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ウォーキング・スタッフ(演劇)
東京都設立:-

ヴィレッヂ(演劇)
東京都設立:-

いるかHotel(演劇)
兵庫県設立:1998年
関西を中心に活動している劇団。 谷省吾が主宰。 いるかHotelは海のイメージと《何度も訪れたくなる居心地の良い異空間》をめざしてのネーミング。 丁寧なセリフと細やかな演出が特徴。 若手には的確な演技指導が知られる。 劇団員は谷が主宰している「稽古に行こう」というワークショップ(1996年〜)の修了生が多い。 1998年1月に第1回公演「破稿 銀河鉄道の夜/青い街」の二作品を神戸アートビレッジセンターKAVCシアターにて上演。当時のKAVCシアターの動員記録を樹立した。 1999年1月に大阪スペース・ゼロにて再演された「破稿 銀河鉄道の夜」では、スペース・ゼロ演劇賞の大賞・演出賞・脚本賞・女優賞(出演者3名すべて受賞)を受賞。 下北沢演劇祭に参加した2月の同東京公演(駅前劇場)ではインターネット等の口コミが広がり、当時無名の若手役者3名のみの公演にも関わらず全ステージ満員という記録を残す。 2006年「月と牛の耳」作・畑澤聖悟 では、出演者が王子小劇場・佐藤佐吉賞の優秀主演男優賞と優秀助演女優賞を獲得した。 2007年・2008年 2009年 大阪芸術創造館マンスリーシアターにて、2012年 2014年 には、ピッコロシアター大ホールにて、オール・フィメール(全員女優)+関西弁のシェイクスピア喜劇が好評。 2014年11月 20分間の演劇バトル『Short Act Battle vol.3』において 参加16劇団の中で優勝した。 また、小説の舞台化シリーズ 「木曜組曲」2012年、2014年「中庭の出来事」2015年 「夏の名残りの薔薇」2017年 共に(恩田陸原作) 等も好評。 劇団ロゴは原案・後藤ひろひと、デザイン・粟根まこと 主な作品 (演出は全て谷省吾) 「破稿 銀河鉄道の夜」1998年・1999年 KAVCシアター・スペースゼロ・下北沢駅前劇場 「花火みたい」2000年 扇町ミュージアムスクエア・下北沢駅前劇場 「Pong Pong」2004年 神戸アートビレッジセンターKAVCホール 「月と牛の耳」作・畑澤聖悟 2006年・2007年 HEPHALL・王子小劇場・ピッコロシアター中ホール 「The Comedy of Errors ~間違いの☆新喜劇?~」2007年 芸術創造館 「からッ騒ぎ!」〜沙吉比亜喜劇(シェイクスピア's comedy)〜 2008年 芸術創造館 「十二夜!ヤァ!yah!〜御意のまんまに〜」 2009年 芸術創造館 『 木 曜 組 曲 』原作/恩田陸「木曜組曲」(徳間書店) 2012年 Art Theater dB 神戸 「からッ騒ぎ!」 〜沙吉比亜喜劇(シェイクスピア's comedy)〜 2012年 ピッコロシアター大ホール 『 木 曜 組 曲 』 原作/恩田陸「木曜組曲」(徳間書店) 2014年4月 神戸アートビレッジセンター KAVCホール 「喜劇!? ヴェニスの商人」〜シェイクスピア's comedy〜 2014年8月 ピッコロシアター大ホール 20分間の演劇バトル「Short Act Battle vol.3」に参加 上演作品『運命の人』にて優勝 2014年11月 B.スクエア 『 俺の屍を越えていけ 』 作・畑澤聖悟 2015年6月 B.スクエア 『 中庭の出来事 』 原作/恩田陸「中庭の出来事」(新潮文庫)より 2015年11月 神戸アートビレッジセンター KAVCホール 『真夏 no 夜 no 夢!』 作・w.シェイクスピア 2016年9月 ピッコロシアター 大ホール 『夏の名残りの薔薇』 原作・恩田陸 「夏の名残りの薔薇」文春文庫刊 より 2017年3月 神戸アートビレッジセンター KAVCホール 第6回マエカブ演劇フェステバル参加 『運命の人』作・谷省吾withJ 2018年9月 香川県高松市:玉藻公演(史跡高松城跡)「披雲閣」 KAVCアートジャック2018参加 会議は踊る!怒濤の傑作会話劇連続上演 『俺の屍を越えていけ』作・畑澤聖悟 『七人の部長』作・越智優 2018年9月 神戸アートビレッジセンター 「花火みたい2019❪香川バージョン❫」 2019年9月 マエカブ演劇フェスティバル 高松城趾 披雲閣 「花火みたい2019 ❪まつもとバージョン❫」第24回まつもと演劇祭 2019年10月 まつもと市民芸術館小ホール 「破稿 銀河鉄道の夜」 2020年1月神戸アートビレッジセンターKAVCホール 「絵・そらはこんなに青いのに」 2020年9月 マエカブ演劇オンラインフェスティバル 「林檎たっち・恋する学生」 2021年9月 マエカブ演劇フェスティバル2021 高松城趾 披雲閣 「花火みたい2022 」 2022年1 月 大庄北生涯学習プラザ ホール 「 絵 」 2022年9月 マエカブ演劇フェスティバル2022 高松城趾 披雲閣 「風に画かれたクロニクル」 (「破稿 銀河鉄道の夜」「Bitter&Sweet」) 2023年1月 アートシアターdB神戸

イデビアン・クルー(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
【検索用】 days

維新派(演劇)
大阪府設立:1970年
関西を拠点とし、主宰・脚本・演出をつとめる松本雄吉を中心に、さまざまな場所で公演を行っている。「移民」や「漂流」をキーワードにして、1970年の創設以来、一貫してオリジナル作品を上演している。発語、踊り、音楽など、どの点においても、世界的に類を見ない集団で、とりわけ、野外に自らの手で巨大劇場を建設するという手法は国内外から注目を集めている。近年は俳優の身体のみで深く風景にかかわることをテーマにした作品も発表し、よりいっそう活動の幅を広げている。

イキウメ(演劇)
東京都設立:-

AND ENDLESS(演劇)
東京都設立:1996年
1996年、日本大学芸術学部演劇学科に在学中の西田大輔を中心に結成。 壮大なフィクションを現出する確固たる世界観を持ち、美術や衣装はもとより、ダンサーによる群舞、corosによる殺陣等も取り入れている。旗揚げ当時よ り、年3〜4回のハイペースで公演を続け、誰にでも楽しめるエンターテイメント性と描かれる様々な人間像に若い層を中心に広く支持され、今現在、若手劇団 の中でもっとも注目を集める集団である。

アミューズ(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
東京都設立:1978年
【検索用】Amuse

アトリエ・ダンカン(演劇)
東京都設立:-
舞台のプロデュース、タレントのマネジメントをてがけています。

アップフロントワークス(演劇、その他)
東京都設立:-

明日図鑑(演劇)
東京都設立:-

朝日新聞社(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、オペラ)
東京都設立:-
朝日舞台芸術賞を 08年をもって休止。

阿佐ヶ谷スパイダース(演劇)
東京都設立:1996年

秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場(演劇)
東京都設立:1964年
青年劇場は1964年の創立以来、劇団制に基くアンサンブルの重視、アクチュアルな演劇創造を特徴とし、日本近現代劇、海外の作品などを意欲的に上演してきました。その活動は、飯沢匡氏・千田是也氏(いずれも故人)など新劇の大先輩を始め、ジェームス三木氏・高橋正圀氏・ 黒柳徹子氏など劇団外からの協力を得て、多様な活動を展開しています。現在、劇団員はほぼ120人で、東京での公演をはじめ全国で年間300ステージ余りの公演活動をくりひろげています。 年間の公演では、青少年のための公演活動(青少年劇場運動)を一方の柱とし、他方、現代日本社会に真っ正面から挑む骨太の創作劇、世界の優れた演劇の紹介など一般公演・小劇場公演に力を注いでいます。創立以来の39年間に110作品を舞台化してきました。そのうち日本の創作劇は78作品にのぼります。また海外戯曲22作品中、我が国で初めて紹介した作品は16作品を占めています。 近年国際交流でも新しい展開をはじめています。特に2001年は2月にロシア・サンクトペテルブルグから演出家・美術家を招いての小劇場公演『かもめ』を上演。9月には韓国現代演劇界を代表する演出家・林英雄(リム・ヨウウン)氏を演出に招き、韓国演劇界からの客演も得ての『カムサハムニダ』公演が実現しています。また、2002年7月にはソウルで開催されたアシテジ(国際児童青少年演劇協会)世界大会のフェスティバルで 『17才のオルゴール』を上演、日韓演劇交流を更に一歩進めることが出来ました。 劇団の歩みのその大半は公共助成もなく劇団員の創意と工夫、献身的な努力というまったくの自力によるものでした。現実社会に絶えず目を向けながら作品創造を進め、観客との出会いや接点を大切にしながら新たな観客開拓の努力をし、更に自前のバスやトラックを駆使して全国津々浦々での公演活動を進めてきています。 劇団の運営はそのほとんどが演劇公演活動によってまかなわれ、それは多くの観客、支持者によって支えられてきました。そのためにも公演を支える観客を増やすための普及活動に力を入れています。今日、「青年劇場友の会」は年間会員3000名前後に達し、劇団の東京公演を支える大事な基盤となっています。青年劇場を応援する全国組織「青年劇場全国後援会」も現在会員約300名を数えています。 秋田雨雀・土方与志記念青年劇場

青山円形劇場(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)
東京都設立:-
【検索用】 財団法人児童育成協会(青山円形劇場)

青空美人プロデュース(演劇)
東京都設立:-

RUP(演劇)
東京都設立:-

アーノルド(演劇)
東京都設立:-
2007年(もしくは2006年)に、劇団名を「アーノルドシュワルツェネッガー」から「アーノルド」に改称。 登録されたURLがつながらなくなっています。