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劇団こまつな

劇団こまつな(演劇)

東京都設立:2012年

2010年から大人計画の研究生として参加している、 青山祥子、井上尚、菅井菜穂、矢本悠馬で結成した劇団。 2012年『ウェルカム・ヒラド』で旗揚げ。 芸と面白を探求するため、今後も不定期に活動(予定)。 2014年3月、第二回公演『林-はやし-』では それぞれが脚本・演出を担当。 【近年の活動】 2012年6月 第一回公演『ウェルカム・ヒラド』 @鈍牛倶楽部アクションスタジオ 【次回公演】 2014年3月28日~30日 第二回公演『林-はやし-』 @中野スタジオあくとれ 作・演出:青山祥子、井上尚、菅井菜穂、矢本悠馬

COMMON BEAT

COMMON BEAT(ミュージカル)

設立:-

コモンビートは、表現活動によって、自分らしく・たくましく生きる個人を増やし、多様な価値観を認めあえる社会の実現を目指すNPO法人です。 2004年に東京都世田谷区で誕生し今年で11年目となります。メイン事業である「A COMMON BEAT」ミュージカルプロジェクトでは、これまでに約3,000人が参加し、公演などへの来場者は10万人にのぼります。活動地域も関東(東京)・中部(名古屋)・関西(大阪)に加え、九州(福岡)や東北(石巻)、長野県(阿智村・大鹿村)そして海外にまで広がりはじめています。 私たちは、ひとりひとりの個性が活きる社会が必要だと考えています。それぞれが自分らしく充実した生き方を選び、お互いを尊重しその個性を響きあうことができれば、活気あふれる豊かな社会が生まれることでしょう。

劇団ポニーズ

劇団ポニーズ(演劇)

東京都設立:2011年

2011年7月 画家 青山健一を中心に 林周一 吉成淳一 田中田田田 みぞぐちあすみ リアルマッスル泉 の5人の役者が集まり結成。 演出と脚本を青山健一が担当し、メンバー全員が適当に稽古しながら内容を練り上げるジャム・セッション的スタイルで完成する作品は一貫して茶番精神溢れるバカバカしいものばかりである。 ちなみにポニーズという劇団名は、結成を決めた時に目の前の広場で練習していた少年野球チームの名前から拝借しました。 *公演履歴* 2014年9月9日~12日 劇団ポニーズ第11回公演 「自慢のトモダチ」 絵空箱にて全6回公演 2014年7月12日 第5回調布市せんがわ劇場演劇コンクール 劇団ポニーズ第10回公演 「HIPHOP町工場」 調布市せんがわ劇場にて 2014年4月22日~24日 劇団ポニーズ第9回公演「路地裏DETAHだらけ」 絵空箱にて全6回公演 2013年11月23日~24日 劇団ポニーズ短編公演「ショートポニーズvol.4」 「アイラブユー・バカ」 「稽古場でやれよ」 「拝啓、おふくろさま」 「相席、1/13283225」 cafe MURIWUIにて 全2回公演 2013年9月14日~23日 第7回公演「はじめてのドライブ」 絵空箱にて全14回公演 2013年8月24日~25日 劇団ポニーズ短編公演「ショートポニーズvol.3」 「ゾンビが待ちながら」 「決して1人になってはいけない」 「路上のユーレイ座談会」 「転校生、ゾンビ」 cafe MURIWUIにて全2回公演 2013年5月25日~26日 劇団ポニーズ短編公演「ショートポニーズvol.2」 「HIPHOP町工場」 「高級レストラン」 「炎の画家ヴィンセント・ファン・ゴッホのような男」 cafe MURIWUIにて全2回公演 2013年3月2日~3日 劇団ポニーズ短編公演「ショートポニーズvol.1」 「うちのネコこんなに可愛かったっけ?」 「頼りない殿様とネコ」 「世界的にプレッシャーに弱いバレエダンサーとネコ」 「ネコの取り調べ」 cafe MURIWUIにて全2回公演 2012年11月5日~4日 「いきなりガンダーラ ~となりの救世主~」 絵空箱にて全7回公演 2012年2月25日 下北沢演劇祭参加作品「ボイジャー先生」 北沢タウンホールにて全1回公演 2011年9月15日~9日 旗揚げ公演「いきなりガンダーラ」 cafe MURIWUIにて全6回公演

劇団シナトラ

劇団シナトラ(演劇)

埼玉県設立:1995年

熊谷市を中心に活動する演劇集団

居留守

居留守(演劇)

設立:2011年

山崎恭子を中心としたグループ、集団制作を基本とし、言葉と体をテーマに作品を制作、その作品は複数のテクストをコラージュすることで重層的な空間を作り上げている。2011年《アルファベットの傷口》同年、卒業制作《わたしのいるところだけなにもない。》で学科長賞を受賞。2012年《待つこと•忘れること》を上演。

劇團しなの8號

劇團しなの8號(演劇)

長野県設立:2014年

長野県・松本市を中心に活動。 信州松本のオンボロプレハブ小屋で活動してきた人たちを中心に結成。 2014年から2015年にかけて、松本市の若手演劇人を集めたユニットとして2回の公演を実施。その後、2016年から2018年までの3年間の運休(活動休止)期間を経て、2019年から劇團として正式に活動再開。

『ガチゲキ!!』実行委員会

『ガチゲキ!!』実行委員会(演劇)

設立:2013年

2012年のガチゲキフェスティバルで集結した【出会ったら企画】が、 約2年の時を経てパワーアップ! 【ガチゲキ実行委員会】を再結成!! 見本市的な演劇のフェスティバルではなく、その場で優劣をつけて競い合うバトル形式でのフェスティバルを行うことで、独自の表現に対しての意識を高め、本当の意味での自己表現をしていくことを目的としている。 ~演劇バトルフェスティバル「ガチゲキ!!」とは~ 複数の劇団が共通のテーマで作品を提出し、 観客投票と特別審査員の審査により賞を決めるコンペ形式のフェスティバル。 第一回目は「シェイクスピア」を共通テーマとし、2011 年9月に王子小劇場で上演。ほぼ無名の若手 劇団が集まってのフェスティバルであったが、企画の奇抜さと作品のクオリティの高さで評判を集め、 目算を遙かに超えて約 1000 人の動員を果たした。

中部日本放送

中部日本放送(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)

愛知県設立:1950年

Gentlemans

Gentlemans(演劇、舞踊・バレエ、その他)

設立:2006年

RAWK

RAWK (演劇)

東京都設立:2014年

花園プラットホーム

花園プラットホーム(演劇)

設立:-

戯六遊

戯六遊(演劇)

設立:-

OSAKA“STRAYDOG”

OSAKA“STRAYDOG”(演劇)

東京都設立:-

M's企画

M's企画(演劇)

東京都設立:-

劇団まんぼう

劇団まんぼう(演劇)

設立:2014年

ナウでヤングな演劇集団です。 メンバーは全員高校演劇部OB。 若者らしく(?)社会への批判と自虐的な内容を取り扱っているらしいですが我々は所詮カミサマの掌の上。 嫌でも前を向いて歩くしかありません。 そんな泥沼の中でも必死に足掻いて生きたいものです。 …という感じのお芝居を作っていきます。 どうぞ座った後の座布団ほどの温かさで見守って下さい。

演劇集団HHG

演劇集団HHG(演劇)

東京都設立:-

演劇集団HHG/Happy Hunting Ground

Hot Head Works Project

Hot Head Works Project(舞踊・バレエ)

設立:-

遠吠え

遠吠え(演劇、その他)

東京都設立:2013年

2013年秋、発足。2014年5月、旗揚げ。主に演劇を上演する団体。 「越えていく瞬間」こそがいとおかしく人間の生命力を最も感じることが出来ると信じ、観客俳優共々革命を起こし合うことを狙って演劇をつくっているが、うまくいっているかどうかは個人差あり。物語で現象を起こすことに特化していくことを目指している。 【これまでの遠吠え】 2014年5月23日~25日 第一回本公演『ホルムアルデヒド』@新宿ゴールデン街劇場 2014年9月 ゲキミックス!参加作品『KIIIIIDS』@新中野ワニズホール 2015年2月26日~3月1日 第二回本公演『ころころころ』@荻窪小劇場 2015年11月26日~29日 遠吠えの木村みちるとあたらしい数字の佐々木琢が作演出をとっかえっこする公演『ドラマティック/愛の巣』@スタジオ空洞 2016年12月7日~12日 第三回本公演『遺言(男版/女版)』@Space&Galleryしあん 2017年6月23日~26日遠吠えの、狼煙/復讐『生きてる。』『ドラマティック』@演劇フリースペース・サブテレニアン 2017年8月9日~11日遠吠えの、憧れ『凡庸』@花まる学習会王子小劇場 2017年12月8日~10日 遠吠えの、年末調整『射光』@SF studio. 2018年3月20日~25日 遠吠えの、佐藤佐吉大演劇祭2018in北区参加作品『天国と地獄』@王子スタジオ1 2018年7月13日~16日 遠吠えの、コマーシャル『コントロール・アン・ア・アン・アン・コントロール』『ギャル』『猫の呪い』『朝子さんと夕子さん』@三鷹SCOOL 【受賞歴】 2017年度佐藤佐吉賞 優秀演出賞、優秀主演女優賞(永田佑衣)、優秀助演女優賞(小島望) 佐藤佐吉大演劇祭2018in北区にてシルバーフォックス賞受賞

JACKPOT

JACKPOT(演劇)

設立:2014年

(劇)カンナナチカ

(劇)カンナナチカ(演劇)

東京都設立:2014年

「面白い」と思ってもらいたい。 「また観たい」と思ってもらいたい。 当たり前すぎます。 でもそれしか要りません。 それを目指すためにいちいち時間がかかりますが、気長に続けるつもりです。 喜怒哀楽が全部欲しいです。

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