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無名劇団

無名劇団(演劇)

大阪府設立:2002年

2002年旗揚げ。2009年に休団後、2015年に20代女性を中心に再始動。 近代文学から現代を見る「無名稿シリーズ」と、私的体験をテーマに、人の痛みに寄り添う「私戯曲シリーズ」の異なる2名の脚本家と上演形態を有する。 2020.11、コロナ禍でも活動を諦めないという信念の元、大阪市西成区の商店街に劇団のアトリエを開設。 1年に1~3回の本公演のほか、アトリエでの公演、フェスティバルへの参加、中学・高校の演劇指導などにも携わる。 2022年、関西の小劇場俳優26名が参加する初製作映画「ボンバイエ!」を、大阪と東京の映画館で上映。 2022「プラズマ 再臨」で初の東京公演。池袋演劇祭に参加し、2つの賞を受賞。 関西演劇祭2023「あげとーふ」で、審査員特別賞、アクター賞(2名)受賞。 主な活動歴(2019~2023) 【2019年】 1月  第30回公演『私戯曲 りんごのうた 愛情編』  脚本・演出:島原夏海 5月 中ノ島春の文化祭 『友達を焼いた』で参加    脚本・演出:島原夏海 7月 第31回公演『プラズマ』             脚本:中條岳青 脚色・演出:島原夏海 11月『私戯曲 りんごのうた』 滋賀県長順寺公演   脚本・演出:島原夏海 【2020年】 1月應典院コモンズフェスタ『友達を焼いた』 脚本・演出:島原夏海 5月『BOMB AI YEAH !』リモート演劇配信       脚本:中條岳青 脚色・演出:島原夏海  8月 無観客ライブ配信『ざわざわ、ぞわり』      脚本・演出:島原夏海  9月 ターニングポイントフェス参加『ゆるしまじ』   脚本・演出:島原夏海 11月 アトリエ公演杮落し 12月 第2回アトリエ公演         【2021年】 2月 豊中市主催事業『私戯曲りんごのうた』  脚本・演出:島原夏海 3月 『あと9分で決めてよ』         脚本・演出:島原夏海 4月 『波高けれども晴天なり』        脚本・演出:島原夏海 6月 第三回アトリエ公演『人生はいつも戦慄迷宮』 8月 映画「ボンバイエ!」撮影        脚本・監督・編集:島原夏海 11月~12月 商店街連続ドラマシリーズ 4作 脚本・演出:島原夏海 【2022年】 5月 映画「ボンバイエ!」 劇場プレミア上映(大阪:シアターセブン) 6月 映画「ボンバイエ!」 劇場プレミア上映(東京:シアターバッカス) 8月 『プラズマ 再臨』神戸          脚本:中條岳青 脚色・演出:島原夏海 9月 『プラズマ再臨』東京             脚本:中條岳青 脚色・演出:島原夏海 池袋演劇祭にて豊島新聞社賞・CM大会賞受賞 11月〜12月 西成・鶴見橋商店街×無名劇団『商店街連続ドラマ』全4話 脚本・演出:島原夏海 【2023年】 3月 CoRich舞台芸術まつり2023 最終10団体に選出され「あげとーふ」を上演。 脚本:中條岳青 脚色・演出:島原夏海 「最多クチコミ賞」受賞 7月 「ほこりにまみれろ」              脚本・演出:島原夏海 8月  萬劇場夏の短編集(東京) 10月 「あなとうと」(ABCホール)          脚本・演出:島原夏海 11月 関西演劇祭2023「あげとーふ」       審査員特別賞、アクター賞(尾形大吾・松田拓士) 12月 鶴見橋演劇祭開催(於劇団アトリエ 無名劇団ほか3劇団)       (大阪市文化芸術特別助成事業として採択(2023))

エムキチビート

エムキチビート(演劇)

東京都設立:2007年

作品としては、映像・音楽・アクションなどを取り入れるエンターテイメント。 主宰元吉の独自のセンスで現実に人匙のファンタジーを入れる作風。 「今、ここに生きる」というテーマをストレートに描き続けることを目的とする。

kanikuso

kanikuso(演劇)

東京都設立:2002年

kanikusoは、2002年9月に結成されました。 2008年2月に行われたkanikuso第11回公演を、初の演劇祭となるグリーンフェスタ2008参加作品として上演。晴れて、「BASETHEATER賞」を受賞する。 作品の特徴は『お客様に心を贈る』ということ。 ただ楽しい・ただ面白いだけではない何かも創造する。 kanikusoではその『何か』を、『心』として、見て下さる方々にお届けしたいと思っています。 物質的に満たされたこの現代ではありますが、そんな現代でもそこかしこに小さな小さな人の心が沢山転がっています。しかしなかなかそれを感じることなく日々は過ぎ去っていきます。 その日常に溢れる小さな心にスポットライトをあてることによって、ちょっと立ち止まることができる、ほんの少し休憩ができる、そういう作品作りをしています。 名前が名前だけに、コント集団か?と、勘違いされがちではありますが、名前とは裏腹の作風です。 そして、看板である名前の響きに対する否定的見解が寄せられていることもまた事実ではあります。

劇団だっしゅ

劇団だっしゅ(演劇)

東京都設立:1993年

劇団風三等星

劇団風三等星(演劇)

福岡県設立:1990年

ひらり、空中分解。

ひらり、空中分解。(演劇)

東京都設立:1999年

男5人だけの演劇ユニット「ひらり、空中分解。」。 ”仲間”をテーマに、笑えてグッとくる王道コメディをお届けします! 恥ずかしくて言えないかもしれないけど、絶対そういうのみんな好きなはずなんだ!

経済とH

経済とH(演劇)

東京都設立:2006年

 演劇ユニット経済とHは、経済評論家として15年間活躍してきた佐藤治彦を主宰として旗揚げ公演を2006年9月に行いました。佐藤はユニットを立ち上げる前にも演劇活動をやってきました。もちろん最初の活動はごく小規模なものでした。2003年からひとりでHプロジェクトとして活動を開始したのです。 先ずは小劇場で活躍する俳優を自宅のリビングによんで観客20名程度で朗読をきくイベント「お話の部屋」でした。その俳優には、山崎樹範、藤田記子、前田司郎、辻修、澤田育子、今林久弥など素晴らしい俳優たちによる贅沢なイベント。20畳くらいのリビングに座布団が並び、そこに演劇好きの観客がこっそりと集まり、ひとりの俳優が特別な照明も音響効果も何もない中で「走れメロス」や童話の「みにくいアヒルの子」、怪談、三島や谷崎の短編を朗読するのです。そういった朗読の会は、お話の部屋スペシャルとして演劇公演につながります。2004年に佐藤治彦自ら脚本を書きポツドールの三浦大輔を演出に迎え、やはり同じ自宅リビングで男女4人でのお芝居「ウラゴコロ」の上演を行ったのです。ネットと口コミで300名の方に見てもらいました。リビングの座席の10センチ先では男女の愛憎劇が繰り広げられた伝説の公演となりました。こうした、前段階を踏まえ演劇ユニット「経済とH」への旗揚げとつながるのです。第1回公演は2006年9月に明石スタジオで平田オリザ作、アン山田の演出で「北限の猿」。600名以上の動員で入りきれずにお帰り頂くこともあった人気公演でした。第2回目は07年3月に王子小劇場との提携公演「なまけもの百科事典」です。コンドルズや宇宙レコードで活躍中の小林顕作を作演出振付に迎え、第1回とは全く傾向の異なるコントとダンスのオムニバス作品。王子小劇場という立地的には不利な上にチケット代も高めにも関わらず950名という驚異的な動員となりました。豪華な日替わりゲストも特筆されます。若手コメディアンヌナンバー1の小林美江、*Pnish*の土屋裕一、TEAM発砲・B・ZINの看板平野勲人、双数姉妹の今林久弥、ロリータ男爵の看板・役者松尾マリヲ、オッホの人見英伸。第3回公演は07年10月青山円形劇場。「ONEOR8」の田村孝裕、文学座の坂口芳貞さん演出の「フラワーズ」。この公演では客演に東京ヴォードヴィルショーの山口良一さん、NHKの大河ドラマ「風林火山」のレギュラー有馬自由、*pnish*の土屋裕一、ラッパ屋の大草理乙子、グリングの萩原利映、双数姉妹の今林久弥、花組芝居の溝口健二など、魅力的な出演陣となりました。この公演は「SPA!」などで写真入りで紹介され、演劇雑誌「悲劇喜劇」(早川書房)では劇評に取り上げられ話題性と作品の質がともに注目される公演となりました。4日間で1600人のお客様に見て頂きました。2008年は経済とHにとって変革の年。作、演出、そしてメインキャストのほとんどを外部に依存してきたのですが、自らのオリジナル作品を誕生させたのです。佐藤治彦の書き下ろし作品「ベゴニアと鈴らん」~夜のストレンジャー~を下北沢オフオフシアターで上演。シリーズ化し「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜、「ベゴニアとしあわせ」〜上を向いて歩こう〜と上演を重ねました。扉座の伴美奈子、杉山良一、元蜷川カンパニーの松田かほり、花組芝居の桂憲一、丸川敬之、東京ヴォードヴィルショーの大森ヒロシ、玉垣光彦、フジワラマドカ、双数姉妹の今林久弥などの豪華キャストを迎え、さらに、内藤陳、元劇団四季の岡田静など小劇場界以外のスターも出演する企画となりました。  2009年は10月に青春ほんわかコメディ「19 ナインティーン 夏 〜胸さわぎ編〜」を2010年3月「19 ナインティーン 春 〜旅立ち編〜」を上演。2010年には大型企画を立て続けに企画している。 今後の予定; 第8回「19 ナインティーン 春 〜旅立ち編〜」 2010年3月9日〜14日 下北沢711 出演 石上慧 川上麻子 佐藤円 丸川敬之(花組芝居)藤本貴行(劇団扉座)栗原奈美(劇団扉座)岡本篤(劇団チョコレートケーキ)今林久弥(双数姉妹)土屋研二、松田かほりほか 第9回「お月さまの笑顔」 2010年8月10日〜15日 中野ザポケット 出演 新橋耐子(文学座)、新克利、石上慧、今林久弥(双数姉妹)岡本篤(劇団チョコレートケーキ)ほか

はぶ談戯

はぶ談戯(演劇)

東京都設立:2000年

1998年、某専門学校での企画公演のために「レボ100%」を旗揚げ。 翌年、専門学校を自主退学した穂科が本格的に演劇活動を行うため、「レボ100%」を正式な劇団として捉え、活動を始めました。 2000年公演『源八橋西詰』(作・後藤ひろひと)より、劇団名を「はぶ談戯」に改名。 2001年5月の公演をもって一時休団。 その間、穂科は今井とユニットを組み活動、他のメンバーも外部に積極的に出演。 2003年、劇団再始動。 穂科を含む劇団員のほとんどが東京の下町育ちであることから、「下町三部作」シリーズを決行。 一定のテーマを多角的に表現する試みで好評を博す。リアリティーを重視した作品作りに手ごたえを得る。 2005年からはエンターテイメント性の獲得に乗り出す。 下町の泥臭さを基調に、歌やダンス、殺陣といった見た目に華やかな表現方法を取り入れる。 チェイスに歌を取り入れた手法で、緩急をつけた絶妙なリズムの展開を実現する。 「カラオケミュージカル」と命名。 本公演とは別に、「・5公演(テンゴコウエン)」と銘打った企画公演も行う。本公演の規模では実現の難しい実験的な公演を打とうというコンセプトから、ライブハウスにおけるコントと音楽演奏の融合、回替わりのゲストを招いてのオムニバスなどを開催しました。また、「・5座長」という制度を設け、商業演劇の「座長公演」のように、公演ごとの精神的リーダーとして「座長」を据える。

演劇組織 KIMYO

演劇組織 KIMYO(演劇)

設立:2006年

登録されたURLがつながらなくなっています。 ID720とID5625が同一名称です。

木ノ下歌舞伎

木ノ下歌舞伎(演劇、歌舞伎・伝統芸能)

京都府設立:2006年

一般社団法人樹来舎 歴史的な文脈を踏まえた上で現行の歌舞伎にとらわれず新たな切り口から歌舞伎の演目を上演する団体。古典演劇と同時代の舞台芸術がどう相乗作用しうるかを探究し、新たな古典観と方法論を発信、ムーブメントの惹起を企図する。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、木ノ下裕一が指針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するという体制で、京都を中心に 2006 年より活動を展開している。

あぁルナティックシアター

あぁルナティックシアター(演劇)

東京都設立:1986年

東京を中心に活動しているお笑い劇団です。 「ナンセンス」を追求し、短編から一本物まで徹底して「笑い」を求道しています。 肩ひじ張らずにリラックスして観られます! またラジオ・TVなどにもチョロチョロ出演。 座長の私・橋沢は深夜の通販「アブフレックス」の声の人。 4月発売予定のDVD「トンデモホラーシリーズ」(河崎実監督)には、劇団員が多数主要キャストで出演してます。

STスポット

STスポット(演劇、舞踊・バレエ)

神奈川県設立:-

NPO法人STスポット横浜は、小劇場「STスポット」の運営とアート教育事業部の活動を通して、 パフォーミングアーツと地域社会の新鮮で豊かな環境づくりを目指します。 次代のアーティストを発掘し、成長を支援します。 既成の概念を問い直す表現や新しい発想をもった作品の創造を支援します。 アーティストに対する日常的な支援、批評の確立などすぐれた作品が生み出される環境とサービスを提供します。 アウトリーチやレジデンシープログラム、他の芸術機関や教育機関との連携強化に積極的に取り組むことにより、地域の中でアーティストや観客が育つ仕組みを作ります。 多様な市民参加のあり方を提案し、劇場とコミュニティとの繋がりを深めます。 国内外の芸術文化活動を調査研究し、劇場の役割や文化事業のあり方を提案します。 地元および国内の芸術文化に活力を与え、今日的な意義を見出すパイロット的な芸術機関として新しい方法を追求します。

ほうほう堂

ほうほう堂(舞踊・バレエ)

設立:2001年

2001年、新鋪美佳と福留麻里により結成された身長155cmダンスデュオ。日々出会う衝動や微細な感覚に焦点をあて、身体や感覚の実感をたよりに独自のダンスの更新を試みる2人の間から作品が生まれている。

身体表現サークル

身体表現サークル(舞踊・バレエ)

設立:-

常樂泰(ジョウラクユタカ)が主宰する、コンテンポラリーダンスユニット。宴会芸をアートと解釈し、常に新しい人材と偶発的な活動を展開。単体では無意味な動きが、連続することによって意味を成す。有りそうで無かった、無さそうだったけど結局出てきたユニット。 登録されたURLがつながらなくなっています。

UNITレンカノ

UNITレンカノ(演劇)

設立:2002年

劇団ハコビヤ

劇団ハコビヤ(演劇)

千葉県設立:2002年

登録されたURLがつながらなくなっています。

ZaNUKA

ZaNUKA(ミュージカル)

東京都設立:2002年

2002年冬旗揚げ 観客の9割以上が楽しめる舞台づくりを目指し、 2006年までに、オリジナルミュージカルを5作品を上演。 「目指せ、ブラボーなアマチュア!」 アマチュアである事を言い訳にせず、アマチュアである事をメリットにする。ZaNUKAはそんな舞台を作っています。

劇団虎のこ

劇団虎のこ(演劇)

東京都設立:1998年

1998年冬に日本大学芸術学部出身者を中心に結成され、 作、演出は金子裕が手掛ける。 結成以来、旧来の演劇がもつ閉鎖的でアンダーグランドなイメージを払拭すべく、 ”グルーヴ感”に代表されるエンターテイメント性を重視した、間口の広い、ポップな舞台づくりをしている。 虎のこ独特の爽快感さえ感じさせるテンポのよさと、コミカルで憎めない役者のキャラクターで、スピードと愛嬌の疾走劇を描き出す。 演劇のジャンルだけに留まらず、落語・講談・音楽などの他ジャンルとのコラボレートを成功させ、ほかにも音楽ライブイベント出演や路上パフォーマンス、ミュージアムシアター(上演型展示物)など精力的に活動している。

劇団無限蒸気社

劇団無限蒸気社(演劇)

愛媛県設立:1996年

地域性を生かした特色溢れる自作台本を上演し続ける事を目的に1996年愛媛県において創立。2005年東京国際芸術祭リージョナルシアター・シリーズに選出される。 ▼表現方法の特色▼  半抽象表現という、独創的な表現方法を用いる事で、日常と非日常のはざまを描き、そこにある真実性を拾い上げる事を可能にしています。緻密に作りあげたリアリティ溢れる日常空間を、微妙にずらしていく事によって現れる非日常空間。そこに通常の日常表現では掬い出す事の出来なかった世界を浮かび上がらせます。言うならば、夢の具現化のような試みです。  また、神事、祭事等の動き、様式を再構成する事によって、その文化、祝祭性を引き出し、その本質に迫ります。四国愛媛はそうした祭り行事、神事、歴史等が色濃く残っている土地柄であり、こうした表現方法を通じての他には真似の出来ない特色を打ち出していこうと思っています。  その他コンテンポラリーダンス等の表現と言葉との融合を行い新たな世界を表す試みも行っています。 このように劇団という枠に捕われず、その地域の歴史、生活に密着し、地域と共に育ち、歩んでいく集団でありたいと願っています。そしてまた、この場所から日本各地へ、ひいては海外までも文化発信していくことの出来る芸術性の高さを常に持ち得るために、日々の鍛練、精進を怠ることなく、進化し続ける集団であろうと思います。それが、劇団無限蒸気社という名前の由来でもあります。

劇団P.Sみそ汁定食

劇団P.Sみそ汁定食(演劇)

愛媛県設立:2002年

「劇団P.Sみそ汁定食」は、主宰の桝形浩人を中心として、2002年11月松山にて結成されました。中四国を中心に「クオリティの高いパフォーマンスを地方から!」というコンセプトのもと、ジャンルにこだわることなく、お客様にやさしいエンターテイメントづくりを続けています。 2004年5月に第1回公演「-初恋」を上演し、観客動員900名を記録しました。2005年5月におこなわれた新人公演も600名のお客様を向かえ好評のうちに終演いたしました。2005年6月第二回公演はさらなるお客様との出会いを求め6ステージ1000名のお客様をお迎えすることができました。 今年度は松山大学と伊予市とタッグを組み、10月6日~9日に劇団P.Sみそ汁定食第8回公演「プラットホームハンモック」を桝形浩人脚本・演出でお届けいたします。10月23日には、夕日が立ち止まる駅として有名な伊予市双海町にある下灘駅にて、実際に電車が走る中、プラットホームにて公演も致します!1回きりの貴重な機会ですのでぜひ見にきてください! 今後も「地元発信」をスローガンに精進していきます!

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