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劇団スカラベ(ミュージカル)
東京都設立:-

ヴォイスサークル金沢(演劇、その他)
石川県設立:2003年
響きのあるより良い声を獲得するためのサークルです。定例ワーク(基礎クラス・朗読クラス)の他、年に数回 東京から講師をお招きし、より高度で実践的なワークショップも開催。また、本公演、朗読公演、音の実公演(出前公演)なども行なっています。声のお仕事をされている方、普段の生活で声に自信がない方、読み聞かせなどの表現力を身につけたい方、また声に興味のある方が参加しています。

東北大学学友会演劇部(演劇)
宮城県設立:-
東北大学を拠点に活動している演劇集団。 東北大生だけでなく、学外からもやる気に満ちたメンバーが集まり、定期的に公演を行っています。 是非お気軽にtwitterにお声掛けください!

オクムラ宅(演劇)
設立:2010年
■オクムラ宅とは 俳優・演出家、奥村拓が主宰する演劇ユニット。 2010年4月、渋谷のBAR「TARA」で、 旗揚げ公演『紙風船、芋虫、かみふうせん』を上演。 岸田國士の名作「紙風船」と 時を現代に置き換えた「かみふうせん」の2バージョンを一度に上演。 誤読と拡大解釈、俳優への信頼を武器に、 台詞はいっさい変えないまま全く違うテイストの作品に仕上げる。 オリジナル作品「芋虫」は終戦直前の日本が舞台。 特異なシュチュエーションでコミカルに進行しながらも、不可避に起こる悲劇。 幸福への憧憬と妬みが入り混じる3本オムニバスに仕上げる。 2011年6月、築80年の古民家「ゆうど」でチェーホフの『かもめ』を上演。 固定の座席がない場所でのノーカット2時間40分上演にも関わらず 「長さを感じない」と好評を博す。 劇場ではない日常空間で俳優が「人」としてそこにいるということ、 チェーホフ自身が記したように『かもめ』は「喜劇」である、ということに重きを置いた。 終幕での独自の解釈は賛否両論を呼ぶ。 2011年8月、利賀演劇人コンクール2011に出場。『紙風船』を上演。 出演の牛水里美(黒色綺譚カナリア派)が 優秀演劇人賞を受賞(賞状と副賞100万円を授与)。 2013年10~11月。新美南吉生誕100年の年に 『新美南吉の日記 1931-1935』を福岡、愛知、東京で上演。 ■奥村拓とは 1980年、福井県生まれ。俳優、演出家。 演劇を始めた当初から2010年まで 劇団・事務所に所属することなくフリーの俳優として活動。 2004年、早稲田大学第一文学部フランス文学専修卒業。 2008年、8人の演出家による1人芝居『奥村拓を遊ぶ会』を強行。 2010年4月、オクムラ宅を旗揚げ。 2011年8月、利賀演劇人コンクール2011で「紙風船」を上演。(演出) テキスト重視を貫きながらの清新な解釈と 空間を生かす演出には定評がある。 2012年、『まばたき』で第12回AAF戯曲賞最終候補。 劇作家としても今後の活躍が期待される。 ■メディア掲載 2014年3月 新美南吉記念館「記念館だより 第171号」 2013年10月 中日新聞(知多版) 2013年4月 朝日新聞 2013年2月 光村図書「小学校 国語教育相談室」

たまたまたまご学園(演劇)
東京都設立:2008年

烏丸ストロークロック(演劇)
京都府設立:1999年
1999年設立。京都を拠点に国内各地で演劇活動を行う。作品のモチーフとなる地域での取材やフィールドワークを元に短編作品を重ね、数年かけて長編作品へと昇華させていく創作スタイルが評価されている。近年では地域に伝わる神楽や祭、山伏文化と精神性に触れ、『まほろばの景』(2018)は日本古来の感覚を呼び覚ます作品として反響を得る。また、俳優・スタッフには関西外からも多く人材を起用、ワークショップや市民参加型の創作も多数手がけ、団体や地域の垣根を越えた活動の中で、地方都市での持続可能な創作の形を追求している。作・演出の柳沼は第60回岸田國士戯曲賞ノミネート、平成28年度京都市芸術新人賞受賞。

ROKAPENIS(舞踊・バレエ、その他)
設立:-

(その他)
東京都設立:-

ハーフムーン・シアター・カンパニー(演劇)
東京都設立:1975年
1975年、「演劇企画レ・キャンズ」として設立。 1980年以降、現代英国演劇のプロデュース公演を中心に活動。この路線をより積極的に進めるため、1989年10月公演より「ハーフムーン・シアター・カンパニー」と改称。 1996年、光文シエラザード文化財団「第1回劇団助成賞」受賞。

YSproduce(演劇)
東京都設立:2008年
YSproduseとは 本多劇場グループの小劇場楽園スタッフ 佐藤庸らによる自主公演プロジェクトチーム 2008年1月に結成 同年4月 YSproduce公演 『美しきファーム』 作:間 拓哉(マシンガンデニーロ) 演出:佐藤 庸(小劇場楽園) にて旗揚げ 今後も定期的な公演を予定

劇団シガツバカ(演劇)
千葉県設立:2009年
劇団シガツバカは「楽しくなければ意味がない!」をモットーに バカなことをやる劇団です 芝居は娯楽、芝居は遊び でも遊びって本気じゃなきゃ楽しくないよね? 昔遊んだ鬼ごっこ 本気で逃げたからこそ楽しかったんじゃないかな? だからこそ本気で遊ぶ 本気で楽しむ 本気でバカをやる そんな劇団 日常を舞台に非日常を繰り広げる 人間の孤独をテーマとする

立ツ鳥会議(演劇)
東京都設立:2010年
『立ツ鳥会議とは…』 劇団綺畸出身の小林弘直(企画・製作)、植松篤(作・演出)が東京大学在学中の2010 年、卒業公演のために立ち上げた演劇ユニット。 卒業後の2015年に本格的な活動を開始し、以降は定期的に作品を発表している。 口当たりの良い会話劇に大胆な設定を掛け合わせ、どこか跡に濁る現代の人間模様を描く。 第3回公演『午前3時59分』で第24回OMS戯曲賞佳作受賞 AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)平成31年度次世代応援企画「break a leg」選出 観劇三昧(https://v2.kan-geki.com)にて過去作品の映像を配信中

おちないリンゴ(演劇)
東京都設立:2005年
「おちないリンゴ」とは 2005年に結成。 時間と共に転変する「今」を、偏った視点でシニカルに描き、執念深く作品を創り続けている。

双葉姉妹(演劇)
東京都設立:-

国産第1号(演劇)
設立:-
【国産第1号】 <劇団ワンダフルズ、QC3000に続くオクイシュージによる演劇ユニット> メンバーは自分ひとり、 という孤独ひしめくユニットを作ってしまいました。 色んな人たちの力を借りてお届けしていきます。 劇団ワンダフルズでは「大人のバカ」を。 QC3000では自分なりの「笑いの形の模索」を。 そしてこの国産第1号ではもっとなんか「自由」に出来れば良いなと思っています。 あまりいつものテイストにこだわらず「そのときの自分」に素直に。 (でも結局いつもの感じになる気がしないでもないですが)。 出演者や脚本なども、これまであまり絡むことのなかった方や、 まだ知られてない若手の面白い人、 興味のある人などとコラボしていけたらいいなぁと夢見てます。 国産第1号はショートストーリーをメインに構築していければ、と 考えてます。 でもショートストーリーを考えてるとドンドン膨らんで 気がついたら長編になったりしちゃったりもします。 すみません。そういうとこも「自由」で・・。 弱小ユニットですんですぐ潰れちゃうかもしれません。 「安心」なんてフライヤーすらありませんス。 今にも息切れしそうです。 やさしい気持ちでご支援いただきたいっす。 肩肘張らず、ご一緒に楽しんでいただければ嬉しいです。 色々よろしくお願いしまーす。お世話になりまーす。 全力でやりまーす!! オクイシュージ

劇団若獅子(演劇)
東京都設立:1987年
「劇団新国劇」の精神を受け継ぎ、新国劇時代の作品はもとより、 真に格調ある大衆演劇の継承・保存・定着を目指し, その本格派の香りを、一人でも多くの観客に目の前で 感じていただけるよう、上演活動を継続する。 昭和62年9月、「劇団新国劇」解散により、 同年10月、同劇団中堅メンバー18人によって結成。 昭和63年9月に旗揚げ公演を行ない、年間1~3本の割合で、 新作及び新国劇時代の名作の上演活動を続ける。 本格的時代劇と壮絶な殺陣を主としつつ、独自の企画で 現代劇にも取り組み、現在に至る。

DANCE SPACE WING(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
踊り始めたきっかけは色々。 「好きだから」「友達に誘われて」「流行っていたから」「健康の為」…。でも、本気でやりたくなったら必ず「悔しい思い」「苦い涙」「辛い挫折、孤独な汗」…等など、楽しい事ばかりではありません。 そんな壁を乗り越えて、本当に踊ることの楽しさ、体を使って音を感じて何かを表現する事のすばらしさを体感して欲しい。そして、一人一人が「自分を表現できる人になってもらいたい」 それから、「人に何かを伝えられるステージを創っていきたい」。色々な思いがウィングにはいっぱいです。ウィングの先生達は皆真剣に踊りと向き合って、この道を歩んできた人間です。 ある意味”踊り馬鹿”なのかもしれません。でもそんな私たちでも生徒さんの情熱を受け止めて、一緒に歩いていけないものかと思っています。きっと私達だからできる事があるはずだと信じています。 そして、生徒さんと真剣に向き合うために2時間のクラスが必要だと考えています。 本気でやりたい人、”この指、止まれ”なのです。

Stoke Newington International Airport(演劇、その他)
設立:-

柳家花緑(歌舞伎・伝統芸能)
東京都設立:-
定例落語会 「花緑ごのみ」 年1回 「下丸子らくご倶楽部」 毎月1回金曜日 東京都大田区・大田区民プラザ小ホール 「落語とそばの会」 奇数月1回土曜日 東京都中央区・藪伊豆総本店 「鴻巣寄席」 奇数月1回土曜日 埼玉県鴻巣市・メイキッス 「寄席井心亭」 2・6・10月1回水曜日 東京都三鷹市・みたか井心亭

劇団YOROZU屋(本店)(演劇)
設立:2007年
当劇団は、都内で小劇場を中心に活動しております。 劇団としてはまだまだ試行錯誤しながら勉強中。 笑って笑ってほろりと泣いて、心にほんわかと明りを灯す。 心のホカロンをモットーに活動しております。 なんでもやるからよろず。YOROZU屋です。 色んな種類の舞台を経験し、様々な方面で成長していきたい。 YOROZUという言葉にはそんな意味も込められています。 まだまだ生まれたばかりのひよこな私達ですが、『みんなで大きくなろう』をコンセプトとし、 一回一回の舞台に関わるすべての人と、皆で楽しい、いい舞台を作れるよう努力していこうと思います。