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新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(演劇、その他)
東京都設立:2010年
新中野ワニズホール 〒164-0012 東京都中野区本町4-35-10 渡辺ビルB1

Actor's塾Fukuoka(演劇)
福岡県設立:2005年

思いつきユニットL3(演劇)
京都府設立:2009年
09年3月、「とにかくいい思い出を作ろう」をモットーに設立された思いつきでなんでもやるユニット。 L3とかいて「えるきゅーぶ」と読む。 構成メンバーが全員演劇好きなので、公演をうったりしてどうも劇団みたいになっている。 演劇活動としては 09年5月に京都東山にて第一回公演「机上のクローン」、 09年11月に大阪での演劇イベント「LINX'S」に参加。 以降、西分・四方はそれぞれ京都、大阪で様々な劇団に客演参加している。 現在は就職を前に焦りつつもゆるゆる活動続行中・・・ いつまでやるんだL3。

劇団ツイゲキ(演劇)
設立:2010年
「ツイゲキ」は、その名の通り、ツイッターからはじまる劇団。 役者・スタッフから受付嬢に至るまでツイッターで人を集め公演を行う。 歯科助手・メイド・カジノディーラー・巨乳・ウェブプログラマー・イケメン・芸人集まったメンバーはプロアマ問わずのまさに異種格闘技! テレビ、広告、ウェブ、デザイン。あらゆる業種の壁を越え普通の劇団ではできないまったく新しい劇団のあり方を指し示す。 玉石混合のこの劇団に、演劇界の常識は通用しない!?

聲心(演劇)
東京都設立:2008年
演劇ユニット聲心は、私たち「声優」がもっているはずの、強力な「伝える力」を舞台というライブのフィールドで活躍させていきたいと思います。 それは舞台や映画俳優の「しゃべり」とは格別に違う力を持っているはずです。 聲に心を込めて喋る力。 それをどのように活用できるのかを模索・研究していきます。

連跿(LENZ)(演劇)
東京都設立:2007年
「連跿」とは、「連なる」「素足で土を踏むさま」の意。同時に「眼球」を意味する。 2007年に旗揚げ。凡そ、年に一本のペースで公演を行ってきた。 2007年7月 第1回公演「富士山麓猿心中」 2008年8月 第2回公演「ちょっとその懐にあるものを貰えませんか」 2009年9月 第3回公演「鈍底垂レ」 2010年11月 第4回公演「カサブランカ・ヨサブランカ」

44口径マグナム(演劇)
設立:2000年
『劇団とりあえず~F.O.A』のプロデュース公演『朝日のような夕日をつれて』(作:鴻上尚史)を上演するために、池山正樹を中心として2000年ごろに結成。 公演後は独立したユニットとして、路上コントや映像作品、スポーツ大会(?)、ライブハウスイベント等幅広いジャンルで人気者を目指した。 2002年、当初の予定通り6イベント(6発の弾丸に見立てた)をこなし、一時解散。 2004年、1日限りの復活ライブ「Live 4 You」を開催。東京へ旅立つ、メンバー青木を盛大に見送る。 2005年。縁日にて100円でコントを見せる「コントコバコ」を初めたりして、なんとなく解散してるのかしてないのか不明瞭な状態が続く。(一部のメンバーが、他団体への出演時に『44口径マグナム所属』を名乗る等。) 2008年、またお芝居やりたくなったようで公演を打つ。(ここから公演数を数えなおしている。表記は#1~。ナンバーイチと発音する) 2013年現在は、年末の#4公演「サマータイムマシンブルース」に向けて精力的に稽古中! 結成当初からの目標のひとつは、お芝居なんて観たことないって人を劇場に呼ぶこと。 そんなわけで、近年は、映画化された注目度の高い作品を選択して上演している。 現在、中部圏で最も顧客満足度の高い演劇ユニットのひとつ。

ミミズ基地(演劇)
設立:-

閑閑鳥舞踊団(その他)
設立:-

Nichecraft(演劇、その他)
設立:2008年
『私たちの辞書に不可能の文字があるかどうかは企業秘密です。』 Nichecraftは、舞台作品の小道具をオーダーメイドで製作する団体です。需要が局所的であり、また作業過程において孤立しがちなスタッフ間に横の繋がり(ネットワーク)を生み出し、相互支援を可能にします。演劇以外にも活動表現の場を広げ、「小道具」と「それ以外」、「演劇」と「その外部」の境界を跨ぎ越える、広義での「ものづくり」を目指します。

劇団 pure pop(演劇)
設立:-
『引き籠もりにラブレター』を公演するために集まった団体。 pureでpopでちょっとおちゃめ。

水越 朋卒業公演(舞踊・バレエ)
設立:-

坂東扇菊(舞踊・バレエ)
設立:-
日本舞踊家、坂東流師範。 幼少より、日本舞踊、歌舞伎界の名門、 坂東流に入門し15才で坂東扇菊を襲名。 坂東勝扇、坂東三津扇、坂東勝友に師事。 長唄を岡安喜代八に、鼓を望月左之助に師事。 「京鹿子娘道成寺」「鏡獅子」「鷺娘」など 数々の古典舞踊の舞台をふむ。 劇団、浪曼劇場(三島由紀夫主宰)で演劇を学び、演劇活動に参加。 劇団俳優養成所で日本舞踊講師を務め、朝日カルチャーセンター において日本舞踊ワークショップを開催するなど、広く日本舞踊の 普及に貢献している。 また、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションで 数多くの新作を発表。 独自の世界を持つ斬新な構成と無類無比な表現力で、海外に 於いても高い評価を得ている。 フランス・アヴィニヨン演劇祭で1ヶ月間の公演(文化庁後援) で好評を博す。 パリ日本文化会館、モスクワ・マールイ劇場との提携公演 (文化庁、外務省後援) を成功させている。北京、中国中央戯劇学院、モナコ王妃主催 モナコダンスフォーラムなどに招待され、公演、ワークショップを行う。

O land Theater(演劇)
京都府設立:2010年
2010年5月設立。日常に潜む見えない感情を取り上げ、人間の行為や関係、それらをとりまく環境のありかたを探求する。

円・演劇研究所(演劇)
東京都設立:-

青年団若手自主企画 渡辺企画(演劇)
東京都設立:2010年
渡辺美帆子 23歳。2010年青年団入団。2009年、劇団「渡辺美帆子事務所」立ち上げ。その作風 は、良くも悪くも “優等生” “バランスが良い”などと評される。 このたびは、感性豊かな同期俳優の身体と、確かな目線を持ったスタッフチームの技 術を借りて、「量子力学演劇」に臨みます。

株式会社シービーシーメソッド(舞踊・バレエ)
東京都設立:-

劇団異祭(ミュージカル)
設立:2010年

星の王子さま・プロジェクト(演劇)
東京都設立:2010年
星の王子さま・プロジェクトとは? 誰しも、日常の生活の中には、ひらめきとアイデアが満載だと思います。そんな中で、封印してしまった才能や興味もあるかもしれません。また、自分だけのとっておきの感性が培われているかもしれません。そんな色々すべてを持ち寄って、一つの作品を創作します。 実は、このプロジェクトの前身として、アリス・プロジェクトというものがありました。アリス・プロジェクトでは、「不思議の国のアリス」を題材に、横浜を生活圏内とする女性達が集い、1年半に渡るワークショップを行いました。アリス作品に内包される「異世界」というキーワードをテーマに、部屋に閉じこもった創作だけでなく、横浜の色々な所に繰り出して、興味の趣くことを調査・研究したり、肌で感じたことを最大限に活かして、オリジナル・アリス・ストーリーを紡ぎ続けたのです。そして横浜のげシャーレという劇場で、『不思議の国のアリス』公演を行いました。2年前のことです。 今回の星の王子さま・プロジェクトでは、そのアリス・プロジェクトで培った起動力をベースに、新しく、広く、参加者を求めます。このプロジェクトでは、自分が感じている違和感、叫び、感じていること何でも、全てが大事です。一からの作業です。プロの基準は度外視します。今ここでできること、したいこと、そしてそれにチャレンジしているその瞬間と行為自体を一番大事にしながら、身体と心の活性化を志したオリジナル・星の王子さま・ストーリーを紡いでいきます。参加スタイルも自由です。 3月の公演を目指して行いますが、ワークショップのみの参加、映像・美術・衣装・音楽などのスタッフワークでの参加も可能です。 基本的に難しいことは何もありません。 ご参加頂くみなさんにとって、みなさんを取り巻く世界にとって、この創作と公演が、明るいニュースになるような市民参加型の舞台芸術として、発信していきたいと考えます。是非一緒に、めいっぱい楽しみませんか? 仲田恭子

シアターまあ(演劇、その他)
設立:2010年
★代表 妹尾匡夫(せのちん)(作・演出) 高校・大学時代から自主映画の制作を始める。 1980年代に文化放送の人気パーソナリティー吉田照美氏に見いだされ、放送作家としてのキャリアをスタート。 のちに番組を通じて所ジョージ氏と知り合い、誘われるようにラジオ番組「進めおもしろバホバホ隊」に参加。 以後、「笑っていいとも!」「世界まるみえテレビ特捜部」などの人気番組や、三宅裕司氏の「夜もヒッパレ」を担当。 1990年代前半に、当時のラジオ番組「東京レディオ倶楽部」で知り合った岸谷五朗に誘われ舞台脚本を書き始める。 1990年代後半には演出も始め、「冬の夏休み」「どうにもこうにも」「がんばらなくちゃ」などの舞台の作・演出を担当。 1998年、伊東四朗・三宅裕司コントライブ「いい加減にしてみました」の台本を担当。 2004年から、伊東四朗一座・熱海五郎一座の台本を10年間担当。 同時に2004年から3年間「東京3姉妹物語シリーズ1~3」の作演出をつとめる。 2010年、劇団「シアターまあ」をたちあげ、「都合のいい女と気っ風のいい女」 「ホントウの間柄」「何かのおいしい喫茶店」「肩たたき券はどこに消えた」の作・演出・プロデュースをつとめる。 ★シアターまあのモットー :小劇場のファンだけでなく、一年の数回しかみないようなお客さんでも、七面倒くさい話はなしにして、理屈抜きに楽しめる ような舞台を作って、肩のこらない楽しみを感じてほしい・・・ 難しいテーマとは一線を画し、「誰にでもわかる」「楽しい芝居」をモットーとし、娯楽に徹した舞台を目指しお送りします。