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芸術公社(演劇)
東京都設立:2014年

AUBE GIRL’S STAGE(演劇、その他)
東京都設立:2016年

Cheeky☆Queens(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)
大阪府設立:2015年
STAR☆JACKSの妹分ユニットとして2015年活動開始。 キャッチコピーは 「Girls,Be Ambitious!」 ダンス・アクション・殺陣をふんだんに取り入れたエンターテインメント作品創りで、すべての女性が元気になれる、明日への活力剤となるようなユニットとして活動していきます。 Stage#001 「アタシたちには明日しかない」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2016年5月27日(金)〜29日(日) @in→dependent theatre 2nd Cheeky☆Queens presents 『Cheeky,Noisy,Holy Night』 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2016年12月23日(金/祝) ~25日(日) @STAR☆JACKSスタジオ Stage#002 「暗殺者の抱擁」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2017年4月14日 (金) ~ 17日 (月) @in→dependent theatre 2nd Stage#003 「紅の旗」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2018年5月11日 (金) ~ 13日 (日) @in→dependent theatre 2nd 『Cheeky,Noisy,Holy Night~Starting Over~』 2018年12月14日(金)~16日(日) @STAR☆JACKSスタジオ Stage#004 「VAMP!」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2019年4月19日(金)~21日(日) @HEP HALL Stage#005 「暗殺者の抱擁」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 大阪公演:2020年8月6日(木)~10日(月) @in→dependent theatre 2nd 東京公演:2020年9月4日~6日 @シアターグリーン BOX in BOX THEATER ⇒新型コロナウィルス感染拡大を配慮し公演延期 Stage#005 「巴板額戊辰戦記」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 大阪公演:2021年9月17日~20日 @in→dependent theatre 2nd 東京公演:2021年9月24日~26日 @シアターグリーン BOX in BOX THEATER ⇒新型コロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言発令にて延期 2022年1月 ミュージカルショートムービー「Cartoonist」公開 @YouTube 脚本と監督:畠山薫 Stage#006 「紅の旗」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2022年4月7日 (木) ~ 11日 (月) @in→dependent theatre 2nd Stage#007 「アタシたちには明日しかない」 脚本:浜口望海(STAR☆JACKS) 演出:ドヰタイジ(STAR☆JACKS) 2023年10月5日(木)〜10日(日) @in→dependent theatre 2nd

劇弾倍プッシュ(演劇)
神奈川県設立:2009年
横須賀の肉体派子連れ劇団。 老いも若きも、完全燃焼することをモットーに活動中です。 劇弾倍プッシュは10周年! 次回作は、新演出あまのひえによる メランコリック・リアル・ファンタジー!

ロシア国立ワガノワ・バレエ・アカデミー(舞踊・バレエ)
設立:-

ごまどうふプロジェクト(演劇)
設立:2015年
社会人の〈趣味〉として確立されたパフォーマンス活動を目指す企画。企画者・もりやすいずみが、毎回さまざまな人とタッグを組んで、一人芝居、インプロ(即興演劇)、紙芝居、おどり、エプロンシアター、うた、まんが、などのパフォーマンスにのぞみます。

劇団展覧劇場(演劇)
大阪府設立:-

SAY dance foundation(舞踊・バレエ)
設立:-

ダブルフォックスシアターラボ(演劇)
設立:-

Ne`yanka(演劇)
東京都設立:2016年
「説明しにくい面白さ」を追求する演劇ユニット。両角葉主宰。

劇団アッカパッラメント座(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
東京都設立:2010年
2010年、池袋ミュージカル学院卒業生を中心に旗揚げ、以降毎年新作を上演しております。 作品はすべて、座長 武井雷俊 脚本・演出によるオリジナル作品です。 100人に1人がクセになる独特のスパイスに反響をいただき、 年々動員数を増やしております。 また2015年8月にはEdinburgh Festival Fringeに参加、念願の初海外公演を行いました。

果てとチーク(演劇)
設立:2016年
主宰・升味加耀が、2016 年ベルリンにて旗揚げ。 ユニット名の由来は「ヘイト(hate)とホープ(hope)」。 大きな世界とちっぽけな人々の絶望的に変わらない状況を、 ありったけの憎しみと、ごくごく僅かな希望を込めて描きだす。 透明化された断絶を、突飛な設定や軽妙な会話で戯画的に描き、 理不尽な差別への怒りと、未来へのささやかな希望を込めた作品作りを行っている。 2019 升味作『害悪』が令和元年度北海道戯曲賞最終候補作に選出。 2020 渋谷パルコの新しいカルチャーフェスティバル“P.O.N.D.”に招聘。 2023 升味作『はやくぜんぶおわってしまえ』が劇作家協会新人戯曲賞最終候補作に選出。 2024 升味作『くらいところからくるばけものはあかるくてみえない』が第68回岸田國士戯曲賞最終候補作に選出。

シア・トリエ(演劇)
設立:-

neomarch.(演劇)
設立:-

ヨハクノート(演劇)
東京都設立:2016年
●概要 2016年旗揚げ。代表は早稲田大学劇団木霊/立教大学映像身体学科出身の臼杵遥志。物語に没頭しつつ、客席にいる自分を俯瞰するような「濃密な体験」としての演劇を志向している。コンセプトは「厳粛な遊び」。緻密な会話と大胆な空間設計を武器に、シェイクスピアや近松門左衛門など古典作品を新鮮さの伴った作品へリメイクすることを得意とする。 ●活動経歴 2016年旗揚げ。同年、本公演5回を含む計7本の作品を発表、公演を実施。ツアー公演、一人芝居に野外劇、ナンセンスコメディからシリアスな悲劇、シェイクスピアから近松門左衛門まで、節操のないフットワークの軽さを活かして活動。2016年11月には早稲田大学主催シェイクスピア没後400年記念イベント『シェイクスピアフェスティバル』にて上演団体に選出(くらやみダンスとの合同公演)。2017年新たにメンバーが加入し、団体化。 ●代表紹介 臼杵遥志(うすきようじ) 演出家/俳優/劇作家/ヨハクノート代表 1994年生まれ。福岡県出身。 高校より演劇を始める。大学進学後は立教大学映像身体学科にて松田正隆氏に師事。同時に早稲田大学を中心に演劇活動を展開。コントからコンテンポラリーダンス、小劇場から国際演劇フェスティバルまで幅広く活動。2016年、ヨハクノートを旗揚げ。翌年、団体化。現代における古典作品の上演可能性を強く打ち出した演出を得意とする。また、教育者としての一面も持ち、小学生対象のワークショップも行っている。

春日市ふれあい文化センター(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ)
福岡県設立:-

水越朋(舞踊・バレエ)
設立:-

劇団雪花火(演劇)
設立:2011年
名古屋市を拠点に活動している演劇集団です。 「演劇に触れたことがない人でも楽しめる演劇」をテーマに活動しています。

艶モニN°5(演劇)
東京都設立:2016年

TOHOKU Roots Project(演劇)
東京都設立:2015年
【はじめに】 2011年3月11日。 東京の稽古場で画面の中の故郷から目を離すことなく見つめ続けていた者。 避難した高台からなすすべなく呑み込まれていく街を呆然と見下ろしていた者。 震える手で家族や友人に電話やメールをし続けていた者。 ただひたすらに情報収集をし続けていた者。 物資をかき集め故郷に向かった者。 「帰ってくるな、こんな景色を見てはダメだ」と言われ帰れなかった者。 「将来子供が欲しいなら帰ってくるな」と言われてやはり帰れなかった者。 一日一日を生き、復興を始めた故郷を離れて東京で芝居を始めた者。 電話の向こうの大津波警報のサイレンが耳から離れない者。 やめるはずだった芝居を続けていくことを選んだ者。 皆状況は人それぞれ。 「何か出来る事はないだろうか」 今回の企画に参加した東北を故郷に持つメンバーは、各々が各々の場所でそのことを考え続けていました。 北村想が翻案した「想稿・銀河鉄道の夜」ではジョバンニは汽車には乗りません。汽車を待つ銀河ステーションでジョバンニとカンパネルラは沢山の人に出会い、やがてみんな自分が乗るべき汽車に乗り旅立っていきます。どこまでも一緒に行こう、と約束をしたカンパネルラもひとり旅立ちます。 私たちはみんなジョバンニなのです。あの日、銀河ステーションの待合室に座り「この切符はまだなのです」と車掌に言われて汽車に乗せてもらうことが出来なかった、ジョバンニなのです。 私たちが生きるこの世界に震災前と震災後という線引きが出来てしまったあの日から、この企画の種を蒔き続けながら5年待ちました。5年、かかりました。 2016年3月~4月「想稿・銀河鉄道の夜」という作品と沢山の想いを乗せ、いよいよ私たちの汽車が故郷へと走り出します。 TOHOKU Roots Project