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即興組合(演劇)
北海道設立:2001年
即興組合はインプロチームです。インプロとは即興のことで、台本をあらかじめ作らず、公演時にその場でお客様からテーマをいただき、即興でお芝居を作っていくスタイルです。打ちあわせなしの一発勝負!同じものは二度と作れない、とてもライブ感の高いスタイルのお芝居です。

企画集団DOA(演劇)
東京都設立:1998年

スマイリーシンドローム(演劇、その他)
東京都設立:2008年

モウムリポ(ポップンマッシュルームチキン野郎課外活動)(演劇)
設立:2010年
ポップンマッシュルームチキン野郎のメンバーが、多大な影響を受けた過去の名作戯曲を上演する為に結成した演劇ユニット。第一弾は、つかこうへい『ロマンス』。

スポンジ(演劇)
東京都設立:2010年

テニスコート(演劇)
設立:-
のどかな新古典派ナンセンスコメディを展開するコントユニット。「テニスコートコミック」と題した舞台公演を定期的に開催し、現在までに通算10回を数える。 そのほか、雑誌「球体」(立花文穂氏責任編集)での連載などを行っている。

indust-film(その他)
東京都設立:2006年
indust-filmは映画を制作している団体です。 主な活動場所: 東京都内及び近郊 代表:村上祐介

X-jam(演劇、その他)
埼玉県設立:-
「X-jam (エックスジャム)」は、音楽、演劇など、様々なジャンルや立場を超えた作品創造を目指すプロジェクトチームです。 舞台制作全般をを担う制作部、レコーディングやCD制作を請け負うスタジオ、 そして「X-jam」の無責任な立ち上げ人であるシモシュで、構成されています。

オトナノ☆ゲキダン(演劇)
長野県設立:2010年
劇団13月のエレファントで旋風を巻き起こした 演出家 たかおにぎり の一年間に及ぶワークショップより生まれた オトナノ☆ゲキダン 長野でそれぞれ活動してきた役者が、シェイクスピア戯曲に挑む! ナガノシェイクスピア

イッパイアンテナ(演劇)
京都府設立:2007年
同志社大学の学生劇団、同志社小劇場のOBを中心として結成された演劇団体。 脚本・演出を担当する大﨑けんじは、高校・大学時代とコメディの脚本の執筆に励み、上演脚本は30本以上に及ぶ。 現在 大﨑けんじ クールキャッツ高杉 小嶋海平 村松敬介 山本大樹 渡辺綾子 阿部潤 小林由実 以上8人で観客に笑いと活力を与える団体を目指し日々鍛錬に励む。 2007年11月に旗揚げ公演「明治スラプスティック」を皮切りに、 2008年 6月2th 「ガセネタボーイズ」 8月3th 「No meet No life」 12月4th 「ドミノ」 2009年 4月5th 「HOME TOWN大体直径8km~」 7月6th 「サマー スクイズ マウンテン」 2009年10月~11月7th 「1杯のコーヒーと~」 では、初のカフェ公演。カフェ、バー、ライブハウス合計7箇所でその空間にあったコント、漫画演劇、ドッキリ等を行う。 以降8.5th以外はART COMPLEX 1928提携公演、 2010年 4月8th 「騒がしい日曜日」 7月8.5th「Dogs on the tramp」 9月9th 「馬鹿もやすみやすみyeah!」 12月10th 「無人島でコーヒー」 2011年 5月11th 「ファイルナビゲーター」 (ART COMPLEX 1928提携公演 京都芸術センター制作支援事業) 2011年8月~9月、 夏企画 「all you need is らふ」 では劇団を3ユニットに分裂させて京都の町屋、閉校になった小学校の職員室、銭湯での3ヶ所で作品を上演するなどと、精力的に活動中。 「ドミノ」以降の公演では、映像、音楽、ダンス、サイレントなど様々な表現活動を取り入れ、独自のコメディ空間を創造。幅広い年齢層から支持を得る。

創像工房 in front of. 夏WS2010(演劇)
神奈川県設立:-

劇団☆紗織(演劇)
千葉県設立:2010年

アフロディーテ(演劇、その他)
東京都設立:2000年
有限会社裕子プロジェクト、株式会社アミューズにてマネージャー、プロデューサーとして活動してきた代表が番組企画の個人事業として2000年に創業。 アーティスト・タレントには表現する魅力を、スタッフにはプロデュースする魅力を発揮する会社をモットーに、映画や番組制作とマネジメントをリンクさせるなど、柔軟な展開をしている。

ASH&D(演劇、その他)
東京都設立:-

HAPP企画 銀河鉄道の夜(演劇、その他)
設立:-

dracom(演劇)
大阪府設立:1992年
1992年、dracomの前身となる劇団ドラマティック・カンパニーが、大阪芸術大学の学生を中心に旗揚げ。年に2回のペースで公演を行う。 しかし、1997年の第7回公演『空腹者の弁』から作風が一変し、「劇団」と名乗ることや、「ドラマティック・カンパニー」といったネーミングに大きなギャップが生じ始めたこと、また演劇以外のジャンルへのアピールを考慮し、1998年1月に一部の関係者の間で使用されていた「ドラカン」という略称をそのまま集団名とすることになった。現在では、dracomに<drastic communication(猛烈な交信)>という意味も自ら見出している。 代表作として、箇条書きに近い言葉の群れをいかにも会話しているように演出した『空腹者の弁』(1997年)や、劇場を借りている時間をフルに使った20時間の作品『Green』(2003年)、キーワード「ハムレット」で検索して集積したネット上の情報をコラージュした『特集ハムレット』、録音した台詞と俳優のパフォーマンスをずらすことで、観ている者に奇妙な感覚を与える『もれうた』(2007年)、『ハカラズモ』(2008年)などがある。
![[DISH]プロデュース](https://stage-image.corich.jp/img_troupe/m/000/nophoto_troupe.png?868569)
[DISH]プロデュース(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2008年

劇活くらぶ(演劇)
北海道設立:2010年

立川志の輔(歌舞伎・伝統芸能)
設立:-

テニミュ製作委員会(ミュージカル)
設立:2003年
「週刊少年ジャンプ」で連載されていた漫画「テニスの王子様」(通称「テニプリ」)を舞台化した作品。(原作の公式HPはこちら) 正式名称は、ミュージカル『テニスの王子様』。通称「テニミュ」と呼ばれる。 2010年8月より2ndシーズンが始動。2011年1月の「ミュージカル『テニスの王子様』青学vs不動峰」上演を皮切りに、全国大会の決勝戦までを新たな演出で展開していく。 舞台化不可能と思われたテニスの試合を、ピンスポット照明と打球音の融合、時には巧みな映像を用いて表現。完成度の高い斬新な振付、台詞を元に作られたシンプルで心に刺さる歌詞、キャッチーでつい口ずさみたくなるような楽曲、それぞれが絶妙に組みあわさることによって、登場人物の心情や試合中のドラマを舞台上に再現させた。原作に忠実な迫力満点の試合や、出演キャストの演技を生で体感できる事は、テニミュならではの“熱”として大きな魅力の一つとなっている。 また、キャストは男性のみで構成され、舞台経験の有無に関わらず『原作のキャラクターに近いかどうか』を第一とし、全てオーディションによって選出される。キャストは登場人物とリンクしながら、チームメイトと協力してリアルタイムで成長していく。本作がデビュー作となる新人も多く、「若手俳優の登竜門」とも呼ばれている。 1stシーズンの初演は2003年春に上演。そこから年2回(夏・冬)公演が行われ、春には公演楽曲を使用したコンサート Dream Live(通称「ドリライ」)が開催された。主役校である青学(せいがく)の代替わりによってタスキを繋いでいく伝統が生まれ、5代目が主演をつとめる2009年12月~2010年3月の「The Final Match 立海 Second feat. The Rivals」で、原作最終話である全国大会決勝戦までを舞台化、2010年5月「コンサート Dream Live 7th」をもって1stシーズンが終了。7年間で本公演15タイトル、ドリライ7タイトルの計22タイトル、690公演を行い、出演キャスト数は約150名、累計動員数は100万人を超え、多くの方に愛される作品へと成長している。