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Piper(演劇)
東京都設立:1997年

NODA・MAP(演劇)
東京都設立:-
【検索用】 野田地図 野田秀樹

ネルケプランニング(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:-

猫のホテル(演劇)
東京都設立:1990年
1990年11月、国学院大学演劇研究会出身者を中心に、千葉雅子、中村まこと、森田ガンツ、市川しんぺーらで旗揚げ。メンバーの入れ替わりがありつつ、佐藤真弓、池田鉄洋、いけだしん、村上航、岩本靖輝、菅原永二が参加。既成の脚本ではない独自の世界を追求する。 劇団設立当初は、森田や中村らが作・演出を担当したり、メルヘンやブラックな笑いなど様々なパターンの芝居を試みた後、エチュード稽古を絶え間なく重ねがら千葉が作・演出を手掛けるスタイルに至る。リアルかつ個性的な役者と千葉の作・演出による猫ホテ独特の作風により「人間のバカ哀しさ」を描いた作品で注目を集め、新作を創り出しながらも「苦労人」「イメチェン」などは再演を重ねた。 メンバーの外部への客演や映像などの他ジャンルへの出演も増え、2004年には、池田鉄洋が猫のホテル劇団内コントユニット『表現・さわやか』を旗揚げし、それぞれが精力的に新たな可能性を追求する。そして2010年の「イメチェン~服従するは我にあり」では初めて外部から福原充則氏を招き演出を託した。それを機に、劇団としては新たな一歩を踏み出すべく、自由度の高い公演を模索し始める。2011年の「わたしのアイドル」では女性二人芝居に挑戦。新たな可能性を見い出す。そんななかメンバーの異動もあり、2011年菅原永二が劇団を離れフリーとなり、2012年池田鉄洋がユニット「表現・さわやか」とともに劇団をはなれユニットに専念する。劇団23年目にして、生まれ変わる時期にある。11月公演の新作「峠越えのチャンピオン」はその一歩である。

猫☆魂(演劇)
東京都設立:2000年
劇団猫☆魂(ねこだましい)は2002年旗揚げ、「映画のような感覚で見る演劇」を目的にエンターテインメントな作品を現在までに11作品上演。代表作『アンラッキー・デイズ』はTVドラマ「劇団演技者(CX)」にてドラマ化、2007年9月には映画監督の堤幸彦氏とコラボレーションし、青山円形劇場で再演。現実にいるかもしれない個性的なキャラクターが、アップテンポなセリフまわしで軽快に展開するシーンに注目してほしい。

庭劇団ペニノ(演劇)
東京都設立:2000年
2000年、タニノクロウが昭和大学医学部在学中に同大学演劇部メンバーと共にを旗揚げ。自宅マンションや野外テントなどのいわゆる非劇場での公演や、インスタレーションの様な舞台を嗜好するなど、既存の演劇の枠組みを超えた「非定型な形式」な作品を次々に発表。 代表作に、「ダークマスター」(03年初演)、「アンダーグラウンド」(06年)、「笑顔の砦」(07年初演)。

一般社団法人 日本演出者協会(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)
東京都設立:1960年
日本演出者協会は、1960年設立された日本における唯一の専門的舞台演出家の協会です。 日本の演出者の社会的・経済的・芸術的地位の確立、相互交流を目的とした 個人加盟による舞台演出家の職能団体として、1960年に設立されました。 現在、日本全国の演出家 600名 余りの会員が在籍しています。 (日本で活躍している演出者であれば外国籍の方も入会しています。) 将来的には、あらゆる世代の演出家の集うユニオンを目標としています。 協会の活動としては、世界の演劇人と触れる『国際演劇交流セミナー』や、『若手演出家コンクール』、地域における新しい演出家を育てるための『演劇大学/演出家養成セミナー』などを全国各地で積極的に行っています。

Nibroll(演劇、舞踊・バレエ)
東京都設立:-
【検索用】 off nibroll オフニブロール ミクニヤナイハラプロジェクト

ニ兎社(演劇)
東京都設立:1981年
二兎社は1981年、永井愛と大石静によって設立、それぞれのオリジナル戯曲を交互に上演する形でスタートを切りました。一貫して市井の人々の生活を描き、その中に時代の深層を見出だそうとする試みは、物語性を重視した脚本の構築力、ケレン味のないキメ細やかな舞台づくりと共に、高い評価を得ています。 常に時代に密着したテーマを取り上げ、笑いに弾みながら展開する二兎社の作品は幅広い層のお客様にお楽しみいただけることを目指してきました。 1991年、大石が脚本家に専念するため退団した後は永井が二兎社を主宰、永井の作・演出作品を上演するプロデュース劇団として活動を続けています。 ここ数年、各種の演劇賞を連続受賞している二兎社・永井作品は、大きな注目を集めています。情報の収集技術ばかりがもてはやされる今だからこそ、「自ら考える」姿勢を演劇の場から発信したいと思います。 “考えるエンターテインメント”二兎社の作品にご期待ください。

東京二期会(オペラ)
東京都設立:1952年
【検索用】 東京二期会オペラ劇場 財団法人東京二期会

中村ステージプロダクション(演劇)
東京都設立:-

中野成樹+フランケンズ(演劇)
東京都設立:2003年
2003年結成。(前身:フランケンシュタイナー〈1998-2001〉) 翻訳劇の上演を専門とする演劇カンパニー。 メンバーはその名の通り、中野成樹(演出)と、 フランケンズ(村上聡一、福田毅、野島真理、石橋志保/以上役者)の5名。 「ハイセンス」と多くの観客から評される作品群。 あちこちに散りばめられた「おもちゃのような」美術・音楽。 嘘と本当が「絶妙にブレンド」された演技。 かた苦しくなりがちな翻訳劇を「わかりやすく味わい深く」上演。 名付けて“誤意訳”。 それはまったくの古典でありつつ、まったくの現代劇。 「戯曲のドラマ」「僕らのドラマ」「演劇というドラマ」の三位一体を目指し、 演劇の最先端をひたひた歩く。 演出家・中野成樹を主宰に2003年に創立された「名作翻訳劇」専門の現代演劇カンパニー。「名作は名作のまま。だったらもっと気軽に本物を味わってもいいのでは?」をコンセプトに、オリジナルのマスターピースの本質テーマはそのままに、大胆な翻訳、繊細なアレンジにおいて(通称:誤意訳)、古典・近代を中心とした海外戯曲を、気軽にたのしく本物を!という姿勢で、観客へ提示し続けている。 一般社団法人なかふら

ナイロン100℃(演劇、ミュージカル)
東京都設立:-

蜻蛉玉(演劇)
東京都設立:-
蜻蛉玉は、主宰の島林愛を中心に、2001年11月に旗揚げ。 おのおの、の、もつ歪みを繊細に描く作品を展開。 廃校になった体育館や、つぶれた食堂、月のみえるテラス等、 特異な場所での公演も行っています。 そういった、場所の素材をいかした戯曲を作成中。 近年では、俳優をも素材と考え戯曲を構成しています。 登録されたURLがつながらなくなっています。

鳥の劇場(演劇)
鳥取県設立:-

劇団扉座(演劇)
東京都設立:1982年
スーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』、ジャニーズ、AKB48等アイドルの舞台、サンリオピューロランドの人気ショー『kawaii kabuki』などを手掛ける劇作家・演出家:横内謙介の主宰する劇団。 1982年、厚木高校演劇部出身の横内、岡森諦、六角精児が中心となって「善人会議」という名称で旗揚げ。 ‘93年「扉座」に改名。 どの世代の人が見ても見やすく、笑って泣いて感動できる舞台作りで、紀伊國屋ホール、座・高円寺など中劇場での公演、及び地方へのツアー公演を精力的に行っている。 テレビや映画、舞台で活躍中の、六角精児、山中崇史(『相棒』シリーズ)、高木トモユキ(ミュージカル『刀剣乱舞』)などが所属。2.5次元ミュージカルを代表する、演出家・茅野イサム、俳優・高橋一生も出身者。 20年前より、劇団のアウトリーチ活動として、積極的に演劇ワークショップに取り組んでいる。小学校へ出前の演劇体験教室や、高校生対象、お芝居をやったことのない40代以上の方対象、企業のコミュケーションレッスンの一環等、様々なワークショップを展開中。 ’97年に劇団附属の俳優養成所・扉座研究所を設立。劇団本公演によっては出演する機会があるなど、実践的なレッスンにより、未来のアーティストを育成、輩出している。 また、地域の行政、劇場と連携して、市民参加の舞台作品の創作や、未来に向けた人材を育成する取り組み(小4~中2生を対象とした(公財)厚木市文化振興財団主催:あつぎ舞台アカデミー/高1生~26才を対象とした神奈川県主催:マグカル・パフォーミングアーツ・アカデミー等)の監修・運営・レッスンを継続して行っている。 ‘19年、扉座が20年以上活動の拠点としているすみだパークスタジオと連携して、50才以上の人達を対象とした演劇塾「すみだパークスタジオ演劇部・扉座大人サテライト」を開校。 今後も舞台公演を中心に、間もなく40周年を迎える劇団だからこそできる様々な事業に積極的に取り組んで行く予定。

時々自動(演劇、舞踊・バレエ、その他)
東京都設立:1985年
時々自動は音楽パフォーマンスを製作、上演する劇団!です。 http://twitter.com/tokidokijido https://www.facebook.com/tokidokijido

TOKYO FM(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)
東京都設立:-

東宝(演劇、ミュージカル)
東京都設立:1932年
映画事業・演劇事業・映像事業など

動物電気(演劇)
東京都設立:1993年
1993年、明治大学の演劇サークルのOB政岡泰志、小林健一らを中心に結成。中心メンバーである政岡泰志、小林健一、辻修は、「ナイロン100℃」、「阿佐ヶ谷スパイダース」、「猫のホテル」、「カムカムミニキーナ」、「劇団、本谷有希子」など、演劇界で注目を集める劇団に数多く客演。 人情喜劇をベースにしたストーリーを、時にはプロレスを彷彿とさせるほど体をフルに駆使しながら展開。その“お約束だが刺激的”な舞台は老若男女問わず幅広い人気を誇る。 また、小林健一のやられ役&ふんどし姿、辻修の全身タイツ衣装と奇妙な動き、森戸宏明のうさんくさい男役、政岡泰志のおばさん役など、登場する人物がどれもインパクトが強いのも、大きな特徴の一つである。 昭和のニオイを残し、笑って泣ける舞台は必見である。