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ショーGEKI

ショーGEKI(演劇、ミュージカル)

東京都設立:1999年

『バカかっこいい!』 をコンセプトに、1999年、『チャンピオン』(於:全労済ホール・スペースゼロ)を旗揚げ公演として活動開始。 主宰:羽広克成<脚本/演出担当>と、鈴木とーるらを中心に、1999年に劇団「ショーGEKI」を設立し活動を始めた。 映像では感じることの出来ない作品づくりを第一の目的に、常に観客と一体化する作品を目指して、年間数回公演を行う。 公演の形式によって以下の3つのチーム名を使い分けている。 ■ショーGEKI大魔王 平均出演者数50名の大掛かりな舞台。 歌・殺陣・ダンス・日舞、とにかくおもしろいと思ったものは何でも入れる。 大人数のアンサンブルの面白さを徹底的に追求する。 ショーGEKIメンバー全員の他、毎回オーディションで出演者を募集。 ■ダンパチ 男達だけのお笑いスーパーパフォーマンスユニット。 コンセプトは「あきれるほどのバカさとしびれるほどのかっこよさ」。 2004年1月にデビュー。ストレートプレイの公演と、コントライヴ公演を行う。 毎年下北沢で行うコントライヴシリーズ 『ダンパチ』 は、劇場動員数最多を更新し続けている。 メンバーは現在、鈴木とーる/七枝実/佐藤修二/宮脇タケシの4人。公演10回記念で初の大阪ツアーも決行!笑いの聖地で大好評で迎えられた。 ■ショーGEKI ショーGEKIメンバーだけでの公演。 下北・新宿の小劇場を中心に、その空間を大胆に使い、毎回役者がほぼ出ずっぱりで熱い芝居をみせる。

少年社中

少年社中(演劇)

東京都設立:1998年

1998年、劇団東京オレンジを脱退した毛利亘宏、井俣太良らを中心に結成。 早稲田大学演劇研究会(以下早大劇研)所属のアンサンブル劇団出身。 現代の「虚と実」を暴き出す物語を、デジタル世代の持つ特有の視点から切り取り、 スピーディーかつスタイリッシュな展開によって最高級エンターテインメントを創造 している。 1998年2月「サムライ・コア」で早大劇研内にて正式旗上げ。 第1回公演以降順調に観客動員を伸ばし、、 2001年第14回パルテノン多摩小劇場フェスティバルに出場。 2002年12月、早稲田大学演劇研究会から独立。 2004年、Aoyama First Act #4にて、初の中劇場、青山円形劇場に進出。 エンターテインメント系演劇を精力的に取り入れた若手劇団である。

少年王者舘

少年王者舘(演劇、舞踊・バレエ)

愛知県設立:1982年

松竹

松竹(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル)

東京都設立:-

公益社団法人日本劇団協議会

公益社団法人日本劇団協議会(演劇)

東京都設立:1992年

社団法人日本劇団協議会は、文部省認可の現代演劇で唯一の社団法人として、1992年6月30日、新劇団協議会を母体として設立されました。2011年8月現在68の団体が加盟し、よりよい舞台芸術をつくるための様々な共通の問題に対応すべく事業を行い、国や自治体などの公的機関と劇団、観客と劇団、企業と劇団の橋渡し役として努力をしています

シベリア少女鉄道

シベリア少女鉄道(演劇)

東京都設立:1999年

1999年7の月を過ぎた頃、作・演出の土屋亮一が雑誌やネットで出演者さんたちを募集 して設立した、劇団のようで劇団っぽくない団体。2000年6月『笑ってもいい、と思 う』で旗揚げ。「月9のドラマとか何も考えずに観てて、恋人達の別れのシーンで急に 空から七人の悪魔超人とかが降りたってきたりしたら、どう考えても楽しいだろうな あ、と。そんなん観たいよなあ。」というような類の、深夜のファミレス的なくだら ない衝動に忠実にかられきり、それをわざわざ舞台公演という形で提示する、無邪気 な大人達の集会所。 旗揚げ直後から、そのトリッキーで緻密な劇構造と、それらを無駄遣いしてくだらな い笑いにしか昇華させないふざけた作風が各方面で話題を呼び、2005年には紀伊國屋 サザンシアターに進出し、3,000人以上を動員。その後、二年ほどの小休止や「シベリ ア少女鉄道スピリッツ」への改名(番外公演だと思われて紛らわしいので後にしれっ と戻す)を経ても、まるで円熟味を増さない相変わらずの作風で作品を発表し続け、 普段は観劇の習慣が無いような層を中心に熱烈なファンを拡大し続けている。

自転車キンクリーツカンパニー

自転車キンクリーツカンパニー(演劇)

東京都設立:1982年

【検索用】 自転車キンクリートSTORE 自転車キンクリート

シス・カンパニー

シス・カンパニー(演劇)

東京都設立:-

【検索用】シス・カンパニー SIS Company

shelf

shelf(演劇、舞踊・バレエ)

東京都設立:2002年

"shelf"はbook shelf(本棚)の意。 沢山のテキストが堆積・混在する書架をモチーフに活動を展開。俳優の「語り」に力点をおきつつ、古典、近代戯曲を主な題材として舞台作品を制作し続けている。2016年4月法人(一般社団法人)化。 演劇や舞台芸術一般を、すべて個人とコミュニティとの接点で起こる事象(コミュニケーション)であり、と同時にそのコミュニケーションの様態を追求し、関わり方を検証し続けてきたメディアであると考えて活動を展開。主な活動の拠点は東京と名古屋。所属俳優 4名。(2016年4月現在) 2008年8月『Little Eyolf ―ちいさなエイヨルフ―』(作/ヘンリック・イプセン )利賀公演にて、所属俳優の川渕優子が、利賀演劇人コンクール2008<最優秀演劇人賞>を受賞。同年、同作品名古屋公演(会場・七ツ寺共同スタジオ)にて名古屋市民芸術祭2008<審査委員特別賞>受賞。2011年10月、『構成・イプセン― Composition/Ibsen(『幽霊』より)』(会場:七ツ寺共同スタジオ)にて、名古屋市民芸術祭2011<名古屋市民芸術祭賞>受賞。 2014年9月、ノルウェー国立劇場・アンフィシェンにて、「GHOSTS-COMPOSITION/IBSEN」が、国際イプセンフェスティバル2014 (主催/ノルウェー国立劇場) 正式プログラムとして招聘。2015年11月、タイ・バンコクにて開催されたLow Fat Art Festに招聘。バンコクにて滞在制作、現地アーティストとの共同制作を行った作品[deprived]は、バンコクシアターフェスティバルにて”Best Script of a Play”にノミネート。さらに2018年、『Hedda Gabler』が初中国ツアーで5つの都市と1つの村(武漢、南京、上海、北京、済南方峪村)を周り、武漢403新青年演劇祭、北京フリンジフェスティバル、済南方峪ARTフェスティバルに参加した。

TRASHMASTERS

TRASHMASTERS(演劇)

東京都設立:2000年

トムアクターズスタジオ出身の中津留章仁、ひわだこういち、吹上タツヒロを中心に2000年に旗揚げ。 初期はコメディタッチで毒のある作品を中心に上演。 2003年に上演された第7回公演「TRASHMASTAURANT(トラッシュマストラント)」がCXの深夜番組「演技者。」にてドラマ化。 第8回公演以降は、主宰である中津留章仁の意向により、ストレートプレイの枠組みの中で、より独創的で革新性あふれる舞台表現を求めて作風を一新する。 現在では、現代社会が抱える問題等を取り入れた骨太な物語で、観る者の魂を揺さぶる重厚な人間ドラマを中心に描いている。 また、どなたでも楽しめる作品を前提とした上で、近年は、長い上演時間や、床面まで変えてしまう場面転換、笑いの要素を一切排除する手法など、現行の演劇制作からはタブーとされる条件を内包しながら「演劇の未来」「可能性」を模索することに挑戦し続けている。 これはカンパニー名にあるように、自らを「TRASH=駄作」のマスターと銘打ち、現行の「名作」や「王道」「主流」の方程式にはなかった要素を探して用いることで、それらと同等、あるいはそれ以上に価値のある作品創りを目指していることに由来している。 彼らのあくなき探究心と日々の研究に裏打ちされた他に類を見ない確かな舞台表現は、圧倒的な価値観をもって、演劇ファンだけでなく、多くの同業者や業界関係者からの熱い支持を集めている。

G-up

G-up(演劇)

東京都設立:2004年

シアターX(カイ)

シアターX(カイ)(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル)

東京都設立:-

【検索用】シアターカイ、シアターX、シアターX

散歩道楽

散歩道楽(演劇)

東京都設立:-

三条会

三条会(演劇)

千葉県設立:1997年

 1997年設立  現代演劇の可能性を探索し、実践する集団として、演出家 関美能留の主宰のもと、関の作品作りに理解と共感を持つ俳優とスタッフが集まり、活動を開始する。  三条会は、演劇の劇団が過剰に集中する東京に距離を置き、千葉市を拠点にして活動を展開する。  演劇上演のための専門的劇場設備のない千葉市では、その活動は常に「場」との闘いである。上演空間はギャラリースペースから公共ホール、文化財建築、野外上演に至るまで、多岐にわたった。これらの様々な性質を持つ空間において、巧みな空間構成を施すことにより、場の持つ空間の力を最大限に生かす演劇空間の実現に成功してきた。  三条会の作品は、三島由紀夫や武田泰淳、安部公房などの近代戯曲・文学をテキストにして作られる。戯曲の物語世界、作者の作家性を探りつつ、それらを相対化することで現代演劇として視覚化する。  現代を生きる俳優が舞台上で近代戯曲の言葉を発するという「ずれ」を検証し、その「ずれ」の違和感を突破した上で、時代を越えても変わらない人間存在の普遍的な問題をユーモアに富んだ表現で舞台化してきた。  2001年、舞台芸術財団演劇人会議主催の利賀演出家コンクール2001にて、主宰の関美能留が武田泰淳作「ひかりごけ」で最優秀演出家賞を受賞、以来、拠点である千葉市での公演に加えて、国内各地での演劇フェスティバル、アートプロジェクトへの参加、企画公演の運営、また、海外の国際演劇祭(中国・北京、韓国・密陽、台湾・台北)での招待公演へと活動の場を広げている。  これらの活動が本拠地である千葉市で評価され、2005年3月、関美能留が千葉市文化芸術新人賞を受賞。

山海塾

山海塾(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

サモ・アリナンズPRODUCE 劇団ワンダフルズ

サモ・アリナンズPRODUCE 劇団ワンダフルズ(演劇)

東京都設立:-

彩の国さいたま芸術劇場

彩の国さいたま芸術劇場(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、オペラ)

埼玉県設立:-

埼玉県芸術文化振興財団

公益財団法人日本舞台芸術振興会

公益財団法人日本舞台芸術振興会(舞踊・バレエ、オペラ)

東京都設立:-

NBS

財団法人日本オペラ振興会 藤原歌劇団/日本オペラ協会

財団法人日本オペラ振興会 藤原歌劇団/日本オペラ協会(オペラ)

東京都設立:-

サードステージ

サードステージ(演劇、ミュージカル)

東京都設立:-

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