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学生対校演劇祭(演劇)
北海道設立:2010年
2010年度から新札幌のサンピアザ劇場を拠点として始まった学生による新たな取り組み。 学校を母体として活動している演劇集団を集め、それぞれの舞台を限られた条件 の中で創ってもらい最優秀賞を狙い競い合ってもらう。 ☆ねらい 学生対校演劇祭を通し、多くの演劇人と繋がりを持ち、お互いの集団の特色や、 長所・短所を知ることで、個々の集団の更なる向上を目指し、 また、会場であるサンピアザ劇場を幅広く知ってもらう。 演劇をしたい、続けたい高校生の進路選びの際に、この対校祭を役立ててもらう。

劇団バク(その他)
東京都設立:1988年
幼稚園や保育園を中心に全国を飛び回る等身大着ぐるみの劇団 http://ameblo.jp/gekidanbaku/ 全国に、元気をお届けします! 劇団バクは、子ども達にたくさん笑って、泣いて、たくさん感じて豊かな心に育って欲しい!という一心で、訪問公演をしている等身大の人形劇団です。 喜怒哀楽満載の絶対に満足して頂ける、プロの劇団として恥ずかしく無い作品を、日本全国どこへでもお届けします!! 「全国の子ども達に元気になって欲しい。未来を希望を持って、生きてほしい。」 そんな願いを1台のハイエースに詰め込んで、走り回っています。 子ども達に、一生思い出に残る笑いと感動を!

G・M・F(演劇)
設立:2012年

お笑いライブ(その他)
設立:2012年

「ゲキ塾。」(演劇)
神奈川県設立:2004年
たかが役者、されど役者・・・ 役者道を邁進している人たちの集まり。 最後に笑うのは自分だ,系。 だ-か-ら、やることやってますとも!

鴨リンピック(演劇)
大阪府設立:-

〜Alternative Project〜 THE 座(演劇)
設立:-

神戸大学混声合唱団アポロン(その他)
兵庫県設立:-

アストロ・ハーモナイザー(ミュージカル、その他)
東京都設立:2012年
“実写版アニメ感覚” 中の人(ボイスアクター)×外の人(モーションアクター)のW演者が交差するライブアクションステージをお届けします。

Eva(演劇)
設立:1998年
1998年に結成された演劇ユニット。 同じ作家・演出家が創作し続けることによる作品クオリティの劣化を防ぐため、複数の作家が順番に作、演出を担当。 また、小劇場の世界にありがちな「本番ぎりぎりまで台本が完成していない」ということを防ぐため、原則として100%台本が完成しなければ稽古もスタッフワークも開始しない。 こうしたことは、「観客にとってより良い作品を創る」ためのシステムであり、Evaでは「作家一人の天才性」よりも、このシステムを最重要視している。

Theater&Company COREDO(演劇、その他)
東京都設立:-
コレドシアター

バイヲチックリサス(演劇)
東京都設立:2012年

one's1company(演劇)
東京都設立:2011年
東京を中心に演劇活動を行なっています! 2011年に旗揚げしたばかりの団体です。 メンバーの舞台が好きという気持ちと舞台を通して人とのつながり、日常をいろんな見方をしてもらえたらということを伝えたい団体です! 2011年12月17日、18日 阿佐ヶ谷アートスペースにて Book~空色のページ~を上演

劇的ショウゲキジョウ(演劇)
愛知県設立:2010年
芝居好きなコたちが集まる演劇集団 1.カラダ酷使 2.コ性丸出し 3.ミせるべし .....の3つ+αを目標に日々精進中。 メンバーはコント集団とおっさんとお花畑が混同。 癖強し。 この癖を活かしながら、 劇的色に統一させお客様に楽しさかつ 興味深さをお届けします。 FUNNYかつINTERESTING。 そして問いかける形の芝居作りをすることで、 劇だからこそできるコミュニケーションを模索していきます。 次回公演 ⇒ 2014.2.21fri~23sun 作:野田秀樹 演出:Bayan Waist Fat 「贋作 罪と罰」 @ナビロフトにて!! ドストエフスキー作『罪と罰』を野田秀樹が『贋作・罪と罰』として幕末風刺物語に大胆アレンジ! さらに、『一つの罪悪は百の善行により償われる』という共通テーマを現代版(アベノMIX)に昇華する。問三、あなたはこの問をどう解きますか。 ◆公式BLOG:http://ameblo.jp/gekitekisyougekijou/

株式会社ゼンジビジュアル/Dance Unit SHINRA(舞踊・バレエ)
東京都設立:1996年
「カミサマ ノ イルトコロ」上演のためのユニット。 アーティスト Zenji Onihi と、ダンサー 阿利 -ALI- を中心に構成される。 Dance Unit SHINRA は祈りの舞・寿舞 -kotohogimai- (巫女舞)とタオダンスを中心に、レッスンや各種イベント出演、公演、奉納舞を行っています。 タオダンスは、踊ることによって心と身体と魂をつなぎ統合し、均整のとれた立ち居振る舞いをめざすためのもので、 寿舞-kotohogimai-(巫女舞)は均整の取れた心と身体と魂を用いて、天と地とすべてのものをつなぐ舞です。 人は自然の中で、すべてのものと共存しています。 自然の理(ことわり)や秩序の源を神と呼ぶならば、すべての人はその体内に宇宙と神を住まわせています。 そしてすべての踊りは祈りであり、自然や神への捧げものなのです。

血沸肉踊隊(演劇)
東京都設立:2009年
谷口幸穂を中心に、 血沸き肉踊る芝居をしたいと集まったメンバーで構成される 演劇ユニット。 2009年9月に第一回公演「刺激物」を上演。

あさり57(演劇、その他)
兵庫県設立:2012年
砂の中に埋もれた いくつもの想い 今宵も あさり達の声が聞こえる 「実は岩井俊二さんの映画 好きなふりしてました。私…」 2012年2月1日より 毎週水曜日 兵庫県神戸市兵庫駅付近にある 高架下のお店「高架57」で奮闘中の 音楽系エンターテーメントイベントです。 僕たちは、オリコンチャート賑わすような 東京のテレビに出ているような アワビやホタテ のような 立派な貝ではありません。 それは まるで 砂の中に埋もれた あさりのよう その砂の中に埋もれてる あさりを掘り起こす 潮干狩りのように わくわくやドキドキがうまれる 奇跡の瞬間を どうかあなたにも見ていて欲しい 今日一日を頑張ったあなたが 笑顔でまた明日を迎えれるような そんな時間をお届けできたら最高です!! まだまだ 砂の中で夢中でもがいてる 小さな小さな あさり57ですが 皆様 応援宜しくお願いします。 「すべてはあなたの笑顔のために」

演劇集団 朗 (演劇、その他)
東京都設立:2001年
演技集団 朗は、心に響く温かい作品をつくろうと2001年にスタート致しました。 メンバー構成は若手中心ですが、ミュージカル俳優 福沢良一を加え、 現代の社会にとって忘れがちな心を作品に込めていこうと制作をしています。 私たちの作品は、人が幸せに生きていく為の指針となり、 壊れかけた大人と子どもの心を癒す形となればと思っております。 演技集団 朗のこれからの歩みに皆様のご支援をお願いいたします。 代表/脚本 新井浩介

劇団たんぽぽ(演劇)
静岡県設立:-
1901年、小百合葉子は、静岡県の浜松市滝沢町(たきさわちょう)で生まれました。そのころは、山下みえという名前でした。 小学校を卒業すると、みえは西遠女子学園に入りました。ある日、先生に連れられて、みんなで日本ではじめての子どもの見る劇、おとぎげきを見に行きました。それは『桃太郎』のげきで、わかりやすくておもしろいお芝居に、みえは夢中になりました。 子ども達といつもいっしょにいる小学校の先生になりたいと思ったみえは、いっしょうけんめい勉強して試験を受けました。試験はよくできたはずなのに、合格の知らせが来ません。みえのお父さんとお母さんが結婚の届けを役所に出していなかったからなのでした。みえのお父さんは長男で、お母さんは長女で、2人とも古い家のあととりだったので、その頃の法律では、届けを出せなかったのです。 みえは、がっかりしてごはんものどを通らなくなりました。とうとう病気になって入院し、病院の窓からぼんやり外をながめてばかりいました。ある日、病院の庭の通り道に、たんぽぽの花が咲いているのをみつけました。たんぽぽの花は、いそがしい病院の人達が知らずに踏みつけたりしているのに、次の日の朝には、もう、しゃんとして元気に咲いていました。そんな強くてたくましい たんぽぽの花を見て、先生にはなれなかったけど、自分には他にも好きなことがあった、子どもの見る劇(げき)をやる俳優(はい ゆう)に なろうと思いました。みえは、ぐんぐん元気になりました。 そして、東京に行き、働きながらお芝居の勉強をしました。坪内逍遥という劇と文学の先生に弟子入りし、お芝居の仕事をする時には小百合葉子という名前を名乗ることになりました。 小百合葉子は若い俳優でしたが、おばあさんの役をたくさんやって活躍しました。舞台の他に映画やラジオのも出て、自分の劇団もつくりました。 ところが、戦争が始まって、東京には食べ物がなくなり、いつ爆弾が落ちてくるかわからないので長野県へ引っ越しました。そこで学校や工場で人形劇をやったり教えたりしました。 戦争が終わり、大きな町は焼け野原になり、食べ物もなく、やせた子どもたちが日本中におおぜいいました。子どもたちの元気な笑顔が見たいと思った小百合葉子は、劇団を子どものための劇団に変えて、「劇団たんぽぽ」と名付けました。 はじめての公演は『そら豆の煮えるまで』という劇でした。子ども達は夢中になって、お芝居の世界にひたりきっていました。 それから葉子達は、リュックサックに衣装(いしょう)や道具をつめて、かついで歩き、子ども達の所へ行って劇を見せました。 その後、たんぽぽは長野県から小百合葉子のふるさと、静岡県浜松市に移りました。旅も歩きからオ-ト3輪に変わりました。 劇を始める前に、小百合葉子は子どもたちに話しました。 「ふまれても雨にたたかれても、土にしっかり根をはり、きれいな花を咲かせるたんぽぽが大好きです。」 それからさらに、トラック・マイクロバスでの旅に変わり、北海道から沖縄まで、日本全国の子ども達に劇を見てもらえるようになりました。 そして、1986年、小百合葉子は84歳でこの世を去りました。「子どもたちに夢を」をつらぬいた生涯(しょうがい)でした。

teamキチキチ(演劇)
設立:-