演劇

いつも煙が目にしみる

デザイン:カイマミカ

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神戸三宮シアター・エートー

神戸三宮シアター・エートー(兵庫県)

2017/10/19 (木) ~ 2017/10/22 (日) 開幕前

休演日:なし

上演時間:

ショートで三十圓、な。それで?…ショートか、ロングか?
「いつも煙が目にしみる」
96年、書き下ろし。01年、第一回近松門左衛門賞優秀賞。05年12月、兵庫県立芸術文化センター中ホールにて「改訂版『パウダア~おしろい~』」(演出・宮田慶子)として上演。06年、第57回読売文学賞(戯曲シナリ...

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公演スケジュール

休演日:なし
10/19 10/20 10/21 10/22
12:00
13:00
18:00
19:00

公演詳細

期間 2017/10/19 (木) ~ 2017/10/22 (日)
劇場 神戸三宮シアター・エートー
出演 森崎正弘、村上陸、蟹江敬子、なち、沙帆、金洋見、金善福、高島麻利央、喜味家たまご、紅壱子、桂あやめ
脚本 菱田信也
演出 菱田信也
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 4,500円
【発売日】2017/07/18
前売4000円 当日4500円
サイト

https://www.facebook.com/company.hishidashinya/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月19日(木) 19:00
10月20日(金) 19:00
10月21日(土) 13:00 / 18:00
10月22日(日) 12:00
説明 ショートで三十圓、な。それで?…ショートか、ロングか?
「いつも煙が目にしみる」
96年、書き下ろし。01年、第一回近松門左衛門賞優秀賞。05年12月、兵庫県立芸術文化センター中ホールにて「改訂版『パウダア~おしろい~』」(演出・宮田慶子)として上演。06年、第57回読売文学賞(戯曲シナリオ部門)。
「いつも煙が目にしみる」としては今回公演が21年目の初上演となる。

あらすじ
阪神大震災から約1年後。新聞社社会部の記者・花村は、「震災離婚」に関する取材のため、郊外に位置する仮設住宅の一室に一人で住む女・容子の元を訪れる。初対面の二人は、お互いの距離を探り合いながら、静かな時間をやり過ごして行く。
終戦直後の日本。混乱する社会の中で、現れては消えていく、底辺に生きた無名の女たち。花村の祖父にあたる、カストリ雑誌の一記者の取材に答えながら、カオスの時代に生きる生身の姿を、彼女たちは赤裸々に見せ付けていく。
50年の月日の違い。やがて、離れた二つの時代と、それぞれを生きた遠い人々が静かに重なり合い、SEXの形を具現化しながら「生きていく」意味を問うという永遠のテーマを追い掛けていく。
その他注意事項 ※開場は45分前
※受付開始は開演時間の1時間前
※全席自由席(ご来場順でのご入場)
※18歳未満の方のご入場はお断り致します。
スタッフ イラスト カイマミカ  
美術  喜多理絵
メイク 野田エミリー 
映像  石田アキラ(A.I.FILMs)
照明  森田智子・坂本幸子(Jelly Beans)
音響  株式会社SFC

協力
神戸三宮シアター・エートー
和光プロダクション
松竹芸能
MC企画
浪花人情紙風船団
よしもとクリエイティブ・エージェンシー

[情報提供] 2017/07/02 11:28 by saori

[最終更新] 2017/07/16 16:35 by saori

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この公演に携わっているメンバー1

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制作 当日運営

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