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PAPALUWA

PAPALUWA(演劇)

設立:2012年

2012年に結成したコメディ劇団。 「馬鹿馬鹿しいことを馬鹿真面目にやる」をモットーに、世代性別を問わず楽しめる正統派コメディを得意とする。 隣に住んでたらちょっと厄介な登場人物と、俳優のフィジカルをフルに使ったパワフルな演出が特徴。 【 2012 】 #01「アン・アンプラグド」@シアター・バビロン流れのほとりにて(全5ステ) #1.5「グランドスラム」(シアターグリーン学生芸術祭 Vol.6) @シアターグリーン BASE THEATER(全5ステ) 【 2013 】 #02「ランナーズ・ハイ」@北池袋新生館シアター(全5ステ) #03「Hot B」@北池袋新生館シアター(全7ステ) 【 2014 】 #04「ドライブ」@JOY JOY STATION(全7ステ) #05「MET」@王子小劇場(全9ステ) 【 2015 】 #06「鍋を食う」@新宿眼科画廊地下スペース(全8ステ) #6.5「寿司を食う」 ロ字ック主催 鬼FES2015@シアター風姿花伝 #07「このために生きている」@王子小劇場(全9ステ) 【 2016 】 #08「KOTOBUKI~紅白手弱女合戦編~&~益荒男金一封編~」 @新宿眼科画廊スペースO/地下スペース(全20ステ)

劇団モナリ座2nd

劇団モナリ座2nd(演劇)

東京都設立:2011年

2003年に活動を休止した劇団モナリ座がメンバーを新たに名前を劇団モナリ座2ndとして復活。芝居を通じてあらゆるメディア展開を模索するクリエイター集団だが、劇団というよりもコント集団に近いかもしれない。しかしその実態は・・・演って見てのオタノシミ。只今メンバー募集中。初心者歓迎。

劇団ひまわり大阪

劇団ひまわり大阪 (演劇、ミュージカル)

大阪府設立:1992年

劇団ひまわり大阪支社の劇団組織です。 小劇場、大型公演、ワークショップ講師派遣、 公立文化施設との共催事業、児童青少年演劇など 幅広く活動しています。 【最近の主な公演】 ○劇団員アトリエ公演 「30ず~私たちココにいるんです~」  2010年10月22日~24日 ○東日本大震災チャリティー公演 「Thanks Love Life~毎日っていう宝物~」  2011年4月29日 ○劇団ひまわり 創立60周年記念公演 「コルチャック先生と子どもたち」  2011年8月20日~29日              他

瓶詰ジャパニーズ

瓶詰ジャパニーズ(演劇)

東京都設立:2011年

大切な何かを携えて、夢幻の可能性、行ける所まで行ってみよう、そんな旅を続けるために、思い付きで立ち上がった一団。瓶詰めておきながら、風通しを良くしようと、自ら風穴を開け続ける集団。命を懸けて綺麗事を描き、真心こめて悪戯を仕掛け、ホラ吹きの絵空事を愛する大風呂敷劇団。手間暇かけて、芝居を翔ける、その名も瓶詰ジャパニーズ!!! とか言ってみて、大きく出た後、ちょっとハニカム日本人気質の演劇集団。

同人演劇団「想演」

同人演劇団「想演」(演劇)

北海道設立:2012年

“漫画やアニメ、ゲームの世界観を舞台に”をコンセプトに殺陣(アクション)やコスプレを取り入れ、新しいジャンル“同人演劇”ち挑戦している団体です。 本公演では初音ミクや巡音ルカを始めとした楽曲を元にしたオリジナルの舞台を作り上げ、イベントなどではゲームや漫画を題材にコスプレパフォーマンスをおこなっています。 そんな我が劇団の作り上げる作品にはどれにも必ず“熱血”が入ります。

青年団若手自主企画 大池企画

青年団若手自主企画 大池企画(演劇)

東京都設立:2012年

青年団演出部所属・うさぎストライプ主宰の、大池容子の若手自主企画です。

演劇公社ライトマン

演劇公社ライトマン(演劇)

北海道設立:2004年

2004年、北海学園大学演劇研究会有志を中心に旗揚げ。 以降、札幌市内の小劇場にて公演を行う。 2007年、シアターzoo演劇祭への参加をきっかけに、市内様々な演劇祭、企画に参加し、公演を行う。 シンプルでシュールな作風を武器に、2012年2月現在、本公演10本、短編、企画公演の上演多数。

迷子の遊園地

迷子の遊園地(演劇)

静岡県設立:1997年

1997年の旗揚げ。主宰・藤田ヒロシ書き下ろしよるオリジナル作品を中心に公演を続けてきたが、ここ数年は「温故知新」と題して太宰治や江戸川乱歩作品などの朗読ライブを行う。また、ワークショップや演技レッスンを行い、演劇、演技をその根本から見直す作業を進めている。

Key Station

Key Station(演劇)

設立:-

劇団エルシノア

劇団エルシノア (演劇)

設立:-

劇団げーまんえん

劇団げーまんえん(演劇)

福岡県設立:2012年

2012年3月2日 福岡県久留米市 石橋文化センター 小ホールで 久留米大学演劇部の卒業公演を行います。 劇団げーまんえんです。

劇団タカハシナオコ

劇団タカハシナオコ(演劇)

千葉県設立:2011年

当劇団は、2012年に千葉県立八千代高等学校演劇部OBと、作・演出タカハシナオコから始まりました。 ​「今を生きる人々の心に投げかけられる芝居」を作ることをモットーに、今なお走り続けております。 少しでも興味をもたれた方は、是非一度、劇場でタカハシナオコワールドをお楽しみください! 脚本・演出家タカハシナオコワールドをお楽しみください

演劇ユニットハイブリッド

演劇ユニットハイブリッド(演劇)

東京都設立:2011年

2011年1月 芸能プロダクションM.M.P所属の俳優、坂井宏充、竹内勇人らによって発足された演劇ユニットである。 2011年1月、新宿ゴールデン街劇場にて上演された第一回公演『最悪だ、』を皮切りに、活動を開始する。 演劇公演をメインの活動としながらも、現在は正規メンバーに、ミュージシャンの宮腰 理、 映画作家の森兼健二、シネマトグラファーの勝嶋啓太といった個性ある面々を加え、 演劇という枠組みだけに捉われない幅広い創作活動の展開を目指している。 嘘や真。夢や現実など、非日常が日常に降りてくるシチュエーションの中「人間とは何か?」という根源的なテーマを、時に切なく、時に馬鹿馬鹿しく、愛を持って一つの作品として表現していく。 2013年より文学座 中野志朗とタッグを組み。更にその表現に磨きをかけている。 facebook ページ https://www.facebook.com/unit.hybrid

有限会社ギャビーオフィス

有限会社ギャビーオフィス(演劇、ミュージカル、その他)

東京都設立:1988年

音楽、芝居など多方面に活躍できるアーティストを育てるタレント事務所です。 所属するアーティスト達は、提携するイベントスペースでのお芝居やライブを始め自社制作のボイスドラマや動画番組、外部でのイベントへの出演など多数の活躍をしています。 イベントなどの情報は公式ブログで随時配信しています。 ⇒http://ameblo.jp/gabbyoffice/ お仕事等のご依頼は公式HPメールフォームまで。

sekiya makoto 2 man live

sekiya makoto 2 man live(演劇)

東京都設立:2011年

その名のとおり二人芝居劇団です。 基本二人芝居ですが、外部依頼があったりで複数人芝居もやります。 複数形だから"2 men"だろ、とお叱りを受けるとは思います。 その指摘に対して「語感がいい気がして~」とか「英語が苦手で~」とかくだらない言い訳以外は思いつきません。 スイマセン。 でもなんか変えたくない気がして、まあ"2 men"が腑に落ちたら変えればいいと思っています。 聞き分けなくてスイマセン。 そんなに強いこだわりでもないんですけどね・・・ この劇団は、2011年9月に解散した劇団うえのの本を経て、自分の追求している表現というものがある程度見えてきまして、 それを実現するための劇団になります。 それは何か? っていうのを説明するには飲み会を三回くらいやれば話せるのですが、ここで明文化するのはなかなか骨が折れます。 でもなんとか端的に言うと、それは「観ている人が登場人物に寄り添って体験をする」。ということです。 ・・・早速、伝わらなかったと思います。 物語には人の生があります。 これは"他人の"生です。 それが目の前で繰り広げられるのが舞台の醍醐味と思います。 誰もが知っていますが、舞台には嘘が多いです。 横幅は決まっていますし奥行きも決まっています。暑さ寒さもエアコンによって管理されてたりしますし、セットだっていわゆるハリボテだったりします。 それでも人間がその場に存在するという事実は、唯一本当のことです。 その人間が、そこに生きて、感じて、発している。 これは全て本当です。 人は、目の前の人が、笑ったり泣いたり怒ったりを"ちゃんと"していれば、なにかしら感じる能力を持っています。たぶん。 この"ちゃんと"というのはそこに「機微」を感じるかどうかに尽きると思います。 機微=表面からは知りにくい微妙な心の動きや物事の趣(三省堂 大辞林より) sekiya makoto 2 man liveは、この「機微」を演じる、感じてもらうことを目指していきます。 それはシリアスだろうがコメディだろうが、日常だろうがファンタジーだろうが、どんな物語を演じる場合でも変わりません。 それが出来て初めて、観ている人が物語を体験することに繋がると思います。 他人の生を目の当たりにすることで、異なる生き様に埋まっているたくさんの自分と違うものに気付けたら、それはとてもお得で面白いことになるんじゃないかなと。 でもその体験はきっと観ている人自身から生まれてくる、別な人格というか一面なんだと思います。 そんな一面が掘り起こされるような力を持つ生の人間を、物語を、舞台上で創り出していこうと考えています。 決して寂しいとかそういったものではない意味で、 登場人物一人一人が違う生を生きている。 これが強調された舞台になります。 観る人にはぜひ登場人物から一人選んで寄り添って観てみて欲しいです。その人物が何を思い感じているのかの「機微」に注目して。 きっと、その生にご自身の中のなにかが共鳴することと思います。 なんか果てしない道になりそうな予感がしますが、探求に終わりがないのは世の常だと思うので、とにかくガシガシ続けて行きます。 応援してもらえたら幸いです。

劇団ブリキの骸骨

劇団ブリキの骸骨(演劇)

設立:-

Ego天

Ego天(演劇)

東京都設立:2009年

Ego天とは 主宰、平木勇輔をはじめとした演劇集団である。 エゴイストテンパリスト、エゴの天才、など様々な意味を込め命名。 その他、響きが食べ物っぽいという事で、酒の肴におつまみに気軽に見て欲しい。という意味もある。 Ego天が出来るまで 2007年、福岡の専門学校で出会った気の合うメンバーで、Ego天の母体である「東東京京大学演劇部隊」を設立。 同年、メンバー達が学校を卒業し「東東京京大学演劇部隊」を解散。 そして2009年、現Ego天の代表者である平木の上京に合わせ再び活動を再開する事を決意。 福岡で共に活動をしていた上京組のメンバーを主とし、名前を「Ego天」に改名。

KATO企画

KATO企画(演劇)

東京都設立:2011年

2011年8月にさいたまゴールドシアター所属の女優、加藤素子によって立ち上げられた同企画は、2012年3月に第一回公演『あの日、あの雨』、8月に第二回公演『ふるいみらい』(プロジェクトFUKUSHIMA!参加作品)を、それぞれ都内で上演。 原発や東北に縁のある物語・詩・新聞コラムなどの朗読を、生演奏や舞を交えて上演し、被災地の現状や、被災地に対する想いを都内で発表した。 その活動の様子は、宮城県の地方紙、河北新報にも取り上げられ、被災地外からのこの取組みに大きな期待を寄せられている。 第三回公演では、今までの “被災地の現状を知ってもらうこと” から、 “被災地に届ける作品作り” へとテーマを移し、複数の短編の朗読により重きを置くことで、近い将来直接被災地での公演の足がかりとする予定。 作品も、直接的なメッセージの込められているモノ、間接的に届けるモノ、それぞれを出演者が自ら選び、朗読・二人芝居・弾き語りなど、様々な表現で取り組む。 また今後の展開としては、 <被災地の子供たちに届ける作品作り> を一つの柱に、公演を計画中。 新演目に限らず、過去公演の朗読や芝居も上演演目の候補としつつ、虹色Bunnyによる東北の子供たち向けのオリジナル作品も作成予定。 また、被災地内外で復興に向けて活動をしている表現者や団体との交流を検討中。多角的な提携・活動により、震災の記憶の風化の防止と共に、被災地内外、両方へのメッセージを届け続ける事を目的とする。

主水書房プロデュース

主水書房プロデュース(演劇)

設立:-

砂の上の企画

砂の上の企画(演劇)

東京都設立:2008年

立命館大学の劇団西一風の出身者を中心に立ち上げられた演劇ユニット。 2008年9月より「砂の上の企画」名義で活動を開始。 スズキ・トレーニング・メソッドをもとにした “身体性”を駆使した台詞回しと、 “抒情性”豊かな言葉とイメージの奔流、 圧倒的な“演劇的カタルシス”を掲げ、 通常の劇場空間では味わえない演劇体験に こだわったユニークな会場を舞台に、 年に1・2本のペースで作品を発表している。

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