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劇団蓮(REN)(演劇)
東京都設立:1993年
東京の東側、葛飾区新小岩を拠点に活動している社会人劇団です。 年に1、2回、都内小劇場を中心に商業演劇公演をしています。 毎年葛飾区のかつしか演劇祭に参加しています。 上演するジャンルは主にシチュエーションコメディ アクションなどもやることがあります。 週1~2回、土日を中心に活動しています。 稽古場は新小岩駅徒歩10~15分にある公共施設です。 初心者歓迎・年齢不問・やる気のある方ならどなたでも。

世手子企画(その他)
設立:-

劇王東京実行委員会(演劇)
東京都設立:2014年
「劇王東京」の企画・運営を行う

BONUS(舞踊・バレエ、その他)
設立:2014年
BONUS(ぼーなす)は、ダンスを作るためのプラットフォームです。 過去のダンスを振り返り、現在のダンスの環境を確認しながら、未来のダンスを開発する、そんな場です。 ここでは主に、ダンスを映像に収めて、その映像を通してダンスを考えたり、楽しんだりしていきます。 しばしば「ダンスは映像には映らない」と言われます。確かにそういう面はあるかもしれません。 けれども、その言葉によって、映像の中でダンスが躍動する可能性を封じ込めてはならない、そう考えます。 そもそもぼくたちはすでに、数多の「踊る映像」に魅了されてきたではないですか。 ぼくたちがダンスから受けた衝撃の何割かは、映像からのもののはずです。 BONUS では映像で未来のダンスを開発していきます。 「劇場で踊る」というダンス上演の通念から一旦自由になって、ダンスを未来へ解き放ってみようと思います。 さて、このプラットフォームが目指すのはダンスを作る土壌作りです。 おいしい野菜がふかふかの土から育つならば、 ミミズの沢山いる、湿った枯れ葉が豊かな養分となっているわけですが、 そんな、ダンスのための土壌作りができたらと思っています。 作家たちとこの比喩で言えば野菜にあたるダンスを映像で実際に作ってゆきます。 バレエやモダンダンスのように、あるいはある種のコンテンポラリー・ダンスのように、 メソッドをダンサーに与えるのもひとつの育成のやり方でしょう。 ただ、BONUSは、それとは別のアプローチで、ダンスを作るために必要な滋養を考えています。 ぼくの仕事はここでは、土壌のミミズになることではないかと考えています。 ダンスとは何かを常に新鮮に考えていくこと。土壌が堅くならないように、常に土を咀嚼し、新たな創造性の糧となるよう土を耕すこと。 そこから、豊かで斬新な生命(野菜)が育つこと。そしてその生命が次の生命の糧になること。 かりに家庭菜園に見えようとも、そういうダイナミックな場であることが、BONUSの目指すところです。 BONUS では主に5つのコンテンツを発信していきます。 まず、 多様なジャンルの作家たちとテーマに基づいて「映像のダンス」を制作するのが、 〈連結クリエイション〉です。これを中心に、 過去のダンスの軌跡を捉える〈オーラルヒストリーの会〉 現在のダンスの環境を考える〈ジャーナリズム〉 未来へ向けた視点を提案する〈エッセイ〉 注目の事柄を随時掘り下げる〈スペシャル・イシュー〉 が、その周りを取り囲みます。 ぜひ、みなさんも BONUS に参加してください。 BONUSディレクター 木村覚(きむら・さとる) 2014.7.1

灼熱閃光劇団★ワープ走法(演劇)
設立:2015年
劇団「惑星ピスタチオ」解散から15年… 2015年、あの保村大和が、「劇団」を旗揚げする。その名も… 「灼熱閃光劇団★ワープ走法」 毎ステージ、出演者が変わる。毎ステージが旗揚げ解散。 出演者達は、舞台上にて、芝居の中身を話し合い、設定を決め、物語を作り、表現する。 上演後、舞台上にて、打ち上げ…そして反省。芝居の始まりから終わりまで、 観客の前で全て見せる新しい即興劇…それが「灼熱閃光劇団★ワープ走法」!!

列島カメレオン(演劇)
石川県設立:2014年
金沢を拠点に活動。 2014年9月「アレックス・シンドローム」で旗揚げ。

日本演出者協会 関西ブロック(演劇)
設立:-

Asobiba(演劇、その他)
東京都設立:2014年
Asobibaは都内を中心にインプロや仮面のワークショップ・ライブを運営しています。 誰もが安心して自由に楽しめる「遊び場」を創造しています。

(株)ソーホー・ジャパン(その他)
設立:-

Studio Libra(舞踊・バレエ)
東京都設立:2014年

それ伝わんないから(演劇)
設立:2014年
U21団体。 若者による、若者の為の芝居を目指します。

和気愛会(その他)
宮城県設立:-
舞踊、紙芝居、マジックなど、さまざまなジャンルの仲間と ショーをおこなっています ボランティアスタッフや仲間を募集していますので 気軽に問合せください

Instant garden (インスタント・ガーデン)(演劇)
設立:-

ビーネ!(演劇)
山口県設立:-

わんわんズ(演劇)
設立:-
札幌を中心に活動しています。 基本の活動は舞台演劇ですが、路上でのアクションパフォーマンスやオリジナルのヒーローショーなども行っており、体を使ったエネルギッシュな表現が特徴です。

くらやみダンス(演劇)
設立:2014年
早稲田大学「劇団森」から派生した演劇ユニット。 ありふれたモチーフを、飛躍した世界観と虚構の身体によって大袈裟に表現する。 キーワードは「生活と冒険」 どうしてもわかりあえない わたし と あなた が、それでも繋がろうとする衝動を求めて。 過去作品 2016.8 くらやみダンス#4『スケルトンの呼吸』シアターグリーンBASE THEATER (シアターグリーン学生芸術祭vol.10 最優秀賞) 2016.1 くらやみダンス番外編『藪にらみ革命記』B203(早稲田大学学生会館) 2015.8-9 くらやみダンス#3『さよなら自転車泥棒』大隈講堂(東京公演)/みのかも文化の森(岐阜公演) 2015.7 くらやみダンス#2『糸の思案』早稲田小劇場どらま館 2015.1 くらやみダンス#1『そらみみアドバルーン』日暮里ART CAFE 百舌 2014.6 くらやみダンス#0『藪にらみ冒険記』B203(早稲田大学学生会館)

劇団洒落乙。(演劇、その他)
大阪府設立:2014年
2014年位から設立。 主催はミサンドリーであり生粋のレズ。 故に劇内容もマイノリティーやセクシャリティーに訴えた内容が多い。 だが人生はあくまでコメディーであり湿気た芝居はしないという信条を持つ 劇団員もなんらかしろ拗らせているがポジティブである

博美(舞踊・バレエ)
設立:-

愛伝一家(演劇)
東京都設立:2013年
*************** 愛伝一家とは *************** 俳優で脚本家の藤代知己が主宰の団体。 主にコメディー作品を上演する。 ◆劇団ホームページ http://identity.fool.jp/ *************** 主宰・藤代知己とは *************** 10代の頃、事務所に所属しドラマやCMなど多数テレビに出演。 その後日本映画学校俳優科を卒業。 脚本演出を手掛けながら自身も俳優として舞台に立つ。 愛伝一家公演履歴 2019年11月 <第6回公演>「投げるな匙だけはクセになる」 2018年5月 <第5回公演>「おひなさま、上から見るか下から見るかYoutubeで見るか」 2017年7月 <第4回公演>「7月7日、はれときどき馬ところにより鹿」 2016年11月 <第3回公演>「鳥取トリックオアトリート」@シアターKASSAI 2016年6月 <番外公演> 「THE ROOM OF THE RING」@サンモールスタジオ 2015年12月 <第2回公演>「謎解きもディナーも清算もパーティーのあとで」 2015年3月 <第1回公演>「卒業証書のうすさとあつさとあの時の僕の涙」

演劇ユニット←ココカラ(演劇)
設立:-
←ココカラは演出家で翻訳も手がける江尻裕彦と作曲家で制作を手掛ける高橋悠之輔の二人が立ち上げたユニットです。 私たちは主に海外の現代劇をリーディングという形で取り上げます、日本には紹介されていない作家、および作家自身の名前は知られてはいるけれども未だ紹介されていない作品です。 既存の劇場空間に捉われずに、緊密な、雰囲気のある空間で公演をしていくことも目的の一つです。 リーディングという形にすることでより多くの作品を取り上げやすいだけでなく、安価で気軽に立ち寄りやすい公演にもできると考えています。 日本にはまだ紹介されていない素晴らしい作品はたくさんありますし、限られた空間でのリーディングにより優れた戯曲の中の言葉を味わう、想像力を掻き立てることができるしょう。 何より通常のリーディング公演より時間をかけて緻密に、丁寧に稽古を重ねることにより対話、せりふ劇が本来持つ魅力をより確かに共有することが出来るでしょう。それこそが元来のせりふ劇=“新劇”というものの原点であるのではないかと考えます。 翻ってその新劇の劇団はかつてのような勢いをなくし、アングラは既成の概念を破壊したが、何を残したのか不明で、小劇場は表現を裏打ちする技術や訓練が乏しいように思えてなりません。 そういうものやテレビで知られる俳優やタレントの知名度に頼った一過性の、ただ消費されるだけの舞台公演、娯楽性のみに重きをおいたような演劇よりも、今の世界と向き合う鏡のような作品を、好奇心を持つ大人、必ずしも普段は劇場に足を運ばない方も含めて、の鑑賞に堪えうる水準、技術と知性、感性に裏打ちされたものにして取り上げていきたいと私たちは考えます。 但しただ難解であったり、重苦しい作品だけを取り上げたいわけでもありません、井上ひさしさんの言葉ではないですが、新劇はためになるけど面白くない、ということではそれもまた作り手の自己満足となってしまうでしょう。 それにまた井上ひさしさんの言葉を借りれば、演劇の間口は途方もなく広いのです、時にユーモアや音楽の力も借りながら、環境も時代も異なる人たちが作り上げた世界を通して、今の私たちが住む世界や生活に、これからの社会に思いを馳せる、そんなことが出来ればいいなと考えています。 究極的には、これまたある別の劇作家の言葉の引用ですが、楽しんで、笑ってもらってから、顎に一発強烈なパンチをお見舞いするような内容の公演となればそれは一つの理想と言えるでしょう。 そしてこれも大事な目標の一つですが、大人のお客さんに来てもらいたい、と言い張る以上は開演時間にも考慮しています。 通常の舞台公演では18時、18時半に開演、なんて事もざらです。劇場のロビーに駆け込んで、開演ギリギリまでおにぎりをほおばる人を見かけるのはほほえましくもありますが、できれば仕事を終えた人たちがそんなに無理しないでも、もう少し余裕を持って楽しんでもらえる環境を作りたいと考えます。 早くても十九時開演、作品によっては二十時開演でも十分いけるように、また終わりもそんなに遅くならないような長さだけれども十分魅力のある作品を選んでいくつもりです。 短い作品が多いので当然料金も低く、手ごろな価格に抑えていきたいです、レイトショー上映の映画を見に来るような気軽さでさまざまな戯曲に触れてもらえれば嬉しいです。 最後にさまざまな会場、作品を通じてより多くの人と面白い演劇、世界について探索をする、そんな機会と場所を作ることが出来ればこれに勝ることはありません。 ←ココカラ 江尻裕彦 高橋悠之輔