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東京チャップリンCOMPANY

東京チャップリンCOMPANY(演劇)

東京都設立:2010年

東京セレソンDX番外公演に出演後、主宰の宅間さんから声をかけてもらったメンバーで結成されたユニット。 2010年4月より活動開始。 2010年11月に旗揚げ公演をいたします!

ミームの心臓

ミームの心臓(演劇)

東京都設立:2010年

◆次回公演情報◆ ミームの心臓第四回公演『東の地で』 2015年2月6日(金)-10日(火)@両国門天ホール 7日間で延べ825名を動員し、 客席に静かな感動を染みわたらせた『東の地で』が再演決定! 全面的に改訂して深みを増した脚本を、装い新たにお届けします。 会場は両国の小さなホールで、 物語の静謐で密な空気を満たすにはどこよりも最適な空間。 グランドピアノに、チェロの生演奏も加わります。 役者の繊細な表情の揺れや、ささやき声さえも共振する二人芝居。 ご覧くださった方の日常にほのかに光が差すような作品です。 詳細は公演特設サイトへ http://www.heart-meme.com/4th/ ------------------------------------ ◆ミームの心臓とは◆ 慶應義塾大学文学部在学中の酒井一途を中心に、2010年4月旗揚げ。時代の潮流を見据えた上で、容易に消費されることのない作品を上演していけるよう心懸けている。その作風は「品の良い、透き通った作品」と評価される。 現在までに五回の公演を行い、2792名を動員。(うち三回が本公演、二回が当団体主催の企画公演) 主宰の酒井がプロデューサーとして活動した企画公演『focus.神話』(2013年5月2日~8日@王子小劇場)では、 ハイブリットハイジ座(早稲田大学)、ミームの心臓(慶應義塾大学) 、四次元ボックス(日本大学藝術学部)の三学生劇団を集い、神話をテーマに一時間の作品を一挙上演。7日間14ステージで825名を動員。全公演大入りの大盛況の中、幕を閉じた。 Twitter@heart_meme

東京勘定屋

東京勘定屋(その他)

東京都設立:2009年

2009年4月末日始動のロックバンド。「日本語啓蒙激ロック」を掲げ、疾走感溢れる楽曲と問いかけるっぽい文学的歌詞を武器に怒涛の速度で都内ライブハウスを席巻中。2009年8月には「ロックの学園 summer school」野外ステージにも出演を果たし、2010年5月現在では配布音源「何映す、炎上」の配布枚数が3500枚を超える。拠点は新宿MARZ、下北沢club Que、下北沢ERA。活動1年。

劇団 御の字

劇団 御の字(演劇)

新潟県設立:1992年

劇団御の字は、新潟県十日町市のアマチュア劇団です。 市内外の演劇フェスティバルや演劇まつりへの参加、劇団本公演など年2回の公演をベースに活動しています。 大人から子供まで、幅広い世代に観ていただける演劇を目指して、日々精進しております。

角型2号

角型2号(演劇)

設立:2010年

Theatre Project Si

Theatre Project Si(演劇)

設立:2008年

ローマKyogen一座の翻案・演出を手がけてきた早稲田大学国際教養学術院教授 関根勝が立ち上げた、実験演劇プロジェクト。 'Si'(英語のYes)には演劇を通じ、積極的に文化融合の実験舞台を継続する強い意思が表されている。 ローマKyogen一座の成功を受け、次はプロフェッショナル・レベルでの東西文化融合を目指す。 異なるジャンルの舞台芸術を駆使し、「悲劇」の究極を追求する。 Theatre Project Si - 狂言師とオペラ歌手が演じるシェイクスピアシリーズ - としてシェイクスピア四大悲劇 『ハムレット』 『リア王』 『オセロ』 『マクベス』、に『ロミオとジュリエット』『フォルスタッフ』を加えた6作を、三年計画で上演予定。 2008年6月、第1弾公演として『ハムレット』、11月には第2弾公演『リア王』を上演。

悪魔のしるし

悪魔のしるし(演劇)

設立:-

悪魔のしるし 劇をやるというよりは なにかを劇にする なにかが劇になる あるいは 劇をなにかにする みたいなことばかりやっている 名前の由来は 英国のロックバンドBLACK SABBATH の名曲「SYMPTOM OF THE UNIVERSE」に付けられた 邦題「悪魔のしるし」から

劇団肋骨蜜柑同好会

劇団肋骨蜜柑同好会(演劇、その他)

東京都設立:2010年

演劇界の同人サークル劇団肋骨蜜柑同好会です。 名前に特に意味はない。 現在はディレクターで脚本家のフジタ、照明とWEB担当と経理の少年、プロデューサーで舞台部の山田、音響と作曲の桜、会計監査のとむ、舞台部と小道具製作の海月里、沈黙を経て役者に復帰した笹瀬川を中心に活動中。半ばスタッフ集団と化している。 ブログ→ http://rokkotsumikan.blog48.fc2.com/ ツイッター→ https://twitter.com/rokkotsu_mikan ---------- 〈作風〉  「演劇とは方法論ではなく存在論である」を基軸に、言語による世界の腑分けを試みる。頭のねじがどこか緩んでいるようなズレた登場人物と、捩れたメタフィクション的な構造、既製品を多用したシンプルで分裂的な舞台構成が特徴。ストーリーやメッセージを極端に廃し、あるいは換骨奪胎し、あるいは解体し、その先の地平にたどり着くべく、過剰に論理的に「なぜ演劇なのか」を問い続ける。問い続けたい。問い続けられますように。コミュニケーションはいつも、祈りの形に。 ---------- <略歴> 2010年 筑波大学劇団SONICBOOMのメンバーを中心に旗揚げ。 同年夏、第1回公演『レインコートの悪魔』を上演。 2011年 第2回『東京イソップ物語』を企画するも、企画倒れに。公演中止という最悪の事態を迎え、事実上の凍結、培養期間に入る。 2012年 一年間の沈黙を破り、代表作である第2.5回『つぎとまります』を初演。それが当時王子小劇場代表の玉山悟氏の目にとまり緊急再演。物議を醸す作風で多くの話題をさらい、トライアル枠でありながら、フジタタイセイが同年の佐藤佐吉賞優秀脚本賞にノミネート。 2013年 落語を題材にした第3回『ま・ん・だ・ら』、ミステリー色を折り増せた第4回『犯行予告』上演。活動の幅を広げることを試みるも、団体としての体力不足を痛感する。 2014年 主宰フジタの外部演出請け負いをはじめ、ワークショップや他団体へのスタッフワーク提供を積極的に開始し、劇団の基礎体力と体制の強化を図る。その成果として『つぎとまります』の再再演となる『つぎとまります・初夏』をもって佐藤佐吉演劇祭2014+に参加。同祭にてカンフェティ賞を受賞。 12月には結成以来初めて団員ホトンドケイ素が脚本を担当した第5回『いきたしと思えども』を上演。同公演にて休団中だった笹瀬川 咲が復団を果たす。 2015年 4月にキャスト総勢14名の大作、第6回『アダムの肋骨』上演を敢行。 12月にmeetsCLASSICSというあらたな冠を立ち上げ古典と向き合う一連の作品群を継続的に発表する場を作る。 2016年 第7回『はじめてのるすばん 荒野編/百貨店編』にてホトンドケイ素が再び筆を執り、その存在が徐々に認知され始める。

Unit Blueju

Unit Blueju(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)

東京都設立:2010年

自身の原作小説「百年の花嫁」がテレビドラマ化された脚本家・劇作家の広光美絵と、創作日本舞踊ギリシャ公演出演など世界で活躍する女優・小俣彩貴の二人によるユニットブルージュ。サントリーの開発したブルーローズの花言葉「不可能を可能にする」という意味が込められています。 2010年に旗揚げし、毎回各公演は1000人を動員しています。メンバーは元劇団四季出身の女優さんを呼んで華やかな歌声とダンスで魅了します。脚本と作曲は完全オリジナルで、創作舞踊や着物の色彩美など、日本の美しい文化を取り入れた演出になっています。

かっぱハウスプロデュース

かっぱハウスプロデュース(演劇、ミュージカル)

神奈川県設立:2000年

幅広い年齢層に楽しんでもらえるリーディングミュージカルをメインに活動するカンパニー。毎回、作品ごとにオリジナル曲、ナンバーを取り入れ、語りとのコラボレーションで観客を作品の世界に引き込んでいく独自の表現スタイルを、ぜひ劇場でご覧ください。 かっぱハウスプロデュースの虜になるかも!

オフステージ

オフステージ(演劇、その他)

設立:-

上智大学演劇ユニット憧帝会

上智大学演劇ユニット憧帝会(演劇)

設立:2009年

BeSeTo演劇祭

BeSeTo演劇祭(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)

東京都設立:1994年

日本、中国、韓国の政府首脳が一堂に会することがまだなかった1994年、3カ国の芸術家の決断により創設された〈BeSeTo演劇祭〉は、先駆的な事業として驚きと注目を集めました。その後も、さまざまな政治外交上の曲折のなかにあって、16年の長きにわたり継続し、演劇祭という枠組みを超え、いまや東アジアを代表する国際文化会議としての役割を担うに至っています。韓国の金義卿氏(韓国国際演劇協会会長:当時)が、中国の徐暁鍾氏(中国戯劇家協会副主席・国立中央戯劇学院院長:当時)と日本の鈴木忠志氏に呼びかけたことから立ち上げられた3カ国による文化交流共同事業は、相互の文化の違いを認識しつつ、日中韓の芸術家が共同作業を行うことによって、芸術を核とする相互理解を促進するとともに世界文化への貢献を目指しています。  BeSeToとは、北京(Beijing)、ソウル(Seoul)、東京(Tokyo)の頭文字をとったもので、1994年のソウル開催以来、韓国・日本・中国の順に3カ国で開催されています。3年ごとに巡ってくる日本開催の第1回(1995)と第2回(1998)は東京で、第3回(2001)には利賀、静岡が、第4回にはさらに鳥取が開催地に加わり、東京だけではなく全国規模で公演や関連企画を行うようになりました。  2016年は、東京開催の歴史とノウハウを継承しつつ、鳥取県での開催を中心とし、新潟市にも作品を巡回します。演劇関係者や愛好家だけでなく、広く一般の市民にも作品の魅力を紹介し、演劇という祝祭的な時・場を通じての東アジアの交流と連帯の確認の機会とすることを目指します。公演と並行して、学校などでワークショップも開催し、交流の深化を図ります。

平成22年度舞台総合実習3A

平成22年度舞台総合実習3A(演劇、ミュージカル、オペラ)

東京都設立:2010年

「舞台総合実習」とは、日本大学芸術学部演劇学科の行う授業内発表のことです。演技・劇作・演出・装置・照明・日舞・洋舞・企画制作の各コースが一丸となり、準備段階から一つの作品を作り上げていきます。指導には第一線で活躍する先生方をお呼びし、実践的な技術を学ぶことにより、舞台作りへの理解をさらに深めていきます。

演劇 the コウ  ~a theatrical company~

演劇 the コウ ~a theatrical company~(演劇)

岐阜県設立:2004年

岐阜県瑞穂市(穂積町)で開催されたみずほ(ほづみ)演劇塾。 その卒業生の中から生まれた「もう一度お芝居をしてみたい!」「演劇塾を形で残したい!」などの想いを実現するため、 2004年10月に瑞穂市で結成された劇団です。 岐阜県瑞穂市を拠点に活動中!! 役者およびスタッフを随時募集してます!!

演劇集団 十人十彩

演劇集団 十人十彩(演劇)

東京都設立:2006年

2006年に専門学校の学園祭のために立ち上げたが、のちに、メンバーが入れ替わりながら現在に至る。 オリジナル戯曲から、国内外の作品に至るまで様々な作品を上演。 人の心や社会の「光と闇」「陰と陽」…そんなものに目を向けて演目を選び上演。 昨年は、井上ひさし「イヌの仇討ち」などを上演。 今年は、7月にラボ公演 清水邦夫作「楽屋」を上演するほか、5/29.30には、鈴江俊郎作「顔を見ないと忘れる」 12月には中野MOMOにて本公演予定

アゼミチ

アゼミチ(演劇)

設立:2010年

お互い勝手知ったる三人ならではの 三人だからこその三人でしか表現できないパフォーマンスを トコトン追求していく MCR劇団員の同年代三人によるユニット。

ネリム

ネリム(演劇)

東京都設立:2010年

株式会社ネリム 深寅芥が運営しております。 2007年 岡田あがさ一人芝居「ワタシガタリ」 2008年 佐藤けいこ一人芝居「私の部屋」 2010年8月 川添美和一人芝居 2010年9月 清水那保一人芝居 等をプロデュースしてきました。 2014年より株式会社ネリムとして運営しております。

東京パノラマシアター

東京パノラマシアター(演劇)

東京都設立:2010年

劇団四季・音楽座出身、振付師・ダンサーの関川慶一主宰によるダンスと芝居によるエンターテイメント集団。 赤ずきんちゃんを題材とした「黒い森の赤い乙女」で旗揚げ、その後プロレスのリングを使った円形舞台など踊りと芝居の一風変わった舞台を展開している。 キャストはキャラメルボックスの女優や元宝塚男役スター、コンテンポラリーダンサーを起用し、異種混合の新感覚エンターテイメント集団である。 〈過去公演〉 2010年6月「黒い森の赤い乙女」座・高円寺2 2012年1月「アダムとイブの椅子取りゲーム」新宿FACE 2013年9月「Clash〜U'= -eUの関係と慟哭を持たない君を傷つけてしまうワケ〜」(予定) 2014年7月「VOGUE〜鏡の国のハサミ〜」(予定)

東京オペレッタ劇場

東京オペレッタ劇場 (オペラ)

設立:2007年

東京オペレッタ劇場へようこそ!  オペレッタとは歌と台詞と踊りによる、誰にでも楽しめるヨーロッパの音楽劇のジャンルです。1855年7月5日にパリのブーフ・パリジャン座で、オッフェンバックの作曲した音楽喜劇『二人の盲人』が初演されました。これがオペレッタの誕生だと言われています。その後オペレッタはその中心をウィーンへと移し、スッペやJ.シュトラウス、レハール、カールマンといった作曲家たちによって多くの名作が作られました。そして、第二次世界大戦ののちミュージカルが世界中に広まるまで、ヨーロッパの民衆の娯楽であり続けたのです。  音楽史的には、オペレッタは100年足らずの間にヨーロッパで作られ上演されたものです。その音楽や内容も、時代背景や文化ときわめて密接に結びついているため、ある意味では「閉じられた」ジャンルだという側面も否定できません。しかし裏を返せば、それぞれの時代においてそれだけ「現代的」であったということに他なりません。オペレッタがヨーロッパの民衆にあれほど熱狂的に受け入れられたのはそのためです。  その作品の持つ伝統的なスタイルを踏まえたうえで、同時に常に「現代的」であること。現代にオペレッタをいかに上演し続けていくのか、東京オペレッタ劇場はその理想的な形を追求していきたいと思います。 オペレッタ誕生から150周年を迎えた2005年7月5日に・・・・・・ 東京オペレッタ劇場

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