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Atelier ONE’s HEART

Atelier ONE’s HEART(演劇、ミュージカル)

東京都設立:2008年

世田谷区 明大前のミュージカル&演劇カンパニー。 ミュージカル俳優の育成と、ミュージカルの広範囲な年齢層への普及、そしてオリジナル作品の発信を目指して誕生しました。 2011年10月、第1回公演オリジナルミュージカル『風花の栞 Innocent Snow』を上演、大きな反響をいただきました。 ミュージカルクラス、ミュージカルワークショップのほか、演技クラス、演技ワークショップもあり、演劇好き・お芝居好きの仲間が沢山!またダンスを学びたい方にはシアターダンスやコンテンポラリーダンス、歌いたい方にはグループボーカル、個人ボーカルクラスも用意されており、ミュージカルや演劇を学びたい方が満喫できるレッスンアトリエです!

Art Revival Connection TOHOKU

Art Revival Connection TOHOKU(演劇、舞踊・バレエ、その他)

宮城県設立:2011年

〈ARC>T年末企画〉 ~共に歩いた288日、そしてこれから~ 「来て、見て、あるくと。」 3月11日の東日本大震災の後、宮城県の舞台表現者たちが中心になって立ち上がったアートリバイバルコネクション東北(ARC>T、通称:あるくと)の288日間の活動をみなさんといっしょに振り返っていく4日間。 「これまで」と「これから」を繋ぐわたしたちの「いま」がここに、あります。 震災後、宮城の舞台表現者たちが中心になって立ち上がったArt Revival Connection TOHOKU(アートリバイバルコネクション東北 略称:ARC>T 通称:アルクト)は、「東日本大震災を機に失われた文化・芸術に関するひと・まち・場の再生と、東北復興に向けた諸活動にアートを通じて寄与するため、また、それに必要なネットワークづくりを推進する」ために立ち上がりました。 震災直後は芸術・文化のことを考える余裕は無く、表現者たちが集まって、「自分たちに何か出来ること(文化的支援)はないか?」という議論も、話をすればするほど無力感が増していくという感じでした。演劇の専門性よりも社会性が求められた状況下では、表現者が動けなかったのは致し方ないことだったかもしれません。 5月の子どもの日をきっかけに、表現者たちが求められるケースが増えてきています。少しずつ見えてきたニーズに応えるべく、現在では児童館、幼稚園、保育園などの幼児向けのワークショップ、小学生向けのイベントへの協力などを行っています。その他にも、老人福祉施設、障碍者施設で「美術の時間」や「ダンスの時間」など造型や身体のアクティビティの提供しています。私たちはこれらの活動を「出前部」と名付け、“要望に応える”活動を続けています。 そこで感じるのは、震災以来、精神的に集中する事が困難な中、人には日常を忘れて夢中になる時間が必要だということです。被害を受けた方々の苦難は計り知れません。すぐ側に居る私たちが出来る事は、“寄り添いながら、共に生きる”ことなのかもしれません。 目に見える復興はとても速いです。それが故に、「自分はもう大丈夫だと」言い聞かせる事があります。が、心の復興はそれに追いついていないのではないか?と思うことがあります。街の機能と、人の心。その復興のスピードにギャップがあるのであれば、芸術文化がそれを埋めてくれるかもしれない。そんなことを考えながら、私たちはこれからもここで表現を続けていきます。

劇団 彗星inc.

劇団 彗星inc.(演劇)

設立:2011年

虹企画/ぐるうぷ・しゆら

虹企画/ぐるうぷ・しゆら(演劇)

設立:-

硬派でリアルなオリジナルから、喜劇王モリエールのわかりやすい現代的試みの舞台まで。初めてだけど役者やってみたい人、巧くなりたい人、巧い所見せたい人etc…誰でも気軽に、熱く激しく、面白く芝居しよう!

シアターはるこば

シアターはるこば(演劇)

設立:2005年

2001年6月にアメリカで公演した松田正隆原作(岸田國士戯曲賞受賞作品)の「坂の上の家」のメンバーを母体に2005年からシアターはるこばをスタートしました。その当時、日本の古典芸能や文化などを、紹介するものが沢山あるなかで、当時のリアルタイムの日本人を描いた作品は、見られませんでした。そこで、日本人の今を伝える作品を作ろうと思ったのがきっかけです。 演劇を通して私たちが伝えたい事とは、愛を感じてもらいたいという事です。自分を受け入れ、許し、愛する事が出来ないという人があまりにも多いと感じています。本当に幸せを感じて生きている人は、どれ位いるのかということを考えずにはいられません。 日本で生まれ育ち、海外で生活して感じた事は、日本人の持つ繊細な感情、恥じらい、人情などの日本独自の素晴らしさです。しかし、現代社会において、この国では他人にも自分にも無関心になっている人がどれだけ多いかに驚かせられます。小さい子供にも関わらず、夢の無い現実的な考えをもち、大人達も自分さえ良ければいい、という考えで生きている人たちで溢れかえっている事に憤りを感じています。 私は、まだ自分が小さかった頃の人の温もりを、今でも鮮明に思えています。あの頃の家族や近所のおじさん、おばさん達との何気ない会話の中に感じた暖かみです。しかし今、世の中は忙しない日常生活の中で,人の温もりというものを忘れてしまっています。そんな人たちに、思い出して欲しいという願いを込めて、若い世代には、こんな暖かい場所が有るんだという事を伝えて行きたいと思い、作品を作っています。 家族や人の温もりといった事を必ずテーマに入れていますが、出来るだけ現実離れしない日々日常で起こりえる自然なストーリーになるように、そして芝居を観ているひとが、ふっと入った喫茶店の隣の席から話を聞いているような感覚になるような作品作りを心がけています。 芝居を観終わったあとに、何か温かい気持ちになってもらい、今生きている事が幸せだと感じてもらえれば、私たちにとって最高の喜びです。

たかはしきょうこ企画

たかはしきょうこ企画(演劇)

設立:-

平成演劇デモクラシー実行委員会

平成演劇デモクラシー実行委員会(演劇、その他)

東京都設立:2011年

高校生が未来を拓く!! 前人未到の演劇フェスティバル! Don’t trust over 18!! 実行委員が血を吐きながら絶賛準備中!!

劇団まとりょしか

劇団まとりょしか(演劇)

設立:2011年

2011年後期、今までにない演劇公演を上智大学演劇協議会に属する団体の枠を越えて打つための団体として設立。 劇団橄欖舎をはじめ、演劇研究会、劇団リトルスクエア、ESS Drama Section、Sophia Modern Dancersといった様々な団体に所属する役者やスタッフと共にダークでシュールでナンセンスなファンタジーの世界観に基づく新しいスタイルの演劇の上演を目的としている。

宮崎あかね卒業研究

宮崎あかね卒業研究(舞踊・バレエ)

設立:2011年

宮崎あかねが桜美林大学卒業制作として行うソロダンス公演のために立ち上げたプロデュース団体です。

エレキテルコーポレーション

エレキテルコーポレーション(演劇)

設立:-

中原由美子バレエ・フレイグランス

中原由美子バレエ・フレイグランス(舞踊・バレエ)

設立:1981年

 中原由美子バレエ・フレイグランス―舞い香る―にお越しくださりありがとうございます。2000年にウェブサイトを開設し、私のバレエを発信し続けておりますが、よりたくさんの方々とコミュニケーションをとりバレエの輪を広めたく、この程リニューアルの運びとなりました。  バレエは目で見るものととらえるのが一般的ですが、香りのように目に見えない感覚を心で感じて欲しいと考えたのが、このフレイグランス(かぐわしいこと、香気、芳香)というネーミングの由来です。私が発信いたしますバレエ・フレイグランスの創作作品、バレエ・アカデミーでのクラス、アート・フレイグランスの講座の根底には常にこの想いがあり、身体と心が共に美しく、香り豊かに成熟することをめざしております。  それぞれのページでどんな香りを感じていただけますでしょうか。お気に入りの香りを感じていただければとてもうれしいです。バレエ・フレイグランスの世界をお楽しみくださりこれからも見守っていただければと思っております。

エトワール劇映画製作所

エトワール劇映画製作所(演劇)

東京都設立:2011年

◆2011年7月 舞台『夏の夜の夢~から騒ぎの森~』上演 ◆2012年1月~2月 舞台『ベロニカは死ぬことにした』上演 ◆2012年7月 舞台『夏の夜の夢~夢見る頃を過ぎても編』上演

演劇UNIT どくガエル

演劇UNIT どくガエル(演劇)

福岡県設立:2011年

劇団夢命

劇団夢命(演劇)

東京都設立:2008年

劇団夢命とは “はじめは皆、ムメイだった” この言葉をモットーに2008年12月に日本大学芸術学部演劇学科生を中心に本間桜子が旗揚げ。 2010年4月第二回公演を経て方向性を「時代劇」に決定。 当劇団のモットーは、教科書に載る程の大事件の裏を生きる無名の人々を描くこと。 そして、刀を抜く意味、人と人との関わりを説く劇団です。 平成24年2月17日から2月19日に第四回公演『朔乃詩ーツイタチノウター』を上演予定。 この公演を機に、鎖国を行う予定。 (主宰に黒船が来航したら開国致します。)

劇団神戸

劇団神戸(演劇)

兵庫県設立:1970年

代表・演出は夏目俊二。 演出数は200本以上。シェイクスピアからアラン・エイクボーン、井上ひさしから泉鏡花までと幅広い。 2011年で創立40周年を迎え、現在もホーム劇場を神戸元町の「風月堂ホール」とし、年間3~4公演を上演している。 『人生の喜劇というべきものを幅広く採りあげています。 シェイクスピア、モリエールの古典作品から日本の現代作家に至るまで、それも喜劇を中心にしています。 『個人にとっては悲劇でも、他人にとっては喜劇としか見えない・・・』 そんな人間の営みの愛しさ、もうちょっと言うなら愚かしさなどが テーマです。マイナー劇団の通弊、作り手だけが酔っていて、観る客は腰が引けているなんてことのないようにしようと思っています。 代表作は、田辺聖子の「私本、源氏物語」から起こした「源氏・マイラヴ」、チェーホフ「桜の園」、シェイクスピア「マクベス」、モリエール「守銭奴」、レイ・クーニー「パパ I Love You」などがあります。

Manhattan96

Manhattan96(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)

東京都設立:2015年

女優・今井夢子が主催し、レビュー公演を行うプロデュースユニット。 「現代のレビューショー」をコンセプトに掲げ、演劇、コンテンポラリーダンス、タップダンス、音楽、マジックなど、様々な要素を取り入れたオムニバスレビューの上演を行う。楽しいだけでなく少しの棘も残す、ポップでダークな作風が特徴。

東奔西走企画

東奔西走企画(演劇)

設立:2011年

出来たばかりの企画です! 第2回公演決定! 東奔西走企画 第2回公演 「東奔西走企画vol.2 祭よ、今宵だけは哀しげに~銀河鉄道と夜~」 晩成書房出版「高校演劇戯曲選 第19巻」より 《作者》 加藤純・清水洋史 《出演者》 梅田 泉 堀井政宏 川島 拓 彩高よつば 《演出》 依光裕美 《料金》 2000円 ※1ドリンク込の料金を含んでいます。 ※前売り・当日共に同料金です。 《とき》 2013年 5月11日(土) 15:00開演/19:00開演 5月12日(日) 19:00開演 《ところ》 レンタルスペース+カフェ 兎亭 東京都練馬区旭丘1-46-15金健ビルB1 (西武池袋線「江古田駅」徒歩5分/都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」徒歩10分) http://members3.jcom.home.ne.jp/usagitei11/

Lab.

Lab.(演劇)

石川県設立:2011年

荒川ヒロキが舞台映像作家が作・演出すると面白い舞台が作れるのではないか?と考えスタートした演劇ユニット。

人の味

人の味(演劇)

東京都設立:2011年

劇作家・演出・俳優の島村吉人が主宰の劇団、2011年旗揚げ。 人の持つ〈味〉をモットーに、現代を生きる者の姿を暴き出す舞台を作っている。

ユニット TOGETHER AGAIN

ユニット TOGETHER AGAIN(演劇)

埼玉県設立:2001年

学生時代より演劇活動を始めた宇都宮裕三が、第七病棟での修業の後に始めたユニット。 宇都宮は1999年に「ゴッホからの最後の手紙」で日本劇作家協会優秀新人戯曲賞を受賞。 2001年「太郎を眠らせ太郎の上に雪ふりつむ」で旗揚げ。 2012第4回公演「HELP!ーハツカネズミと人間」 2013第5回公演「父と暮せば」 2014第6回公演「海に降る雪を魚達は知らない」 2015第7回公演「父と暮せば」再演ツアー 2016第8回公演「ペーパームーン」 2018第9回公演「父と暮せば」最終ツアー公演

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