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ギンギラ太陽's(演劇)
福岡県設立:-
■福岡で話題沸騰!超人気かぶりモノ劇団! ギンギラ太陽’sの作品には「人間」は一切出てきません。「建物」や「乗り物」を始めとした「モノ」を擬人化することで物語は綴られます。ギンギラ太陽 ’sでは役者は「かぶりモノ」を被り、一人何役もの役を「かぶりモノ」と衣装を歌舞伎さながら早変わりで演じていきます。「かぶりモノ」とくればコント的と思われがちですが、ギンギラ太陽’sの特徴は大塚ムネトの徹底した地元取材と、その情報源に基づいて描かれた脚本です。劇団の代表作である「天神開拓史」「翼をくださいっ!」はいずれも地元福岡の現在と過去を写しだした作品として、笑いとともに史実に基づく描写が客席に感動をもたらしてくれました。まさに人間が登場しないヒューマンドラマとして、独自な表現を舞台で行っています。

キューブ(演劇)
東京都設立:-
【検索用】CUBE

木山事務所(演劇、ミュージカル)
東京都設立:-

危婦人(演劇)
東京都設立:1998年
98年旗揚げ。文化女子大学演劇部が母体。 オリジナルの衣装・アクセサリーを武器に、女性からの視点からみた、人間のさまざまな生き方を繊細かつ大胆に見せる作風で、若い女性に圧倒的な支持を受ける。代表作としては、出演者がほぼ妊婦である、「NINPU」がある。この作品は、05年11月に長岡リリックホール主催「シアターゴーイング」にて招聘公演を行う。 また近年は「大部屋女優 浜子」や「江波戸さんちのにぎやかな~」シリーズなど、アットホームな人間模様を描いた作風も人気。あらたな路線を切り開いている。 地方公演も力をいれており、04年にはIKACHI国際舞台芸術祭に参加。06年9月には新潟カフェライブツアーを行う。

北区つかこうへい劇団(演劇)
東京都設立:1992年
演劇界の重鎮・つかこうへい主催の劇団。 日本初の行政バックアップ劇団として注目を集める。 俳優・劇作家の育成に力を入れる。 劇団養成所もあり。 明日の演劇界を担う若い優秀な演劇人を養成し、演劇文化の発展に寄与すると共に北区を創造的文化活動の場として活性化する。わが国初の、行政により設立された劇団及び養成所である。

北九州芸術劇場(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、オペラ)
福岡県設立:2003年
「創る」「育つ」「観る」をコンセプトに、幅広いジャンルの旬の舞台を地域に紹介するのみにとどまらず、舞台関連の人材育成や舞台を身近にするための講座・ワークショップ、全国に通用する質の舞台作品のプロデュースなどにも積極的に取り組み、地域の舞台芸術の核となることを目指しています。

木佐貫邦子(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
【検索用】 木佐貫ダンスオフィス 黒沢美香+木佐貫邦子ダンス公演 【関連団体】 黒沢美香 http://stage.corich.jp/troupe_detail.php?troupe_id=502

カンバセーション&カムパニー(演劇、舞踊・バレエ)
東京都設立:-

劇団唐組(演劇)
東京都設立:1988年
毎年春と秋に、様々な場所にテントを建てて公演を行っております。通称「紅テント」。 劇団唐組のブログもはじめました。 宜しくお願い致します。

かもねぎショット(演劇)
東京都設立:1986年
高見亮子作の「演劇」作品と、振付家・伊藤多恵が演出する「ダンス」作品を二本柱に、オリジナル創作を続ける集団です。 ホームページとブログをリニューアルしました。 http://kamonegi-shot.net 演劇という枠組みにとらわれず、ダンス・パントマイム・歌・台詞を自由奔放にあやつる『婦人ジャンプ』シリーズなどのダンス作品は、「他で見ることのできないエンターテイメント」として人気があります。 また、高見作による演劇作品は、独自の不条理な世界が「知的な刺激に満ちた舞台」(西堂行人氏)、「虚実のあわいを描く際のユーモラスな手つきが愉快」(豊崎由美氏)、「とんでもない翔び方をしている傑作」(八木忠栄氏)など、高く評価されています。 演劇作品、ダンス作品いずれも、市井の人々を等身大に描きながら、日常に潜むドラマを様々な角度から掘り起こして独自の焦点を当てる作風。その現代を生き抜く「生活者」たちへの人生賛歌は、世代を超えた共感を集めています。

華のん企画(演劇、歌舞伎・伝統芸能)
東京都設立:2002年

加藤健一事務所(演劇)
東京都設立:1980年
1980年、役者・加藤健一が一人芝居『審判』を上演するために立ち上げた。加藤健一事務所の劇団員は加藤健一のみ。 上演プログラムからキャスティング、演出、照明、音響、美術、衣裳など全てに渡って加藤本人がプロデュースするという体制をとっている。 加藤が本当に芝居の好きな役者たちを集めて舞台づくりをする場であり、既成の劇団とは異なる個性的な活動を主とし、演劇界では常に注目を集める存在である。毎年、東京公演に加え、地方公演も活発に行っており、各地で好評を得ている。 1991年には東京都練馬区江古田に3階建ての自社ビルのスタジオを開設し、“スタジオK”としてレンタルも行っている。

KAKUTA(演劇)
東京都設立:1996年
KAKUTAは1996年に結成した劇団です。 2001年より桑原裕子が脚本を手掛け、年2、3本のペースで公演を行っています。 桑原裕子の戯曲は、緻密なプロットと台詞、絶妙なキャストのアンサンブルで見せるという、敢えて奇をてらわないウェルメイドな手法にこだわり、日常を生きる人たちの日常的・根源的な感情を濃やかに描き出しています。 また同時に、「日常と地続きの別世界」をキーワードにし、時に奇抜な舞台背景・設定を用いて舞台を展開することで、物語が現実にすり寄りすぎず、演劇ならではのほどよい非日常感を愉しめる娯楽要素の高い作品作りを目指しています。 そのひとつとして、遊園地を借り切って上演した野外公演「ムーンライトコースター」は、その斬新な企画要素も話題を呼び、好評を博しました。 ほかにも、劇場公演と並行し、プラネタリウムやギャラリーなど劇場を問わず様々な場所で、定期的に上演しているリーディング公演「朗読の夜シリーズ」をはじめ、番外公演や企画公演など、様々な形態で公演を行っています。 手法はオーソドックスに。スタイルは緻密に。発想は奔放に。 いつまでも色褪せず、現代人の心を揺さぶり続ける上質な娯楽を創作する。 それがKAKUTAの特色です。

輝く未来(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
「輝く未来」と名前を改めたこのカンパニーの2007年度の具体的な活動は、メンバー同士お互いに振付けて作品を作り、数カ月おきに定期的に発表していく、というものです。そして年度終わりには1年の活動の締めくくりとして本公演を行います。伊藤キムによるオーディションを経て選ばれたメンバーが、伊藤本人を含む他のメンバーに演出・振付を行い、自分なりのダンス世界を実験・構築するのが活動の基本です。 これまでの「伊藤キム+輝く未来」は、伊藤本人の実験の場でした。しかし新たなカンパニーは、「輝く未来」そのものの実験場です。しかし現在流行りの「何でもありのにわかコンテンポラリーダンス」ではなく、強い表現力・構想力に裏打ちされた骨太な実験場です。そしてまた、「伊藤キムというダンサーを情け容赦なくこき使える」ような、強い自我を持った作家の出現を期待し、そして育てる実験場でもあります。 伊藤キム

TAICHI-KIKAKU(演劇)
東京都設立:1985年
言葉を超えた演劇「身体詩」で世界20カ国を駆け巡り、舞台公演、WS、映像制作、詩作など多岐にわたって創作活動を展開中!

シアターオルト Theatre Ort(演劇)
東京都設立:2000年
2015年より、本拠地を立川市の廃校を活用した文化創造施設「たちかわ創造舎」に移すに伴い、劇団名をTheatre Company Ort-d.dからTheatre Ortに変更。たちかわ創造舎のプロジェクト・パートナーとして立川市を中心に国立市、日野市、武蔵野市など多摩エリアを拠点に活動。文学を題材にした芸術性の高い作品や児童文学を「よみしばい」という朗読劇にした作品を、「すべての場を劇場に」を合言葉に数多くの上演を行っている。2020年度より一般社団法人。

オフィスコットーネ(演劇)
東京都設立:1994年
オフィスコットーネは1994年8月プロデューサー 綿貫 凜が立ち上げた現代演劇の創造プロジェクトです。2002年に法人化、質の高い作品創りを目指し、将来に向け若い才能が成長する場としてスタート致しました。 近年は現代演劇界を牽引する、森 新太郎・長田育恵・大森寿美男・高橋正徳等と共に常に日本人を見据えた骨太の人間ドラマを創っている。また2012年から劇場を飛び出し、多才な分野で活躍するアーティストとのコラボレーションや上演されてない戯曲の発掘など「挑む」ことを目的とした場として新たに「アナザー(another)」を立ち上げた。

大人計画(演劇、ミュージカル)
東京都設立:-

大川興業(演劇)
東京都設立:-

Oi-SCALE(演劇)
東京都設立:2002年
●演劇集団Oi-SCALE(オイスケール) 映像、小劇場で活動していた役者達が集い、林灰二の脚本を上演する目的で2002年4月より活動開始。 2004年、人気漫画家古谷実の問題作『ヒミズ』の舞台化をラフォーレミュージアム原宿にてプロデュース公演。 年2、3回のペースで本公演を行っている。 林自ら「17歳の文学」と称するOi-SCALEの作品性は、1977年生まれの林の世代感を強く反映し、少年期に誰もが過去に持っていた心の痛みや乾きと再び向き合い、骨太なストーリーの台詞劇を基盤に、映像・間接照明・マイクパフォーマンス・立体的サウンド音響等を用いた現代アート、インスタレーション的手法で空間を体感する作品を発表し続ける。 白昼夢のようなリアルと虚構が交錯する世界をミステリータッチに描く。 ●略歴 ◆2002年 4月「僕がブルーハーツとダウンタウンを好きになった理由」 ビプランシアター ◆2003年 9月「虹と羽の蛾色」 明石スタジオ ◆2004年 5月「ヒミズ」(プロデュース) ラフォーレミュージアム原宿 8月「僕がブルーハーツとダウンタウンを好きになった理由。」 駅前劇場 ◆2005年 8月「ミチガエレセカイ」 シアタートップス 12月「サイゴ」 吉祥寺シアター ◆2006年 6月「キキチガイ」 シアタートラム ◆2007年 8月「ロールシャッハ」 シアタートラム ◆2009年 4月「AtoP」 シアタートラム ◆2010年 4月「サイゴ」(再演) 座・高円寺1 11月「ブードゥー」 駅前劇場