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吉本興業

吉本興業(演劇、その他)

大阪府設立:-

サンシャイン劇場

サンシャイン劇場(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、その他)

東京都設立:-

Team Bomb The Twist

Team Bomb The Twist(演劇)

設立:2006年

フリーの役者として様々な劇団や団体で活動を続ける田中 精が、2006年に立ち上げたプロデュースユニット。 プロデュース形態というのを最大限に活かし、「楽しく笑ってグッと来る!」をコンセプトに 様々な現場で活躍している役者やタレントと演劇という形でコラボレーションをし、自由な発想で作品を作り上げ、 会場に来て頂いたお客様にライブ(生もの)で楽しんで頂くという事をシンプルに追求していく団体です。

BOTTOM-9

BOTTOM-9(演劇)

東京都設立:2005年

2005年 市村直孝が中心となって旗揚げした演劇集団。 他方面から役者、スタッフを集めて上演している。 社会的問題を取り上げながらも随所にユーモアを散りばめ 「今、生きているという事」に主眼を置いたメッセージ性の 高い作品を送り出している。

“STRAYDOG”

“STRAYDOG”(演劇)

東京都設立:1993年

劇団イナダ組

劇団イナダ組(演劇)

北海道設立:1988年

1988年ごろからイナダ(作・演出)が、札幌でたった1人でプロデュース公演のかたちを取り演劇活動を始め、 1992年からは定期公演を行なうためだけに何人かの役者とスタッフで形だけの劇団を作り活動を始める。 2003年からはロードツアーと称す北海道内数カ所での地方公演を行いはじめる。 2007年に初の道外公演として福岡県にてイナダ組代表作となる 「コバルトにいさん」を公演。 2008年には「東京劇団FES’08」に参加し、東京進出を果たした。 「コバルトにいさん」がブランプリを獲得。 2009年に全国ツアーと称し、札幌・大阪・東京・仙台・名古屋にて公演。 今後も道外での活動を予定している。

サンチャゴ

サンチャゴ(演劇)

東京都設立:2004年

2004年、吉田海輝が作・演出をする場として旗揚げ。 「明るく楽しく伸びやかに」をモットーに 過去4本の作品を上演し多くのお客様の拍手頂き、 笑えない額の赤字を残す。 でも「明るく楽しく伸びやかに」がモットーなので、 決して悲しい顔はみせない、そんな切ない団体。 登録されたURLがつながらなくなっています。

ラムネ☆天色堂

ラムネ☆天色堂(演劇)

東京都設立:2002年

「天色」とは天の色をあらわす言葉。 旗揚げ公演の作品タイトルよりイメージを頂き、明治時代に生まれたというラムネの泡がはじけたような、まっ青な空を見上げる時の、さわやかでまっすぐな気持ちをいつまでも持ち続け、またこの仕事が天職になりますようにと願いを込めて、『ラムネ☆天色堂』と名付ける。 “お客様にも晴ればれとした気持ちで観て頂けるような芝居創り”をモットーとしている。

どて劇団

どて劇団(演劇)

東京都設立:2004年

2004年11月の旗揚げ以来、漫画の世界を舞台に!! と言うポリシーのもと、おふざけと紙一重の真剣な演技を展開しています。 観客を泣くシーンなのか笑うシーンなのかとまどわせる極上エンターテインメント!! お子様からお年寄りまで幅広く楽しんでいただいております。

劇団サーカス劇場

劇団サーカス劇場(演劇)

東京都設立:2001年

 2001年から2003年までは、政治問題とリンクしたメタシアターやコンテンポラリーダンスを取り入れたフィジカルシアターなど、演劇の可能性を探る前衛的な作品を上演してきた。  しかし2004年、傾倒する劇作家・唐十郎氏との関わりの中で、清末の劇作の原点である濃密なドラマへと決定的な回帰を果たす。  「物語」の有効性が疑問視される現代の状況において、それでも個人・社会の歴史を背負った巨大なるドラマを模索し続ける。  2007年には異例の1箇月休演日なしのロングラン公演を成し遂げるなど、旺盛に野蛮に活動展開中。今後は手にした紫テントを使って、場所の記憶を描き出す独自の劇作を深化させてゆく。  作風としては、軽快なテンポのドタバタシーンや、共感しやすい人間的感情を入り口としながら、さまざまな方向に大きなスケールでドラマを展開させ、一本の完成されたエンターテインメントを作る。それと同時に、社会風俗の流れを娯楽として反映するだけではなく、人間の奥底に眠っているリアルな衝動の噴出を誠実に描き出すことを目指す。  劇団モットーは、「音楽のような言葉、決闘のようなダイアローグ、夢のような芝居」。

社団法人大正琴協会 琴修会

社団法人大正琴協会 琴修会(その他)

愛知県設立:1980年

将来の生涯学習社会を想定し1980年に設立され音楽教育団体です。 琴修会は設立当初より以下の3つの理念の下、音楽を通じて楽しい有意義な生活を実現するお手伝いをしたいと、指導方法の研究・教材の開発だけでなく地域文化活動・社会参加を念頭に活動しております。 琴修会の理念 音楽を中心に豊かな生活を提供する。 音楽性を重要視する。 地域文化の向上に参加する。

ライリッシュオカリナ連盟

ライリッシュオカリナ連盟(その他)

愛知県設立:1995年

生涯学習社会の実現の一翼を担う事を目的として1995年に設立され音楽教育団体です。 当連盟は設立当初より以下の3つの理念の下、音楽を通じて楽しい有意義な生活を実現するお手伝いをしたいと、指導方法の研究・教材の開発だけでなく地域文化活動・社会参加を念頭に活動しております。 連盟の理念 音楽を中心に豊かな生活を提供する。 音楽性を重要視する。 地域文化の向上に参加する。

劇団一跡二跳

劇団一跡二跳(演劇)

東京都設立:1986年

東京を中心に、年3〜4本の公演を行っている劇団です。 また、おやこ劇場,公文協、演劇鑑賞会等でも公演を行っています。  元新聞記者・古城十忍の作品を上演。常に事件やブームといった社会現象を題材に取り上げているが、その底には一貫として「人と人のコミニュケーションをどう築くか」とういうテーマが読みとれます。物語・お芝居として楽しんで観ることができ、見終わった後、そのテーマについて考えるきっかけになってもらえるようなジャーナリスティック・エンターテイメントな作品を作り続けています。  これまで取り上げた題材は、拒食症と過食症、離婚の時代の家族崩壊、コンピュータ・ウイルス、結婚紹介産業、葬送の自由、老人性痴呆症、体外受精、ひきこもり、幼児虐待など現代人の日々の生活に根ざしたものがほとんどです。     「演劇でなければできない表現」の追求を創作集団の柱として掲げ、日本人のディスコミュニケーションを扱った作品が中心です。物語性重視の緻密に構成されたストーリー展開、ウィットに富みながらも自然でさりげない会話などに特徴があるその作風については、評論家などから「社会派ファンタジー」「新感覚派」「演劇という媒体を使ったジャーナリズム」といった評が寄せられています。 ブログ開設しました。 劇団員が日々の稽古を綴った「稽古日誌」。またオススメの本や映画などを紹介する「私の太鼓判」があります。 ぜひお立ち寄り下さい。 http://blog.goo.ne.jp/issekinichou_2007/ 劇団一跡二跳 60 ファイナル公演『流れる庭 ーあるいは方舟ー』(2008年7月)をもって解散。

神村恵カンパニー

神村恵カンパニー(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

 近年主にソロで活動してきた神村恵を中心に、2006年よりスタートしたカンパニー。その動きは本当に必要なのか、という疑いを基にダンスを作っていく。作るというより、無駄なものを取り除く作業を重ねて。そこに人がいて何かをしている、同時にその人の中で何事かが進行している、ということだけを見せたい。それがクリアに見えれば、見掛けが地味でも普通でも、絶対に面白い。彼女のダンス作品は、必然だけで満たされた身体を目の当たりにすることの驚きを、見る者にもたらすでしょう。 【こまばアゴラ劇場 冬のサミット2006 ディレクターコメントより】

青春演劇ユニット・Pures(ピュアーズ)

青春演劇ユニット・Pures(ピュアーズ)(演劇)

設立:-

K Dash Stage

K Dash Stage(演劇)

東京都設立:-

横浜未来演劇人シアター

横浜未来演劇人シアター(演劇)

神奈川県設立:-

横浜未来演劇人シアターは、横浜からプロを目指す新進舞台芸術家を育成し人と作品とを横浜から世界に向けて発信して行くことを目指して発足しました。横浜市開港150周年・創造都市事業本部の共催を得て、日本演出者協会の協力のもと、指導には現在第一線の現場で活躍する演劇人があたり、この開港の都市横浜から新たなる舞台芸術を発信してゆきます。 稽古及びその製作過程を公開しながら、年間を通じたプログラムで育成そして作りて同士の出会い、様々な現場への参加の機会を実戦実践主義でつくりながら、公演を行う予定です。 具体的な舞台公演に向けて、作品を作る過程を通しながら舞台芸術化としての仕事の考え方、思考方法、技術の習得を行ない、人としてのあり方を学びう、人材を育成します。 全国、そして海外も視野に入れての発信を行い、横浜に若手演劇人の登竜門となる場を作るべく活動をしてゆきます。 実行委員には、演劇、舞台芸術や文化関係者ばかりでなく地元経済人も参加し、真に地元に密着した人材作品発信事業を展開してゆきます。

日本劇作家協会東海支部

日本劇作家協会東海支部(演劇)

設立:-

日本劇作家協会 【地域交流部】 地域支部の展開を促進し、各支部間の交流を行う。 すでに北海道支部(支部長:斎藤雅彰)、東北支部(支部長:長谷川孝治)、東海支部(支部長:佃典彦)、京都支部(支部長:鈴江俊郎)、中国支部(支部長:森本孝文)、沖縄支部(支部長:謝名元慶福)が活動を開始しているが、今後もさらに地域支部を作り、地域ごとに活発な活動を展開させていく。 http://www.jpwa.org/ http://www.jpwa.org/main/content/view/14/28/

普通劇場

普通劇場(演劇、その他)

設立:2007年

「社会をちょっとだけマシにする」をモットーに、広くパフォーマンスを行っています。 流離の予備校教師 大岡 淳。 コントラバス奏者の河崎 純。フリーター・プロデューサーの加古 貴之。 カテゴライズするのはもう止めだ。本当に必要なのはカテゴリーではなく活動すること、それだけだ。 「普通の人々の、普通の人々による、普通の人々のための活動。 ……ところで普通とは何か?」

社会福祉法人トット基金日本ろう者劇団

社会福祉法人トット基金日本ろう者劇団(演劇、歌舞伎・伝統芸能)

東京都設立:1980年

1980年「東京ろう演劇サークル」設立。1981年、現理事長黒柳徹子と出会い、日本ろう者劇団と改称。1982年社会福祉法人トット基金の付帯劇団となり、本格的な活動を開始。 ろう者の俳優が演じる手話狂言や演劇によってろう者の創る文化に対する理解が深まる事を望むと共に、より多くの人々に手話の魅力と演劇の素晴らしさを伝え、障害の有無に関わり無く共に楽しめる演劇づくりを目指しています。

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