~マトリ・都築兄弟編~
~マトリ・都築兄弟編~
実演鑑賞
シアターサンモール(東京都)
2026/07/01 (水) ~ 2026/07/05 (日) 開幕前
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://srotastage.jp/stand-myheroes_stage/
| 期間 | 2026/07/01 (水) ~ 2026/07/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターサンモール |
| 出演 | 太田裕二、岡延明、坂口実成夢、石渡真修、田原廉、服部武雄、佐倉花怜、笠原織人、工藤大夢、松本ひなた、一之瀬優、仁科花都、高橋花子、井上一馬 |
| 脚本 | 吉田武寛 |
| 演出 | 野元準也 |
| 料金(1枚あたり) |
9,800円 ~ 11,000円 【発売日】2026/06/06 一般チケット:9,800円(税込) 有償特典付きチケット:11,000円(税込) ※座席はランダムになります。値段により席種は変わりません。 ※1申込につき4枚までお申し込み可能です。 【チケット特典】 有償特典(11,000円チケットに付属):非売品キャストブロマイド9枚組 ※マトリ・都築兄弟のみ。サブキャラクター・アンサンブルキャストは含みません。 先行特典:選択したキャストの非売品ブロマイドを1枚お渡し。 ※対象:マトリ・都築兄弟・サブキャラクターキャスト(チケット先行時に選択) ※どの先行でも同じ絵柄になります。 【リピーター特典】 3公演ごとにお好きなプリンシパルキャストの直筆サイン入りブロマイド1枚 対象:マトリ・都築兄弟・サブキャラクターキャスト ※9公演全通の場合、最大で3枚 ※同じキャストでも、別のキャストでも可 ※劇場にてスタンプカードをお配りします。指定の場所にお越しください。 ※チケットリセールで購入された電子チケットも対象となりますが、紙チケットと違い、チケット自体に「済」スタンプを押せないため、同じ回で二重にスタンプを押すのを防ぐために、お名前と席番号を確認し、控えさせていただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月1日(水) 18:30A 7月2日(木) 13:00B/18:30A 7月3日(金) 13:00A/18:30B 7月4日(土) 13:00B/18:30A 7月5日(日) 12:00A/17:30B A公演:1幕・マトリ編/2幕・都築兄弟編 B公演:1幕・都築兄弟編/2幕・マトリ編 ※A公演・B公演、いずれも2本立てとなります。マトリ編・都築兄弟編のどちらかのみを上演する日はございません。 ※冒頭のオープニングパートはA公演・B公演共通となります。オープニングには全キャストが出演いたします。 ◾️アフターイベント 7月1日(水)18:30:アフタートーク① ゲスト:Revel(今井俊斗・北出流星・松原凛・輝山立)/MC:笠原織人・工藤大夢 7月2日(木)13:00:アフタートーク② ゲスト:警視庁(結城樹・新井雄也・白石康介・瀬戸祐介)/MC:太田裕二・坂口実成夢 7月2日(木)18:30:アフタートーク③ ゲスト:警視庁(結城樹・新井雄也・白石康介・瀬戸祐介)/MC:岡延明・田原廉 7月3日(金)13:00:アフタートーク④ ゲスト:九条家(御堂耕平・高梨怜・新井將・八神蓮・千葉瑞己)/MC:石渡真修・服部武雄 7月3日(金)18:30:アフタートーク⑤ ゲスト:九条家(御堂耕平・高梨怜・新井將・八神蓮・千葉瑞己)/MC:佐倉花怜 7月4日(土)13:00:カーテンコール撮影会① アンサンブル含む全キャスト/静止画のみ 7月4日(土)18:30:アフタートーク⑥ 都築兄弟チーム(笠原織人・工藤大夢・松本ひなた・一之瀬優・仁科花都・高橋花子・井上一馬) 7月5日(日)12:00:アフタートーク⑦ マトリチーム(太田裕二・岡延明・坂口実成夢・石渡真修・田原廉・服部武雄・佐倉花怜) 7月5日(日)17:30:カーテンコール撮影会② アンサンブル含む全キャスト/静止画のみ ※ゲストも含め、キャラクタービジュアルでの登壇を予定しております。 |
| 説明 | ◾️『スタンドマイヒーローズ』とは? 麻薬取締官、通称マトリ。 薬物犯罪を取り締まる、“正義の味方”。 平凡な薬剤師として働いていた泉玲は、 何種類かの麻薬に対して耐性があるという、 極めて珍しい特異体質―― “薬効体質”であることを見出され、 ”マトリになる”という選択肢を与えられる。 捜査官となって仕事に励む日々。 エリート集団の中でなかなか成果があげられず燻っていた彼女は、 ある日、迷宮入りした事件の捜査にあたる独立捜査部、 “STand Alone National Department”、通称STANDの存在を知る。 自分を成長させ、マトリに還元したい思いで加入を志願する泉だったが、 STANDからはある条件付きでの仮所属を言い渡される。 その条件とは――スカウト。 完全スカウト制のSTANDに、 刑事や情報屋、著名人などの候補者をスカウトするよう言い渡された泉。 はたして彼女は、一筋縄ではいかない彼らと信頼関係を築くことができるのか? そしてその陰に潜む、とある“未解決事件”の謎が、少しずつ繋がっていく……。 ◾️舞台『スタンドマイヒーローズ』Season0 シリーズ Season1から始まる本編よりも前の時間軸、 まだヒーローたちが泉玲と出会う前の、過去の物語である。 “昔歳(せきさい)編”とも呼ばれている。 ◾️マトリ編 あらすじ 「これは、私が出会った彼らが――“彼ら”になるまでの物語。」 適性があるという理由だけで麻薬取締官(マトリ)になった新人・夏目春。 配属されたのは、新設されたばかりの「捜査企画課」だった。 彼を迎えたのは、青山樹、由井孝太郎、今大路峻、関大輔という個性豊かなエリートたち。 さらに、彼らと連携を図る外務省の渡部悟の姿もあった。 熱意を持たず、ただ淡々と業務をこなしてやり過ごそうとする夏目だったが、 彼らが内に秘める並々ならぬ“執念”に触れ、少しずつその日常が変化していく。 そんな中、夏目のもとに 「弟が薬物に依存しているかもしれない」 という相談案件が舞い込んで――。 「俺は別に、マトリになることを“選んだ”わけじゃない」 「――そう、思ってた」 ◾️都築兄弟編 あらすじ 周囲が求める“いい子”を演じて生きてきた都築京介は、 自分と違い、信念を貫く兄・誠を誇りに思っていた。 大学を辞めて俳優業への専念を決意し、自立のために兄の家を出た京介。 仕事が順調に増えていく中、 かつて片思いしていた女性や、自分に無関心な父親との再会を経て、 押し殺していた感情が少しずつ溢れ出していく。 一方、誠は世間の需要と自身の作家性の間で葛藤し、執筆に行き詰まっていた。 そんな中、誠のデビュー作『幸福の食卓』の映画化企画が立ち上がり、 主演として京介に白羽の矢が立つ。 かつて交わした「いつか兄の作品に出演する」という約束が果たされるかに思われたが、 誠は「絶対に許可しない」と激しく拒絶。 理由を語らない兄に対し、京介は――。 「約束だと思ってたのは、俺だけだったんだ」 「――うそつき」 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:『スタンドマイヒーローズ』coly 脚本監修:藍田創 プロデューサー:通崎千穂(SrotaStage) |
麻薬取締官、通称マトリ。
薬物犯罪を取り締まる、“正義の味方”。
平凡な薬剤師として働いていた泉玲は、
何種類かの麻薬に対して耐性があるという、
極めて珍しい特異体質―― “薬効体質”であることを見出され、
”マトリになる”という選択肢を与...
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