『アンプラネット』 公演情報 『アンプラネット』」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 2.8
1-11件 / 11件中
  • 満足度

    舞台作品と期待して観に行ったので肩透かし感が半端じゃなかった。
    (自分が情報を事前に入れていなかったせいかも知れないのですが)
    ただ、事前に内容を知っていたとしても楽しめた自信はありません。

    演技パートは脚本は面白い試みがあったのですが、そもそもそれを消化出来ていない。
    ライブ・パートはそれまでどうしたってくらい盛り上がっていましたが、
    それで分かったのはライブ・パートが始まるまで携帯をイジっていたりと、
    たぶんリピーターのお客さんなんでしょうが、ちょっと気になりました。

    ライブ・パートだけでは集め辛いとか事情もあるのでしょうが、
    全部がチグハグだった印象です。
    また先に書いている方もいますが、係の方が明らかに観客を敵視(余計な事やるなよ感)
    に溢れていて、私自身には特に被害はありませんでしたが、
    案内とかの声にもトゲが感じられてあまり良い空間ではありませんでした。

  • 満足度

    係員感じ悪ッつ!
    舞台とは関係ないところなので,敢えて時間をおいての投稿です。アイドルステージということで,若い女性とオバサマばかりなんだろうなと予想し,内容にもあまり過度の期待することなく劇場に向かったのですが,劇場入口で男の係員が私の入場を妨げるように正面に正対し,「アンプラネットの公演ですが,何か?」と言いやがった。確かに客層はやはり若い女性とオバサマばかり,中年になりかけるくらいの自分くらいの年齢層の男性は少ない,でも少ないけれども居ないではない。そして,そもそも進行方向を妨げるように正対するって何だよ,不審者だと思ったのかよ。思わずムッとして「観にきたんだけど」と言ったところ,案内も謝罪もなく別の客のとこに行きやがった。これは接客に対する制作会社の姿勢を表していると感じた。自分はアイドルには全く興味はないけれど,ボクラの久保田氏の脚本には興味はある。でも,脚本うんぬんよりも,こんな制作姿勢の団体・会社の舞台は観てはいけないんだ。こういう不愉快な思いで見ていたので,当然,芝居もライブにも不満ばかりである。紀伊国屋ホールさんにも,こんな団体に舞台をさせるなんて落ちたよなぁとさえも思ってしまう。とにかく,満足感は極めて低い観劇となってしまった。

  • 満足度★★★

    ライブはよかった
    元気に明るくなるような脚本なら、アイドルたちも輝けるのではないかと思いました。

  • 満足度★★★

    悲愴感漂うアイドル!?
    歴代のネルケアイドルの中では断トツにダンスが上手い!芝居はまだ固いけど、成長が楽しみなメンバー!暫くぶりにアイドルステージにオバサンはワクワクした!しかし、芝居のストーリーは如何なものか?このシリーズを観ている大半はキラキラ・イキイキしたアイドル達を観たいのではないかと思うのだが、なんか悲愴感が漂っていて・・・確かに四代目ともなると違うニュアンスが欲しいかも知れないが・・・しかも久保田氏の込み入ったストーリー。彼らしいといえば彼らしいが、客層を考える事も必要ではないかと思う。

  • 満足度★★★

    久保田さんらしい作品

    まるで団義な作品すぎてビックリした。
    アイドルの脚本らしくないっておもったのはあたしだけでしょうか?
    後半のライヴは凄く楽しかったです。ダンスが上手すぎでした。

  • 満足度★★★

    内容がイマイチ
    ライブは盛り上がって楽しかったが、最初のお芝居の内容がイマイチ。

  • 満足度★★★★

    SF??
    想像以上にファンタジーな作品でした。今までのドルステシリーズとはまたちょっと違った感じかも?
    一度見ただけだと消化不良な部分があるので何度か観たいなと、思いました。
    二部のライブはやはり楽しかったです!!
    お見送りもあって、最初から最後まですごく楽しめました!

  • 満足度★★

    アンプラネット
    ダンスがカッコ良く見えるためには衣装をもっとすっきりさせた方がよいのでは?シンプルな方が素敵といういい例は・・・あるけどナイショ。お話パートはちょっと込み入ってたけど、宇宙人らしくて面白かったです。確かにお見送りのときひと声かけました。でも立ち止まっていないし、そんなに混んでる状況でもありません。なのに係の人に背中押されて感じ悪かったです。

  • 満足度★★★

    前半芝居で後半ライブ・・・温度差が凄い!
    ライブテンションで芝居がリズムよく出来てればねぇ・・と思ったです

    前 75分 後 40分の2部構成で休憩などは無し
    終演後は御見送りがありましてファンにはタマラナイつくりであります♪

    SFチックな前半のお話は出来が・・・でした
    SFやるなら引き込み方と説明は上手にしないと・・・

    ネタバレBOX

    舞台は芸能の名門校である”私立SOJ学院”。

    今期の選抜コースに選ばれたのは、
    海月璃紅かつきりく、 近江 蒼おうみあおい、 黄楊つげいるか、 翠木真滉みすきまひろの4名だった。
    惑星アイドル「CHaCK-UP」の大ファンだという4人は、
    自分たちを準惑星アイドル「アンプラネット」と名づけ、
    更に美波日音みなみかのんを
    どうしても自分たちのアイドルチームのリーダーにと懇願する。
    日音の所属を認めるかどうかは、本人の意思は勿論、
    CHaCK-UPのメンバーである鳴上林檎と美野アカネの意見も
    考慮されることとなった。

    そんなある日、日音がぷっつりと姿を消してしまう。

    海月や鳴上が探し回る中、美野がある男に向かって口を開いた。
    「どうしても手に入れたいからって強引なのはよくないです」

    日音はどこに行ったのか?
    美野は何を知っているのか?

    新たな宇宙の物語が、今、始まる―――。

    と以上が下地の話・・・舞台上で上手に説明できてない・・・

    惑星アイドル「CHaCK-UP」に憧れて集った準惑星チーム。
    冥王星人★ポミィをリーダーに迎え入れようと追いかけている。
    「CHaCK-UP」に続き地球人を幸せにするために来星した。
    それぞれに“マイプラネット”と呼ぶ尊敬する惑星アイドルがいる。

    とかいう設定説明も出来てない・・・

    開演が5分以上も小劇場セオリー通りに遅れるなら
    上記説明をゲスト氏とかの録音アナウンスで流すとか工夫が欲しいと思えた

    まぁ三ツ矢氏にひたすら「ミナミ」を連呼させるのはチョット受けたけど
    大多数のうら若き観客の方々には?のようでしたね~

    帰りのWCで結構男性客(それでも10人以上・・(たぶん30人は超えてない))がいたんだなぁと再認識したぐらい
    女性客オンリーな舞台っす
  • 満足度★★★★

    楽しめました
    ストーリーは難解で、自分の捉え方で合っているのだろうか・・?と、やや消化不良でした。ライブは、歌やダンスが楽しく、気付いたら笑顔になっていました。個人的には、ノア役のHEROさんのダンスがキレキレでカッコ良かったです。メインのストーリー部分でも、もっとダンスやアクションがあったらいいにになぁと思いました。アイドル達が、皆を笑顔にしてくれる楽しい舞台でした!

  • 満足度★★★★

    単純じゃない話
    私は何度かこのシリーズを見てきているので
    分かりましたが、少しややこしいこの話、
    はじめて見る人にはどう映るのかな?と思いました。
    意外な展開で最後まで目を離せないストーリーでした。

    2部制で、ライブはとても楽しかったです
    アンプラネットの曲はみんなかっこいいなぁ。

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