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劇団☆End-UP-Roll(演劇)
東京都設立:2006年
劇団名の「End-UP-Roll」は楽しいことも、つらいことも終わりはなく、常にまた進化していくという意味の造語。 団員も芝居自体も、いつまでも完成などを感じずに、進化する充実感を忘れないで行けるような劇団を目指し、活動中である。 現在は小劇場演劇の他に、ソロでのメディア出演、アトリエ公演の企画などに活動範囲を拡大している。

中野劇団(演劇)
京都府設立:2003年
2003年に中野守を中心に京都で旗揚げした劇団です。 最近コント集団と思われつつありますが、劇団です。 旗揚げ以降、笑い主体の会話劇が続いています。 公演は全て中野のオリジナル脚本を使用し、およそ年に1本のペースで公演を行っています。

Rookie777(演劇、その他)
京都府設立:2005年
Rookie777's Spirit is… 『渾身の豪速球を気合で曲げる』 高谷一毅を中心に活動する演劇ユニット&エアバンド 時には劇場で演劇プロデュース公演を打ち、時にはエアバンドを組み全国各地のライブハウスやイベント等でパフォーマンスを行う。 とっても足回りの良いコンパクトな独自の活動を展開。 演劇活動に捉われない独自のネットワークで“SPEED”と“TEMPO”を切り口に、全力疾走するユニットです。

笑の内閣(演劇)
京都府設立:2005年
公演履歴 2005年1月 第1次笑の内閣「間男はつらいよ」 人間座スタジオtelot-plot祭参加公演 3団体で合同公演し、投票によって優勝を決める企画で見事優勝しました。役者3名で30分ほどの短編会話劇です 2005年5月 第2次笑の内閣「朝まで生ゴヅラ」 京都大学吉田寮食堂 初めての単独公演。吉田寮にて、14名の出演者で公演しました。怪獣が出て、その対策に右往左往する人達の姿を描いた「怪獣の出てこない、怪獣ドラマ」です 2005年9月 第3次笑の内閣「教頭」 京都大学吉田寮食堂 2回目の単独公演、10名ほどの出演者で「教頭が主役の学園ドラマ」を上演しました 2006年8月 第4次笑の内閣「白いマットのジャングルに今日も嵐が吹きあれる」 京都大学西部講堂 プロレスと芝居の融合をテーマにしたプロレス芝居の第1弾。西部講堂にて、実寸大のリングを組み、佛教大学プロレス研究会からの指導の下、本格的なレスリングをして好評をえました 2007年4月 第5次笑の内閣「狂い酒サンダーロード」 カクテルバーナギサクラブ 高間のバイト先の15席ほどのバーでの、小規模コント公演。小屋代がかからなかったため、はじめて参加費をとらずに利潤を出せました。 2007年9月 第6次笑の内閣「三本ロープのジャングルに、吠える野獣の無法者」 京都大学西部講堂 プロレス芝居の第2弾、昨年たいへん好評だったことを受け、出演者も各所で活躍中の方に20名ほど出てもらっての大規模公演。プロレスも芝居パートも昨年よりパワーアップし、過去最高の動員を達成し評判も良く、飛躍の公演となりました 2008年3月 第7次笑の内閣 「THE SCHOOL OF THE RING」 アートコンプレックス1928 プロレス芝居第3弾、プロレス劇団として知名度を上げたことをうけ、いよいよ京都の小劇場の中でも、格式の高いホールのひとつであるアートコンプレックス1928に進出しました。メディアにも取り上げられるきっかけになった公演です 2009年9月 第8次笑の内閣「笑の万博」 京都大学西部講堂 4日間 普段演劇を見ない客層を開拓するため、既存のお芝居の公演の枠を超えて、学園祭のような総合イベントを企画。笑の内閣から、第2回公演の再演である演劇「朝まで生ゴヅラ」、三国志のキャラクターがプロレスする「三国志プロレス」の2本の作品のほかに、関西の中の交流のある劇団の方々のパドーマンスやバンド・パントマイムのライブ。また、大阪プロレスの選手のトークショーや、と学会会長山本弘氏の後援会など、さまざまなゲストを呼んでのお祭りを行いました。また、出店やフリーマーケットなども開催、4日間にわたって多くのお客様に楽しんでいただけました 2009年2月「kyoto演劇フェスティバル 短編部門 シアターバイキング」 ハムレットを題材にした30分の短編を5劇団が上演し、競うという企画に出場。ハムレットのストーリーでプロレスをするという馬鹿馬鹿しい企画で見事最優秀賞を受賞しました。 2009年3月 第9次笑の内閣「さよならにせんとくん~あなたのハートに3カウント」 インディペンデントシアター2nd 満を持しての初の大阪進出公演。数々のプロを輩出した大阪学院大学プロレス研究会の方々をゲストでお招きしたプロレス面はもちろん、ストーリーも囲う最高傑作の呼び声高い名作で、初の大阪を華々しく飾りました 2009年5月 「真剣20代しゃべり場」 東山青少年活動センター 20代の関西若手演劇人と内閣のレギュラー陣で、演劇をテーマにディベードをしました。脚本なしの本気の討論を劇団衛星の蓮行氏、劇団ショウダウンのナツメクニオ氏、WANDERING PARTYのあごうさとし氏など大物ゲストもむかえつつ、市営稽古場有料化問題を扱った回では、現職京都市議会議員鈴木マサホ氏もむかえ熱い討論をしました 2009年 8月 「笑の内閣のネタが危険すぎて、抗議が来そうなコント集」 京都大学吉田寮食堂 「サマーナイトヘル2009」 京都大学西部講堂 吉田寮でコント、西部講堂でプロレスという同じ日に同じ京都大学内で2つの公演をしました。コントは、皇室ネタ、右翼ネタ、コンドームを発明した人の伝記、創価学会ネタ、北朝鮮ネタ、警察批判ネタなど、まさにタブーなに危険すぎるネタ満載の公演を。 プロレスは、初の主宰高間ではなく、下のメンバーによるプロレス単独興行を行いました。また、夏祭りとして飲食を展開しました。 2010年2月、3月 「THE SCHOOL OF THE RING」 札幌公演 扇谷記念スタジオシアターZOO 京都公演 アートコンプレックス1928 札幌にある劇場シアターZOOの提携公演(劇場費無料)に選出され、主宰高間の出身地北海道への凱旋公演を果たしました。2年前の公演の再演を上演し、札幌演劇界で大好評をえて京都にも帰りました。 2010年「非実在少女のるてちゃん」 東京都の「青少年健全育成条例」が表現の自由を規制するおそれがあるとして、執筆した公演。漫画の世界からやってきた魔法少女のるてちゃんが仲間と力をあわせ、条例の成立を阻止しようとするお話。京都公演が大成功した事を受け、実際条例が審議される東京公演を模索するも、いったん合意した劇場から「条例に反対するなんて内容が反社会的では」という前近代的な理由で上演拒否にあうという事件が発生。これが大学教授や、政治家、新聞なども巻き込み大騒動となった。また、この問題に詳しい保坂展人現世田谷区長、有田芳生参院議員、藤本由香里明治大学准教授、竹熊健太郎京都精華大学教授、吉田康一郎都議会議員、また規制賛成派の森田明彦セーブザチルドレン代表など多彩なゲストも来場した。ウィキペディアに項目が出来ている 2011年3月 第12次笑の内閣「俺たちのプロレは反社会的じゃなか」 福岡公演 ぽんプラザホール 京都公演 京都大学西部講堂 長らく笑の内閣を支えた、プロレス芝居だったが、プロレスのレベルが上がりすぎた事による怪我のリスクと、劇団として発展して行くために、あえて最後と銘打って上演した作品。3度目の遠征となった福岡公演は、札幌、東京という地縁がある場所ではなかったため大苦戦したものの、京都ではプロレス芝居の最後に相応しい作品となった。 2011年9月 第13次笑の内閣「非国民文化祭」 京都公演 京都大学吉田寮食堂 東京公演 シアターKASSAI 2年ぶりの時事ネタコント短編集。当初は京都のみに公演予定が、のるてを上演したシアターKASSAIの依頼により、池袋演劇祭参加公演として東京でも公演を行った。原発ネタ、事業仕分けネタ、共産党&創価学会ネタ、血液型性格判断批判、右翼ネタ、某居酒屋チェーン批判、某プロ野球球団のベテラン選手ネタ、皇室ネタ、ナチスによる健康政策への皮肉など、あいかわらず抗議が来そうなネタ満載で、お客さんから刺されないかと心配される。 2011年 LINXS-03 に出演 石田1967というサラリーマンのくせに、演劇が好き過ぎて自分で好きな劇団8劇団20分ずつ上演させるってイベントに呼ばれる。大阪市長選1週間前ということで橋下ディスりネタをする 第14次笑の内閣「ヅッコケ3人組の稽古場有料化反対闘争」 2009年3月、それまで無料だった京都市営の稽古場が有料になった際、署名だデモだ陳情だと反対運動を展開した笑の内閣は、3年の時を越え市長選の争点にすべく直前に公演。単純に反対の芝居ではなく「行政による芸術の支援」「ベーシックインカム」などにについても論じた。アフタートークには、鳩山内閣官房副長官として平田オリザ氏とともに演説原稿を作成した、政界随一の芝居通松井孝治参院議員も来場した 第15次笑の内閣「ツレがウヨになりまして」 彼氏がネット右翼になってしまった彼女を描くラブストーリー。そのテーマゆえ、2ちゃんにスレがたって、本物のネトウヨを激怒させた。本物の右翼鈴木邦男、元赤軍派議長塩見孝也、ミスターゆとり教育寺脇研という濃すぎるアフタートークゲストも来場。さらに、アフターイベントとして行われた、株主総会で高間総裁が解任、第2代総裁に唐仁原俊博が就任した。 第16次笑の内閣「非実在少女のるてちゃん」 代表作のるてちゃんが、まさかのアゴラ劇場ラインナップに選出され、さらにスポンサーがついての初の売り興行となる名古屋公演、2回目の札幌公演、そして大阪のオタク街日本橋の全国4カ所ツアー。社会学者宮台真司氏や、参議院議員鈴木寛氏などアフタートークもますます大物を招聘した。しかし、四半期純利益2億の公約を達成出来ず、唐仁原総裁は退任。以後、総裁は空位となった 短距離男道ミサイルとの対バン公演「コンドーム伯爵一代記」 なんの面識もないのにいきなり仙台の裸劇団、ミサイルに呼ばれてノコノコ仙台に言って能舞台で卑猥な芝居をしてくる 第17次笑の内閣「65歳からの風営法」 12時以降客にダンスを踊らせる営業をする店は、風俗営業の許可が必要であり、今まで黙認されていた無許可のクラブが次々に摘発されているという問題を聞いた高間が「これはいける」とクラブ行った事ない奴ばかりで、京都の老舗クラブMETROで公演したら、福山哲郎参議院議員が観に来て「これは、風営法改正の説得材料になるから永田町でやりなさい」て言われて、まさかの永田町公演をして、そのまま本当に摘発されて裁判になってる大阪の老舗クラブNOONでも公演する事となった。 国際コメディフェスティバル 福岡県志免町で開催された国際コメディフェスティバルに参加。全然国際っぽくはなかったが、楽しかった。しかし、飛行機に乗る際に小道具の手錠を没収されて腹が立った 高間響国際舞台芸術祭 京都国際舞台芸術祭フリンジ企画のディレクター最終候補に残ったものの落選した腹いせに、自分で勝手に企画。ミサイルや努力クラブやボンクランドなど好きな劇団を呼ぶ。審査委員にファシストの外山恒一氏やひかりの輪の上祐史裕氏を呼んだりして、自分で自分が優勝する予定が、友達図鑑に優勝をかっさらわれる。ディベートや模擬デートなどアホな企画もした。 第18次笑の内閣「ツレがウヨになりまして」再演 第19次笑の内閣「福島第一原発舞台化計画-黎明編-『超天晴!福島旅行』」 KYOTO EXPERIMENT 2014 フリンジ企画 オープンエントリー作品 第20次笑の内閣「名誉男性鈴子」 第21次笑の内閣「タカマニズム宣言」 第22次笑の内閣「朝まで生ゴヅラ2020」 第23次笑の内閣「ただしヤクザを除く」 第24次笑の内閣「日・韓・米・春のツレウヨまつり」 第25次笑の内閣「名誉男性鈴子」再演 第26次笑の内閣「そこまで言わんでモリエール」

劇団ショウダウン(演劇)
京都府設立:2001年
作演出ナツメクニオを中心に、 2001年5月に京都にて旗揚げ。 既成の劇団という枠にとらわれず、 あらゆる物を貪欲に吸収しながら、 大衆娯楽の王道を追及し表現しています。 近年、ナツメクニオが 取り組む実在の歴史をもとに したシリーズが人気。 今までに切り裂きジャック、 乗組員が忽然と消えたマリーセレスト号の事件など 現代も様々な憶測が飛び交う物語を大胆に解釈した 歴史エンターテインメント として上演、好評を博す。 2005年までの公演で 京都の劇団としては数少ない1公演1000人の動員を記録。 2005年より京都公演・大阪公演を行う。 2006年より本拠地を大阪へ移動。 2012年より 作・演出 ナツメクニオ×俳優 林遊眠の 一人芝居シリーズが、 大阪 船場サザンシアターにて始まる。 女優・林遊眠の一人芝居シリーズは好評を博し、 口コミで拡がった公演は、 千秋楽はどの作品も満員御礼となる。 また他方、公演フライヤーも人気。 2014年夏は、劇団初の大阪&東京ニ都市公演を行う。 東京公演はシアター風姿花伝ツアーサポート公演として上演。 公演期間中には、 CoRich(こりっち)舞台芸術 注目ランキングが1位となる。 また東京にて上演した『マナナン・マクリルの羅針盤』は、 第26回 池袋演劇祭において、大賞を受賞する。 26年続く歴史ある演劇祭史上、 稀にみる48劇団が参加しその頂点に。 2015年1月は、大賞に輝いた作品 『マナナン・マクリルの羅針盤』を再演。 東京公演は、シアターグリーン提携公演 (グリーンフェスタ2015特別参加作品)として上演。 東京公演での動員は前回動員の2倍を記録、 大阪公演は、船場サザンシアター提携公演として、 堂々、凱旋公演を行う。 2015年夏は、勢いそのままに、 大阪公演は、梅田・HEP HALL、 東京公演は、池袋・あうるすぽっとにて上演。 2016年1月、グリーンフェスタ2016参加作品、 『錆色の瞳、黄金の海』は、BASE THEATER賞を受賞する。 2016年9月 『撃鉄の子守唄』2016年版を上演し 第28回 池袋演劇祭 優秀賞 受賞する。 他方、2012年に上演された、二人芝居『メビウス』は 旬なキャストに出演頂き、2015年10月、 2016年5月、10月と上演し、好評を博す。 いままさにその動向が注目されるカンパニーのひとつである。 ========== ・劇団ショウダウンでは劇団員、募集しております。 ・公演受付ボランティアスタッフ、募集しております。 ※お問い合わせは 劇団メールアドレスまで、ご連絡ください。 ==========

ひょうげん畑 千の遊び(舞踊・バレエ、その他)
宮城県設立:-

モノヅクリズム ソラトビヨリ。(演劇)
東京都設立:2006年
■2006年9月3日 誕生。 ■2007年10月16日 革新。 【正式名称】 モノヅクリズム ソラトビヨリ。 【通称】 ソラトビヨリ。 【愛称】 ソラトビ 【漢字表記】 空飛日和 モノヅクリズム=ものづくり主義を掲げ、 より良いエンターテイメントをお届けするべく、 舞台を中心に活動。 基本、直球勝負。

ハイバイ(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2003年
多摩地区をようやく抜けだし、恐る恐る23区内で喋り言葉のお芝居をしている。

儚組(演劇)
東京都設立:2006年
儚組は、台本・演出家/面高純一、女優/ののゆうこ、守祥子、船井那女、西村麻衣、海菜、を中心とする、プロ・アマ含むキャスト・スタッフによって2006年1月に結成された、傷痕のエンターテインメントを標榜しているカンパニーです。 作り手と受け手が、非日常であるエンターテインメントを媒体に、日常で傷つかざるをえない魂の解体と再生を、時に柔らかく、時に硬質な物語空間として共有することで、誰かが希望へ向かうわずか一歩先に進むための何かを、創作しています。 それは世界に感じた違和感に抗うところから生まれてくる思いであります。 言葉の力とともに、歌声の響きや踊りの躍動を取り入れた物語によって、美しさと残酷さが通り過ぎた後に残る素朴な力強さを描いた儚組舞台は、女性を中心とした、悩み迷いながらも進もうとしている人々に、多く応援していただいてます。 また作品をより遠く外側へ向けようと、非日常に接することの難しい人々にこそ届けたいとも考え、劇場での託児サービスなどを、実施しております。 2008年からは、劇場という額縁におさめた舞台作品と平行して、建造物自体に時間が積み重なった劇場以外の会場空間を利用した劇場外公演などにも、積極的に取り組み始めています。

COLLOL(演劇)
東京都設立:1999年
演劇とは、いきのびるためのツールである。 Vulgar and vivid; As warm as blood-heat; Colorful and aromatic; Beautiful like lots of dreams 俗でなまなましく 血のかよったあたたかく 色彩ゆたかにかぐわしく 夢みるようにうつくしく そこにあるのは、 日常に潜んだかすかな「かすかな」振動。 そして現代の幽玄、 脆弱でもろい、感情、身体、性、生、私的で詩的で死的な時間。 1999年、当時劇団指輪ホテルに在籍の女優4名で設立。 2007年度より演劇プロフェッショナルをメンバー化。 現在のCOLLOLメンバーは 田口アヤコ(演出・劇作) 江村桂吾(音響・演出) 角本敦(研究・演出) 八ツ田裕美(女優) 鈴木順子(宣伝美術) の5名。 2010年には韓国・コチャン國際演劇祭に正式招待されるなど、各地で活動を展開。 また、2007年度より、本公演と並行して 「recall」というシリーズタイトルにて、 本公演制作につながる研究結果発表として、 リーディングシリーズの実験的上演を開始。 過去には、『ガラスの動物園』『蒲田行進曲』『星の王子さま』『蜘蛛女のキス』 高橋源一郎作『虹の彼方に』等を上演。 2014年より、団体主宰・田口アヤコの不妊治療・妊娠・出産・育児のため、活動停止中だったが、2022年再開。 近作: 2017「岸井戯曲を上演する。」シリーズ第10弾『かり』演出 @神奈川 blanClass 2014『なぜ「わたしを売る」ことで、あなたは離れていくのか』 (劇作家大会2014豊岡大会 こうのとり短編戯曲賞 最終候補ノミネート) @三軒茶屋 四軒茶屋 yoncha 2013『サリー・キャロル』 @代田橋CHUBBY 2012『消費と暴力、そのあと』 @早稲田LIFT 2011『フリキル』 @恵比寿site 2010『このままでそのままであのままでかみさま』 @西麻布SuperDeluxe & @横浜BankART Studio NYK / NYKホール 2009 横濱・リーディング・コレクション 『美と共同体と東大闘争』 @横浜相鉄本多劇場 2008 『ひらかなくてもよい ~泉鏡花作「天守物語」より』 @アサヒ・アートスクエア 2007 『きみをあらいながせ 〜宮澤賢治作「銀河鉄道の夜」より』@王子小劇場 『arrow 野田秀樹作「贋作・桜の森の満開の下」より』@王子小劇場 2006 『目をつむっていたのか それとも最初から目はつぶれていたのか 〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より』@王子小劇場 『性能のよい 〜シェイクスピア作「オセロー」より』@王子小劇場

劇団S.T.R(演劇)
福岡県設立:-

下北沢演芸祭実行委員会(歌舞伎・伝統芸能、その他)
東京都設立:-
登録URLは本多劇場グループのもの。

背番号零(演劇、その他)
神奈川県設立:2004年
横浜国立大学・教育人間科学部・マルチメディア文化課程6期生である演出家・高松宏行が、同期生の有田真代を脚本家に迎え、旗揚げ。 オリジナルの戯曲を用いつつの作演分離という、現代日本の小劇場演劇においては稀有な方法論を採用。 叙情的な戯曲言語と批評的な演出が交錯する点から生じる、危うくも緊密な世界観が特徴。 第三回公演より、従来の有田・高松による作演分離に、早稲田大学演劇倶楽部出身の門田純が加わり、身体/言語/空間の三つの位相からそれぞれ再検討しうる劇構造の可能性を探る。 毎公演毎に作品世界に沿ったスタッフ・キャストを一から募り、都内で公演を行っている。 2005/01 第1回公演 『赤闇みのキティ』 於 高円寺明石スタジオ 2006/06 第2回公演 『絶筆往復書簡』 於 シアターバビロン 2007/04 第3回公演 『盲目と凝視』 於 渋谷スペースEDGE

のこされ劇場≡(演劇)
福岡県設立:2003年
北九州の地元ライブハウスが輩出した演劇ユニット。カフェやライブバーの空間を利用し、お客さんと一緒に楽しむ「ライブ版」公演と芸術劇場などの空間を鮮やかなイメージで埋め尽くす「劇場版」公演の2つの公演スタイルで活動。台本に別の世界を重ねながら異化効果を狙い立体化していく「2重舞台」の手法や演劇にとどまらない大規模商業施設での野外パフォーマンスは各方面の注目を集めている。北九州芸術劇場「Next Generation's Theater」に3年連続選出。「第1回福岡演劇フェスティバル」地元上演団体に選出。 ※CoRich運営事務局より(2007/2/24) 「☰」が文字化けするので、暫定的に「三」にさせていただきました。

劇団PA!ZOO!!(演劇)
福岡県設立:1992年

the CRAZY ANGEL COMPANY(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
東京都設立:2000年
管楽器、打楽器、カラーガード、ダンス、殺陣と複数の表現ジャンルを習得したジェネラリスト達が、従来ない新しい音楽表現を創造。 生演奏とダイナミックな身体表現の一体化によるニュースタイルの芸術集団。 作品を通じて「ドラマがないならドラマを作れ!」「観るものに生命感を実感させろ!」を合言葉に、劇場やストリートで音楽パフォーマンスをお届けしています。

新転位・21(演劇)
東京都設立:1980年
80年「うお傳説」で転位・21を旗揚げ。 同作品が次作「漂流家族」とともに岸田戯曲賞を受賞。83年から下北沢にオープンしたスズナリを常打小屋に、本多劇場、紀伊国屋ホールと活動の幅を広げる。 山崎の作品<犯罪フィールドノート>と、だれが名づけたか<転位節>というその独特な表現方法が、80年代から90年代の小劇場界を席捲し、後続の演劇人たちに多大な影響を与えた。 94年、山崎の水戸芸術館運営委員就任を機に一時活動を休止していたが、02年より新転位・21と改称し、新たな可能性を求めて活動を再開。 本年度の公演は6月「ホタルの栖」(中野光座)11月新作「僕と僕」(theatre iwato/中野光座) 旧サイト:http://www5b.biglobe.ne.jp/~tetsu21/

兎町十三番地(演劇、ミュージカル、その他)
大阪府設立:2005年
≪兎町十三番地とは≫ 2005年3月13日 313のシンメトリーの日 兎町十三番地が誕生しました それ以来あなたのいたる所に兎町は存在します 夕暮れの電柱を横切れば 勉強机の引き出しをあければ 時計を持った兎を追いかけて、穴ぐらに落ちていけば でも 何が起こるか分からない そんな世の中ですもの そんな好奇心旺盛な人は、死ぬのがオチ 真っ逆さまで、転落死 ならば 兎町十三番地を あなたが来場するその場所へ 召喚致しましょう さあさ、何卒 兎町十三番地と申します

Ensemble Sonne(アンサンブル・ゾネ)(舞踊・バレエ)
兵庫県設立:-
アンサンブル・ゾネ(Sonneはドイツ語で太陽の意)を主宰する岡登志子は関西で法喜晶子に師事の後、1990年ドイツフォルクヴァング芸術大学舞踊科(1927年クルト・ヨース、ジーゴード・レーダーによって設立され、ピナ・バウシュやスザンネ・リンケを輩出)に学び、同大学で現メンバー(在独)のビオラ・ロガーとともにアンサンブル・ゾネを結成。欧州で活動の後、1994年帰国。日本を拠点に活動を開始。 舞踊作品にとどまらず、多ジャンルのパフォーミング・アーツとの交流を目指すため、コンタクトパフォーマンス(名古屋市美術館主催「光の庭」、愛知芸術文化センター主催HumanCollaboration)、コラボレーション(広島市現代美術館「Figure-顕在する影、潜在する形」)にて振付、出演 公演活動の他に、愛知県文化情報センター主催のワークショップ「動きと身体」(1996年〜1997年5回シリーズ)や、神戸アートビレッジセンター主催「身体のワークショップ」(1997年より継続中)をはじめ、伊丹アイホール、東京シアターX、など各地でワークショップを開催する。99年大阪演劇祭ワークショップにて講師を務める。

上村なおか(舞踊・バレエ)
設立:-
石川県金沢市に生まれる。 5歳よりバレエのレッスンを始める。お茶の水女子大学舞踊教育学科(現 芸術・表現行動学科)にて、初めてバレエ以外のトレーニングを始める。 在学中に木佐貫邦子に出会い、師事。néoの創立メンバーとして、以降木佐貫の作品に数多く出演。その後、笠井叡にも師事。天使館にてダンスとオイリュトミーを学び、笠井作品にも参加。 ‘95年より自作のソロダンスを開始。これまでに長編作品「traveling」「DIVE」「甘露」「沈める珠」「一の百」を発表。 ‘02年度は、文化庁新進芸術家国内研修制度研修員として研修。 ‘04年度には第36回舞踊批評家協会賞「舞踊批評家協会 新人賞」を受賞。 ‘05年度より桜美林大学総合文化学群にて非常勤講師を勤める。 K・身体表現教室での指導、ASIASの委託での小学校の授業、各地での大人や子供のワークショップを精力的に行い、意識やイメージとを結び付けた身体作りを行っている。 上村なおかX(エクス)代表。