♪♪♪

    小劇場演劇を年間350本前後観る私だが、6年前まではクラシック音楽に傾倒しており、2010年のコンサート年間鑑賞数はなんと139回だった。昨年のコンサート年間鑑賞数は39本と激減しているが、それでも今も月に2~3回は音楽に身を委ねている(今年1月は8回行っている)。今回のリサイタル、何といっても宮城道雄の『ヴァイオリンと箏の為の「瀬音」』が注目だ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ゴールデンウィークの喧騒を離れて良い音楽が聴けたら最高ですね。

  • 良いですねえ~、ブラームス。
    私ぁ大好きですよ。
    何となく日本人の琴線にふれるものが在るんですよねえ。

  • 期待度♪♪♪♪

    バイオリンいいですよね ゆっくりそういうの来てみたいです リラックスして聴けるようなコンサート期待しています

このページのQRコードです。

拡大