演劇

劇団青年座第226回公演

‐贋作アントン・チェーホフ傳

わが兄の弟

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演劇

劇団青年座第226回公演

わが兄の弟

‐贋作アントン・チェーホフ傳

劇団青年座

紀伊國屋ホール(東京都)

2017/04/07 (金) ~ 2017/04/16 (日) 開幕前

上演時間:

アントン・チェーホフの祖先は農奴であり、
祖父の代に自由市民の身分を得て、
父はタガンローグで小さな食料雑貨店を営んでいた。
しかし、アントン16歳の時に雑貨店は破産し、
一家はモスクワへと移住することになる。
1880年、アントン20歳の誕生日の翌朝・・・・・・、物語はここから始ま...

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公演詳細

期間 2017/04/07 (金) ~ 2017/04/16 (日)
劇場 紀伊國屋ホール
出演 名取幸政、山本龍二、横堀悦夫、大家仁志、石母田史朗、高松潤、豊田茂、松田周、大須賀裕子、津田真澄、野々村のん、小暮智美、安藤瞳、田上唯、坂寄奈津伎、那須凜
脚本 マキノノゾミ
演出 宮田慶子
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 4,800円
【発売日】2017/03/02
一般4,800円/U25(25歳以下)3,500円
サイト

http://seinenza.com/performance/public/226.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 4月7日(金)18:30
4月8日(土)13:30
4月9日(日)13:30
4月10日(月)13:30
4月11日(火)18:30
4月12日(水)13:30
4月13日(木)18:30
4月14日(金)18:30
4月15日(土)13:30
4月16日(日)13:30
説明 アントン・チェーホフの祖先は農奴であり、
祖父の代に自由市民の身分を得て、
父はタガンローグで小さな食料雑貨店を営んでいた。
しかし、アントン16歳の時に雑貨店は破産し、
一家はモスクワへと移住することになる。
1880年、アントン20歳の誕生日の翌朝・・・・・・、物語はここから始まる。
モスクワ大学医学生の頃から多数のユーモア短編小説を雑誌に寄稿し、
その原稿料でチェーホフ家の暮らしを支えていたアントン。
やがて、作家として名声が高まってきた30歳の時、
何を求めてか、何から逃れたかったのか、
家族を残して一人極東の地サハリン島へと旅立つのだった。
帝政ロシア体制が動揺する19世紀末を背景に、
医者であり作家であった若きアントンの人間像に迫る
その他注意事項
スタッフ 美術=伊藤雅子、照明=中川隆一、音響=長野朋美、衣裳=半田悦子、舞台監督=尾花真、製作=紫雲幸一・川上英四郎

[情報提供] 2017/02/23 17:34 by 劇団青年座

[最終更新] 2017/03/13 19:45 by 劇団青年座

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