演劇

戦場のような女

あるいはボスニア紛争の戦場のような女の性について

実演鑑賞

東京演劇集団風

レパートリーシアターKAZE(東京都)

2010/05/07 (金) ~ 2010/05/11 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.kaze-net.org/repertory/rep_senjou

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
ルーマニア出身のフランス現代作家マテイ・ヴィスニユックを特集した《ビエンナーレKAZE国際演劇祭2009》で本邦初演した作品。
敵対する民族の兵士にレイプされ妊娠した紛争の犠牲者ドラと、精神治療にあたる米国の精神科医ケイト。ふたりの会話を通じて民族紛争の根源にあるものを浮かび上がらせていく。...

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公演詳細

期間 2010/05/07 (金) ~ 2010/05/11 (火)
劇場 レパートリーシアターKAZE
出演 柴崎美納、工藤順子、柳瀬太一、緒方一則、中村滋、仲村三千代
脚本 マテイ・ヴィスニユック(原作)
演出 浅野佳成、江原早哉香
料金(1枚あたり) 3,300円 ~ 4,000円
【発売日】
学生割引 3300円

前売り3800円

当日4000円

年間通し3枚綴りチケット 10000円
公式/劇場サイト

http://www.kaze-net.org/repertory/rep_senjou

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 ルーマニア出身のフランス現代作家マテイ・ヴィスニユックを特集した《ビエンナーレKAZE国際演劇祭2009》で本邦初演した作品。
敵対する民族の兵士にレイプされ妊娠した紛争の犠牲者ドラと、精神治療にあたる米国の精神科医ケイト。ふたりの会話を通じて民族紛争の根源にあるものを浮かび上がらせていく。
リアルさを取っ払うことでしか表現できない現実を描き出し、その現実を批評し、人と自然が織りなすかすかな希望に視点を当てる……。
その他注意事項
スタッフ 訳:川口覚子
舞台美術:高田一郎 音楽:八幡茂
照明:フランソワ・シャファン François Chaffin
衣裳:ズザンナ・ピョントコフスカ Zuzanna Piątkowska
演出協力:佐藤薫 演出助手:江原早哉香 製作:佐藤春江

[情報提供] 2010/05/02 03:08 by きゃる

[最終更新] 2011/10/07 18:41 by きゃる

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

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なっち(0)

役者・俳優 制作

きゃるさん、upしていただきありがとうございました。 ...

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