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劇団吹きだまり(演劇)
東京都設立:1971年
1972年の旗揚げ公演「もぐらの落ちた落とし穴」以来、平均年2回小劇場を中心に、大島信久作・演出のオリジナル作品を公演してきた。明るい、喜劇タッチの、軽く社会性のある作品が多い。観た後「元気いっぱいになる」と定評がある。今年秋で、68回目の公演。最近は、シェイクスピア、イプセン、モリエールなど外国の優秀作品も上演し、喜劇も悲劇もこなせる劇団として認められている。 神楽坂にアトリエを持ち、そこでは、一人芝居公演や、お笑いライブを開催している。毎週火曜午後7時開演の「カリスマ芸人待合室」には、ねづっちやや団などテレビで活躍中の芸人や、始めたばかりのフレッシュな芸人たちが出演中。 お笑いのプロデュースは、大島の趣味で23年前から始めたが、新宿で毎月1回開催の<笑ギャラリー>は、くりぃむしちゅー海砂利水魚)やカンニング、マギー審司など、ほとんどの売れっ子芸人が、若いころに出演してきた老舗ライブ。今も開催中。

と黒キ組プロジェクト(演劇)
設立:-

演劇工房 Growth Ring(演劇)
設立:-

劇団カリメロ(演劇、その他)
埼玉県設立:-

劇団ルアーノデルモーズ(演劇)
福岡県設立:2011年
2011年旗揚げ。若手演劇集団。 皆、モデル事務所に所属し、将来俳優を目指す者同士が集まり、結成。 「モデルがちょっと頑張ってみました。」みたいなノリではない。 マジの超本格派の芝居、血のにじむような稽古、汗の飛び散る舞台、納に刺さる結末。見る者の心にズバンっ!と刻む衝撃を約束する劇団ルアーノデルモーズ

ナギプロパーティ(演劇)
東京都設立:2002年
主宰・凪沢渋次により2002年3月にナギプロとして発足。 2人芝居『りぼん』を旗揚げに不定期に活動を開始、その後2005年から「ナギプロ・パーティ」の名前でコントライブや音楽イベントに出るようになる。 2007年からはしもきた空間リバティにて定期的に単独公演を行うようになり、現在のスタイルになる。2011年からは北沢タウンホールでの公演も開始するなど公演の規模も大きくなってきている。 また、2006年5月の永六輔主催『笑いの人間交差点』(紀伊国屋ホール) 2007年12月にはNHK『笑謝和』に出演 2011年4月『志の輔らくご あっぱれPLUS』(成城ホール)のゲスト出演など、外部出演の幅なども増やしている。 ・上演履歴 2009年8月 『女の子のミカタ』(しもきた空間リバティ) 2009年11月 『お金がない!』(しもきた空間リバティ) 2010年8月 『クイズ・パズルゲーム』(しもきた空間リバティ) 2010年11月 『男子中心(ダンチュー)』(しもきた空間リバティ) 2011年4月 『WAHOO JAPAN!!』(しもきた空間リバティ) 2011年6月 『“笑い”に関する一般考察 ~面白い巨塔~』(北沢タウンホール) 2011年11月『女王様の密かな楽しみ ~下北の国から~』(しもきた空間リバティ)

エマニュエル(演劇)
東京都設立:2012年
【エマニュエルとは?】 映画監督の浅野晋康が主宰(作&演出)する演劇ユニットです。 2008年、シンプルで力強い演劇作品の制作をコンセプトに結成した演劇ユニット「夏休みウルトラ計画」をリニューアルする形で2011年に発足。 第1回公演『甘い記憶』(2012年4月) 第2回公演『1995年のサマー・アンセム』(2013年5月) 番外公演・エマニュエルの作戦会議『あの娘のランジェリー』(2016年6月) 次回公演は、第3回公演『恋愛と余韻』(2017年9月)です! 【プロフィール】 ■浅野晋康…… 1977年生。映画監督。ノックアウト所属。 専門学校東京ビジュアルアーツ在学中より映画制作をはじめる。 自主映画「新しい予感」(04年)、「Catchball With ニコル」(05年)は、それぞれ、ぴあフィルムフェスティバルPFFアワードに入選した他多数受賞歴あり。 その他、主な監督作品としては、オムニバス映画『be found dead』(総監督:宮沢章夫)の第二話「2話」(04年)、短編.jpルーキーズ第三弾「キッスがしたい」(08年)など。 2006年には、第一回山形国際ムービーフェスティバル2005・スカラシップ作品「A DAY IN THE LIFE」(06年)が、劇場公開された。 また、2009年には、ndjc2009(文化庁委託事業『若手映画作家育成プロジェクト』)に選出され、35mmフィルム短編映画「きみは僕の未来」を監督した。 演劇作品においても、03~05年に、オールツーステップスクール#01~04公演で作&演出を担当、プリセタ公演「モナコ」(07年)、「ランナウェイ」(08年)、「モノガタリ・デ・アムール」(09年)には脚本として参加、夏休みウルトラ計画「アメリカに行く」(08年)の作&演出など、精力的に活動している。 ■松永大輔…… 1980年生。俳優。 これまでの主な舞台出演は、オールツーステップスクール「ラブストリームス・ノートブック」、夏休みウルトラ計画「アメリカに行く」、プリセタ「モナコ」「ランナウェイ」「モノガタリ・デ・アムール」「コミック」、鳥公演「乳水」「家族アート」、オーストラ・マコンドー「東京の空に」「チャイムが鳴り終わるとき」「ロンググッドバイ」など。 その他、映画出演作として、「A DAY IN THE LIFE」(監督:浅野晋康)、「探偵事務所5 カインとアベル編」(監督:林海象)、「オンナゴコロ」(監督:松田礼人)、「ある光」(監督:高橋明大)、「あまっちょろいラブソング」(監督:宮田宗吉)、「死神の話」(監督:福井琢也)、「CUT」(監督:アミール・ナデリ)などがある。

電脳シロアリ・プロジェクト(演劇)
設立:-

演劇集団 笹塚放課後クラブ(演劇)
東京都設立:2007年
【プロフィール】 1983年 演出家・野部靖夫(劇団東演)と俳優・亜南博士を中心とする、笹塚での勉強会「演劇集団・act.1」として活動開始。 上演作品 「ベッドルーム ファース」 「危険な曲がりかど」 「アンチゴーヌ」 「罠」 1997年 四谷三丁目に稽古場を持ち、「演劇集団・フィールド・ワン」として活動。 上演作品 「ヨンカーズ物語」 「噂」 「闇に咲く花」 「花咲くチェリー」 「ぼくの美しい人だから」 2000年 演出家、野部靖夫 死去により解散。 2007年 針ヶ谷修、亜南博士、佐藤太、猿橋信子、谷大将の五人で、 「笹塚放課後クラブ」結成。 舞台上演のための本創りを始める。 2010年 舞台監督、古舘裕司を顧問にむかえる。 2011年 第一回公演 「ラブレター」上演。 のち、客演の田中香子が加入。 2012年 制作部、中島毅規・久保田千恵子、加入。 第二回公演 「月のしずく」上演。 ひとり芝居 「待つ」「恥」上演。 2013年 第三回公演 「地下鉄に乗って」上演。 緋乃徹・木村岳人・寺井清隆・並木イツコ 、加入。 2014年 若手による課外公演 「押入れのちよ」上演。 2015年 第四回公演「迷惑な死体」「花や今宵」上演予定。

鶴見ほっこり村(演劇)
東京都設立:2011年

東京タブラ・ラサ(演劇、その他)
設立:-
演出家黒坂祐斗とプロデューサー兼パフォーマーの吉野翼によるパフォーミングアーツユニット。意識が半分開いた身体「半開き」を軸に演技する身体と演技しない身体を考察、様々なアーテイストと共に表現法を模索し、全く新たな舞台芸術を追求している。吉野翼が経営するパフォーミングギャラリー「絵空箱」を拠点に活動を行っており、固定のメンバーを作らずに、常に変化し、進化する為に各プロジェクトで異なる人々を呼び込むことを目的としている。

amwas(演劇)
奈良県設立:2012年
『子育てしながら演劇はできるのか!?』 ママさんバレーやママさんコーラスは存在するのに、ママさん演劇は聞いたことがない。 劇団員とは生活のリズムが異なるし、演劇部にはもう入れない。 脚本は書けない。お金もかかる。 「でもママだって演劇がしたい!」 現役ママで、かつて役者だった2人が気まぐれに立ち上げた、本気の「ママさん演劇」ユニット。 絶対にママさんを言い訳にしません!

More Than Heaven(その他)
設立:2011年
音楽業界、バラエティ業界だけでなくアパレル業界も共に盛り上げていこう、というコンセプトを基に音楽・ダンス・お笑い・マジックなど全てのパフォーマーたちは新進気鋭のファッションブランドが用意した服やアクセサリーなどを身にまとい演奏やパフォーマンスを行うイベントです。

ひよどり山(演劇)
設立:-
青年団俳優、安倍健太郎による演劇ユニット。 覚えやすく親しみやすい名前にしよう!・・・と思って、 ひよどり山 としました。 安倍の実家(東京都八王子市)のすぐそばにある山・・・というより丘?から、いただきました。 ひよどり山のてっぺんには、八王子市立ひよどり山中学校が建ち。 その半分は、都の自然公園になっていてバードウォッチャーも多く集まる憩いの場。 演歌の大御所の邸宅があったり。ステーキの名店があったり。 裏側は中央高速の八王子インターがあって都心とのアクセスも便利! 昔は、多摩動物公園のコアラの餌となるユーカリの林がうっそうと茂っていたのですが、数年前から公園として整備され、今はとても気分よく散歩できる様になっています。 ・・という所なんですが、僕の作る芝居とは、関係ありません。

劇団新可進果(演劇)
東京都設立:2012年
『劇団新可進果』 2012年4月27日〜29日中板橋新生館スタジオにて旗揚げ公演決定! 都内を中心に今の所少数精鋭で活動中です。

びしょ濡れテント(演劇)
東京都設立:2012年
★びしょ濡れテントとは… 文学座附属演劇研究所卒業後、守田達也を中心に2012年4月旗揚げ。会話を主体とした青春群像劇を上演する。うだつが上がらない登場人物を主に扱う。男女間の繊細なやり取りに定評がある。くだらなくも愛すべき日常をファンタスティックに描く。 ★びしょ濡れテント公演履歴 びしょ濡れテントvol.1「妄想トリップ×レトリック」 2012年1月28日〜29日@プロトシアター 作・演出: 守田 達也 出演: 岩松 毅(再構六人)、井上 尚、鴻森 久仁男、伊藤 あすか、NAOKO びしょ濡れテントvol.2旗揚げ公演「シェアハウス×シークレットゾーン」 2012年4月20日~22日 @ 新生館シアター 作・演出: 守田 達也 出演: 湊 伊寿実、飛田 修司、鴻森 久仁男、岩松 毅(再構六人)、木山 廉彬、野村 龍一(天才劇団バカバッカ)、NAOKO、関口 真菜美 びしょ濡れテントvol.3「夏の想いは走る」 作: 守田 達也・鴻森 久仁男 演出: 守田 達也 2012年7月21日~22日 @ あさくさ劇亭 出演: 鴻森 久仁男、守田 達也、緒方 友真、小河 けんすけ、池田 葵、宮下 真穂、YURI びしょ濡れテントvol.4「カルポロの深海」(第2回TONOGEKI演劇祭 セカンドステージ参加) 作・演出: 守田 達也 2013年2月9日~11日 @ 戸野廣浩司記念劇場 出演: 鴻森 久仁男、中村 達郎、YURI、飛田 修司、庄内 銀平、銭元 弥和、白鳥 真理子(空間製作社)、黒川 佑季(グローバルエンターテイメントカレッジ)、雨宮 慎太朗、津賀 保乃(天才劇団バカバッカ)、小倉 梨依、五ノ井 宇(人体連盟) 鯛cafeオープニング記念公演 びしょ濡れテントvol.5「ジンジャーエールだけが知っている」 作・演出: 守田 達也 2013年5月17日~19日 @ 鯛cafe 出演: 中村 達郎、伊藤 あすか、鴻森 久仁男、守田 達也、田沢 まさゆき、宝咲 弥子(人体連盟)、YURI びしょ濡れテント官能小説朗読劇vol.1「脱皮少女の憂さ晴らし~チェリーとボーイ~」 作・演出: 守田 達也 2013年10月8日 @ 練馬区江古田駅自転車駐車場3F 出演: 井上 尚、伊藤 あすか びしょ濡れテント官能小説朗読劇vol.2「男根昇太のふくらみ~天まで登れ~」 2013年10月11日 @ 練馬区江古田駅自転車駐車場3F 出演: 井上 尚、伊藤 あすか びしょ濡れテント官能小説朗読劇vol.3「悩めるカップル~イエス・ノー枕よ裏返れ~」 2013年10月12日 @ 練馬区江古田駅自転車駐車場3F 出演: 井上 尚、伊藤 あすか びしょ濡れテント官能小説朗読劇vol.4「脱皮少女の妄想劇場~リンゴちゃんとバナナくん〜」 2013年10月13日 @ 練馬区江古田駅自転車駐車場3F 出演: 井上 尚、伊藤 あすか びしょ濡れテントvol.6「スーパーライジングエンドショット」 作・演出: 鴻森 久仁男 2013年11月8日~10日 @ JUNCTION CITY(ジャンクションシティ) 出演: 長井 明日美、守田 達也、鴻森 久仁男、YURI、中村 達郎 びしょ濡れテントvol.7「ワールドワイド~堂々巡りの夜から抜け出して~」 作・演出: 守田 達也 2014年8月26日~31日 @ギャラリールデコ4 出演: 清富 一、増木 啓介(劇団真摯)、金釘 左京、田中 宏輝、伊藤 あすか、緒方 友真、山口 文子、水田 菜津美、三ツ井 香菜、竜田 紗綾、浜野 瑠璃子 びしょ濡れテントvol.8「無常と幸福~hold me tight~」 作・演出: 守田 達也 2014年8月27日~31日 @ギャラリールデコ4 出演: 増木 啓介(劇団真摯)、金釘 左京、加藤 エン、山下 晃平、守田 達也、永井 久喜、佐久間 夏美(劇団ステア)、憂木 まり、松田 裕英

四畳半王国(演劇)
東京都設立:2010年
2010年に東京理科大学で立ち上がった劇団。 演劇界においてマイナー過ぎるガチ理科系男子が世界を切り取り、理科系の人が見つめている世界観を提示する活動を行なっている。 作風は似非文語調的会話で時にサスペンスに時にコミカルに織り成す事で、ひねくれた人間達の色模様を描きだそうとしている。

ラゾーナ川崎プラザソル(公益財団法人川崎市文化財団)(演劇、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、その他)
設立:-

夢知無恥ぷれぜんつ(演劇)
東京都設立:1979年
80年代、シアターグリーン、スズナリを中心に活動していたコメディ劇団。当時の出演者やメンバーには、モロ師岡や上島竜兵、野沢直子、夏まゆみなど。いまも彼らのトラウマとなっている。その後90年代にはいって深夜番組「姫TV」などで独特の笑いをふりまくも休止。2007年に突如活動を再開。歌やダンスももりこみ、ストーリーの中にも新しくくだらない笑いを追求している。近年の作品に「おんせん先生」「茶柱婦人」「猫舌ブギ」がある。

モノクロラセン(演劇)
福岡県設立:2012年