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桃と虎(演劇)
設立:2012年
コント俳優、八尾ポップ、コント女優、畔上千春によるコントユニット。 借金苦を乗り越えて2012年梅雨に結成。おかし大好きユニット。

かぼちゃのドガシャーン(演劇)
設立:2010年

カンジヤマ・マイム(舞踊・バレエ)
設立:1985年
アメリカ仕込みの本格派マイム。子ども、若者、お年寄り、そして演芸場からアカデミック、あるいはポリティカルな会合まで、あらゆる客層を惹きつける「おしゃべりなマイム芸人達」。 1985年アメリカはメーン州で結成された。「感じる」心が「山もり」になったマイムという意味で命名された。現在、大爆笑と感動の涙の舞台を全国で展開中。テレビ出演に「笑いがいちばん」「演芸特選」 (以上NHK)、「笑点」「遠くへ行きたい」(以上読売日本テレビ)などがある。徹底的に訓練された身体的至芸を道具に、洗練された発想と学問的な裏付けで、「人生に憧れをもつ」ことの大切さを伝えるべく、日夜努力を続けている。 現在のテーマは笑いと教育の融合。英語教育などに身体芸を応用したユニークなアプローチを開発している。2012年4月よりNHK「おかあさんといっしょ」の身体表現コーナー「パント!」のマイム振付、指導として参加。2012年4月より全国で放送中。

Noisy Bloom(演劇、歌舞伎・伝統芸能)
大阪府設立:2012年
関西を中心にして活動する女系、芸術×演劇表現ユニット「Noisy Bloom」です。

劇団ゴールデンタイム!(演劇)
東京都設立:2012年
◆劇団ゴールデンタイム!◆ 2012年、主宰の佐東 丞を中心にフリーで活躍していた役者達により東京にて結成。 『いつ、誰が見ても楽しめる作品創り』を理念に掲げ、分かりやすく楽しみやすい作品の上演を心掛ける。更にチケット予約から当日の来場、退館に至るまで、演劇に初めて触れる方がストレスなく楽しめる環境作りに力を入れ活動を行っている。 物語は夢や希望、人が人を想う気持ちをストレートに。そして、それだけではなく、必ずその『裏』に存在する誰しもが持つ闇や欲望をファンタジー作品を中心に表現し続けている。 【公演履歴】 2012/06/28-07/01 『水平線の歩き方』 2012/09/06-09/09 『ホタル』 2012/12/20-12/23 『Sunnyday』 2013/03/29-03/31 『LISTEN TO THE STEREO!!』 2013/08/01-08/04 『ゲッコウテラス』 2013/12/10-12/21 『永遠の存在者』 2014/04/09-04/13 『ノンフィクション≒ソリチュード』 2014/11/13-11/16 『ワールドエンド・スターマイン』 2015/03/12-03/15 『流星パラディーゾ』 2015/09/25-09/27 『チェルシー』 2015/12/03-12/06 『ノンフィクション≠セレナーデ』 2016/04/06-04/10 『流星パラディーゾ』 2016/11/10-11/13 『魔女と賢者と永久の薬師』 2017/05/31-06/04 『碧き神海のオリオン』 2017/11/16-11/19 『ケイヴリス』 2018/05/30-06/03 『緋き神空のエリュシオン』 2019/03/04-03/10 『ギヤストレイン』 2020/04/06-04/12 『眩惑のマゼンタ』

キッドアイラックアートホール(演劇、その他)
東京都設立:1964年
様々な演劇公演や朗読会、演奏会を行う「ホール」に加え、 長野県上田市にある小美術館「信濃デッサン館」および戦没画学生慰霊美術館「無言館」の附属ギャラリーと、ブックカフェ槐多を併設しております。

ねねむ(演劇、舞踊・バレエ)
東京都設立:2006年
2006年、ダンサー陽茂弥と舞台美術の井上のぞみが中心となり旗揚げ。 舞踏・コンテンポラリーダンス・モダンバレエ・サルサ・日本舞踊・ダンス未経験など、異なったバックグラウンドを持った個性的なダンサー達が参加。 今までに『最中(もなか)』(’06)、『動物園⇔交差点』(’06)、『us-so〜森の巷の上の方〜』(’06)、『コトダネ』(’07)、『ピトピトリ』(’08)、『柏駅前にんげん交差点』(’08)、『ルーシー』(’09)、『ぽ』(’10)などの作品を発表。 最近では本公演ではない小作品の発表や、路上パフォーマンス、渋さ知らズ、blacksheepのライブ出演、南波トモコ『おっぱい』のPVの出演等、活動の幅を広げている。

阿佐ヶ谷アルシェ学生演劇祭(演劇)
設立:2012年
8月にアルシェで学生演劇祭を行おうという企画を始動! 参加団体は ・多摩美術大学「演劇集団RK」 ・外語大「劇団初夜の会」 ・四大学連合「サウザンドワークス」 ・日本大学芸術学部「空白バカボン」 ・中央大学第二演劇研究会 です。 これから随時情報など載せていきます。

ネイティブ企画(演劇)
設立:2002年

Artesano de circulos cocentricos(職人たちの波紋)(演劇、その他)
東京都設立:2012年
様々なジャンルの芸術家の方々と組んでギャラリー展開を行うことを主にし、能や狂言の語りを中心とする朗読の会を主催しています。

96文字(演劇)
福岡県設立:2010年
作・演出を手掛ける川崎和哉が立ち上げた劇団。 2010年12月に旗揚げ。 当初はユニットとして作られた"Unit 96文字"だが、その後正式劇団員(Unit 96文字のみに所属するメンバー)が増えたため、本格的に劇団活動を開始。 代表の川崎が自分らしさを追求して作り上げる作品には、その独自の世界観の中に熱さとパワーが溢れるエネルギッシュなものが多い。 そして2013年6月に、これまでの劇団名であるUnit 96文字から"Unit"を外し、『96文字(クロモジ)』と改名。 2013年11月公演より、96文字として新たなスタートを切る。

daretachi(演劇)
設立:2012年
daretachi。2012年7月12日-16日に松尾スズキ作『マシーン日記』の上演を行うために結成された。俳優4人、演出家1人。

VIVID CAFE(演劇)
東京都設立:2008年

演劇100人組手実行委員会(演劇)
設立:-
百人組手とは、空手道団体である極真会館の修行のひとつであり、1人の空手家が連続して100人の空手家と組手を行うことである。(Wikipediaより) この百人組手の如く、女優・高木珠里が100人とのエチュード(即興芝居)に挑戦する。 ■ 対戦者は、小劇場で活躍する俳優を中心に100名。 ■ 一人ずつと1分間のエチュード(即興芝居)を100人連続で対戦する。 ■ 高木珠里と対戦者にお題などの情報は、対戦直前まで伏せられている。 ■ 対戦に勝敗はない。

劇団ばんぶるびぃ(演劇)
設立:-
"ばんぶるびぃ"とは"まるはな蜂"のことで、正しくは"bumblebee"と表記します。 空気力学の法則によれば、まるはな蜂は飛ぶことが出来ないそうです。 その小さな羽根に比べて身体が大きすぎるから。 ですが、なるはな蜂は飛ぶことが出来ます。 なぜなら、彼らは飛べないということを知らないから。 彼らが知っていること。それは、飛ばないといけないということ。だから彼らは飛びます。 そんなこと無理に決まっているだろう。 その方法じゃだめだ。 それじゃ うまくいくはずがない。 何かをしようとするとき、こんなふうに考えてついつい尻込みしていませんか? 始める前に諦めていませんか? そのことだけを考えて、目的・目標に向かって突き進めば何でもできる。 そんな理念の下、無名塾出身の水口てつ・宝塚歌劇団出身の前田真里が中心となって出来たのが 劇団ばんぶるびぃです。

ガールズミュージアム(演劇、その他)
東京都設立:2012年
「Short Sweet Story」 2012.05 学校編 2012.08 夏休み編 2012.11 芸術の秋編 2013.01 新年スタート編

朗読劇「12の贈り物」実行委員会(演劇、その他)
岩手県設立:2011年

テアトロ・インプロヴィーゾ(演劇)
設立:-
Dario Moretti (演出家・美術家・俳優/Teatro all’improvviso 主宰) 1978 年に設立され、イタリアはマントバを拠点に活動するプロの児童劇団を主宰。 子供たちの描く夢やファンタジーを題材に、美術、演劇、ダンス、音楽などのジャンルに捕われず、コミカルかつ詩的な作品を創作し、イタリア国内での作品上演、学校やフェスティバルでのWSのみならず、フランス、スペイン、ノルウェー、ブラジル、ロシアなど海外ツアーも多く行う。 舞台作品だけでなく、児童向けの絵本も制作し、最新作『くまさんのうた』は今年、イタリア文化会館で行われた『イタリアの絵本と子どもの本』展やボローニャ国際児童図書展にも出展された。 また、2006 年にはマントバでSegni d’infanzia(子供たちのサイン/シンボル)という国際児童演劇フェスティバルの設立に尽力、現在は運営から離れたものの、フェスティバルは毎年多くの子どもや家族に楽しまれている。

劇団こぐま座 (演劇)
千葉県設立:1969年

劇団エンゼル(演劇)
設立:1965年
私たち劇団エンゼルは、1965年に創立して以来、 児童・青少年演劇の公演活動を使命としている専門劇団です。 今日、子どもたちを取り巻く文化状況は、コンピュータがはじき出した膨大な情報が飛び交う中で育ち、他人に負けじと知識だけを詰め込む焦りと戦っています。他人の事を思いやるゆとりを奪われ、自分らしく生きるすべも失っています。賢者だけが、勝者として生き残れる !取り残された弱者の子どもたちは、心を病み,自主性を失い、天真燭漫な瞳の輝きすら失いつつあります。私たちは、警鐘を鳴らし続けてきました。強健な心臓が心ではありません ! 心は弱くて、ふわふわしてあたたかで、優しく脈打ものです ! 今、子どもが求めているのは、心の栄養と精神の休息ではないでしょうか? 子どもたちを育てる社会…大人たちが…心創りをしない限り…心無い人間たちが増えていく ! 「私は今、怒ることしか出来ない ! 」 少女からきた1通のこの手紙が、私たちに突きつけたものは? 私たちはこれからも、それに応える創造活動を、永遠に追い求め続けます。