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劇団やみつきわさび(演劇、その他)
愛知県設立:2008年
現在準備中。

今夜はシンクロ(演劇)
東京都設立:2003年
エロバカ劇団シンクロ少女と、酔っ払い劇団今夜はパーティーの コラボレーションユニット。 今回が#1で旗揚げになります。

正田千鶴モダンダンスフラグメント(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
長年にわたり新作を発表し続け、自主公演の他、文化庁助成公演、都民芸術フェスティバル等でも好評を博す。独特な身体の造形美と構成力、エネルギッシュでドライな作風が特長である。常にさまよい続ける人間の姿を描く。決して理解しあえないからこそ人と手を繋ぎたい、共に希望を捨てずに未来へ前進していきたいという主題が作品に明確に貫かれている。舞踊批評家協会賞、文化庁芸術祭優秀賞受賞。2度にわたり文化庁派遣芸術家在外研修員として欧米をまわる。社団法人現代舞踊協会理事および東京新聞主催全国舞踊コンクール審査員、劇団若草講師、なかの洋舞連盟会長を務める。正田千鶴モダンダンスフラグメント主宰。

藤間蘭黄(舞踊・バレエ)
設立:-

財団法人新宿文化・国際交流財団(その他)
設立:-
現在,日本人住民と外国籍住民との共生及び外国にルーツをもつ子供たちへの教育,そしてその親たちの日本語学習が大きな問題となっている。親の中には,日本語の必要性を強く意識することなく,生活に追われる日常を過ごし,地域や親子のコミュニケーションができない状況にある人もいれば,日本語を学びたいが,小さい子供を抱えていてなかなか勉強する機会がないという人もいる。また,日本の教育・教育制度について充分な情報が得られないこともあり,子供の学習支援を行うことも困難な状況にある。このような状況を改善するため,昨年12月から「外国人のための親と子の日本語教室」を開始した。その結果,小さい子供を抱えて参加する親子が多く,このような教室が必要とされていたことが明らかになった。また,授業内容に学校探検や,病院にいくとき(保険証など),季節の行事に関することをカリキュラムに入れたことで,学校,文化,地域への関心が深まり,さらに親子同士,親子とボランティア等,さまざまな形での交流ができ,子供にとってもまた親にとっても「居場所」になったと言える。

jade(舞踊・バレエ)
設立:2004年

TEAM 54(演劇)
大阪府設立:2009年

劇団ふぁんハウス(演劇)
東京都設立:1998年
「視覚障がい者向けの演劇ボランティアサークルではなく、本物の演劇に挑戦したいんです!」という視覚に障がいのある人の声がきっかけで、1998年12月に活動を開始しました。 お客様に喜んでいいただける本物の芝居を追及し続ける劇団ふぁんハウスは、。 1999年7月に第1回公演を上演。 ふぁんハウスは『夢』『希望』『勇気』を柱にした、笑いあり涙ありのステージで、 これまでにも多くのお客様からご支持をいただいています。 テレビ、新聞、ラジオなどのマスコミにも取り上げられ、今後ますますの発展を目指して走り続けている劇団です。

ASAMA-WORLD(演劇)
東京都設立:2009年
問題児・浅間 伸一郎の戯曲の上演を企画・制作しています。

“彩響”実行委員会(舞踊・バレエ)
神奈川県設立:2009年
YOKOHAMAよさこいArts“彩響”の企画・運営を行っています。

(公財)現代人形劇センター(演劇、歌舞伎・伝統芸能、その他)
神奈川県設立:1968年
日本の人形劇の創造的発展のために、伝統と現代の架け橋となること。 これが1968年の設立以来、現代人形劇センターのめざすところです。

壱劇屋(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
大阪府設立:2008年
劇団壱劇屋。 磯島高校の演劇部全国大会出場メンバーで結成。2008年より大阪と京都の狭間、枚方を拠点に活動を開始。 年間2~3本の本公演のほか、コント公演やイベント出演も多数行う。 「世にも奇妙なエンターテインメント」を掲げ、パントマイム・ダンス・会話劇・コント・アクションなど、様々なジャンルを複雑に融合させた作風が特徴。身体表現を用いたパフォーマンスが、物語進行において大きな役割を果たしている。 1122席ある大劇場全体をダンジョンに見立てたツアー型公演や、観客席を舞台上に・俳優のアクティングエリアを客席に設けた「小劇場」がモチーフの公演、小劇場の隠れた名作をリメイクする企画など、精力的に活動中。 主な外部活動に、『DANCE COMPLEX 2008』(審査員特別賞)、芸創→精華連携企画『CONNECT vol.3』、文化庁地域文化芸術振興プラン『オパフェ!』、梅田茶屋町一帯を舞台にした参加型イベント『チャリウッド(2014〜2019年)』フラッシュモブパフォーマンス、ちちんぷいぷい『ぷぷぷのおばけ音頭』などがある。 ロクソドンタフェスティバル2010にて優秀賞受賞。應典院舞台芸術祭 spece×drama 2012にて優秀劇団に選出。第26回池袋演劇祭にて豊島区観光協会賞受賞。グリーンフェスタ2015にてBASE THEATER賞受賞。CoRich!舞台芸術まつり2016春にて最多クチコミ賞受賞。CoRich舞台芸術アワード!2016・同2017にて全国1位。

劇団トゥルーパ(演劇)
東京都設立:2009年
劇団東京乾電池で同期だった牧田侑士、木村卓矢、福田陽一、生天目仁美、久保遥によって旗揚げされた劇団。 普段はそれぞれ別の活動をしているが、 2009年は久保遥の翻訳した「冬」の台本を舞台化するために集結した。 不定期で、活動予定。

ティアラこうとう(舞踊・バレエ)
設立:-

BUDO ART COMPANY(舞踊・バレエ)
岡山県設立:-

(財)茅ヶ崎文化振興財団(その他)
神奈川県設立:-
文化の向上および振興を図るための事業を行うとともに市民の自主的で創造的な文化活動を促進し、もって豊かな地域文化の形成と発展に寄与する。

ClownCrown(演劇、その他)
設立:2009年
月一本の公演を行うハイペース集団。 「スマート・コメディ」と銘打つ、コント芝居、演劇公演を主とし、「爆笑だけが面白さじゃない」をコンセプトに、含み笑い、肩だけが震える笑い、ニヤケなどを追及した、ちょっと頭を使うボタンの掛け違いのような笑いを打ち出す。 また、公演活動以外にも、シネマイム(映画のシーンを身体のみで再現する表現)によるストリートライブ、designfestaなどのイベント参加を積極的に行う。

劇団神馬(演劇)
東京都設立:1993年
【オルタナティブ・コメディ 劇団神馬】 「オルタナティブ・ロック」という言葉は聞いた事のあるお友達も多いと思うけど、 「オルタナティブ・コメディ」ってなんだろう? 正直、僕達にもよくわからないんだ! でもそんなことじゃ困るよね!大人として! そもそも「オルタナティブ」というのは、 (1) 二者択一。代替物。代案。 (2) 既存のものと取ってかわる新しいもの。 (3) 1990 年代のカウンター-カルチャー,音楽スタイルのこと。オルト-カルチャーとも。 という意味があるみたいだよ。 「オルタナティブ・ロック」の場合には、 メインストリームに対する潮流といった意味合いで使われているらしいね。 良く分からないですけど。多分そうなんじゃないかな。 「オルタナティブ・コメディ」もきっとそういう事なのかな? うん。 それでもいいんだけど、(1)の二者択一という意味合いも非常に捨てがたいよね。 例えば、僕たちの劇団「神馬(しんば)」という名前。 これはスワヒリ語の「ライオン」から取ったという説もあるんだけど、 みんなはライオンに対してどんなイメージをもっているかな? 「百獣の王」「かっこいい」そんなポジティブなイメージもあるだろうし、 「オスは働かずにメスが獲物をとってくるのを待っている」「むしろハイエナの獲物を横取りする」 というネガティブなイメージを持つ人だっているだろうね。 また、「獅子は我が子を千尋の谷に突き落とす」ということわざを思い浮かべ、 なにかこう厳しい印象を受ける人もいるかもしれない。 でも実際ライオンは自分の子供にそんな事はしないみたいだよ。 ちょっとここからは、残酷な話になるから小さいお友達は読むのをやめてね! 強いライオンのオスは、他のオスからメスを奪う事があるそうです。 その際に、以前のオスとの間に出来た子供を殺すそうです。 野生の世界は厳しいですね。 というか、このことわざ自体は、「石橋」という能の演目にでてくる獅子(古代中国に伝わる空想上の生き物) の行動が由来となっているそうなので、そもそもライオンとは無関係なんだ。 結論: つまりなにが言いたいかというと、一つの状況、一人の人物、そこから発せられる一つの台詞も、 たった一つだけの意味ではなく、色んな楽しみ方ができるような構造の喜劇、 というのが僕たちの「オルタナティブ・コメディ」なのです。 よろしくね!

劇団TSCompany(演劇、ミュージカル)
千葉県設立:2009年
当劇団TSCompanyは、千葉県浦安市を活動拠点とする市民劇団で、設立日は2009年6月2日です。 当劇団では、公演を通してミュージカルの魅力や舞台の素晴らしさ、感動などを少しでも多くの方々にお届けしたいと考えています。将来的には、劇団の規模を拡大し、オリジナル作品も上演できればと考えております。当劇団は2009年12月8日、”Welcome to Christmas Avenue”というタイトルで、旗揚げ公演をいたします。 また、第二期(2010年)には6月に「ユタと不思議な仲間たち」、12月に「夢から醒めた夢」の2本 を公演する予定です。そのためより多くの団員・スタッフを募集します。

劇団H2O(演劇)
東京都設立:2001年
アクションコメディーを中心に、声を出して笑ってもらえる作品作りを目指しています。 年一回公演を目標にゆっくりマイペースに活動しております。