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CALAF(オペラ)
東京都設立:1983年
日本・韓国を中心に世界でコンサートやオペラを行っています。

チューリップ企画(演劇)
東京都設立:2009年
2009年、日本芸術大学演劇学科の劇作コース数名を主体として旗揚げ。教室公演を皮切りに活動を広げる。

隕石少年トースター(演劇)
設立:-

長久手町文化の家(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
愛知県設立:1998年
愛知県長久手町の長久手町文化の家は、大・小2つのホールと日常的な練習、交流機能を備えた芸術文化創造空間アートリビングからなる総合文化施設です。

カプコン(演劇、ミュージカル、その他)
大阪府設立:1979年
主要な事業内容 家庭用テレビゲームソフトの企画、開発、販売 業務用ゲーム機器の企画、開発、製造、販売 アミューズメント施設の運営

株式会社エンタテインメントプラス(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:1999年
音楽コンサート、演劇、映画、娯楽施設等の入場券、チケット等の販売、電子商取引等に関するコンピュータソフトウェアの企画開発、インターネットを含む各種媒体による情報提供サービス、その他上記に関連する事業

芝居三昧(演劇)
設立:-

CORVUS(舞踊・バレエ)
設立:-

とりふね舞踏舍(舞踊・バレエ)
神奈川県設立:1991年
1991年4月、三上賀代の舞踏論(お茶の水女子大学大学院修士論文「土方巽研究」)を基に作家・三上宥起夫によって創立。1992年、旗揚げ公演『献花』。1994年、傘下団体として10歳から80歳までの一般市民を中心とした舞踏グループ「湘南舞踏派」を立ち上げ、以後、賀代のソロもしくは小人数(1~4人)公演と、賀代を中心としたプロの舞踏家+湘南舞踏派(団員数30~40名)公演の二つの公演体制をとって今日に至る。市民活動として野口体操をベースとした健康体操『からだの教室』がある。 2001年11月 京都に大学生を中心に「平安舞踏派」を組織。

伊藤キム(舞踊・バレエ)
東京都設立:-

演劇ユニット貴楽屋(演劇)
東京都設立:2001年
時代劇というと、思い浮かぶのは江戸時代ですが、将来はきっと昭和も時代劇の舞台になることでしょう。 江戸時代に次ぐ、もしかしたらそれ以上に 、重要な役割を果たした昭和時代。 貴楽屋(たからや)の「涙と笑顔の伝説」は、「昭和時代劇」の確立を目指していきます。

世田谷稲門会(歌舞伎・伝統芸能、その他)
東京都設立:1991年
世田谷稲門会は、早稲田大学の卒業生による会員相互の親睦と交流を 目的として、大学校友会との連携のもと母校の発展に寄与し、 合わせて地域社会への貢献を目指し多彩な活動を繰り広げている地域 の校友会です。 現在世田谷区在住を中心にOB,OG 400人余(平成22年1月)の会員が所属して、スポーツや趣味、文化活動、地域交流活動などの各部会の豊富で 魅力的なイベントなどを通じて交流を深めています。

宮城教育大学演劇部(演劇)
宮城県設立:1995年
春-新歓、夏-新人、冬-本公演、(番外:早春-卒業)の年三回公演をベースに活動しています。 近年は小学校への出張公演を行ったり、とうほく学生演劇祭へ参加したりもしています。

NAGOYAダイアモンズ(演劇)
愛知県設立:2008年
名古屋演劇教室主催《初心者の為の演劇ワークショップ》参加者が、その集大成として実施する公演。瑞々しく鮮烈な上演作品は、毎年高い評価を得ており、参加者によるオリジナル創作劇の上演も行う。様々な世代、様々な環境のメンバーが集うダイアモンズからは、これまでに数多くの次代を担う演劇人を輩出し、地域演劇文化振興・活性化に大きく寄与している。また、これまでに愛知県芸術劇場、三重県文化会館、四日市市文化会館などと連携企画を実施し、都市間文化交流にも力を入れている。 --------------------- ■NAGOYAダイアモンズ公演履歴 ◯2009年1月 vol.1『消しゴム』(作:佃典彦)@シアタームーン ◯2010年3月 vol.2『みず色の空、そら色の水』(作:竹内銃一郎)@七ツ寺共同スタジオ ◯2011年3月 vol.3『アイスクリームマン』(作:岩松了)@七ツ寺共同スタジオ ◯2012年3月 vol.4『飛んで 孫悟空』(作:別役実)@愛知県芸術劇場小ホール ◯2013年3月 vol.5『月の教室』(作:宮沢章夫)@愛知県芸術劇場小ホール ◯2014年3月 vol.6『いっぽんのキ』(作:北村想)@愛知県芸術劇場小ホール ◯2015年3月 vol.7『僕らの失速ラプソディー』(作:はせひろいち/書き下ろし新作)@愛知県芸術劇場小ホール ◯2015年9月 vol.8『海辺の足跡』(作:第9期+第9期劇作部)@ナビロフト ◯2017年3月 vol.9『さくらの みかたと よるの そば』(作:第10期+第10期劇作部)@ナビロフト ◯2018年3月 vol.10『カレー屋の女』(作:佃典彦)@ナビロフト ◯2019年3月 vol.11『ヒネミ』(作:宮沢章夫)@ナビロフト ◯2020年3月 vol.12『マーマレード・ピース』(作:小熊ヒデジ)@ナビロフト ◯2021年3月 vol.13『卵の中の白雪姫』(作:別役実)@ナビロフト ◯2022年2月 vol.14『あゆみ』(作:柴幸男)@G/PIT ◯2023年3月 vol.15『ゴジラ』(作:大橋泰彦)@G/PIT (*演出は全て小熊ヒデジ)

尾留川藍 卒業研究発表(演劇)
設立:2009年
◆尾留川藍卒業研究発表とは? 桜美林大学演劇専修4年の尾留川藍が企画するプロデュース 公演。 「演劇とは、空間とは、人間とは何か」をテーマに、これまでの 演劇経験を生かし、4年間の集大成となる作品創作を目指す。 演出には鐘下辰男氏(演劇企画集団THE・ガジラ主宰)を 迎え、初めての試みとなる二人芝居に挑戦する。

ダメモトズ(演劇)
設立:2009年
2009年 主宰である谷野麻里江の呼びかけにより 即席ユニット・ダメモトズ、活動開始。 2010年5月 ANDENDLESS・西田大輔作「+GOLD FISH」を 神戸アートビレッジセンターにて上演。 2011年春 再始動、10月に野田秀樹作品「キル」を 神戸アートビレッジセンターにて上演予定。

Micro To Macro(演劇)
大阪府設立:2007年
演劇と音楽の「生・LIVE感」を最大限に活かすバンドの生演奏を取り入れた作品づくりが特徴。 また、内容にあった曲を追求し演奏する曲は全てオリジナル楽曲。 重いテーマを取り上げながら、最終的には役者体内から湧き出るあらゆるものをブッ放す魂の作品を上演し続けている。

ブルーノプロデュース(演劇)
東京都設立:2007年
橋本清の作品を上演するためのプロデュースユニットとして、2007年12月に旗揚げ。 ブルーノとはブラジル国籍を持つ橋本のブラジル名。 平舘宏大&スズキヨウヘイがメンバーに加わり、2011年10月に劇団化。 同時期に発表した『カシオ』以降の作品では≪ドキュメンタリーシリーズ≫と銘打ち、俳優たちの記憶と記録をベースにした作品を展開中。 アナログな身体を持つ俳優たちに、フィジカルな≪思い出≫とデジタルな≪プロフィール≫をフィードバックさせ、≪記憶と記録≫の離散と集合、断片と連続を描いていく。 フィクション&ノンフィクション/ミスター&チルドレンのジャンクションに立つ!

偽鳳蝶(演劇)
東京都設立:2007年
『偽鳳蝶』は、主宰である高野真光を含む小規模劇団です。 蛾の一種であるアゲハモドキ(擬鳳蝶蛾)から名前をお借りしています。 彼らは毒をもつジャコウアゲハに擬態することで外敵から身を守っている、決して強くはない、弱い存在です。 そんな彼らより名前をお借りしたこの団体は、 脆弱な強さ 虚勢を張らなければ生きていけない人々 嘘で塗り固めた世界を愛すべきか壊すべきか 虚構と現実と妄想と回想の矛盾点 等をテーマに活動しています。 2007年10月6日 偽鳳蝶羽化公演 「僕らにまともな結末が与えられるなんて思ってないけど、そう、少しは期待したって良いと思うんですよ」 作・演出 高野真光 にて、旗揚げ。 蝶になりきれずとも羽ばたきます。 (劇団ホームページより転載)

くまプロデュース。(演劇)
福島県設立:2008年
2008年早春にプロデュース劇団として旗揚げ。旗揚げ公演として同年8月「Daily Life Phobia-日常恐怖症-」を演劇、イラストレーション及び衣装展示複合公演として開催。 他劇団の客演や、公演スタッフとしても幅広く活動。 今後も他ジャンルとの交流や、劇団独自の解釈による公演を検討中。