「シン・浅草ロミオ&ジュリエッタ」 公演情報 「シン・浅草ロミオ&ジュリエッタ」」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 5.0
1-5件 / 5件中
  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2017/02/19 (日)

    座席1階

    2公演目の観劇
    役者が躍動し、客席にお芝居の風が吹いてくる。
    初日から、更に、パワーアップ。
    初めから、エンディングまで、目が離せない、引き込まれる舞台。
    *ハプニングも、何事もなかったように、演じる役者さんたち、さすが。

  • 満足度★★★★★

    今回も演出・衣装すべて華やかなステージ。舞台が狭く感じられました。もっともっと、思いっきり大きな動きを観てみたい!……ということで、引き続き浅草公会堂公演を楽しみにしております。

  • 満足度★★★★★

    11年目に入ったドガドガ+の新春公演。(ネタバレ追記後送)

    ネタバレBOX

    舞台は浅草吉原。時は江戸、五代将軍、綱吉の時代。生類憐みの令をだし、犬公方と呼ばれたことで有名な将軍だ。様々な生き物のうちでも特に犬を大切にしたのは、彼の干支が戌年であったからだという。何れにせよこの吉原に於いては世俗の権力もそのままでは通用しなかった。武士であっても刀を持ち込むことは禁じられていたし、籠に乗って吉原に入ることもご法度であった。この吉原で権勢を揮っていたのが弾左衛門である。弾左衛門とは、亡八者、六道の外れ、河原者など士農工商に属さぬ被差別者を牛耳っていた統領である。この弾左衛門には、女信長と仇名される美しく強い娘、じゅりえが居た。一方、赤穂浪人、毛利 小平太は赤穂家中最強の武士であった。この二人が運命的な出会いをするが、郭の者が武士に懸想することはご法度であった。これを破れば傾城の世界と尋常な世界との黙約が破れる為、弾左衛門は断じてこの恋を許す訳にはゆかないのである。だが、障害があれば恋が増々燃え上がるのは必定。運命は、この二人を見逃さなかった。然し、恋を成就させれば恋人を奈落に着き落とすことになるのも必定。二人は悩みに悩むが、

  • 満足度★★★★★

    最初から最後まで釘付けでした!
    期待以上です♪
    ロミオ丸山さんのかっこいいこと💕

    初日でみなさん緊張されていたのか、カミカミもあったけど(笑)ご愛敬。
    テンポがよくて本当に面白かったです。

  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2017/02/18 (土)

    座席1階

    台詞が飛びはね、役者も飛び跳ねる。
    各役者のパワーがすごい、そして、それに歌・ダンス、がそえられる。
    殺陣も迫力。
    照明も綺麗で、素敵にこの舞台を表現してくれている。

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