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The theater REKYO

The theater REKYO(演劇)

京都府設立:2007年

週末の新しい愉しみ方として、 REKYOが『大人の社交場』としての劇場を創り上げます。 REKYOは、舞台演出家出身のビジネスプロデューサー=久保昇平を核に、マーケッター・立体造形作家・伝統工芸職人・WEBデザイナー・映像クリエイター・照明家・演出家・俳優など(現在総勢16名)が有機的に結びついた創作集団です。 「theater REKYO」の登録が2つあります。

France_pan

France_pan(演劇)

大阪府設立:2004年

04年結成。演劇における恥ずかしい境界を壊しつつ護りつつ、覚束無い言葉のコミュニケーションを軸に、真面目と不真面目の中間地点を探り続ける。揺らいじゃった身体性、現代人の悲喜劇性、ペンペケピーな前衛性。作品はポリリズミックに展開。観客の過剰な能動性や批評眼の重要性を各方面に訴えながら、演劇知の可能性を弄ぶ。

BATIK(黒田育世)

BATIK(黒田育世)(舞踊・バレエ)

東京都設立:2002年

黒田育世振付による作品創造を中心とし、02年4月設立。02年2月の「ドゥ・セーヌ・サン・ドニ(旧バニョレ)国際振付賞での《ナショナル協議員賞》受賞をきっかけにカンパニーとしての活動を本格化した。これまでに03年、静岡県舞台芸術センター主催「SPACダンス・フェスティバル2003」にて《優秀賞》を受賞。同年7月、「TOYOTACHOREOGRAPHY AWARD 2003」にて「次代を担う振付家賞」と「オーディエンス賞」を受賞。05年1月第4回朝日舞台芸術賞、キリンダンスサポートを受賞。敢えてバレエのテクニックを基礎にもったカンパニーとして、多様化するコンテンポラリーダンスの表現のなかで「踊ること」にこだわった活動をしていきたい。

カムカムミニキーナ

カムカムミニキーナ(演劇)

東京都設立:1990年

松村武が脚本・演出を担当し、個性豊かな劇団員を揃え、毎回壮大かつ濃厚な劇世界を繰り広げる。 劇団員の中には、八嶋智人、山崎樹範など、テレビ・映画で活躍する者も多い。 東京以外にも大阪などの各都市でも興行。

OSK日本歌劇団

OSK日本歌劇団(舞踊・バレエ、ミュージカル)

大阪府設立:1922年

1922年、松竹を親会社に「松竹楽劇部」として発足、後に「大阪松竹歌劇団」と改称された(通称「OSK」)。笠置シヅ子・秋月恵美子・芦原千津子・京マチ子らを輩出。 後に、「OSK日本歌劇団」と改称し、1971年より近鉄グループの傘下に参入するが、2003年5月に支援打ち切りとなり、一旦解散した。 解散発表時より署名活動など存続活動を中心になって行なってきたメンバーにより、2003年8月より「OSK日本歌劇団存続の会」として公演を再開、2004年より「株式会社NewOSK日本歌劇団」となる。2007年10月、ワンズカンパニーに事業を譲渡。劇団名を元の「OSK日本歌劇団」に戻した。2009年2月、「株式会社OSK日本歌劇団」として独立。 現在の主な活動は、大阪松竹座での春のおどり、福井県越前市でのたけふ菊人形での公演、東京・三越劇場での公演を毎年恒例とし、その他に、大丸心斎橋劇場、近鉄アート館などで年5、6回の自主公演もおこなっている。

ナノスクエア

ナノスクエア(演劇)

東京都設立:-

劇団イッツシークレット

劇団イッツシークレット(演劇)

栃木県設立:2000年

栃木県宇都宮にて活動しているIt's secret!(劇団イッツシークレット)です。 劇団創設時、工場を改築して造った劇団所有の小劇場「アトリエジャム」は今年で14年目を迎えます。 年間2~4本の作品を作り続け、40本以上の公演をしてきました。 地元のみなさんに支えられてここまで来ました。 作品のテーマはいつも様々ですが、泣けて笑えるエンターテイメント性の高い作品を目指しております。 収容人数50人程度の小さな空間ですが、自前の劇場(兼稽古場兼事務所)で夢と希望に溢れています。 ぜひ、一度足を踏み入れてください。 みなさまのお越しをお待ちしております。

電動夏子安置システム

電動夏子安置システム(演劇)

東京都設立:2000年

2000年6月、主宰・竹田哲士を中心に明治大学演劇研究部有志により結成。以後、ワークショップなどを経てスタッフ・キャストを募り、同年11月、旗揚げ公演に至る。 演劇という表現手段の中から娯楽性を重視し、限りなく万人が共感できる『笑い』を探し出して提供できる喜劇の創造を目指す。 「喜劇=笑える悲劇」の理念の下、公演においては、存在しないようでいて確実に有る笑いの方法論から「シチュエーション」に着目し、理不尽な制約やルールに縛られた非現実的な状況下で翻弄される登場人物たちの、必死の抵抗と報われなさを描く事で笑いを生み出す。 時に物語性や情感を排除してまで、一つの笑いを生み出すために論理を積み重ねて導き出す手法は「ロジカル・コメディ」と称される劇団独特の作風となる。

開店花火

開店花火(演劇)

東京都設立:2000年

2005年6月「つつじヶ丘の続きから」@萬劇場 2005年11月「やりみぞ荘ですよ。(再演)」@萬劇場 2006年3月「亀戸の松尾さん29才」@シアターグリーン中ホール 2007年4月「わきみちチューズデー」@シアタートラム 2008年7月「団地ラムネ日和」@シアターモリエール 2008年10月、 劇団HOBO旗揚げ公演「喧嘩農家」@シアターTOPS 開店花火主宰・平田侑也が旗揚げに参加!

シティボーイズ

シティボーイズ(演劇)

設立:-

U.T.企画

U.T.企画(演劇)

東京都設立:1989年

御園座

御園座(演劇、歌舞伎・伝統芸能、その他)

愛知県設立:-

Dance Company Nomade〜s

Dance Company Nomade〜s(舞踊・バレエ)

東京都設立:1992年

1992年よりダンスカンパニーとして熊谷乃理子、池宮中夫を中心に活動。 国内はもとより海外公演を積極的に行う。空間やダンサーの潜在能力を最大限に引き出すことを、クリエイションの発端とする。特異な作品空間を構築する一方、人間のあり様、社会、地域、環境との関わりをも主題として作品へ取り込む。また年齢や身体能力、国籍等にとらわれないワークショップを展開し、踊る喜びと身体の発見を多くの参加者に提供する。ダンスという枠組みを超えた、「現在に機能しうる表現」を模索、「表現の必然」「発表の意義」を問い続ける。最近の作品、1年半以上に渡り屋内外でのワークインプログレスを経て上演した最新作『Gesicht und Geschichte 顔と歴史?ひとつの小さな夜』は、現在の人間の在り方に深いテーマを提示しながら、衣裳、音楽、美術、振付に渡り表現の鋭い切り口と豊かなイメージに支えられ、国内外で高い評価を得ている。

スターダンサーズ・バレエ団

スターダンサーズ・バレエ団(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

1965年、太刀川瑠璃子(前代表)はニューヨークより偉大な振付家アントニー・チューダーを招き、その代表作を集めた「スターダンサーズによるチューダー・バレエ特別公演」をプロデュースし、大成功を収めました。その時にチューダー氏から贈られた言葉、「私の仕事が日本独自のナショナル・バレエをうながすきっかけとなり、将来日本のバレエが世界と肩を並べ、言葉の障壁を知らぬ楽しい芸術として文化交流を担うように」を受けてスターダンサーズ・バレエ団が誕生しました。今なおその言葉を胸に、時代と共に進化していく世界の様々な優れたバレエ作品を紹介していくために挑戦し続けており、これが私たちのバレエ界におけるアイデンティティーであると自負しております。

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)(演劇)

東京都設立:2005年

劇団 パラノワール(旧Voyantroupe)  結成2005年。不可思議な世界の。暗黒小説のような。または実際の猟奇殺人事件を題材に取り入れることから偏執狂的な劇団と渾名される。ダークファンタジーを嗜好し古今東西の「魔」を焦点に事実や伝記を根拠とした闇の教科書の編纂に注力する。  2024年よりVoyantroupeの劇団名を改名。映像と演劇を融合させた新ジャンルの芸術「画劇」を打ち立てる。

ボイヤーチーム

ボイヤーチーム(演劇)

東京都設立:2003年

ボイヤーチーム(2006年以降、on G→核融合サウンドブラスターエンジン搭載ビートボム爆裂5人衆→ボイヤーチームと名称変更)は2003年、Gを代表として結成した劇団です。 ボイヤーチームとは? そう聞かれていつも、仕方なく「劇団」と答えています。なぜなら、私が演劇出身だからですが、しかしボイヤーチームは全てが一般的に演劇と聞いて彷彿するものとはかけ離れているため、「劇団」というと語弊があるかもしれません。  例えば、一般演劇では観客に対して、飲食禁止・私語禁止・掛声禁止・出入り禁止・携帯禁止・カメラ禁止、とにかく2時間窮屈なベンチに黙って動かず観ていろ、と言います。私は観させず、自由に居ていただきます。人は楽しみ方を自ら探し始め、観るだけから参加するようになります。  これだけとっても演劇界では考えられない意識でしょう。ですが、この人に何かを見せるという行為(ここではショーと呼ぶ)という点で共通する他のジャンルを思い浮かべてみてください。スポーツ、格闘技、ライブ、…。もちろん静粛に嗜むものもありますが、大半がみんなで盛り上がって楽しむものです。そして、これこそがショーと観る人との関係の本質だとは考えられないでしょうか? 今、あえて演劇視点での一例を出しましたが、本来、ボイヤーチームとは、楽しむもの、でありそれ以上の何物でもありません。ボイヤーチームは、固定観念に縛られないのです。それは集団の立ち位置に於いてすらも。皆さんはどういう団体なのか知りたがりますが、私は「劇団」のようなカテゴライズをしていませんし、そもそも団体とかいう枠組みを意識していません。

トリのマーク(通称)

トリのマーク(通称)(演劇)

東京都設立:1991年

天才ヒポザウルス

天才ヒポザウルス(演劇)

栃木県設立:1993年

栃木県足利市にて活動する劇団です。笑いを中心とした、ちょっと変な世界を創ってます。

劇団三年物語

劇団三年物語(演劇)

東京都設立:2004年

早稲田大学演劇研究会cretan crete主宰、藤本浩太郎改め藤本浩多郎が、2004年7月に旗揚げした劇団です。 限られた三年間という時間の中でいかに成長できるかをコンセプトに公演を行っています。 最終目標はシアターサンモール!!をお客様で一杯にする事。 2007年9月に念願のシアターサンモールで公演を行い、1765人を動員して解散。 その後、復活を望む多くの声に応え、2008年2月にシーズンⅡとして再結成。 シーズンⅡは、三年間で紀伊國屋ホールを目指します。 洪水のような台詞とスピード感溢れる場面転換で魅了し、音も光も役者も渾然一体となって1つの物語を贈ります。

ベビー・ピー

ベビー・ピー(演劇)

京都府設立:2002年

'03 2月:#1 「鈍色ナンセンス」  @京都大学文学部学生控室(ブンピカ)(京都) '04 5月:#2 「僕は模造人間」  @京大西部講堂(京都) '04 7月:#3 「マカロニマーチ」  @京大西部講堂(京都) '04 11月:番外公演 ベビー・ピーのコックピット 「鈍色ナンセンス」  @駒場アゴラ劇場(東京) '05 7月:#4 「Summer Mosaic」  @京大西部講堂(京都) '05 12月:ベビー・ピーのコント#1 「茶色い絵本」  @京都大学文学部学生控室(ブンピカ)(京都) '06 6月:#5 「月を食べる」  @京大西部講堂(京都) '06 8月:#6 「みんなボブ――ルックス最高!」 【埼玉公演】※平原演劇祭2006参加作品 @コミュニティーセンター修道館 【京都公演】 @shin-bi(COCON烏丸3F) 【大阪公演】※文化祭=Culture Carnival=参加作品 @BLACK CHAMBER 【東京公演】 @池袋小劇場 '06 12月:#7 「猿と踊る」→作・演出の体調不良により、公演中止。 '07~'08:京都・大阪のライブハウスを中心にコント作品や「ジョジョ劇」を上演。 '08 8月:#8 「革命について」  @京大西部講堂(京都) ’09 2月 :ベビー・ピーのライブ vol.1「ごった煮」@京都大学吉田寮食堂(京都) ’09 6月 :ベビー・ピーのごった煮 vol.2「夏至」@京都大学吉田寮食堂(京都) ’09 9月 :ベビー・ピー 9月怒涛のツアー 「ジョジョ、東へ! 山ぐるみ、南へ! 寿歌、西へ!」 @京都大学吉田寮敷地内野外・焼け跡(京都)、浦和美園駅前・劇団どくんご特設テント(埼玉)、NaSaBo*NaSaBo(奈良)、京都大学吉田寮敷地内野外・焼け跡(京都) ’10 4月 :ベビー・ピーのごった煮 vol.3「春一番」@京都大学吉田寮食堂(京都) '10 7月:#9 「はたたがみ」  @京大西部講堂(京都) '11 7月:#10 「七福神!」  @京大西部講堂前広場 特設テント(京都) '12 2月:#11 「サカナノクチ」  @アトリエ劇研(京都) '12 6月:#12 「潤色 東海道四谷怪談」  @スペースイサン東福寺(京都)

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