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劇団Peek-a-Boo(演劇)
東京都設立:2000年
劇団第三反抗期解散後、作・演出、武末志朗を座長に新たな劇団を2000年12月設立。 「演劇をもっと広く、身近に、いろんな世代に!」が基本理念。 読み方は「ぴーかぶー」。 かのあとは伸ばさない、ハイフンは半角なのが劇団員達のひそやかなこだわり。 『Blog・De・稽古場日誌』 http://ameblo.jp/tc-peek-a-boo/

グラビティR(演劇)
設立:-
2007年3月30日(金)から4月1日(日) 阿佐ヶ谷ザムザにて「神果ての家~Oh my God,yeah」 前売り2000円 当日 2500円 登録されたURLがつながらなくなっています。

トリコ劇場(演劇)
東京都設立:2003年

劇団やぶさか(演劇)
神奈川県設立:2000年
劇団やぶさかは、フェリス女学院大学演劇部から生まれた横浜を中心に活動している女性劇団で、2020年に結成20周年を迎えました。 ファンタジー作品を得意としており、アイディアをどんどん持ち込める活気溢れる現場で「わかりやすく・楽しく・心に残る」をモットーに作品を紡ぎあげています。 オリジナル楽曲によるオープニングダンスや殺陣などが組み込まれた華やかな舞台は、子どもから大人までたくさんの方に親しまれています

神様プロデュース(演劇)
設立:2001年
2001年1月、『21世紀の演劇方法』を模索するべく結成された演劇ユニット。現在のメンバーは九人。(構成・演出:森達也、演出助手:増山千花、役者:鈴木華菜、神野剛志、、山崎智一、小松君和、高橋沙織、塩田良平) 「より知的なパフォーマンス、より躍動的な物語」を目指し、スタイリッシュな構造で「現代に於ける物語と人間の関わり」を描き続けている。

劇団チョコレートケーキ(演劇)
東京都設立:2000年
2000年、駒澤大学OBを中心として結成。 劇団名の由来は「チョコレートケーキ嫌いな人っていないよね」というピュアな心意気。 その後、2008年までその名に恥じない緩やかなコメディを年1~3回のペースで上演。 2009年、劇団員古川健の劇作による「a day」を上演。 2010年、「サウイフモノニ…」から日澤雄介が演出を担当、現在の製作スタイルを確立。 あさま山荘事件の内側を独自の物語で切り込んだ「起て、飢えたる者よ」以降、大逆事件やナチスなど社会的な事象をモチーフにした作品を作り続けている。 緻密な調査に基づき描かれる古川健の劇作と、ハードな台詞表現の内に、人間味を凝縮させる日澤雄介の演出が加わり、ある種の極限状態にいる者たちの存在に肉迫していく。負荷に炙りだされる様にして生まれた俳優の衝動を純度の高い感情表現まで昇華させ、硬質ながらも生々しい人間ドラマを展開していく。 2014年、大正天皇の一代記を描いた『治天ノ君』で、第21回読売演劇大賞選考委員特別賞を受賞。 今年2015年には劇団としての実績が評価され第49回紀伊國屋演劇賞団体賞を受賞。 2022年、古川脚本・日澤演出の過去上演作品の中から≪日本の戦争≫に焦点を当てた5作品と新作を加えた6作品の連作[生き残った子孫たちへ 戦争六篇]を東京芸術劇場シアターイースト/ウエストにて上演。 成果が評価され第30回読売演劇大賞【大賞】を受賞。 海外の芸術祭への招聘など、国内外から多大な注目が寄せられている。 現在、日澤雄介(演出/俳優)を代表に、古川健(劇作家/俳優)、岡本篤(俳優)、浅井伸治(俳優)、西尾友樹(俳優)、菅野佐知子(制作/俳優)の6名が所属している。

studio salt(演劇、ミュージカル)
神奈川県設立:2003年
2004年の旗揚げ公演以降、横浜を拠点として年2回程度の本公演を行なっています。近年は マグカル劇場 青少年のための芝居塾【青少年(高校生から29歳まで)を対象とした 神奈川県の育成事業】に担当劇団として 2016年より携わるなど 演劇教育にも注力しています。 studio saltは、日々生きていく中でやり過ごしている日常の苦味を含んだ様々な感情や、その変化を軸に、敢えて説明を排した脚本と繊細な演出で、温度の低い独自な世界を表現するとともに、役者の個性を生かした、誠実で丁寧な芝居創りを目指しています。

劇団820製作所(演劇)
神奈川県設立:2004年
2004年12月『カノン』にて旗揚げ。 読み方は「はにわせいさくしょ」。東京圏を活動の拠点として、演劇の公演を重ねる。 キャッチフレーズは「本当はそこにあるおとぎ話」。 社会的事象から個人のひそやかな祈りまで、目に見えない場所に生起する感情や物語を丁寧にすくいあげる。 2016年には「河のはじまりを探す旅シリーズ」として、古今の戯曲への取り組みを開始。

ワタナベエンターテインメント(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2000年
【事業内容】 ■アーティストの発掘育成・プロデュース ■コンサート、ライブ、舞台公演の企画制作 ■音楽原盤企画・制作、著作権管理 ■デジタルコンテンツの企画・制作 ■アーティスト・番組等に関わる商品開発・販売 ■テレビ・ラジオ番組企画・制作 ■ファンクラブの運営 ■ライブハウス「Omotesando GROUND」の経営 ■アーティストグッズショップ「WE SHOP」の経営 ■ワタナベエンターテイメントカレッジ/スクール、ワタナベコメディスクールの経営

ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ(ミュージカル)
東京都設立:1977年
日本の創作ミュージカルの第一人者、作曲家・故いずみたくが、ミュージカルを専門に上演する劇団として、昭和52(1977)年に創立しました。子ども、児童・青少年・学校向け、一般 と幅広い年齢層に向けたミュージカルを全国で公演し、好評を得ています。劇団公演以外にも外部作品の舞台やテレビ、CM、イベントなど多彩な活動を行う劇団メンバーは現在約60名。ミュージカルの公演はもとより、市民ミュージカル、ワークショップの講師・スタッフとしても全国で活動を続けています。

U-1グランプリ(演劇)
東京都設立:2007年
コントに異常な愛情を持った二人が出会った。 『ココリコミラクルタイプ』『堂本剛の正直しんどい』他、多くの番組を手がけ、映画『逆境ナイン』脚本、OV「THE・3名様」シリーズでは監督、脚本を務める放送作家、福田雄一。 ジョビジョバのリーダーとして全公演の構成・演出を担当、活動休止後もNHK『サラリーマンNEO』の企画、映画『NIN-NIN』、ドラマ『ブスの瞳に恋してる』の脚本など、創り手としても活動中の俳優、マギー。 そんな二人が結成したユニット、それが『U-1グランプリ』。

ファルスシアター(演劇)
東京都設立:2001年
ファルス(笑劇)を中心に、 「テーマ性なし。スッキリした芝居の帰り道。」 をモットーに、 既作の海外のシチュエーションコメディ(ファルス)を上演しています。

劇団ヨロタミ(演劇)
東京都設立:2001年
『大いに笑って、ちょっぴり号泣』 をモットーに活動しています。

しゅうくりー夢(演劇)
東京都設立:1985年
1985年創立の「しゅうくりー夢」は、 人々の関係性の中で生まれてくる様々な「愛」をテーマに、 非日常的な世界で展開するスピーディなストーリーを、 全作、松田環のオリジナル台本で上演中! 是非1度、劇場へ足をお運び下さい。

One on One(ミュージカル)
設立:2001年

石原正一ショー(演劇)
大阪府設立:1995年
代表/石原正一 関西を拠点に演劇活動する石原正一が公演毎に役者を募るエンターテイメント性重視のプロデュースユニット。 1995年より開始。96年よりオリジナル作品にこだわり全作品の作・演出・振付けを石原正一が担当し、マンガやドラマなどをモチーフにサブカルチャー情報満載のドタバタ演劇を呈示。常時30人以上のキャスティングによるダンスも見物。自称、80年代小劇場演劇の継承者 肉声と肉体を酷使し漫画の世界を表現するパフォーマンス「漫画朗読」の元祖。 外部客演多数、通算100。振付師としても好評。”イシハラバヤシ”で歌も唄う。 作品 旗揚げ(’95) 『お茶と説教』(作・岩松了)<演出を担当。> 『ラブ・レターズ』(作・A・R・ガーニー)<演出を担当。於:カラビンカ> 第2回(’96) 『プレイガール2』(作・演出を担当。於:カラビンカ) 第3回(’99) 『キン肉ひろみ』(作・演出を担当。於:カラビンカ) 第4回(’99) 『よろしくキャノンボール’99』(作・演出を担当。於:OMS) 第5回(’00) 『噂の刑事トニーとナッツ』(作・演出を担当.於:amHALL) 第6回(’00) 『釣りチキなみえ』(作・演出を担当。於:OMS) 第7回(’01) 『噂の刑事トニーとナッツ大会』(作・演出を担当。於:アトリエ劇研) 第8回(’01) 『必っちゃん殺っちゃん』(作・演出を担当。於:OMS) 第9回(’02) 『フラッシュダンさん』(作・演出を担当。於:アトリエ劇研) 第10回(’02) 『渚・カタヒラ』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第11回(’02) 『プレイガール3』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第12回(’02) 『希ノボリコの世界おさかなビリー他』(プロデュースを担当。於:rise-1シアター) 第13回(’02) 『ドカコ~野球狂の詩子外伝~』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第14回(’02) 『野球狂の詩子』(作・演出を担当。於:OMS) 第15回(’04) 『天使だらけの傷』(作・演出を担当。於:HEP HALL、駅前劇場) 第16回(’05) 『十三人姉妹』(作・演出を担当。於:ザムザ阿佐谷、HEP HALL) 第17回(’06) 『ボボボーボ・坊っちゃん』(作・演出を担当。於:ザムザ阿佐谷、HEP HALL) 第18回(’07) 『マドモアゼル・ブルース&ブラジル66』(作・演出を担当。於:HEP HALL) 第19回(’08) 『レディオポリスの上で』(作・演出を担当。於:HEP HALL) 第20回(’09) 『筋肉少女』(『きん肉ひろみ』を大幅リニューアル!作・演出を担当。於:in→dependent theater 1st) 第21回(’09) 『恋味しんぼ〜あるいは、クッキング馬場〜』(作・演出を担当。於:HEP HALL)

無双劇場(演劇)
東京都設立:2004年
2004年 「様々な表現方法を用いて五感で楽しむ演劇」を掲げ、主宰・脚本・演出のちんずと役者・溝口真司、制作・田中友幸により旗揚げ 様々なジャンルの演劇を様々なジャンルの芸術家と共に発表してきた 2007年からは溝口真司も脚本・演出に加わり、さらに多様な作品提供を目指している 現在まで本公演4回、番外公演3回を上演 番外公演では神奈川県厚木市の市民団体イベントに招聘されるなど、活動の場を広げつつある アングラにも似た独創的な世界観が特徴

カプセル兵団(演劇)
東京都設立:2000年
元惑星ピスタチオの吉久直志が1998年に演劇の新しい表現法の探求とその表現発表の場としてプロデュース公演として活動を開始する。 以後、数回のプロデュース公演を打った後、よりクオリティの高い表現を行なう為、2000年9月に、田中精、あまち、今平有紀らと共に、劇団として旗揚げ。 以来、「熱く生きる」をテーマに派手なアクションと膨大なギャグを折り込んだスピーディーな演出に「王道こそ物語の神髄だ」をモットーに、分かりやすく、それでいて観客を最後まで飽きさせないストーリー展開で、誰もが楽しめる一級のエンターテイメント作品を上演し続ける超エンターテイメント・パフォーマンス集団。 人間の生身のドラマを描いたハイクオリティな感動の物語を、映像的表現を可能とした超演出法「ビジュアルイマジネーション」を駆使して、多次元的な劇空 間で誰も見た事のない21世紀型の演劇表現を追求し続ける驚異の劇団。 それがカプセル兵団です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 『将来のビジョン』 動員は勿論、より大きな空間を使い、役者のみでなく様々なエフェクトや特殊効果を取り入れスケールを拡大させながらも、常に新しい演劇表現の探求と挑戦を続け、古典芸能ではない新時代の演劇を創り続けるべく、現在進行形で活動中。 演劇ファンのみでなく、演劇をあまり観ない方々にも興味を持って頂き、気軽に観に来てもらい、演劇の楽しさと美しさを体感してもらえる作品と劇場空間を創造できる… そんな劇団でありたいと思います。

ククルカン(演劇)
東京都設立:1999年
1999年始動。 作・演出である加東航を中心に現在5名で構成。 人間の暗部を検証する内容と、ポップな演出をもって「ダークサイドポップ」を標榜する。 毎回手を変え品を変え、入念なその役者とのコミュニケーションを経て作り出されるその作品は、人間の持つエゴやどうしようもなさを醸し出すキャラクター設定と、その抉るようなストーリー、独自のスピードとリズム感や、セレクトしたセリフの妙でやけに軽快でポップに表現するその演出方法が特徴。 一貫して不幸の中の幸せ「アンニュイハッピー」を模索している。 明るい部分で人のネガティブさを、暗い部分で人のポジティブさを表現し、そのギャップをもってより明確に見せている。 息苦しさとほろ酔いを体感できる、活劇と会話劇の隙をつくコミュニケーション芝居。 我々は裏切らない裏切りをし続けていきたいと心がけている。 2003年からは新たな作演出方法を駆使した「SPICE」シリーズをスタートし好評を得る。 2005年4月に最終章となる3作目を公演した。 2006年の1年間は、劇場外での公演である「EXTRA」とは一線を画す、通常の公演とは違った手法での表現という点に重きをおいた「project」を立ち上げた。

宇宙食堂(演劇)
東京都設立:2007年
「宇宙のドキドキわくわくを演劇で伝えたい。」 CM ディレクターの新井総を中心に、2007年2月旗揚げ。 ジャンルを「宇宙系レトロフューチャー活劇」と定義し、 宇宙を舞台に、ダンス、アクション、映像をも取り入れた、 4次元完全エンターテインメントを繰り広げる。 未来なのに、どこか懐かしい、ピュアな物語がウリ。 ”日本で唯一の宇宙モノ専門の演劇ユニット”。