47th PLAY
NIGHT OF THE MIMICKING PANDA
実演鑑賞
ターミナルプラザことにパトス(北海道)
2026/02/16 (月) ~ 2026/02/21 (土) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.yhsweb.jp
| 期間 | 2026/02/16 (月) ~ 2026/02/21 (土) |
|---|---|
| 劇場 | ターミナルプラザことにパトス |
| 出演 | 増田駿亮、上西郷太、小林なるみ(劇団回帰線)、齊藤雅彰、佐藤亮太、福地美乃、青木玖璃子、曽我夕子、工藤ひまわり(EGG)、小原アルト、岡田怜奈、一嶋琉衣、小島彩歌、長澤ニコ |
| 脚本 | 南参 |
| 演出 | 南参 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,300円 【発売日】2026/01/05 一般 前売3,800円/当日4,300円 学生 前売1,000円/当日1,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月16日(月)19:00 鮭 2月17日(火)19:00 笹 2月18日(水)19:00 鮭 2月19日(木)14:00 笹/19:00 鮭 2月20日(金)19:00 笹 2月21日(土)14:00 鮭/19:00 笹 |
| 説明 | 【yhs 4年ぶりの新作本公演は、パンダ・パニック・コメディ!!】 雪が降り積もり始めた師走の北海道。 道東にある「猫部村(ねこっぺむら)」では、人や家畜がヒグマらしき者に殺害される事件が次々に起こっていた。目撃情報が集まらない中、犯人は冬眠しない「穴持たず」と呼ばれるヒグマであろうと推測して警戒を呼びかけていた。 12月28日、村役場も仕事納め。1年の疲れを癒そうとしていた村長のもとへ連絡がくる。 「一頭の白黒模様のヒグマが罠にかかっています」 果たしてそれは本当にヒグマなのか。それともパンダなのか。 駆除すべきか。めでるべきか。 鮭を食うのか。竹を食うのか。 人とヒグマは、あるいはパンダは……分かりあえるのか。 一頭のクマを巡り、村議会、猟友会、クマ殺しちゃダメ絶対の人らが白黒をつけるため村役場へと集う。 そしてその外側では……。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー |ダブルキャスト(札幌のみ)| [鮭|SYAKE] 佐藤亮太 福地美乃 青木玖璃子 曽我夕子 工藤ひまわり(EGG) [竹|TAKE] 小原アルト 岡田怜奈 一嶋琉衣 小島彩歌 長澤ニコ |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可。 ※学生は会場にて証明書提示 |
| スタッフ | 照明|竹屋光浩(ヘリウムスリー) 音響|橋本一生 舞台美術|アクトコール㈱ 主催|yhs 協力|NPO法人コンカリーニョ 助成|芸術文化振興基金 |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー16
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雪が降り積もり始めた師走の北海道。
道東にある「猫部村(ねこっぺむら)」では、人や家畜がヒグマらしき者に殺害される事件が次々に起こっていた。目撃情報が集まらない中、犯人は冬眠しない「穴持たず」と呼ばれるヒ...
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