該当の団体を検索して、選択してください。

花とReと飛行の会(演劇)
東京都設立:2012年
原田悠がもってきたテーマ、モチーフを複数人で共有し、各々が作品をつくり、同時期、同場所で発表するということを基本方針に設立された表現ユニット。 2012年6月、Atelierしつらえにて「見上げる魚と目が合うか?」を発表する予定。 その公演では、実際のアトリエ兼事務所の空間そのままに行われ、各々の作品が全体を通してひとつの作品になることを目指している。

AGO’s(演劇、舞踊・バレエ)
設立:-

劇団GHK(演劇)
東京都設立:2011年

YP(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2012年

ハラタラ、(演劇)
東京都設立:2011年
晴れたら活動しますを目標に活動中。 現在は雨でも活動しています。 *5月に旗揚げ公演が決定 詳細は後日

銀幕遊学◎レプリカント(演劇)
大阪府設立:-
大阪のパフォーミング・アーツ集団「銀幕遊學◉レプリカント」。1988年の結成以来、演劇に映像やライブ、ファッションなどを融合させ、「音楽を視覚化する」先駆的かつ実験的な舞台作品を次々と発表。1999年以降は海外の演劇祭から招聘を受け、各都市で高評を修めている。

青山郁彦(演劇)
設立:-

昨日の祝賀会(演劇)
設立:-
昨日の祝賀会とは・・・ 人と人が出会って子を産み、それが幾度となく繰り返された末に産まれた ハイバイの永井若葉とニッポンの河川の光瀬指絵と作家のふじきみつ彦の三人が、 我々のルーツを辿ると行きつくだろう人類共通の祖先に想いを馳せながら、 でもようやくこうして出会ったけれどいつかは別れるんだという事実にも目を向けながら、 気まずさとか大人の事情とかくだらなさとか、 聞いたことはないけれど、もし成人演劇というものがあるならそういうもの。 成人映画の成人よりも成人病の成人に近い、ような演劇。 旧サイト:http://kinounoshukugakai.sblo.jp/

国際芸術交流 海の道(舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能)
神奈川県設立:2011年
国際芸術交流 海の道は、2011年1月に日本と韓国をはじめとする アジア・ユーラシア圏の芸術交流を支援する非営利団体として、伝統芸術家と学術研究者が中心となって発足しました。公演、ワークショップ、交流イベントなど、プロからアマチュアまでの 様々な国際芸術交流を企画しています。

山田いづみ(舞踊・バレエ、その他)
大阪府設立:1957年
山田いづみ(Idumi YAMADA) BRICKS STUDIO (DANCE & YOGA) 主宰 BRICKS DANCE COMPANY & Idumi Dance Theater 主宰 1963年 よりバレエを始める。以降、モダンダンス・ジャズダンス・日本舞踊等を習得。 1979年 より独学で振付を始める。 1983年 BRICKS DANCE COMPANYを設立。 以降、同カンパニーの全公演の企画、演 出、振付を手掛ける。 1985年 ニューヨークに渡り、モダンダンス、ジャズダンス、コンテンポラリー ダンスを学びながら、若手 アーティストとの交流を深める。 1988年 ニューヨークでパフォーマンスを行う。 1991年 ベルリン・ジャパンフェスティバルに参加。オリジナル文楽オペラ 「日高川入想花」を演出、振付け、出演する。 1994、 1997年 山田いづみ独自のプロジェクト『Idumi Dance Theater』をスタートさせる。 1999年 2000年、2002年連続して、在仏日本大使館招待パリ公演を行う。 (在仏日本大使館広報文化センター) 2000年Extrme Orient Festival 2000、2002年Dance Box Festival 2002にて公演を行う。( Eapace Culturelle du Bertin poire) 2003年より東京を中心に公演活動を行なっている。 以後『Idumi Dance Theater』 を中心に貪欲に作品創りと公演活動に取り組んでいる。 2008年より異ジャンルへ他流試合的即興セッション&ライブ意欲的に参加。 2010年9月より観客参加型即興コラボLive 『Idumi Moving Sessions―Dance toコラボde Live』の定期開催をスタートさせ、新たなIdumismの確立を目指す。

KAMプロモーション(演劇)
設立:2011年

未熟者、(演劇)
東京都設立:2011年
2011年 主宰 橋本有紗により集められた多摩美術大学 映像演劇学科11人で結成した劇団。 現在は現役の3年生3人で活動中。 よく言えば個性、悪く言えば方向性の違うメンバーが集まる劇団。 メンバー内での通い合わない部分、ディスコミュニケーションすらも作品に反映し、今日の複雑な社会と人間を映しながらも、明るく笑いへと変容させてしまう劇団として「開き直り」による作品を発表している。 twitter→@Mijuku_2012

映画美学校(演劇、その他)
東京都設立:-
映画美学校は、シネマテークの活動や各種映画祭への製作サポートを通して世界の映画を紹介してきたアテネ・フランセ文化センター(1970年創立)と、アート系映画の製作、配給、上映を行なってきたユーロスペース(1982年創立)との共同プロジェクトとして1997年に発足し、2000年4月に東京都からNPO(特定非営利活動法人)に認証されました。 映画美学校は、シネマテークやミニシアター、あるいは映画祭で多様な映画を鑑賞し、独創的な表現を切り開いてきたインディペンデントな映画作家と上記の2団体のコラボレーションから生まれた映画制作のための工房であり、全くの初心者が実践的に映画づくりを学び、それを専門的に発展させることができるプロダクション機能を持った教育機関です。 映画美学校には、映画制作を学ぶフィクション・コース、およびドキュメンタリー・コース、外国映画の翻訳を学ぶ映像翻訳講座、映画普及ためのマネージメントを学ぶ映像メディア・キュレーター養成講座があり、更には音楽制作に特化した音楽美学講座があります。そして、2011年5月からはアクターズ・コース、脚本コースも開講いたしました。いずれのコースも、昼間に仕事がある社会人やダブルスクールとして受講を希望する学生など多様な人材に門戸を開くため、授業は平日の夜間、あるいは土曜日、日曜日に行なわれています(脚本コースは昼間のコースも開講いたします)。 映画美学校の授業は実習を中心にしています。身体を動かしながら映画のことを考えるーこれが映画美学校カリキュラムの基本的なコンセプトです。これまでにフィクション・コース、ドキュメンタリー・コースをあわせて140本を超える映画が生まれ、一般公開されてきました。また過去13年、カンヌ映画祭シネ・フォンダシオン部門をはじめ、海外の映画祭に14作品が招待されるなど国際的にも注目を集めてきました。 講師と受講生とのコラボレーションによる映画製作も同時に行われています。1999年には塩田明彦監督『どこまでもいこう』(1999年度文化庁最優秀映画大賞)、黒沢清監督『大いなる幻影』(1999年ヴェネツィア映画祭招待作品)の2作品が、ユーロスペースとの共同プロデュースにより製作され、日本の映画界や海外の映画祭で大きな話題となりました。それ以降も佐藤真監督の『SELF AND OTHERS』(2000)や青山真治監督の『AA』(2005)などユニークなドキュメンタリー映画が生まれるなど、講師と受講生によるコラボレーションが大きな成果を上げています。 映画美学校には、修了生の劇場用映画デビューをサポートする映画美学校スカラシップ、修了生の自主制作映画に公開の機会を与える映画美学校映画祭、講師と受講生がテーマを設定して映画表現を模索する研究科など様々な支援制度があります。そういった環境の中で、現在も多様な映画制作が進行中です。また、多くの映画美学校修了生が、監督として、あるいは制作のスタッフとして、日本映画の様々なシーンで活躍しています。

Andem(演劇)
設立:-
制作ユニオンAndem(アンデム) 代表:佐藤希 都内を中心に、演劇やイベントの制作請負業をしております。公演をやると決めたら、まずはご相談ください。

銀頭S(演劇、その他)
設立:-
時々自動の朝比奈尚行と今井次郎による新ユニット

gekidanU(演劇)
東京都設立:2012年
gekidanUは2012年に遠藤遊を中心に結成された団体。 荒川区南千住を拠点に活動中。 現在の団員は 遠藤遊(脚本)、 ヒガシナオキ(演出/舞台監督/役者/制作)、 よりぐちりょうた(舞台美術/技術/Web/)、 電気マグロ(照明/アトリエ施工)、 鈴木明日歌(音楽/音響/役者)、 しろ。(制作) 森下凜央(役者) 葭本未織(脚本・演出) の8名。 野外劇、住宅での家公演を中心に「誰かの原体験になるモノをつくる」を根底に、 言葉の力を重視し、「場所」とのつながりを意識した演出/創作が特徴。 主宰遠藤遊の旧住居である住宅を改造したアートスペース「アトリエ5-25-6」を運営し、 劇場・稽古場としての貸し出し、プロデュース公演の実施や、 毎年夏に開催している野外演劇フェス「弔EXPO」の開催など、 演劇を行うための「ハード」を作っていくことを活動のもう1軸としている。 2012年結成。結成当初は小劇場を中心に活動。 2012年。ロンドンのグローブ座に憧れて南千住にて野外公演を初演。 2013年。王子小劇場トライアル公演参加。京都学生演劇祭参加。 以降野外公演を活動の場に変更。 2014年夏 劇団唐ゼミ ノマド演劇プロジェクト「木馬の鼻」にサポートとして参加し 地方各地での野外公演に参加。 2015年夏、白昼夢盆外公演「弔EXPO’15」を後援。ヒガシナオキ加入。 2016年夏、白昼夢•gekidanU共催「弔EXPO’16」に参加。 2017年夏、白昼夢•gekidanU盆外合同企画「弔EXPO’17」開催。よりぐちりょうた加入。 2018年4月、初の家公演「きっと、綺麗な赤の上で」開催。 2018年夏、「弔EXPO’18」主催。※参加団体:白昼夢、舞台芸術創造機関SAI、百人キ画 電気マグロ加入。 2019年、 鈴木明日歌加入。 2019年夏、「弔EXPO’19」主催。※参加団体:舞台芸術創造機関SAI、キャンディプロジェクト 2019年秋、初のプロデュース公演「アトリエ5-25-6 Produce」を開催 2020年春 アトリエ5-25-6ProduceVol.2開催 しろ。加入。 2020年夏 「弔EXPO’20」開催。 2020年冬 家公演企画Vol.4開催 2021年初旬 森下凜央加入。 2021年2月 森下凜央個人企画「示ではなく禾。」Vol.1開催 2021年初夏 葭本未織加入。 2021年6月 アトリエ5−25−6ProduceVol.3開催 2021年夏 「弔EXPO'21」開催。

志免大道芸フェスティバル実行委員会(その他)
設立:-

朝倉薫の少女人形舞台(演劇)
設立:2012年
2007年 朝倉薫演劇団内ユニットとして誕生(野方区民ホール) 2008年 昭和歌謡を歌う『エルスタナイト』開催 2009年 クリスマスファンタジーに参加(風林会館) 2010年 ライブハウス新宿HOLIDAYライブ2DAYS開催 舞台公演『LOVE ME DOLL』(銀座みゆき館劇場) アトリエドール杮落し公演『薫風の宴』開催 舞台公演『月光の不安』(銀座みゆき館劇場) 2011年 クリスマスファンタジー20周年記念公演に参加 2012年 『幻奏の宴』シリーズでついに本格始動

ギア公演事務局(演劇、舞踊・バレエ、その他)
京都府設立:2010年
日本発×日本初のノンバーバル(=言葉に頼らない)シアター『ギア-GEAR-』。 光や映像と連動したマイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングによる迫力のパフォーマンスで感動のストーリーを描くと共に、セリフを使わない “ノンバーバル”という演出により、小さなお子さまから大人まで、そして外国の方までもが、言葉の壁を越えて楽しんでいただけます。 『ギア-GEAR-』は大きさや形、色の異なる歯車が噛み合い、大きなうねりを生み出す日本独特の和の文化である「調和」をテーマとして公演を開始。 2025年4月に京都ロングラン13周年を迎え、観客動員数33万人突破&公演回数4800回を突破しています。(2025年4月8日現在)

劇団天動虫(演劇)
東京都設立:2012年
劇団天動虫は、流山児事務所出身の帆足知子が、2012年1月に旗揚げした劇団です。年間を通してワークショップ(演劇ワークショップ「おしるこ」)を行い、年に1~2回の劇団天動虫の公演を開催しております。メンバーには、社会人や演劇を始めて間もない学生が多く活躍しています。演劇は見るのも楽しいけれど、演じることでもっといろんな世界に飛び込めたり、新たな自分を発見できたりする場だと考え活動しています。