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Interdisciplinary Art Festival Tokyo(演劇、舞踊・バレエ、その他)
設立:2014年
Interdisciplinary Art(インターディシプリナリー・アート)とは聞きなれない言葉ですが、一言で言うと、ジャンルにとらわれず、分野を横断するために、カテゴリーに分類しきれないアートのことです。 「IAFT15/16」は演劇、映像、音楽、人形劇等それぞれのジャンルを主軸としながら、横断的な表現活動を行うアーティストが、2015年9月〜2016年3月まで東京都内のアートギャラリー、スペース、映画館、ホール等様々な場所で、多発的に競演します。キュレーションで選ばれた2組の韓国人アーティストの作品発表や日韓の次世代を担う若手批評家やキュレーターを交え、批評およびトークを行う予定です。 枠組みを超えたからこそ属しきれない、実験的で先鋭的なアートを歓迎し、紹介することで、アーティストの発表の場を拡張し、より多くの観客に新しい自由な観点と豊かな驚きを提供/普及させることを意図としています。表現者側と鑑賞者側、相互間で創造と価値をフィードバックしていき、新たなアートが生まれるための土壌を作り、アートシーンを活性化させることを目指します。明確なコンセプトの元で革新的な表現を行うアーティストをフューチャーした新しいフェスティバルです。

演劇工房ダダ(演劇)
設立:-

Shima Production(演劇、ミュージカル、その他)
設立:2015年
東京を拠点とした舞台制作団体です。

ねくすぽすと(演劇、ミュージカル)
設立:2015年
2015年、たかはしともこを中心に旗揚げした、ミュージカルをメインとした団体です。絵本のような心温まる物語と、若さ溢れるエネルギッシュな作品が特徴です。

寺子屋(演劇)
設立:2011年

昭和音楽大学(舞踊・バレエ、ミュージカル)
設立:-

江古田ぐるぐる(演劇)
東京都設立:2015年
「井口千穂」・「伊藤摩美」・「中澤功」の三人で立ち上げたユニットです。

PAPADOG(演劇)
東京都設立:2015年
ドビー塩田を中心に結成された企画・演劇ユニット 制作業務がメインではあるが、メンバー各々が脚本演出する公演も行っている

十三クラブ(演劇)
設立:-
今から13年前、大阪は「十三(じゅうそう)」の土地で結成されたなぞの組織「十三クラブ」。 じわじわと役者や裏方スタッフがそのクラブに参加しつつも、13年間「飲み会」という名の「公演」しかしてこなかった「十三クラブ」が、2015年、急に活動を始める。 5月ABCホール開館7周年記念「中之島春の文化祭2015」にてデビュー。 9月、十三ではなく三ノ宮のスタジオで旗揚げ公演!

オブンガク堂café(演劇、その他)
設立:2010年
オブンガク堂cafeとは、俳優と音楽家と料理家が創り出すアートライブイベントです。物語にちなんだ美味しいおやつを食べながら、著名な作家の隠れた名作文学と生演奏の音楽を五感で楽しめます。

劇団「在」(演劇)
設立:2014年
劇団「在」は、桜美林大学在学中の小林風花を主宰とした学生団体である。 身近でできる演劇活動を中心に、"朗読"というものをもっと演劇に含められるような活動を行いたい。また、劇団名である「在」から自分と言う存在がどういうものなのかを考えられるような演劇を作っていく。 主宰の小林が、自分の存在に向き合うために作られた。

Memes(演劇)
設立:2015年

フゾロイなしめじ(演劇、その他)
神奈川県設立:2015年
芝居、パフォーマンス等、様々なジャンルに挑む演劇ユニット。

フゾロイなしめじ(演劇、その他)
神奈川県設立:2015年
芝居、パフォーマンス等、様々なジャンルに挑む演劇ユニット。

ときかたち(演劇、舞踊・バレエ)
設立:2015年
尾花藍子主宰ダンスカンパニー『ときかたち』 ●尾花藍子プロフィール 東京都出身 東京都在住。美大卒業後、パフォーマンスという形態を選び作品をつくり始める。 近年は、振付・演出という手法を用いて表現活動を展開。 物事の一瞬一瞬を静止画に見立て空間構成をし、舞台上にたち現れる画を何重にも描き重ねる。幾重にも色を塗り重ねた一枚の抽象絵画を鑑賞した後のような感覚になる舞台作品を創作している。自身初となる長編振付作品『春霞についての話』が若手演出家コンクール2014ノミネート。2015年11月、自身主宰のダンスカンパニー『ときかたち』を立ち上げる。http://apiece7.blogspot.com/

Sulcambas!(演劇)
熊本県設立:2005年
熊本市を拠点に舞台芸術の企画・制作をしています。

キャンディプロジェクト(演劇、その他)
埼玉県設立:2009年
主宰キャンディ江口が、様々なエンタメ企画をプロデュースするために2009年に立ち上げたプロジェクトユニットになります。企画ごとに最適なメンバーを集め、作品をリリースしています。 現在は「ブンガク×オンガク」をテーマに、近代文学を大胆に翻案した舞台作品を、生演奏を交えながら上演することを柱に活動しています。 【活動記録・直近の予定】 ●2009年秋 「キャンディプロジェクト」としての活動を開始 ●2010年2月 第一回コント公演「ハレンチフレンチ」 ●2013年12月 第二回コント公演「約6000秒の奇跡」 ●2015年9月 第三回舞台公演「現代訳 春琴抄――ハルノオト」 ●2015年12月 第四回舞台公演「熱海殺人事件 売春捜査官」) ●2016年6月 第五回コント公演「極上ヴァージン♪」 ●2017年3月 第六回舞台公演「贋作イワンのばか」 ●2018年4月 第七回舞台公演「交響劇 河童×コッペリア」 ●2018年12月 第八回舞台公演「戦争と豚―変奏 白痴×悪童日記―」 ●2019年6月 第九回舞台公演「令和元年の「熱海殺人事件」4バージョン同時公演」

メイシアター×ホルマリン兄弟(演劇)
設立:-
「ホルマリン兄弟」とは? 関西小劇場華やかなりし頃、劇団遊気舎に悪名高いユニットが登場した。後藤ひろひとと久保田浩による前衛パフォーマンス集団「ホルマリン兄弟」は深夜テレビ、ダンスフェスティバル、百貨店での営業などで瞬く間に全国的悪評を轟かせ、それを理由に「こんな奴らのいる劇団にうちの子供は預けられん!」との苦情から劇団員を失う事もあった。1995年の後藤の遊気舎退団により解散したホルマリン兄弟だったが、このたびメイシアターとの共同プロデュース公演を行うにあたって、後藤と久保田の二人で名乗れる名前がホルマリン兄弟しか無い事が判明。実験場のビーカー内に偶然発生したあの伝説の困った兄弟がここに帰って来てしまうのである。 SHOW劇場(メイシアタープロデュース公演)とは 関西の劇団、作家、演出家の活性化を図る事を目的とし2005年より毎年1作品を創作、上演しています。メイシアターのプロデュース力とアーティストにより、広がりのあるオリジナルなプロデュース公演を上演しています。

清水きよしマイムワークス(演劇)
東京都設立:1988年
清水きよしのソロマイムの上演を中心に、公演、ワークショップ、講習会などのを活動を行っている。 代表作「幻の蝶」「KAMEN」は、それぞれ初演から35年以上の長きにわたって再演を重ね、国内外で高い評価を得ている。

リリーエアライン+Undercurrent(演劇)
大阪府設立:2015年