| From | コメント | 日付 |
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| シューマン | 02月10日 | |
| 今回こそ初見にできたらいいな | 02月09日 | |
| おかしみ溢れる「食」の会話劇に期待大 | 02月09日 |
公演のクチコミ
2010/01/29(金)~2010/01/31(日)
1お代り
THEATRE1010
(東京都)
ラックシステム
東京で行ったことのない劇場はまだまだ。1010初めて。 もちろん、作演も、役者も凄い。 コング桑田、小椋あずき、楠見薫、たのしみな役者がいっぱい。
2010/01/14(木)~2010/01/17(日)
1EKKKYO-!(公演終了!次回3月[家族の証明∴]は1/30より発売)
東京芸術劇場 小ホール1
(東京都)
冨士山アネット
たっぷり2時間、観たことないものもあるので、観られたけれど。 ライン京急、いわゆるチェル口調すらすでに過去の物になりつつあるのだと思う。17夜だけの松村翔子が久しぶりで楽しい。 ままごと、いままでみられなかった「あゆみ」を初めて。ガーリッシュな視点がとても心地よい。 カステーヤ、観客に甘えるにも程があるなと思います。これはアウトリーチとは全く正反対で、ならば実験室の中だけで閉じておくべきものじゃないかしら。力のある作家がやってるだけに期待感はあるのに。音楽の力で乗り切ろうとするわけじゃないと思うけれど、著作権、なんてことばが頭をよぎる。 モモンガ。拍手のさまざま面白くて楽しい。コンテンポラリダンス風だけれど、ダンスだけでなくて言葉があるのは、アタシには助かります。 岡崎、面白い、けれどさて。 冨士山。初めて観たのでそれなりには楽しい。わかるようでわからない感じ。 開演前のダンスパフォーマンスは、理由があって「EKKYO-! デスロック」(東京封印中なので)。ロミジュリ目隠し。でもさ、その目隠しされてからくるくる回されたわけでもなく、音楽の方向もわかってるのに、観客席に突進してくるのは、作り物すぎないか、と思う。


![EKKKYO-!(公演終了!次回3月[家族の証明∴]は1/30より発売)](http://image.corich.jp/stage/img_stage/s/stage11941_1.jpg?1265731920)

























