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悶悶少女(演劇)
愛知県設立:2009年
2009年暮れ、名古屋を中心に活動する劇団「放電家族」主宰・天野順一朗と、東三河で活動する劇的空間モルフォラ・リッタ代表・近田典子が、 2010年に愛知県豊川市で開催される東三河演劇祭に出場するために電撃合流。悶悶少女を結成する。 2010年「糸瓜」を上演。目的を終え活動を終了した。

Las♀Boss(舞踊・バレエ、ミュージカル)
設立:2010年
☆Las♀Boss公演☆ 『葛“魂”闘』 日時 2010年5月12日(水) 19:00 OPEN 20:00 START 2010年5月13日(木) 16:00 OPEN 17:00 START 2010年5月13日(木) 19:00 OPEN 20:00 START チケット料金 2500円(+1ドリンク代別) 場所 吉祥寺スターパインズカフェ メンバー 生尾 佳子 井上 晴賀 鈴木 奈苗 松本 なお ゲスト 鈴木 愛 濱田 岳(GAKKUN) 慶次 関川 哲生 YASU-CHIN 白石 拓也 和田 亮一 構成 Las♀Boss

劇団砦(演劇)
設立:2009年

ニコルソンズ(演劇)
東京都設立:2008年
劇団ニコルソンズプロフィール 小説家、木下半太が主宰の劇団。 「ハリウッド公演で、ジャック・ニコルソンと共演する」が目標。 現在、劇団員は10人。 木下半太の小説悪夢シリーズ、 『悪夢のエレベーター』『悪夢のドライブ』『悪夢の観覧車』は累計30万部を突破。 映画化の話も着々と進んでいる。

U・WA・SAの奴等(演劇)
設立:-

猫家(歌舞伎・伝統芸能)
東京都設立:2007年
猫家とは 2007年7月、落語を聴いたことのない方、これから親になるであろう若い方々に江戸時代から続く落語の楽しさ・奥深さ及び古典芸能の素晴らしさを知っていただきたい。また、落語を通して現在失われつつある日本の古き良き文化・義理人情を伝えたいとの思いから「温故知新」をコンセプトとして立ち上げ、様々な形で幅広いお客様に落語を楽しんでいただきたいとボ―ダレスな落語会を企画しております。

劇団スゴ6C(演劇)
設立:2010年
明治座アカデミー6Cクラス卒業生が中心となってフットワークの軽い演劇活動をしていきたいです!

劇団イノコリ(演劇)
東京都設立:2010年
劇団「イノコリ」は、主宰・江嵜大兄の独特な言語感覚による脚本と個性溢れる役者を交えて、自分たちが今表現したいと思う事を、今の自分たちにしか表現できないスタイルで舞台を創り上げる事を目的としています。 劇団コンセプトに掲げる「心にイノコル余韻」のフレーズには自分たちが創り上げる虚構の世界に肩までどっぷりと浸かってもらい、終演後の現実で何かしら心に余韻を残して家路に着いてもらいたいという願いが込められています。

劇団たくあん(演劇)
東京都設立:2009年
大学時代に「劇団Radish」(東大駒場の演劇サークル)として活動していた「だいこん」役者たちが、十分な熟成を経て、再び舞台に立つことになりました。それが「劇団たくあん」です。 「だいこん」から「たくあん」へ。 年齢やメンバー構成が変わっても、「演じる側も観る側も楽しめるお芝居を」というコンセプトは一貫しています。 演劇素人でも、仕事が忙しくても、「舞台に立ちたい」「芝居を作りたい」「みんなで楽しいことがやりたい」という思いを持ったメンバーが集まれば、そこからきっといいモノができるはず。 そういう思いで、 私たち「劇団たくあん」は活動しています。

劇団粋雅堂(演劇)
東京都設立:-

pig@pointまにあ(演劇)
設立:2009年
南関東やさぐれ腐女子会というステキな飲み会サークルで、なんとなくノリで結成されたパフォーマンス倶楽部である。 「一応女優」という肩書きの河原を中心に、「ド素人のド素人によるド素人のための娯楽団体」という名目で、賛同者(のんべ)を毎回募り、小劇場芝居やアクション、ライブなど、そのとき思いついたことを勢いでやってしまうという、あるんだかないんだかわからないコンセプトのもとに活動開始。 登録されたURLがつながらなくなっています。

SNAC(演劇、舞踊・バレエ)
東京都設立:2010年
「SNAC」は、作家のマネジメント業務を中心に、展覧会の開催、プロダクトの制作、関連書籍の出版など幅広い活動を行ってきた「無人島プロダクション」と、「グルーヴィーな身体」をキーワードにあらゆるジャンルの最先端パフォーマンスを“X”クロスさせてきた「吾妻橋ダンスクロッシング」が共同でプロデュースを行います。 現代美術/パフォーマンス、プロダクション/イベントと、主とするフィールドの異なる両者がそれぞれ特徴を活かすとともに、お互いの活動が重なり合うことで新たな価値を生み出す場として運営してまいります。 コンセプト Serendipity New Accidents Club ※セレンディピティ(英語:serendipity)は、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」を指す。平たく言えば、ふとした偶然をきっかけに閃きを得、幸運を掴み取る能力のことである。(Wikipedia日本版より) 「SNAC(スナック)」はいろんな事件(アクシデント)を起こしたいあらゆる人々の集まる「社交場(クラブ)」であり、事件(アクシデント)が起きる「現場」そのものです。”セレンディピティ”の意味する力をよりどころに、表現活動者のたまり場となり、わたしたちの未来に向けて一石を投じるような接触が起こる場所にしていきます。

ラ ダンス コントラステ(舞踊・バレエ)
東京都設立:1996年
96年、振付家・佐藤宏と同じ意思を持つ3人のダンサーと共にカンパニーを結成。 コンテンポラリーな感覚でクラシックバレエをとらえ、都会的でセンスあふれる作品を発表している。 97年5月に旗揚げ公演「ウーベルチュール」を開催。この作品でキリン・コンテンポラリー アワードを受賞。 その後、定期的に年2回の公演を開催している。 ダンサーは現在7~16名がメンバーとして共に創造活動を行っているが、常に新鮮な感覚を保ち続けるため 作品毎にダンサーが集まる流動的なスタイルをとっている。 スタッフ構成は、舞台監督を第1回定期公演より八木清市氏が担当。99年から照明プランも担当している。 衣裳は初回の公演よりファッション界の宮本尚子氏が担当。ダンスの衣裳は動きやすいという本来の概念を 取り払い、共に踊り、空間を広げる服、着崩れる服など、ダンスと衣裳の新たな関係を生み出している。 美しい舞台衣裳、斬新な照明と共に、毎回高い評価を得ているダンスカンパニー。

T.K.JUMP(演劇)
設立:-

演激集団INDIGO PLANTS(演劇)
埼玉県設立:2009年
旗揚げ公演『蒼空~空どこまでも蒼く』 ・麻布十番アトリエ・フォンテーヌ 2009年8月5日~9日(計8回公演) ・宮城県気仙沼市中央公民館 2009年8月15日(計2回公演) 第2回公演『残影』 ・日暮里d-倉庫 2010年7月27日~8月1日(計10回公演) 第3回公演『蒼空』 ・日暮里d-倉庫 2011年7月29日~8月3日(計9回公演) ・長野篠ノ井市民会館 2011年8月7日 第4回公演『雷電の如く』 ・日暮里d-倉庫 2012年8月2日~8月7日(計9回公演) 被災地復興支援活動 ~想遠プロジェクト 『想遠Ⅱ』気仙沼ボランティア公演 ・気仙沼アーバンマリアチャペル 2012年8月14日(計2回公演) 劇団ブログも随時更新中っ♪ http://ameblo.jp/indigo-plants/ ツイッターもやってますっ♪ @indigo_plants

ピルココ(演劇)
設立:-
2008 年、ゆっくりと芝居に向き合う集団として、「ピルココ」という集団を結成しました。問題も多くあるかもしれないけれど、とにかく、俳優は役のことを、演出は演出のことをじっくり考えよう、というのが基本コンセプトです。稽古は、通常より少なく、週末しか行いません。一週間、時間を見つけて、しっかりとそれぞれが役割と向かい合い、自分の表現と向かい合う集団として、試行錯誤を重ねています。

劇団空(演劇、その他)
東京都設立:2010年
「歴女探偵~龍馬が消された真相を追え!」旗揚げ公演(2010年6月9日~13日)

「ドレッサー」小田原公演の会(演劇)
神奈川県設立:2010年
「ドレッサー」小田原公演の会は、「ドレッサー」小田原公演の企画・運営・実施・に関する様々な活動を行うために結成。この会は小宮孝泰さんの小・中・高・大同級生などの同窓会有志、小田原市とその周辺のアマチュア演劇団体、文化活動を行っている各団体・個人その他で小田原出身で活躍している文化人の支援や、住民の力でまちづくりや文化活動を実施していくことに関心と理解を持ち、さらに自ら実践しようという気持ちを持つ有志によって構成されています。

大沢ゆかこ企画(演劇)
東京都設立:2009年
①チケット代1000円。 一時間程度の小作品をチケット代1000円で上演するという形態。「演劇なんか見たことない」という人も足を運びやすい。 ②劇場ではない場所で。(最小限で最大限の効果を) 場所をそのままに利用しながらも独自の劇空間を作る。ついでにお出かけ気分を味わえて得をした気分になれる。 ③老若男女、演劇素人からマニアまで楽しめる。(エンターテイメントと芸術性は兼ねられる) 大沢由加子の最大の関心事は、緩急の操作と刺激の配列による物語り話法。それは感覚的な快の追求であるため、広範囲に汎用性のある作品となる。

まごころ18番勝負(演劇)
東京都設立:2001年
2001年旗揚げ。 都内を中心に活動しており、現在までに20回の公演を行っている。 作品の幅は多岐に渡るが、【ハイパーナチュラル】【観客参加型】【本格ミステリ】という3本柱を設け、 『誰も思いつかなかったこと』 『思いついても誰もやらなかったこと』 『角度を変えたら初めて見るもののよう』 といった、新しい体験をお客様に届けようと熟考するため、活動年数に比して公演回数は少ない。 2012年に王子小劇場『佐藤佐吉演劇祭』に招かれたことから、徐々に演劇ウォッチャーの目に留まり始め、じわじわと観客動員数を伸ばしている。 【主宰】ゆきを 桐朋短期大学演劇科卒業後『まごころ18番勝負』を旗揚げ。 公演を行う傍ら、高校生のための演劇ワークショップ講師など積極的に活動する。 また、音響監督として『松本ゆきを』名義でTVアニメやCD、ラジオドラマ、 PC、家庭用ゲームの音響演出を手掛けており、新人声優を対象にしたワークショップ講師も務める。 【脚本・演出】待山 佳成 学生時代からスタジオミュージシャンとして活動。 専門学校講師等を経て、フリーの作曲家としてCM楽曲等を多数制作。 また、ゲーム音楽の作編曲をきっかけにゲーム開発に携わり、家庭用ゲームの企画やディレクション、シナリオ等も手掛ける。 第6回公演より座付の脚本・演出を務めており、日常的で自然な会話や演技をベースに、理系的とも曲芸的とも評される技巧を凝らした脚本とひねくれた構成で話題を集めている。