なっちの投稿したコメント

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- イノ 様 レパートリーシアターKAZEに足をお運びいただき、ありがとうございました。 この劇場で生まれた作品を、繰り返し上演し、客席の皆さまとともにレパートリーとして育ててきました。そして全国巡演を続け、凱旋公演でさらに、観客の皆さまとの新たな出会いと、課題を発見しています。 拠点劇場、すなわち我が家にお迎えするお客さまには、出来るだけ居心地のいい時間と空間を過ごしていただきたいと心がけていますが、至らなかったこと、残念に思います。 お客さまが入口にいらした時からお帰りになるまで、今後もひとつひとつ検討していきたい思います。 また、お越しいただければ幸いです。
2013/07/24 01:16
- tetorapackさま ありがとうございます。 『ハムレット』の旅班は10月~西日本・九州全県をツアー中です。 以前よりも増して反響は大きく、若い観客からの“迫力に驚いた!” “衝撃に圧倒された!”といったメッセージが、現場はもとより、 ホームページやブログに寄せられています。 風のHP掲示板、風Blogも、のぞいてみてください。 ぜひ、ご都合をつけて凱旋公演にお越しいただければ幸いです。 お待ちいたしております。
2010/12/08 22:14
みさ みさ ありがとうございました。 おかげさまで25日(日)、満席で千秋楽を終えました。 休む間もなく、次回公演『瀕死の王さま』の稽古が始まり、KAZEはますます暑い夏を過ごします。
2010/07/28 14:06
雨模様 雨模様 暑い中、レパートリーシアターKAZEにご来場いただき、ありがとうございました。
2010/07/28 13:21
- ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。 1999年、レパートリーシアターKAZEの柿落しで上演した際には、中学生・高校生が観てくれる芝居とはもちろん、思っていませんでした。 レパートリーシステムの立ち上げとして、レパートリーと呼べる作品にすべく、繰り返し上演を重ね、支持会員をはじめとした観客の皆さんと共に育てた作品です。 その実感に則り、上演台本に手を加え、2006年に若い観客を対象とした巡回公演に踏み出しました。 反応は予想外にさまざまに、一人一人の現実や世界を見る目と照らし合わせて、受け止めてくれました。 “お仕着せの反戦劇”ではない、なにかを受け取ってくれているのです。そして、その受け取ってくれた人が生きるという共感と共に、この芝居は刻一刻変化しているのです。 取り急ぎお礼を、と思ったのに長くなってしまいました。 今後もKAZEを気にかけて頂けたら幸いです。
2010/07/23 02:41

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