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egg life(舞踊・バレエ)
設立:-

パン・プランニング(演劇、ミュージカル)
東京都設立:-

音楽朗読劇「GANG」製作委員会(演劇)
設立:-

Piece Box(演劇)
東京都設立:2011年

シンフォニー音楽劇「蜜蜂と遠雷」製作実行委員会(演劇)
設立:-

夢回帰船(演劇、歌舞伎・伝統芸能、その他)
宮城県設立:-
・劇団「夢回帰船」出航プロジェクトとは 劇団「夢回帰船」は、1993年にサンファンバウティスタ号復元船の造船を祝い、石巻青年 会議所を中心に制作された『夢回帰船物語』を上演した劇団。市民約100名が出演、関係者 総勢200名弱が当時の石巻市民会館(東日本大震災により閉館)、宮城県民会館(現東京エ レクトロンホール宮城)にて上演を行った。約5年間の活動を経て休止状態にあったが、 2019年、『夢回帰船物語』再演を目指して石巻市民の有志により劇団「夢回帰船」出航プ ロジェクトとして活動を開始。いしのまき演劇祭などで上演を行っている。

paixconton(舞踊・バレエ)
大阪府設立:2017年

演劇パフォーマンスLABO うずらまめ(演劇)
広島県設立:2021年
広島市内で活動中の社会人演劇団体です。 演劇を活用した様々企画に挑戦! 恐れず怯まずの精神でとにかく突き進んでいきます。

地域演劇イベント「#演劇的な一日 in 大塚」(演劇)
設立:2019年

New York Theatre Workshop(演劇)
設立:1979年

大川企画(演劇)
東京都設立:2021年
「大川企画」です。舞台を中心とした企画・制作・プロデュースを行います。 コメディをベースにしながら人の心をこっそり覗き見する、いい大人達の嗜好品のような舞台を制作していきます。

劇団トキワ(演劇、ミュージカル)
設立:2021年

東のボルゾイ(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2020年
脚本家 島川柊、作曲家 久野飛鳥、演出家 大舘実佐子が主宰する劇団。 俳優 須田遼太郎が劇団員として所属。 主にミュージカルを作る。毎年、平均2本の新作公演と1本のミニ公演を打ち、積極的な活動を続けている。 2018年、主宰3名が東京藝術大学にて出会い、日本人の身体と言語を炸裂させるミュージカルを作ると言う目的で団体を始動。同年9月、多くの若手表現者を起用し、ミュージカル『なんのこれしき』(青少年オリンピックセンター)を上演した。 2020年、さらなる創作の発展を目指し、「東のボルゾイ」を結成。 2021年3月、感染症流行による公演延期などを経て、ミュージカル『なんのこれしき2020』(Box in Box THEATER)を上演し、正式に劇団としての活動を開始した。同年12月、若手ミュージカル創作団体が集うオムニバス公演にて、ミュージカル朗読劇『ジョウジの1ページ』(シアターウイング)を出品。 2022年2月、コンプレックスキュアコメディ『彼方が原』(ウッディシアター中目黒)を上演し、ミュージカル表現の領域を拡げた。3月、劇団員を迎え劇団の規模を拡大。5月には、劇団初のミュージカルコンサートを開催した。7月、セクシャルハラスメントとセカンドレイプを描くバッドナイトコメディ『バウワウ』(中目黒キンケロ・シアター)を上演し、社会問題に切り込んだ。 2023年5月、人種差別や多様性について考えるミュージカル『IBUKI』(中目黒キンケロ・シアター)を上演。観客動員数1000人を記録した。8月、無料リーディング公演『イエスと言え予告公演』(KUMA Gallery)を上演、劇団初のストレートプレイに挑戦した。予告公演を踏まえ、10月には本公演『音楽介在会話劇 イエスと言え』(ウッディシアター中目黒)を上演。ピアノ生演奏で、音楽が会話や心情に介入する独創的な会話劇を制作した。 2024年4月には、満たされている現代でなぜか鬱屈している若者を描く『ガタピシ』(すみだパークシアター倉)を上演。そして立て続けに9月、新作『ソフトパワー』(中目黒キンケロ・シアター)を上演。 2025年1月、前年の作品『ソフトパワー』が、Musical Awards TOKYO 2024[ミニシアター賞]受賞。9月、第八回公演ミュージカル『ウテルス』(中目黒キンケロ・シアター)を上演。現代劇でありながら、美しい死を求めて戦争に向かう若者たちの心理を描き、戦争をしない宣言をした国に生きている罪悪感や捻れる世界への不安を表現した。戦後80年であり、劇団5周年であることを意識し、現代劇を作る団体としての使命に真っ向から取り組んだ意欲作。

y/n(演劇)
東京都設立:2019年
2019年結成。演出家・俳優の橋本清と批評家・ドラマトゥルクの山﨑健太によるユニット。リサーチとドキュメンタリー的手法に基づいて私的な領域の事柄を社会構造のなかで思考するパフォーマンス作品を発表している。ユニット名はyes/noクエスチョンに由来し、二項対立や矛盾、答えに達する以前の状態を意味する。これまでの作品に男性同性愛者のカミングアウトを扱った『カミングアウトレッスン』(2020)、セックスワーカーと俳優の仕事を扱った『セックス/ワーク/アート』(2021)、日本における手品の歴史を扱った『あなたのように騙されない』(2021)、東京芸術祭ファーム2022 Farm-Lab Exhibitionでの国際共同制作によるパフォーマンス試作発表『Education (in your language)』(2022)がある。

岩熊屋(演劇)
設立:-

エレ片(演劇)
設立:-

デジタル劇場製作委員会(演劇)
設立:-

DANCE PJ REVO(舞踊・バレエ)
設立:-

一般社団法人グランツ(演劇)
神奈川県設立:-
『全ての人が表現することで輝くために』 一般社団法人グランツは、障がいがある人の劇団『横浜桜座』を運営することからその活動が始まりました。 現在は劇団『横浜桜座」の運営の他、障がいのある人やご高齢の方の訪問介護事業、障がいのある人のための相談支援事業、障がいのある人の芸術文化・スポーツ活動の支援などの事業を通して、全ての人のクォリティオブライフに貢献する事を目的に日々活動しております。 また、障がい福祉をテーマにした演劇製作も行い、インクルーシブな表現活動を積極的に展開しております。

kondaba(演劇)
大阪府設立:2018年
2018年に大阪の劇団、維新派の解散時のメンバーによって結成。現在メンバーは石原菜々子、金子仁司の2名。 <都市>と<遊び>をテーマに街の中に上演場所を探し、その場所が持つ規則や制約、身体との関係性に着目し作品を創作する。 これまでに大阪の細野ビルヂング地下室や生野地方卸売市場3Fで作品を上演、2023年には大阪・桑津にある、昭和初期に建てられてから何度も増改築された跡が残る「大内木工所跡地」にて、淡水との共同公演「Play Through Place 1」を上演。続く2024年・2025年には、同地で地域へのリサーチやインタビュー、場所で遊ぶことを拠り所に創作した#4『ユートピア』や、隅っこ人形劇団ニッチと共同制作した『棟梁ソルネス』の上演、その他レクチャー・ワークショップを通して場所や地域の新たな魅力と、演劇の新たな面白さを発見する試みを続けている。