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タカハ劇団

タカハ劇団(演劇)

東京都設立:2005年

【タカハ劇団とは】 高羽彩が脚本・演出・主宰をつとめるプロデュースユニット。2005年、早稲田大学にて旗揚げし、大学内外より高い評価を得る。 日常に普遍的に存在しているちいさな絶望や、どんな壮絶な状況でも変わることのない人間の些細なあり方、生き方を笑い飛ばしながらすくい取る、リリカルでクールな作風が特徴。 【過去の公演】 旗揚げ公演 「ボクはテクノカットよりコネチカット」 2005年12月 @早稲田大学学生会館B203 番外公演 「キミの好きな幽霊」 2006年6月 @早稲田どらま館 第二回公演 「モロトフカクテル」 2007年2月 @早稲田大学学生会館B203 第三回公演 「もう一度スプーンを曲げよ。」 2007年10月 @早稲田どらま館 http://spoon.takaha-gekidan.com/ 【次回公演】 第四回公演「プール」 2008年5月2日(金)~6日(火・祝) @王子小劇場 http://takaha4th-poor.seesaa.net/

HOTSKY

HOTSKY(演劇)

東京都設立:1998年

98年結成。 場所から生まれる物語にこだわり、カフェや 街角の温室、古い旅館など、 劇場以外の場所での、 「借景芝居」を多くプロデュースしてきた。 近年は、劇場でしか体験できない演劇作品の創作・上演活動にも力を入れており、「借景芝居」とともに、活動の幅を広げている。 主宰の釘本光は、横内謙介氏に師事。 外部演出や脚本提供も多数。 現在のメンバーは、劇作家ときどき演出家で俳優の釘本光と、宣伝美術の鈴木美穂子、俳優の内山智子である。

劇団動物植物

劇団動物植物(演劇)

東京都設立:2006年

2007年1月に、30分の2人芝居『ありがたいかべ』で旗揚げ。 2007年より以前は、違う名で6年間劇団をしていたが、 劇団員の芸能活動が忙しくなるなどの理由で一旦解散。 4人の劇団員から、主催の廣瀬大輔とゆうろようこの2人で 新たに旗揚げしたのが 劇団『動物植物』 。 明るく優しく楽しい方々で、周りにはそんな彼らにひきつけられるように個性的な人々が群がっています。 詩的、かつ言葉遊びのようなセリフで見る人をひきつけます。 めまぐるしく飛び交うセリフの波に、瞬きをするのも惜しいくらいです。毎週ワークショップを開催しています。詳しくは 公式ホームページをご覧ください。 次回公演が、4月に中野の劇場MOMOであります☆ 登録されたURLがつながらなくなっています。

みつわ会

みつわ会(演劇)

東京都設立:-

コーヒーカップオーケストラ

コーヒーカップオーケストラ(演劇)

設立:2006年

 宮本と後藤はコントユニット「パッションパッション」を結成し活動する傍ら、「ガリガリ暴力団」(現・夜ふかしの会)に演出助手として参加。  大学の卒業を目前に控えた頃、ノゾエ征爾率いる劇団「はえぎわ」で演出助手として経験を積んだ宮本が、割と真面目に学生生活を送っていた後藤と共に、どうやら役者以外やらなさそうな気配の前田を誘って結成。その後大学から独立し、2007に旗揚げ公演を行なう。 話し合いの末、特に響きの面でコーヒーカップオーケストラと命名。以後、名前の長さと、なぜオーケストラなのかということに悩まされ続ける。 2009年劇団化。(コーヒーカップオーケストラから劇団コーヒーカップオーケストラになる) ※ちなみに全員揃ってないは「コーヒーカップス」というの名義もあるのだが、劇団化してから本公演の出演者が多いことと、全員揃わない事が割とめずらしくなくなった事などを理由に、4人になってからは一度も使われていない。 2011年「好きなので出たい」と当時フリーで活動していた女優・モリサキミキが直談判してくる。翌年には劇団員となる。 2012年よりリニューアル。(劇団コーヒーカップオーケストラからコーヒーカップオーケストラになる) 劇団として芝居公演を打つほか、役者4人という小回りの効くスタイルから、ライブハウスやクラブでコント、スーパーで落語(後藤)、出張前説やイベント司会(宮本)、外部公演の宣伝美術(前田)など、コンスタントかつフレキシブルと言えば聞こえがいいが、要するに節操なしに活動中。元々演出助手が原点である為スタッフワークへの思い入れが強く、最近ではコントライブ運営にも尽力している。

劇団Nine Stars

劇団Nine Stars(演劇、ミュージカル)

東京都設立:2006年

演劇ユニットCHEMICAL STORE

演劇ユニットCHEMICAL STORE(演劇、その他)

東京都設立:2006年

座長芝征樹を中心としたユニット「CHEMICAL STORE」映像と舞台、役者とお客さんの化学反応をご覧下さい!! 登録されたURLがつながらなくなっています。

指輪ホテル(YUBIWA Hotel)

指輪ホテル(YUBIWA Hotel)(演劇、舞踊・バレエ、その他)

東京都設立:1994年

指輪ホテルは日本のパフォーミングアーツ・カンパニー。 2007年 3月に初の大阪公演にて"CANDIES-girlish hardcore"を日本初演、東京での凱旋公演"YIN&YANG(Please Send Junk Food&CANDIES-girlish hardcore)"を開催。9月には最新作EXCHANGEを発表の予定。この作品で2007年以降のワールドツアーを予定。 2006年 1月に「CANDIES work in progress Final」を横浜相鉄本多劇場で開催。1月下旬より2月初旬まで、イギリスのCHAPTER、ICA、ポーランドのZAKで"CANDIES girlish hardcore" European Tourを実施。9月には同作品にて、ポートランド。ニューヨーク公演。 2005年 5月と9月に新作「Candies」のプレビュー公演を森下スタジオにて開催。7月に朝日アートフェスティバル参加作品「Please Send Junk Food」を上演。同作品は、その後8月に別府で、9月に青砥で、11月に取手で上演。 2004年 前年5月に上演した「情熱」を、前橋フリッツアートセンターにて「情熱・前橋編」として再演。同時に、アート・イン・レジデンスとのワークショップも開催。5月埼玉県大宮市のストリップ劇場を舞台に、女性を中心としたカンパニーが出演するイベント「赦されざる乙女たち」を開催。同月、後楽園遊園地屋外ステージにて「星空レヴュー」を上演。7月には、原宿ギャラリーエクスレルムにて「リア」を上演。この作品は、「岸田理生作品連続上演」の参加作。 2003年 3月フィリピンのマニラにて、Philippine Educational Theater Association主催のアジア女性演劇フェスティバルの招聘を受ける。同フェスティバルでは、美術家・のぎすみこ氏とのコラボレーション「It's up to you」を上演。5月、故・如月小春氏の代表作「DOLL」のリメイク「情熱」を上演。会場には池袋の屋上テニスコートを使用し、初の野外公演となった。 2002年 9月から12月にかけて、羊屋白玉のニューヨークでのテロ体験を基に〈いま〉を描いた戯曲「nowhere girl」を都内3箇所で上演。10月には、前橋の臨江閣に行われたJCDN主催の「踊りに行くぜ」にて、ウェイトレスパフォーマンス「All You Need is CAFE」を上演。会場、給仕方法など、トータルでコーディネイト。 2001年 9月主宰の羊屋白玉が演劇留学のため渡米。滞在先のニューヨークでテロを経験する。東京とニューヨークとをインターネットブロードバンドで結んだマルチメディア的な作品「Long Distance Love」をテロによる延期等を受けながらも公演。10月には、スイスのベルンにて、本物のレストランを舞台にしたウェイトレスパフォーマンスを上演。実際に観客に食事を給仕した。11月には、セゾン文化財団主催のコラボレーション公演「Dreamtime in Morishita」をシンガポールの演出家オン・ケンセン氏らと上演。 1998年 3月「グローブ座 春のフェスティヴァル」参加5団体に選ばれる。その他、ギャラリー、倉庫、レストランなどで独自の舞台創造を展開。 1994年 明治大学、法政大学、多摩美術大学、東京藝術大学の学生が集まり活動を開始。既成の概念にとらわれず、常にオリジナルの劇場空間作りを繰り返すうちに、劇場を飛び出し、テレビ、出版、マルチメディアのフィールドへと活動の幅を拡げる。以来、年間5本から6本のペースで作品を発表。

innocentsphere

innocentsphere(演劇)

東京都設立:1996年

劇団ひろぽん

劇団ひろぽん(演劇)

東京都設立:2004年

■劇団ひろぽん企画公演 「記憶のパレード」 2008/6/21(土)~2008/6/22(日) 全5ステージ @池袋シアターグリーン 【発売日】2008/5/12 ■劇団ひろぽんとは笑い、アクション、ダンスなど枠に縛られない表現方法を取り入れることで、スピーディに物語を展開する透明色の強い劇団。 2004年10月、吉田武寛を中心に早稲田大学内で結成。 2005年6月に旗揚げ公演『See You』を上演以降、順調に観客動員数を増やし、それと共に実力を伸ばしている。 物語性を重視したファンタジックな作品が多く、派手な照明や音響がより一層エンターテイメント性を高めている。 また、劇場に花道や2階を作ったり、装置が開閉するなど、劇場全体を使った演出効果も特徴の1つである。 演劇は、映画やお笑いのように娯楽としても楽しめるべきであるという考えから、 作品の多くは、普段演劇を見ない方でも楽しめるように創作したものであり、幅広いニーズを対象としている。 気楽に観ることができるのも大きな魅力のひとつである。 ■劇団ひろぽん略歴  2004.10 劇団ひろぽん結成 2005.06 『See You』 @早稲田学生会館B202  2005.11 『GAME OVER~THE HELL SONG~』 @早稲田学生会館B203  2006.04 『イノセンスの証明』 @早稲田どらま館  2006.09 『深夜旅人』       @早稲田学生会館B203  2006.12 『スポットライト』     @早稲田どらま館 2007.04 『今は灯りを消さないで』  @早稲田どらま館 2007.08『SWEET REVENGE and around the world』 @早稲田学生会館B203 2007.12『ネバーランドの瞳』 @早稲田どらま館 

劇団TipTap

劇団TipTap(演劇、ミュージカル)

東京都設立:2006年

2006年、早大ミュージカル研究会OBを中心に結成された劇団TipTapを母体にした演劇プロデュースユニット。現在は主宰上田一豪が作品ごとにキャスティングを行うプロデュース形式をとっている。作品の幅は群衆ミュージカルからシチュエーションコメディー、ナンセンスまで、多岐にわたり上質なエンターテイメントの提供を心がけている。  近年はとにかくせわしないシーン展開と破天荒なシチュエーションの中で、平凡だけど無駄に精一杯生きている登場人物達が繰り広げる、馬鹿すぎるそしてちょっと応援したくなるドタバタコメディーミュージカルを上演している

トイトイガーデン

トイトイガーデン(演劇)

京都府設立:2007年

シェイクスピアなどの過去の名作、古典をおもに取りあげてその魅力を伝えることを理念にしています。

ハイバネカナタ

ハイバネカナタ(演劇)

東京都設立:2005年

2005年、サモ・アリナンズワークショップを卒業した 服部紘二と小島有紀子を中心に旗揚げ。 自由度の高い日常会話と詩的なセリフを駆使して構築される 独特パンクな世界観は、「これでもか!」という程エネルギッシュ。 コミカルで狂騒的に、人間の多面的な側面を描き出す。 感情が、さらなる根っこの感情を紡ぎ出し、 感情そのものが表出する、そんな舞台を志向しています。 物語と、圧倒的なセリフ、パフォーマンスを持って スペクタクルを皆さまへ。

ザ・シャカリキ

ザ・シャカリキ(演劇)

岐阜県設立:-

名古屋・岐阜を中心に活動する演劇にとらわれず様々なことに挑戦する集団です。 笑いあり、涙ありです! コメディー中心でございます! 毎年勢力的に活動中! 女性の劇団員によるユニット ヨ-!ヨ-!Eというグループもあり、多方面で活動しています。 綺麗どころの写真館などもあるので、是非是非。 レッツクリック!

夜桜能コンサート事務局

夜桜能コンサート事務局(歌舞伎・伝統芸能)

東京都設立:-

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劇団砂喰社

劇団砂喰社(演劇)

静岡県設立:1990年

1990年、劇団正義の味方で旗揚げ、浜松市を中心に活動 1991年、旗揚げ公演「セールスマンの死」 1993年、「交狂詩 銀河鉄道の夜」 1994年、松本演劇フェスティバル参加「幾時代かがありまして」 1995年、静岡県ふじのくに演劇フォーラム’95参加「ホームレスの詩」 1996年、静岡県ふじのくに演劇フォーラム’96参加「ぼくのためのノート」 1998年、「この生は受け入れがたし」 1999年、「人形と家」「夏の煙」 2000年、浜松市芸術祭参加「EARTH~世紀を越え~」 2001年、浜松市芸術祭参加「赤鬼~diabo vermelho~」 2002年、利賀演出家コンクール出場「バーサよりよろしく」 2003年、利賀演出家コンクール出場「アンティゴネ」 2004年、こまばアゴラ企画夏のサミット2004参加「春の修羅」 2006年、「ウォルターミティにさよなら」 2007年、利賀演出家コンクール出場「班女」 2008年、「真偽ノ解キ~改訂:裁判員制度~」       「IGNISSION!! -LET'S GO BOOSTERS-」 2009年、「歌い損ねたレクイエム ~a long long goodbye~」 2010年、「髑髏銭ーDOKUROSENー」       「髑髏銭【陰】」 2011年、「鶴姫亀姫伝説~瀬名姫と椿姫~」 2012年、「鶴姫亀姫伝説~戦国の姫~」       「鶴姫亀姫伝説~瀬名姫・椿姫・松平信康物語~」

La Danse Compagnie Kaleidoscope

La Danse Compagnie Kaleidoscope(舞踊・バレエ)

神奈川県設立:1996年

La Danse Compagnie Kaleidoscope コンテンポラリーダンスの二見一幸率いるダンスカンパニーカレイドスコープ。96年旗揚げ公演からクリエイティブコンセプトを常に深化させ、作品を毎年発表。文化庁芸術祭優秀賞の評価を得る。 主宰の二見は振付家を目指し、(故)庄司裕に師事。後に舞踊コンクールにおいて数々の受賞に輝く。埼玉国際創作コンクール大賞。こうべ全国洋舞コンクール1位。全国舞踊コンクール東京新聞大賞など。大阪芸術大学、日本バレエ協会、日本女子体育連盟等にてワークショップ及び作品振付を担当。 04~05年にかけてマシュー・ボーンカンパニー来日時にはレッスン講師に指名される。後進の育成にも力を注ぎ、08年にはカンパニーメンバーから文化庁芸術家在外研修員を送り出す。 08年大和市にDance Brick Box設立。40坪のスタジオで創作活動に専念し、振付、創作活動にも芸術性が広がりつつある。 主宰の二見は、コンテンポラリーダンスの作品を数多く振付演出。 カンパニー公演、Gathering、スタジオパフォーマンスなど自主企画も多い。 近年はバレエ協会主催公演に振付を依頼され、活動の場を広げている。 <主な振付作品> 闇から闇に伝えられていく キネスフィアテクスト CHAIN EFFECT TINGLE Cache-Cache ACT 488 ダンツァ ディ トランセ Rite-儀式- BARBAROI 白夜

日本認知科学会

日本認知科学会(その他)

設立:1983年

日本認知科学会(Japanese Cognitive Science Society)は「知」の総合的な科学を構築するための学際的な研究交流の場として1983年に設立されました。心理学、人工知能、言語学、脳神経科学、哲学、社会学などさまざまな背景を持つ会員が知の総合科学を目指して、活発な研究活動を行なっています。若さあふれる自由な雰囲気の中で、知の本質的な解明を目指して、旺盛な批判精神と厳密な科学の精神を忘れず、活達な議論、交流が行なわれています。2007年1月現在、本学会は片桐恭弘会長、田窪行則副会長のもと一般会員(正会員、学生会員)約1400名、賛助会員13団体が所属しています。会員の所属機関も大学、研究所、一般企業とさまざまです。

Auto-ID Lab. Japan

Auto-ID Lab. Japan(その他)

設立:1999年

Auto-IDラボは、最先端の自動認識技術の研究開発とその利用および社会への普及促進を目指す研究組織です。Auto-IDラボは、1999年に旧Auto-IDセンタとして米国ボストンのマサチューセッツ工科大学(MIT)に設立されました。2003年にEPCネットワークの標準化および普及を推進するEPCglobalが設立され、Auto-IDラボは研究開発に注力しています。Auto-IDラボは、7箇国の大学に研究拠点を置き、それぞれの専門領域を分担して研究しています。 我が国の研究拠点であるAuto-IDラボ・ジャパンは、慶應義塾大学に設置されており、EPCネットワークの運用・普及を担うEPCglobal Japanとも協力関係にあります。日本研究拠点では、1)ハードウェアとプロトコルに関する研究、2)ソフトウェアとインフラストラクチャに関する研究、3)ビジネスと社会モデルに関する研究、の3研究領域を中心に研究開発しています。

スパンドレル/レンジ

スパンドレル/レンジ(演劇)

東京都設立:2005年

主宰の松本淳市と制作の大津幸子により2005年に結成、プロデュース公演を行っているカンパニー。旗揚げ公演「家族喪失」は口コミにより動員を伸ばし、インターネットの劇評サイトにも取り上げられた。二度目の劇場公演となる「おとなのいない国」では、小劇場界の登竜門と謳われる池袋シアターグリーン演劇祭にて見事に優勝(シアターグリーン賞受賞)を果たした。この作品は現代の、大人になりきれない子供たちを実験的手法を取り入れながら描き、多くの観客の共感を得た。また、番外地公演として名曲喫茶、老舗旅館での企画上演も新聞にも取り上げられ好評を得ている。

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