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Stylish shine!!(演劇)
東京都設立:2012年

みらい・や(演劇)
北海道設立:2012年

OUTofWIT(演劇)
東京都設立:2001年
主宰、為平康規の個人ユニットとして2001年に福岡で立ち上げ。 あらゆるジャンルに携わる人々とのアンサンブルで、その繋がりによる表現の拡大を目指す。

ミクヴェ乃ロマン社(演劇、舞踊・バレエ)
設立:2012年
2012年『ディストピア』2013年『売り言葉』

鳥の血に悲しめど、魚の血に悲しまず(演劇、その他)
東京都設立:2012年
劇々しい革命意識「鳥の血に悲しめど、魚の血に悲しまず」。 朴たまのが首謀している、表現者の業と欲深さで以て、声無き者達を救済することを信条とした集団、もしくは意識。斉藤緑雨の名言から、命名。 主な主戦場はtwitterです。 【https://twitter.com/info_uotori】 tumblrもやってる。 【http://uotori.tumblr.com/】 現在の発信形態は、演劇に限りなく近い何か。 劇場空間での共有体験の創出、そして日常と非日常、現実と虚構の線引きと線消しを行うことに快楽を見出す。 言語と肉体、歴史と空間、精神と劇場というギミック自体を利用する挑発的な演出と、叙情歌のように感傷的な台詞群、そしてそれらを切り崩すような暴力的な音響と照明が特徴。 新劇、アングラ、不条理、グランギニョル、何処にも属さない新たな様式美を腐心する。 乞食の群れです。

製作委員会(演劇)
東京都設立:2010年
製作委員会は・・・・小谷陽子が主宰して公演を行っています。 詳しくは公式サイトにてご笑覧くださいm(__)m 過去の公演 2010 港町殺人事件 2012 いちご、マスゲーム、妄想 2012 悪癖 2013 がんばれ美香子「何そのタイトルやめてよ」 2014 JFK 2015 尼ちゃん・外部公演「No more bet」 2016 外部公演「高層心中案内」 2017 Keep heel up!〜言いたいだけ〜 2018 To all passengers

gocco.(演劇)
設立:2012年
ごっこ遊びをするみたいに、演劇をもっと気軽に、自由に。

エトワール・プラチナ(演劇)
埼玉県設立:1999年
一年に一回キャストを集め舞台を行うユニット的劇団。 社会にメスを入れる作風と美が特徴。 少ないキャストと道具だけで見せる芝居を作る 只今女優募集中

夢の架け橋~デザインクリエイティブセンター神戸 いざないの実験~(演劇、舞踊・バレエ、その他)
設立:-

もえぬごみ(演劇)
設立:-

EPOCH MAN〈エポックマン〉(演劇)
東京都設立:2013年
演劇プロジェクト

演劇集団非常口(演劇)
鹿児島県設立:2001年
2001年3月、大口明光学園高校演劇部OGを中心に旗揚げ。鹿児島県伊佐市を拠点に活動する。 自主公演のほか、海音寺潮五郎没後30年記念式典朗読劇 (2007年/大口市)、伊佐市立大口小学校「芸術鑑賞会」(2008年/伊佐市)など地域に根差した活動を展開。また、鹿児島演劇見本市(2013年/鹿児島市)への参加や、夏休み子ども芸術体験ワークショップ講師(2012年/鹿児島市)など、活動の場を広げている。 2011年、代表・島田佳代が「四畳半の翅音」で第三回九州戯曲賞大賞を受賞。同年秋には旗揚げ10周年を記念し、劇団25馬力(宮崎県小林市)との合同公演「ノラと風のバラッド」を小林・伊佐の二か所で上演した。 2013年には「四畳半の翅音」初演で、劇団単独では初となる県外ツアー公演(都城公演・福岡公演)を行い、好評を博す。 目指す芝居は「噛めば噛むほど味が出るスルメ系」。

BLUES BLUE BROTHERS(演劇)
青森県設立:2006年
青森市内で活動している演劇ユニットです。公演ごとに既存劇団員・フリーの枠を越えてメンバーを募り、1公演ごとに解散するスタイルを取っています。BBBは、より多くの人に演劇を気軽に楽しんでいただくことを目指し活動しており、その取り組みの一環として第2回公演から字幕付きで上演を行っています。

office「未熟」(演劇)
大阪府設立:-

劇苑@Lavo(演劇)
東京都設立:2012年
学生を中心に活動する演劇交流チームです。 芝居を魅せる、演らせる、考えさせる、をモットーにしています。

劇団、さるもこしかける社@赤坂匡介(演劇)
東京都設立:2010年
コピーライターとして広告のディレクターとしての顔を持つ、赤坂匡介がプロデュースする舞台公演。「劇団」、と名乗ってはいるものの、プロデュースユニットの形を取っており、実質のメンバーは赤坂ひとり。作演出プロデュース宣伝、すべてを赤坂ひとりでこなす。

OrganWorks(舞踊・バレエ)
東京都設立:2013年
2013年より平原 慎太郎が主宰となり主に舞台作品の企画、運営及び振り付け、舞台衣裳、映像作品、楽曲、広報デザイン等を制作する団体として活動を始める。 各々の個人的な活動を勢力的に行うメンバーが公演や企画毎に集合し作品を制作し、個人の能力を発揮する為の団体という器に近い状態で存在している。 構成員は振付/平原 慎太郎、ダンサー/東海林 靖志、柴 一平、佐藤 琢哉、浜田 純平、薬師寺 綾、町田 妙子、小松 睦、高橋 真帆、渡辺 はるか、大西 彩瑛、村井 玲美、池上 たっくん。 またカンパニーの主な音楽制作は熊地 勇太、景井 雅之、企画戦略室として森嶋 拓が担当する。

夢歩行虚構団(演劇)
奈良県設立:1993年
【歴史】 1993年、抗えない衝動により結成。 一年間の素地作り・地均しの後、1994年旗揚げ。 全期を通して「能動的な生」というものを描き続ける。 ●第一期(~1996年) 構成員の大半が学生(中学生~大学生)という期間。 奈良県の平群町に「YHK練習場」というアトリエを持ち、奈良県を中心に活動。 奈良県の公共施設での公演・発表が主。 演劇祭等に参加も多く、その所為で大阪での公演も数回経験。 イベントそのものを劇団が主催する、という活動も始める。 当時の戯曲は、「社会派」との評があるも、所謂「アングラ」色は浅い。 アナーキーを気取ってはいたが、比較的ポップな作品が多い。 「とんがって」いて、「やんちゃ」な若僧集団といったふう。 暴れ狂わんばかりの勢いと活力に満ちあふれて居た。 第一期の自主公演は、基本的にすべて無料公演。 ●第二期(1997年~2002年) 高校生団員の高校卒業を機に、第一期を解散し、第二期を始動。 新団員も多く迎え、学生・社会人の混成となる。有料公演開始。 団内に制作チームを結成。「組織」ということに対して真面目に考え始める。 大阪での自主公演を開始。 大阪梅田に一時期 第2事務所を構え、大阪稽古も時折行う。 当時の戯曲は、二分化する。 「人間の内面を抉り出し、頭をトンカチでぶん殴るような芝居」と、 「心の芯に潜み込むような大人の御伽噺」の二手。児童向け作品も産出。 ツアーや巡業にも力を入れ、他地方や東京での公演も数回経験。 「とにかくいろんなことがやりたい!」との思いで、 やったことないこと、やったことないところ、を探して試行錯誤の繰り返し。 黒いイメェジの作品を観た方々は、「アングラ劇団」との印象を、 白いイメェジの作品を観た方々は、「ハートウォーミングな劇団」との印象を。 多人数を抱えるも、団員の入れ替わりが一番激しい期間。 後期には、奈良県大和高田に新アトリエ「ScarFace」が完成。 ●第三期(2002年~2008年4月) 勢いはあるが不安定な第二期態勢を廃し、制作態勢を大きく変えて第三期始動。 少人数の団員で、毎公演 他劇団より客演を迎えての公演を展開。 全ての機材や道具をScarFaceに移し、本部は大和高田に固定。 大阪在住の団員や参加者が多く、稽古は、奈良では大和高田で、大阪では鶴橋で、行う。 当時の戯曲は、過去作の大幅なリメイクであったり、習作も多く、狭く深く掘り下げて行くスタイル。 芸術肌だとの評を多く受け、所謂「アングラ」ではなく、前衛的である、という見方も多かった時期。 外に暴れ出す熱や力では無く、内に力を深く溜め込み其の「存在」が静かに放熱をする、というイメェジを強く持った。 「作品創り」に没頭し、小さくミチッと創り上げる、ということに専念。 ●第四期(2008年6月~現在) 方向性を修正し、焦点を絞り直すという形式で制作者の交替により、第三期解散。 「地元で芝居をする」という強い思いを持ち、新たに構成員を募り、第四期始動。 勢いや好奇心を失わず、「何がやりたいか」の意志を明確にし、会場に合わせたサイズの作品を、 実直に 丁寧に 一生懸命に、「皆で創る」ことを目指す。 抗う力、咬む力、吼える力を最大限まで引き出し、主張を強く、熱を高く持って、作品創りを行う。 華やかに、艶やかに、そして生々しく。 公演作りの面では、地域の方々の協力を得、また何らかの貢献が出来ればと願い、 また、御客様が何かしらの部分で満足して下さるように、多様なフックを散りばめる努力を行う。 戯曲は、書き下ろしを中心に、根源的な、或いは本質的な、「ひとのまんなか」を描いて行く予定。 公演記録 http://www.hamq.jp/stdB.cfm?i=yumeho4&pn=4&s=3771 【作品】 だるままどか の戯曲による。 ヒト総体への狂おしいまでの(時に歪であろうとも)愛を、僅か邪道より真摯に描く。 舞台設定は"現代日本"もしくは「どこでもないどこか、いつでもないいつか」。 演劇以外の表現体とのコラボレーションにも意欲的。 ヒトを執拗に掘り下げ、物語と台詞に頼り過ぎない芝居創りを目指す。

象牙の空港(演劇)
設立:2012年
2012年3月京都で旗揚げ 名前の由来は、専門家、芸術家が閉じこもる「象牙の塔」に外部との接触のための「空港」を作るというもの 「言っていること と やっていることが違う」 をテーマに饒舌で音声的な台詞と、自由かつだらしない体で批評的、風刺的な作品の発表している 2012年 3月 象牙の空港#1『トブトリ、トレナイカ』 @百万遍思文閣地下画廊CAVE 作・演出 伊藤元晴 2012年 5月 象牙のハブ空港『遭難、』 @人間座スタジオ 作 本谷有希子 演出 伊藤元晴 2012年 7月 象牙の空港#2『20のアマルガム』 @UrBANGUILD 構成・演出 伊藤元晴 2012年 11月 象牙の空港#3『女体出口』上演予定 @東山青少年活動センター 作・演出 伊藤元晴

劇団ソノノチ+トランポリンショップ(演劇)
京都府設立:-
劇団ソノノチとトランポリンショップの共同企画でおこなわれる公演「Tea for Two」 劇作家・田辺剛の新作脚本「Tea for Two」をトランポリンショップ(演出:田辺剛)と劇団ソノノチ(演出:中谷和代)がそれぞれ上演するロングラン企画となっています。 トランポリンショップは第一回公演として、 劇団ソノノチはよりみち公演として、「Tea for Two」を上演いたします。 公演期間は、11/6(火)~25(日)の約3週間。 公演会場は、壱坪シアタースワン(烏丸五条/京都)