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劇団『であい舎』

劇団『であい舎』(演劇)

長野県設立:1986年

黒薔薇少女地獄

黒薔薇少女地獄(演劇)

設立:-

エムキチビートの太田守信が主宰・脚本・演出を手掛けるプロデュース団体

どろっぷすプロデュース

どろっぷすプロデュース(演劇)

設立:-

長野県松本市 ピカデリーホール専属劇団うたかた

長野県松本市 ピカデリーホール専属劇団うたかた(演劇)

長野県設立:1995年

 「うたかた」は2005年、ピカデリーホール専属劇団として、中高年を中心に結成されました。  当ホールのオーナー西堀恒司氏がかねてより考えていたのですが、「演劇というどうしても若者中心になってしまうものですが、中高年の方々にも芝居に参加する機会を、提供出来ないだろうか」との提案によるものです。  学生の時に演劇をやっていたが仕事が忙しくなり、とても芝居どころでは無くなってしまった中年の方々。時間に少し余裕が今、今一度芝居に参加してみませんか。  約5年間に、新劇の名作を柱に7回の公演をしてきました。現在は高齢者の枠を取り外し、若い方も参加してもらうようにしています。 演劇の稽古は、他の文化サークルよりも、拘束時間が多いかもしれません。しかし、その分、仲間意識は親密になり、お互いの信頼感は深くなります。 演劇に興味をお持ちの方々の、参加をお待ちしております。見学希望者は、事前にお電話にてお問合せ下さい。 (ピカデリーホール支配人 堀内博 2010/07/29) ※劇団の稽古風景:「若者に敗けるな!!」 http://www.mpac.jp/theaterpark/cat24/

劇団舞台処女

劇団舞台処女(演劇)

大阪府設立:1991年

大阪を拠点にパワフルに活動中です! 生命力溢れる、社会人劇団!処女力!

劇団もっきりや

劇団もっきりや(演劇)

東京都設立:1995年

劇団もっきりやは現在、杉浦久幸と門岡瞳の二人だけで構成されています。 男と女の日常生活で起こる、微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を、よりシンプルに表現するために、たった二人だけの演劇活動を展開しています。 もちろん役者だけではなく、私たちのやりたい事をとことん追究したいと考え、企画から台本制作、装置、衣装、音響、美術、制作等、照明以外を全て二人だけで分担しています。 また、私たちは一貫して、私たちの日常生活の中から題材を探し、自分たち自身の生活に即した等身大の芝居を創り上げる事を第一とし、その中から、男と女が形作る優しさや哀しさ、可笑しさ、矛盾等々を表現してきました。劇団もっきりやが「私小説演劇」と評される点はまさにこの辺りにあると思っています。

嗚呼!

嗚呼!(演劇)

東京都設立:2010年

【お知らせ】 このたび“嗚呼!(田村&中田)”が 『プロポーズ ~下北半島編~』を 上演いたします。 祝・生誕150年のロシアの作家 チェーホフの作品でございます。 設定をロシアから、 青森県下北半島・下北弁に置き換え、 演出家には司茂和彦 氏〈ふくふくや〉 をお迎えし,“コレドシアター演劇祭”に 乗り込みます。 皆様の『嗚呼!楽しかった!』の 一言をお聞きしたくて ご案内申し上げます。 SPACEU番外公演 嗚呼!『プロポーズ ~下北半島編~』 日時:8月20日(金)・21日(土)     19:30開演(18:30開場) 会場:乃木坂コレドシアター 作  :チェーホフ 脚色:嗚呼! 演出:司茂和彦〈ふくふくや〉 出演:田村まどか 中田寛美      小田桐一〈友情出演〉     ピアノ:三辻香織〈友情出演〉 チケット:二千円(前売・当日共・全自由席) 楽しい作品になること間違いなし!! ご来場心よりお待ちしております。

花歌マジックトラベラー

花歌マジックトラベラー(演劇)

東京都設立:1995年

劇団グルニエ

劇団グルニエ(演劇、ミュージカル、その他)

福岡県設立:-

THE SOUL BEAT AVE.

THE SOUL BEAT AVE.(演劇)

東京都設立:1993年

1993年THE SOUL BEAT AVE.旗揚げ。 1993年『LIFE』  1994年『Get Ready』 1994年『出口なし~イリュージョン・インザ・シティ』 1994年『RIKA94』  1996年『Bound』  1997年『LIFE97』  1998年『RIKA RIKA OH RAIKA』 1999年『HOME』 「2010年11月27日 Greetings From Soul Beat Ave 1,2,3,4」 つまりはTHE SOUL BEAT AVE. Re-Start...........

演劇青年組合 センター4

演劇青年組合 センター4(演劇、舞踊・バレエ、その他)

福岡県設立:-

演劇青年組合センター4は、青年センターの4階を稽古場として使用している団体の中から有志で集まった表現者グループです。『つながり』を自ら生み出すことで互いの活動を刺激し、活性化し、どこにも無かった熱いムーヴメントを自分達のいるこの場所(青年センター)から発信していこうという強い意思を持って活動しています。国内・国外を問わず同様の目的を持ったグループと連携を取りながら、単独では成し得ない、より広がりを持った表現の可能性を追求し、『つながる』ことでしか生み出すことの出来ない作品を、様々なアイデアで発表しています。

4+

4+(演劇)

北海道設立:2010年

2010年結成 主宰:構香織 2010年10月に第一回公演『ジレンマ』をATTICにて上演。 書けないAV作家と勃たない兄貴と感じないAV女優とリア充の医者の話だった。 これからもがんばっていきたいと思っている。

旬の観たいもの展

旬の観たいもの展(演劇)

東京都設立:2008年

「私たちは私たちの手で『演劇祭』を開催します」と宣言して2008年に始めた「旬観た」。 渋谷の、演劇にも多く使われている画廊にて、毎年規模を拡大して、参加のカンパニーも増えて、少しずつ成長して開催しています。 でも、せっかくのミニマムな空間を効果的に利用して、「手が届くようなとっても近いところからの、心に響くようなお祭りも素敵かも」って気持ちを大切に行なっていきます。

集団天界

集団天界(演劇)

東京都設立:2010年

集団天界は、上智大学演劇研究会と青山学院大学演劇研究会での合同企画の際の団体名である。

静岡シェイクスピアカンパニー

静岡シェイクスピアカンパニー(演劇)

静岡県設立:2010年

シェイクスピアの脚本を使い、歌と踊りをまじえ、子供から大人まで楽しめる作品の創造を目指しています

東京発・伝統WA感動実行委員会

東京発・伝統WA感動実行委員会(歌舞伎・伝統芸能)

東京都設立:-

能楽、文楽、歌舞伎、邦楽、茶道、華道など、日本には世界に誇るべき伝統芸能・文化があります。それは日本人が自然と向き合い、共生し、人の和を大切にしながら長い時をかけて育んできた財産。さまざまな伝統と共に、根底にある「自然とのつきあい方」や「和の心」を次世代に継承していくことが現代に生きる私たちに求められています。しかし、未来を担う子供たちがその魅力に触れる機会はどんどん少なくなっています。  こうした時代背景を考え、「東京文化発信プロジェクト」の一環として始まったのが、誰でも気軽に参加できる「東京発・伝統WA感動」。伝統芸能・文化の魅力を国内外に向けてアピールし、その普及と活性化を図っていく事業です。  今年度からは、「伝統芸能公演」に「キッズ伝統芸能体験」と「東京大茶会」が新たに加わり、多彩な企画がそろいました。「キッズ伝統芸能体験」は、子供たちが7ヶ月間にわたって一流の実演家から能楽や日本舞踊など伝統芸能を学んで、ひのき舞台で発表する本格的プログラムです。「東京大茶会」では、和の心、茶の心を都民をはじめ、東京都を訪れる外国人や多くの方にも楽しんでいただきます。

お願い鋼鉄ビンタ

お願い鋼鉄ビンタ(演劇)

東京都設立:2010年

作家、お笑い芸人、タレント、俳優、ナレーターなど、バラエティに富んだメンバーと共に、毎回個性溢れる客演陣を迎えて、年に2~3回の公演を行っています。 老若男女だれにでもわかる楽しめる演劇。 友達と、恋人と、家族と、もちろん一人でも楽しむことができる物語。 時には笑えて、時にはホロっと泣いてしまう。 お願い鋼鉄ビンタは、お客様はもちろん、公演に関わった誰もが幸せになる舞台創りを目指しています。

劇団ステージドア

劇団ステージドア(演劇、ミュージカル)

東京都設立:1990年

すでに21回の公演を経て、今年は6月30日、7月1日の二日間、青山円形劇場にて第22回公演「今夜はエミリアホテルで」を公演 する。これまでの公演のほとんどは青山円形劇場で行われた。そほか、銀河劇場、東京芸術劇場などでも公演した。 作品はヒューイ・ロックフィールドの脚本で、アメリカを舞台とした ミュージカルである。高年者が多いことから、人生の機微をテーマとしたヒューマンなものが多い。

カルティカ & クスモ

カルティカ & クスモ(舞踊・バレエ)

設立:1988年

ジャワ・ガムラン演奏グループ "カルティカ " ジャワ舞踊グループ "クスモ" 演奏会やワークショップを通じて ガムランの持つ" ちから" を " 青銅の響き" を 共有しようという試みを続けている。

心日庵+SYMBION

心日庵+SYMBION(演劇)

東京都設立:2006年

心日庵(SYMBION)=シンビアンは、従来の劇団システムとも単なるワークショップや演劇学校とも違う、まったく新しい役者達の為の場所です。 2002年、俳優・演出家・脚本家として活躍する菊池一寛(隆則)の呼びかけにより、キャリアのある役者達が集い、自分達の成長に必要な事を、自分達で考え、企画し運営していく運動体として活動を始めました。 2003年に研究機関であるアトリエSYMBIONを設立、年に数回、参加者達の日頃のトレーニングの成果を発表すべく、心日庵(SYMBION)オリジナルの作品をプロデュースし、2006年、戦後の横浜を舞台に、日本とアメリカの間で揺れ動く人々の心情を丁寧に描いた『楽園の東』は池袋演劇祭の受賞作品となりました。 現代の人たちが忘れかけている日本の情感を描いた心日庵(SYMBION)の公演は、一般のお客様のみならず、多くの業界関係者からも支持されており、出演者にはマネージメント事務所から所属のオファーが来たり、外部公演や映画の出演依頼など、参加者にとってのチャンスは確実に増え続けています。また、心日庵(SYMBION)自体もテレビ番組のショートドラマ制作を任されたり、メジャー作品の脚本・演出依頼がくるなど、その活動は心日庵(SYMBION)以外にも拡がりつつあります。

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