該当の団体を検索して、選択してください。

PEACE(演劇)
東京都設立:2011年
主宰 和田亮一による、パフォーマンス集団 PEACE 2006年に立ち上げた劇団『BeatOfBeat』が土台となっている。 『BeatOfBeat』はvol.3『LAST SMILE』公演後の2009年3月に解散。 (BeatOfBeatの各公演内容はBiographyに記載) 各メンバーがそれぞれのスキルを磨き、新たなメンバーを加え PEACEとして2010年に再始動。(旗揚げ公演は2011年5月) 演劇、映画、歌、ダンス、パフォーマンスなどで 日本で一番笑って泣けて、関わった人みんなが 楽しくなれるような団体を目指す。

演劇ユニットWalless(演劇)
設立:-

恩田香(演劇、その他)
設立:-
恩田香(おんだかおる) かもねぎショット在籍後、かつて相棒と100枚の皿を割り続け るという伝説のショー「皿」でぶいぶい言わせたというフィリ ップ・ゴーリエ氏にクラウンを教わる。 黒沢美香&ダンサーズの一員として踊りもする。

STAND UP ALONE(演劇)
設立:2011年
昨年、初めての一人芝居に挑戦し、 すっかりその虜になってしまった四方香菜が 今再び、たった一人で立ち上がる!? 2011年、四方香菜が挑むのは 12ヶ月連続・月1回の一人芝居☆ 京都ならではの上品グルメ”豆乳らーめん”専門店「豆禅」で ゆったりまったり過ごしながらご観劇いただけます! 笑って泣いて(?)美味しいものも食べられちゃって お腹も心も満たされることまちがいなし!

HOLIDAYS(演劇、舞踊・バレエ)
設立:2011年
2011年、深堀絵梨を中心に活動をはじめたパフォーマンスグループ。 演劇とコンテンポラリーダンスを織り交ぜ、舞台表現の新たな境地を模索しながら、 人間から滲み出る可笑しさを大切にし、ユーモアのある作品を展開する。 代表作は「Double Invitation-或は、招かれなかった者たちの宴-」「ちゃぶ台」など。

NBAバレエ団(舞踊・バレエ)
埼玉県設立:1993年
近年、文化芸術の創作・普及・活性化の世界においてもNPO(特定非営利活動法人)の役割が注目されていますが、我が国で初めてNPOのバレエ団として発足したのがNBAバレエ団です。 当バレエ団では、年間を通じ、数多くのハイレベルかつ貴重な公演を実施しています。また国際協力のもとで、海外公演などにも大きな力を注いでいます。新たな活動の場を求めて、ここに集うダンサーも人種や国籍を問わず、様々な国から参加しています。団体として、特にユニークなところは、全国のバレエ教室が会員となって当バレエ団をサポートしていることです。NPOとして、独自の歩みを続けながら、これからの我が国のバレエ界を牽引する団体として様々なシーンで注目されています。 平成5年発足以来、毎年数多くの注目に値する公演を行い、海外から招聘した一流ゲストは既に100名近くに及びます。また当バレエ団は、古典の有名作品の殆どをレパートリーに持ち、これからの未来に目を向け、世界での一流現代作品の振付者を招聘して、注目すべき世界をリードする現代作品の上演にも注力しています。 その他、世界各地の有名国立バレエ学校から校長を審査員としてお招きして、我が国の将来の人材育成のために全国コンクールを開催し、スカラシップを授与するなど、その活動は多岐に及んでいます。 現在、バレエ団員は100名近く在籍し、海外の団員も15名以上参加し、正団員、準団員、研究生で、毎年4回以上、大きな価値ある自主公演を開催し、文化庁重点支援の助成を戴いた公演も毎年行っており、日本の文化のレベル向上にも大きく寄与しています。

かもだる田(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2011年
かもねぎショット●プロフィール 高見亮子作の「演劇」作品と、振付家・伊藤多恵が演出する「ダンス」作品を二本柱に、オリジナル創作を続ける集団。演劇という枠組みにとらわれず、ダンス・パントマイム・歌・台詞を自由奔放にあやつる『婦人ジャンプ』シリーズ、『サークルダンス』シリーズなどのダンス作品は、「他で見ることのできないエンターテイメント」として人気を博す。また、高見作による演劇作品は、独自の不条理な世界が「知的な刺激に満ちた舞台」(西堂行人氏)、「虚実のあわいを描く際のユーモラスな手つきが愉快」(豊崎由美氏)、「とんでもない翔び方をしている傑作」(八木忠栄氏)など、高く評価されている。 1986年に多田慶子が設立。1989年に高見が加入し、1990年より伊藤多恵との共同作業が始まる(『夢のあるうち今のうち』が朝日新聞《回顧89演劇》ベスト5、『婦人ジャンプ』が「シティロード」誌の90メモリアルベスト、『遠くを見る癖』(92)、『裸の国』(95)がそれぞれ「テアトロ」誌ベストワンに選出など)。 現在のメンバーは、高見亮子、栗栖千尋、井草加代、藤田千穂の4名。 演劇作品、ダンス作品いずれも、市井の人々を等身大に描きながら、日常に潜むドラマを様々な角度から掘り起こして独自の焦点を当てる作風。その現代を生き抜く「生活者」たちへの人生賛歌は、世代を超えた共感を集めている。 だるま食堂●プロフィール 森下由美、さとうかずこ、星野理恵からなる女性三人のコントグループ。 1987年、NHK新人演芸コンクールで優秀賞を受賞、テレビ朝日「テレビ演芸」10週勝ち抜きでデビュー。1990年代前半まで、舞台・TV・CM等で活躍。 しばしの充電期間を経て、2000年より、活動再開。国立演芸場(17年度国立演芸場花形演芸会審査員特別賞受賞)、浅草東洋館、全国の親子劇場、ライブハウスなどの生舞台、NHK「笑いがいちばん」NHKBS「お好み寄席」、日本テレビ「エンタの神様」「笑点」、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界」、CM「平禄寿司」などのTV・ラジオに出演、また、復活以降、定期的に行われている単独ライブ(下北沢「小」劇場、横浜にぎわい座、札幌BLOCHなどで開催。)は老若男女に大好評を得ている。 2008年は、初の海外、ブラジルに行き、コントを上演。 2010~11年は「だるま食堂の冒険婦人-10コブの旅-」と題して、2ヶ月に1回の単独ライブを継続している。 多田慶子●プロフィール 俳優・からだ表現指導者。兵庫県西宮市出身。お茶の水女子大学文教育学部(表現体育学専攻)で舞踊教育を学ぶ一方、いずみたくミュージカルアカデミーを通過。卒業後は小学校の非常勤講師(体育)を経て、早稲田小劇場に入団。白石加代子氏らと共に国内外の公演に出演(『三人姉妹』イリーナ役ほか)。 退団後、演劇・ダンスを企画する「かもねぎショット」を創設。 高見亮子作品を10余年演じ続け、2003年からはフリーで参加。 他に、野田秀樹、木野花、野村万之丞、工藤千夏各氏の演出舞台に主要な役で出演。 TV出演作はNHK朝ドラ「あぐり」「焼け跡のホームランボール」等。 黒沢美香&ダンサーズのメンバーでダンサーとしても活動。 2010年、<ただ、独り>という独り舞台に挑むシリーズをスタート。 公演・ワーク情報をブログ「多田慶子のナントカナーレ」で発信中。

55visio(演劇)
東京都設立:-

開座(演劇、舞踊・バレエ、その他)
東京都設立:2002年
What`s about 『開座』 「 一日一生涯 という旅は 『骨盤』とぎりぎりに 引っ掛けていく。 点として 質問として 闇が息吹く 『表現零年』 である。 時をむさぼる屍か 舞踏として座を開く。 岡庭 秀之 」 媒体を選ばずジャンルの垣根を越え 神出鬼没で異彩を放つ異才、 岡庭秀之の元に 舞踏、演劇、コンテンポラリーダンス、音楽、美術、映像、写真と 多岐な人間が21世紀のドアタマより集結し座を開ける ある時はハプニング的に野戦ゲリラの如く、 またある時は創りこんだ空間で演じ踏むカワラ者の如くに ユニバーサルと見世物の遺伝子組み替えを着々と進めている ■開座 ホームページ http://www.kaiza.me/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■動画閲覧 (開座過去の作品) ・KAIZA(開座) Kinteiguzi (金蹄ぐじ)(1)前半部 http://www.youtube.com/watch?v=B5nr2nLm5jM&feature=channel_video_title ・KAIZA(開座) Kinteiguzi (金蹄ぐじ)(2)後半部 http://www.youtube.com/watch?v=C10jhwFBM8c ・開座 塔のへつり 舞踏 BUTOH http://www.youtube.com/watch?v=xSa6HrR6_yI&feature=channel_video_title ・開座 小泉八雲 舞踏 BUTOH http://www.youtube.com/watch?v=pRJywcKiuWk ・開座 小泉八雲 舞踏 BUTOH 2 http://www.youtube.com/watch?v=dq5z6FoBmxU ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 予約・問い合わせ 080-5014-7096 info.kaiza@gmail.com (E-mail) www.kaiza.me (HP) Mixi開座コミュニティ http://mixi.jp/view_community.pl?id=439464

はんぞうSHIBAI商会(演劇)
設立:-
はんぞうSHIBAI商会は、女優・飯塚ひとみの主宰する演劇ユニットです。

若伊達プロジェクト(演劇)
宮城県設立:2010年
若伊達プロジェクトは、次世代を担い牽引していく若者の力に注目し、経験を問わず出演者・スタッフ共に一般公募をし、仙台で活躍する舞台人たちとともにプロデュース公演を企画して、立ち上げから上演までを一貫して行うプロデュース団体です。 在仙の俳優4名により、2010年7月に結成しました。 若伊達プロジェクトは、複数の個人、団体が協力して舞台作品を作り上げていく中に人材育成と交流の場を提供し、仙台発信のより良い舞台作品が生まれる土壌作りに貢献します。

かなざわ演劇人協会(演劇)
石川県設立:1996年

スポタニ♡ (演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2010年
演劇、空間、音楽、ファッションを融合したエンターテインメントを発信していく演劇ユニット『Spontaneous♡(スポンタニアス)』宮崎京(03'ミスユニバースジャパン)、渡邉小百合、佐藤良美(いずれも08'ミスユニバースジャパンファイナリスト)らが中心。

おっ、ぺれった(演劇、ミュージカル)
設立:1988年
1988年に永井寛孝、田中真弓、竹田えりが 歌入り踊り入り芝居を創作、上演するために結成したグループです。 「今、東京で一番面白いミュージカル」(故)マルセ太郎氏・芸人) 「馬鹿馬鹿しくて、品がある」(永六輔氏・この場合劇評家) 「ミュージカルを超えた軽演劇」(並木成夫氏・元小劇場Beフリーオーナー)

活劇☆ちゃーと5(演劇)
設立:2001年

Asia meets Asia(演劇)
東京都設立:1997年
‘97年、日本、韓国、香港の現代演劇グループが集まり第1回Asia meets Asia’97を開催。その後、当活動に賛同する者達により<Asia meets Asia実行委員会>が結成され、‘98年、会場及び参加劇団数を増やし東京、仙台にて第2回Asia meets Asia’98を開催(「ⅳ活動歴」P6参照)。 これまでにインド、韓国、マレーシア、香港の現代演劇グループ(それぞれ日本初公演。とりわけインド現代演劇の日本紹介は初めて)を迎え、我が国の演劇関係者や観客との交流を深め多方面より好評を得てきました。 ●主旨 Asia meets Asiaはアジア各国の現代演劇を自国に紹介し、 アジア現代演劇の継続的な相互交流の場の創造、を目指します。 戦後西欧的な文化発展をとげてきました我が国におきまして、"近くて遠い関係"と言われるアジア諸国への関心、とりわけ現代芸術・演劇の分野での交流はまだほんの一部に留まっているのが現状です。一口にアジアと言うものの、そこには様々な文化・政治・経済的な差異があり、その差異はまた、アジア現代演劇の多様性となって現れ出てきます。Asia meets Asiaでは、その多様性と共通性をより直接的、身近に感じ合えるような場を創り出し、お互いの問題意識を交換していきます。そしてその場を通して、より新鮮な相互関心を呼び起こし、アジアの人々における相互理解と新たな関係づくりを目指します。 将来的にはこの場を通して アジア演劇人達による共同創作、の実現を目指します。 ●特徴 言葉だけの「国際交流」じゃない。参加者全員の手作りによる、 親密で豊かな<等身大の直接交流の場>を創り出します。 一般的に、国際的なフェスティバルでは海外参加劇団は各々滞在期間が異なるため、参加劇団(員)同志や観客と直に言葉を交わすような相互交流の機会を持つことは難しいといえます。 当活動では、期間中全参加劇団(員)が共に滞在し、お互いの公演を観客と共に見あい、公演後の交流会やシンポジウムで意見を交換し、ワークショップにてお互いの作業を共有し理解を深めていく、(この忙しい都会の直中ですが)いわば“演劇キャンプ”のような、参加者自身の手作りによる、より親密な出会いの場を創り出します。 様々な立場で活動するアーティスト自身が主体となって関係方面に呼びかけていく非営利活動です。 この場での経験の蓄積と相互理解が新たな関係を生み出していくものと願います。

上智大学劇団リトルスクエア(演劇)
東京都設立:-
上智大学に所属する「劇団リトルスクエア」 "笑って泣ける芝居"づくりをモットーに、 上智小劇場を拠点として年3~5回の公演を行っております。

読売新聞社(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:-

劇団新制作座(演劇)
東京都設立:1950年

劇団フォーサム(演劇)
東京都設立:1999年
「劇団フォーサム」は、世田谷区を中心に活動する社会人劇団です。 1999年2月の旗揚げ公演以来、年に1回のペースで公演を重ねております。 劇団の名前「フォーサム-for some-」は、「何かを求めて」 「何か・誰かのために」から名付けられました。 今後も、「生活し演じる」ということを通して、私たち自身と、私たちを取り巻く世の中に、前向きに向き合っていきたいと思います。