該当の団体を検索して、選択してください。

エディット・ピアフ生誕100年記念コンサート実行委員会(その他)
設立:-

エイベックス・ピクチャーズ/ネルケプランニング(ミュージカル)
設立:-

「終わりのセラフ」The Musical製作委員会(ミュージカル)
設立:-

照人ひとり芝居(演劇)
設立:-

劇団夜光鯨(演劇)
設立:2014年

「キム・ジョンウク探し」製作委員会(ミュージカル)
設立:-

TERRITORHYTHMプロデュース(舞踊・バレエ)
設立:-

グループおとなの学芸会(演劇)
北海道設立:-
グループ おとなの学芸会とは… 北海道札幌市、江別市などで活動する若者を中心とした劇団。劇団のコンセプトは「役者、裏方の個性を生かせる様な劇作り」「個々の力を出し切る」。現在、道内の大学生など10名で活動中。2月20日(土)、21日(日)江別市のアートスペース外輪船にて第1回公演を公演予定。

PINKBLUE(舞踊・バレエ)
設立:-

inlandsea インランドシー(演劇)
東京都設立:2015年

羊とドラコ(演劇)
大阪府設立:2015年
竜崎だいちの一人ユニット。 2016年より活動開始。 表舞台は苦手な本名の自分を、牡羊座未年になぞらえて「羊」、竜崎の名を名乗る活発な自分を「ドラコ」とし、二つの自分をつなぎ合わせたのがユニット名の由来。 すべての作品の脚本・演出を竜崎が担当。以前はファンタジー作品を主軸に本公演を行なっていたが、現在は会話劇、ホラー作品、ラブホテル公演、映像作品等、「竜崎がやりたいと思った事をやる」をモットーに、様々なジャンルに挑戦中。 〈活動履歴〉 2016年3月 stage-01『紡ぎ屋カラムと紅い糸』上演 2017年5月 stage-02『嘘吐きウガツの冒険譚』上演 2018年8月 應典院寺町倶楽部主催・羊とドラコ協力公演 Forum Enters The Theater【演じるフォーラム】 #1『供犠』上演 2018年10月 満月動物園・羊とドラコ共同企画『愛慾巡遊社』上演 2019年8月 應典院寺町倶楽部主催・羊とドラコ共催事業 Forum Enters The Theater【演じるフォーラム】 #3 『送ることば』/『たすけてわたしのスーパーガール!』上演 2019年8月 羊とドラコ番外公演『きみとわたしとクライマックス』岐阜公演 上演 2019年11月 feblabo×羊とドラコ共同企画 大阪→東京→石巻 三都市ツアー公演 『日曜日よりの使者2019』/『水の袋の逢瀬』上演 2020年9月 中編映像作品『逡巡レインボー』(竜崎だいち脚本・監督/40分)製作・上映 2021年3月 大大阪舞台博覧会2021参加作品『試作・そばには遠く及ばない』収録上演 2021年9月 路地裏の舞台にようこそ2021参加作品『キリトリウムの作品集Ⅰ』上演 2022年6月 江本真里子一人芝居『リッちゃんと大なり小なり』上演 2022年9月 路地裏の舞台にようこそ2022参加作品『魚はなぜ泡を吐くのか』上演 2022年10月 路地裏の舞台にようこそ2022けいはんさんじょうろじのうら参加作品 『サッシリバー・バッドエンディング』上演 2023年9月 路地裏の舞台にようこそ2023参加作品『フカカンショウな私達』上演 2023年12月 無名劇団主宰『鶴見橋演劇祭』参加。『落語・井戸の茶碗(おまけつき)』上演 2024年9月 路地裏の舞台にようこそ2024参加作品『また会いましょう、ってね』上演

ひねもすほろすけ(演劇)
設立:2015年
次回公演予定 2019年3月、番外公演『マクベス』上演予定。 【劇団について】 メンバーは、脚本・演出の山村篤史と俳優の大貫隆行。 ひねもすほろすけでは、「分かり合えなさを分かり合う」ことによる深い共感を求めています。具体的には、一つのテーマに対して、いくつも物語を重ねる手法や、詩的なセリフの掛け合いによって、題材の役割を曖昧にし、同時に、劇場空間における音楽的・美術的な魅力を引き出す方法を模索しています。 【過去の公演】 第1回公演「火の音」@bar COREDO 第2回公演「爆裂島」@阿佐ヶ谷アートスペースプロット 第3回公演「すがたのみえないふうけい」@新宿ゴールデン街劇場 第4回公演『スモール・フリーク・ショー』@シアターシャイン

〈三好大貴プロデュースBuilding〉(演劇)
設立:2016年
2016年2月 101「オンタマジャクシ」@フジハラビル 2016年8月 202「アワーベイビー」@インディペンデントシアター1st

演劇集団空の魚プロデュース 2016学生合同卒業公演 バス来ない、私帰る。(演劇)
設立:2014年

Short Show Shot!?上演委員会(演劇)
東京都設立:2015年
【PROFILE】 「Short Show Shot!?=短いショーを撃つ」の通り1作品約20分間のショート演劇をオムニバス形式でお届けする新感覚演劇舞台 少ない時間、セット無しの素舞台で行う芝居は何より脚本と役者が命! 何転もするストーリー展開やコメディー等さまざまな脚本に役者4~5で挑みます! 必ずクセになる事間違いなし!! 【活動】 ■2015/10/10(土)~11(日)旗揚げ公演 『Short Show Shot!?-ショトショ- the 1st Shot!?』 【会場】 新宿Gyoen ROSSO 【Guest】 岸田健作 / 長井秀和

筑波大学附属坂戸高校演劇部(演劇)
埼玉県設立:-
1974(昭和49)…埼玉県高等学校演劇連盟に加盟 紹介といっても、ひたすら演劇をやっているクラブ(芝居を通して脳味噌をぐちゃぐちゃにしている)だという点で、他校の演劇部とそう変わるもので はありません。ただ、本校では「演劇教室」という、演劇のための特別教室(いわゆる「部室」ではありません)があり、部員は毎日そこで芝居に励んでいる、 という恵まれた環境にあります。この「演劇教室」は、秩父農工科学高校と並ぶ、埼玉県内の高校の2大演劇施設と言われ(?)、川越・坂戸地区大会の会場に 使用されることもあります。 大きな公演は、おおざっぱに言って年2回。4月下旬に春季高校演劇祭(通称「春祭」)と9月下旬に地区大会(例年 文化祭「黎明 祭」上演作品を兼ねる)。この他に「自主公演」として6~7月に新人研究公演・2~3月に1年生研究公演&3年生卒業公演なども行っています。もちろん、地区大会で上位に入れば(2地区または3地区のブロックから2校推薦される)、県大会、関東大会、全国大会、と進んでい くわけです。

庭ヶ月(演劇)
京都府設立:2014年
■団体について 庭ヶ月(にわかげつ) 2014年、京都で演劇活動を行う烏丸ストロークロックの柳沼昭徳を中心に、京都・三重・愛知など各地から地域や世代の垣根を越えたメンバーと新たな創作集団を設立し、演劇活動を行っている。メンバー間でディスカッションを繰り返し、小作品を積み重ねながら、一つの作品を創り上げる長期的な作品創りを行う。

齊藤コン ソロダンス企画(舞踊・バレエ)
千葉県設立:2014年

三澤の企画(演劇)
東京都設立:2016年
俳優 三澤さきの個人企画。 好きな人たちと、好きな演劇をやりたいという欲望を叶えるため発足。 第一弾は、2016年2月1日、1ステージのみの公演で、長かった自身の髪を切る公演を行った。

加苗PRD(演劇)
設立:2015年