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CAPTAIN CHIMPANZEE

CAPTAIN CHIMPANZEE(演劇)

東京都設立:-

劇団鋼鉄村松

劇団鋼鉄村松(演劇)

東京都設立:1994年

∵ 劇団鋼鉄村松とは? 自らの「乙女心」を拠り所に世界からウツクシイ言葉をキッチュに救い上げる“ボス村松”は詩人を名乗る。世界を「永遠の思春期」に裏打ちされた心で捉えてストーリーに練り上げる“バブルムラマツ”はエンターテナーを自任する。出来上がる作品は、ルマンドとホワイトロリータぐらいの違いがあります。隣に並んでる。でも違うは違う。お手数ですが、両方観に来てやってください。 「ポケモン」から「共産党宣言」まで底本を幅広くとりつつ、「ジャンヌダルクが少女とか言っておいて、実は若づくりの30歳だったら」などのくだらない設定や、「思いの深さだけで愛が計られたらいいのに(センスを問わずに)」といった、普遍的、思索的、時に詩的なテーマを盛り込んでいく壮大なストーリー仕掛けが特徴。 頭の中でグルグル回された思索と「ゴチャゴチャ言う時間があるならクソして寝ろ」という至言のあいだからすくいあげられた世界は、人間の営みの根源的なくだらなさ・バカバカしさ・みっともなさ・かっこ悪さ・せつなさ、そして美しさを、他愛のない笑いで包み込むやさしさを持っている。 劇団所属に伴い、主宰・ボス村松よりコードネーム「村松名」が下賜されるため、劇団員は皆、村松姓を持つ。 2019年現在、村松名を増殖させつつ、東京都内の小劇場を拠点に活動している。

メタリック農家

メタリック農家(演劇)

東京都設立:2003年

「love & lovely」 プロデュース公演・TV・映画・CDドラマの脚本執筆などでも活躍する葛木英を中心に2003年に結成。「結構最近で、結構近所のおとぎ話」をベースに日常と非日常の物語を行き来しながら、仕掛け絵本のようなサプライズとラブリーさで、愛と破滅なおとぎ話を展開。女の目線から描かれる、瑞々しい世界観をつくりあげている。通称・メタ農。 [これまでの公演] 2003年6月 第1回公演『熊』(阿佐ヶ谷/アートスペース・プロット) 2004年2月 第2回公演『粉』(中野/スタジオあくとれ) 2004年6月 第3回公演『男』(中野/テルプシコール) 2004年10月 第4回公演『鳩』(下北沢/しもきた空間リバティ) 2005年4月 第5回公演『尼』(下北沢/OFF・OFFシアター) 2005年5月  番外公演『馬』(笹塚/笹塚ファクトリー)         …演劇ぶっく社設立20周年記念プレ・イベント         「演劇フェスタ★2005〜next wave vol.1〜」参加作品 2005年10月 第6回公演『仮』(中野/ウエストエンドスタジオ) 2006年1月  第7回公演『熊』(下北沢/OFF・OFFシアター) 2006年11月 第8回公演『食』(王子/王子小劇場) 2007年3月 第9回公演『癖』(中野/劇場MOMO) 2008年3月 第10回公演『箱』(渋谷/ギャラリールデコ4F) (2008年より、酒井杏菜・福田高徳・今城文恵が入団) 2008年10月にOFFOFFシアター、 2009年5月に駅前劇場で上演予定。 脚本・演出 葛木英[くずきあきら] 1983年8月6日東京都出身。小4より児童劇団に所属。スチールモデルやTV等に出演。高校卒業と同時にENBUゼミナール松村武クラス・後藤ひろひとクラスに入学。卒業後メタリック農家を旗揚げ。NHK番組や映画、プロデュース公演への脚本の外部書き下ろしにも精力的。 また、女優としても、得難い魅力の女王様系コメディエンヌとして劇団宝船、ブラジル、クロムモリブデン等のほかにTV・ラジオにも出演多数。今後の活躍が期待されるマルチ演劇人。

NANYA-SHIP

NANYA-SHIP(演劇)

東京都設立:-

DMF

DMF(演劇)

設立:2000年

一本筋が通ったエンターテイメントなら「DMF」にお任せ下さい。 涙や感動、熱さが欲しいとき 激しいアクションや心震わすダンスシーンが観たいとき 是非、当劇団を! 「誰でも楽しめるエンターテイメント性の高い演劇」 単なるエンタメで終わらない「ちょっとしたメッセージのある舞台」 「深い感動を与える人間賛歌の物語」 エンターテイメント性・メッセージ性・人間賛歌の物語の三本柱の上に立つ演劇を目指して設立。 史実や科学をベースにした「架空の世界」を創りつつも、 「リアリズムから離れること無い物語作り」を重視しています。 ※2006年7月を持ちまして、劇団名が「DearMyFriend」から「DMF」に変わりました。 構成メンバーや、内容等は以前の味のままです。 更に面白いものを作っていくため、気持ちをゼロに切り替えて、頑張っていきます!

O-MATSURI企画merrymaker

O-MATSURI企画merrymaker(演劇)

東京都設立:2005年

「The more, the merrier. たくさんいれば、もっと楽しい!!」 僕らが魅せるO-MATSURIを、見て、来て、寄って、楽しんで! 心の花火に火をつける『お祭りエンターテイメント』! たくさんの人が集まれば集まるほど楽しくなる。 それがmerrymaker! だから… あなたがいればもっと楽しい!

傑作を遊ぼう。rorian55?

傑作を遊ぼう。rorian55?(演劇)

東京都設立:2004年

=============================== rorian55? の舞台は不思議だ。ドタバタ劇でもドタバタ演らずにおしゃれに演る。 観ている僕らは普段内緒にしている心のどこかがくすぐられて、妙に気持ちがいい。 この感覚は他では味わえない。 小田島恒志(翻訳家) =============================== 【戯曲紹介】 『FEVER~眺め続けた展望の行方』は、大泉洋氏らによる超人気演劇ユニット、TEAM NACS(チーム・ナックス)で上演された作品です。 その際、劇団としてのチームナックスが上のステップへ進むため、「卒業公演」(=アマチュアからの卒業)と銘打たれました。 【あらすじ・主宰からのご挨拶】  2004年1月。ロリアンは伝説の公演を終えて、旗揚げと同時に華々しく解散…… みんなありがとう、心から感謝するよ(大歓声)――-―― そのつもりでした。そうなるはずでした。  だって、「ロリアン」って私がよくランチする喫茶店の名前です。 それを「rorian」にして、ちょっと寂しいから「55」(GO!GO!)を後ろにつけて、うーん、暑苦しくなっちゃったからクエスチョンでも足してみるか―。それでrorian55?の出来上がりです。 団体名なんてテキトーでよかったんです。ただ一度だけ、本当にやりたい芝居をやってみたかっただけなのですから。  ……あれから5年。 お客さん:「次は何をやるの?」 メンバー:「え、、次もやるんでしょ?」 そんなこんなな声に押されて、次でなんと第8回公演になります。 この間、演出のフルヤマ、音響のれお、映像のソエヂの3名は株式会社アトリエキノコを作りました。 人生何が起こるかわかりません。 rorian55?を劇団にする、なんてことも含めて。  『FEVER』は、男5人による、これまでと、そしてこれからのお話です。  劇団にすることを決めたこのタイミングで、劇団メンバーと一緒じゃないと出来ない戯曲です。 客演さんを寄せ集めただけでは絶対に無理なんです。 フィーバーしちゃうんですから。 メンバーと一緒に舞台でフィーバーしちゃうんですから。 あぁ、今から本番が楽しみです。 きっと、rorian55?と、芝居と、あなた自身をもう一度好きになる、そんな公演になるでしょう。 いよいよ、新たなスタートです。 さぁ、いよいよ。  傑作を遊ぼう。rorian55?を劇団とするにあたり、翻訳家の小田島恒志先生からは素敵なメッセージをいただきました。また、本公演の広報活動において、劇団競泳水着の会沢ナオトさんには多大なご協力をいただきました。。団体を代表して厚く御礼申し上げます。 傑作を遊ぼう。rorian55? 主宰 阿部コウヂ

Neo Mask

Neo Mask(演劇)

東京都設立:2005年

俳優 德留英人の作・演出による公演を目的としたユニット。 2005年にプロデュース開始。

0 BEAMS

0 BEAMS(演劇)

設立:2004年

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赤坂RED/THEATER

赤坂RED/THEATER(演劇)

東京都設立:-

日本テレビ

日本テレビ(演劇)

東京都設立:-

満月動物園

満月動物園(演劇)

大阪府設立:1999年

■ メルヘンで優しくて、ハード おもな登場人物たちはいつもフツーの人たち。でも、ほんの少しメルヘンな世界におかれる。キュートな死神にとりつかれたり、 トイレに流されてしまったり、アタマからカサのはえてる人と仲良くなったり、ユメとネムリの境目をウロウロしたり。 クスリと笑えるシチュエーションで日常をほんの少しメルヘンにずらして、ほんの少し優しく見つめると、ハードな現実も直視できます。 ■ アングラポップでメルヘンハードな独特の世界観 光と影のつかい方や上演する劇場の特徴にこだわった独特なビジュアル・イメージでつくりあげるステージは、 アングラでポップで、等身大の人間を演じる俳優たちが描きだす人のキモチのホントウと混ざり合って、 ハードメルヘンな独特な世界観をつくり上げます。 ■ ハンサムな女たち 満月動物園に登場する女性たちはいつも、もがいたりあがいたりしながらも、自分を変えたいと願いながらも、 「生活」の中に身をおくハンサムな女たちです。 メルヘンでアングラな世界の中で、それでも生活を失わない彼女たちにきっと多くの人は共感を覚えます。 そして、彼女たちの凛[りん]とした姿がハードな現実を楽しむ入口となっていきます。

ACTOR’S TRASH ASSH

ACTOR’S TRASH ASSH(演劇)

東京都設立:2002年

2002年、松多壱岱が中心となって旗揚げ。 当初はショートコント主体のスタイル。 旗揚げは今はなき吉祥寺のライブハウス「のろ」。 初の長編「Get My Soul」が「若手演出家コンクール」一次審査を通過し、演劇活動に熱を入れていく。 しかし、動員が低迷したことにより、方向性を転換。 鬼伝説を元にした『刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ』より、 「ネオフィクションエンターテイメント」スタイルへ変貌した。 初演「刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ」は話題を呼び、こりっちランキング1位、観客動員は1200名を超えた。 この後「刻め~」は再演が繰り返され、2015年夏にはシアター1010で上演された。 震災の年、GAMECITYの協力により上演された『降臨FIGHT』で動員が2000名を超える。 以降、松多壱岱の外部演出の増加に伴い、メンバーも外部公演へ露出が増えて行く。 しかし、「劇団」「小劇場」への想いは強く、原点回帰としてASSH公演の充実を計画中。

カートエンターテイメント

カートエンターテイメント(演劇)

東京都設立:1974年

七ツ寺共同スタジオ

七ツ寺共同スタジオ(演劇、舞踊・バレエ、その他)

愛知県設立:1972年

ダブルスチール

ダブルスチール(演劇)

東京都設立:1998年

森田オフィス/イッセー尾形・ら(株)

森田オフィス/イッセー尾形・ら(株)(演劇、その他)

東京都設立:-

30-DELUX

30-DELUX(演劇)

東京都設立:2002年

タイソン大屋(劇団☆新感線)、佐藤仁志、佐々木智広(Afro13)、清水順二、通称ギリギリ ボーイズの4人が2002年に立ち上げた激空間ユニット。 2002年に解散した関西出身の人気劇団MOTHERの劇団員であった清水順二が声をかけて集まったメンバーは、当時演劇集団キャラメルボックスの劇団員であった佐藤仁志と劇団☆新感線のタイソン大屋、そしてゲームシナリオライターであり、演劇のユニットAfro13の主宰、佐々木智広の1972年生まれの4人であった。 それぞれ大きな劇団にいたメンバーたちが、劇団以外で、自分らの有り余る力を表現したいために勢いで作られたユニットであるが、2003年1月にTheFastLiveを行い、青山円形劇場で劇団の旗揚げ公演では異例の、1700人を動員した。 それ以降、番外公演を含めて現在までに20本程の舞台を製作している。 基本的には演劇的公演を主目的としており、劇団の持つ一体感の素晴らしさと、商業演劇のメジャー感の両方併せ持つカンパニーを毎回目指し、「笑って、泣けて、考えさせられて、かっこいい」をテーマに、オリジナルエンターテイメント作品を提供している。 現在は佐藤、佐々木の2人がユニットを離れ、多方面で活躍、清水、タイソンの2名のメンバー構成で運営している。 近年の公演では、2008年10月のTheEighthLive「ファミリア」では、1本の脚本で2つの演出、そして池袋、大阪、新宿、大阪の4開場で計8000人の動員を超えて、着実にファンを獲得している。

楽園王

楽園王(演劇)

埼玉県設立:1991年

「演劇とは、どこまで行っても悪巧みだと思う。演劇の楽しさとは悪巧みの楽しみであり、同時に緊張感があり、必ず成功するとは限らないから、危機感と背中合わせなのも同じだ。白昼堂々に銀行強盗をして、奥深くの金庫室に突入する気持ちで、すべての公演に臨む。微に入り細を穿つ。経験を駆使しよう。大して強い武器を持っている訳でもないから、綿密な計画と振り絞る知恵だけが頼りだ。日々、設計図を前に意見を出し合う。実行の日は相変わらずワクワク、ドキドキ。さあ、正面玄関にて、車のエンジン掛けて待っていて欲しい。間もなく、上手いことやって俺達が走って逃げ込んでくる。ぜひ共犯関係にて、この大胆不敵の成功に助力して欲しい。これを書いている現在は楽園王35周年、まだまだここから、あらためまして、どうぞよろしくお願いします。面白いよ。」 楽園王、長堀博士 プロフィール 1991年東京にて、劇作家である長堀博士の戯曲を自らの演出で上演する目的で設立。その後10年を経て、長堀の独自性の高い演出の面が評価され、古典戯曲や文学作品などもレパートリーに加わる。富山県利賀芸術公園で行われた利賀演出家コンクールでは、過去に8回の出場を果たし、2004年にはイヨネスコ『授業』の演出にて優秀演出家賞を受賞。その後、2015年にはチェーホフ『イワーノフ』の演出にて奨励賞を受賞。(財)静岡県舞台芸術センターからは2度の招聘を受け、春の芸術祭にて寺山修司『青ひげ』、エウリピデス『メディア』を上演。日暮里d-倉庫で毎年行われていた現代劇作家シリーズにはほぼ毎年参加し、サルトル『出口なし』やベケット『芝居』などを上演。サブテレニアンで毎年行われている板橋ビューネへは毎年参加し、シェイクスピア『リア王』や宮沢賢治『銀河鉄道の夜』などを上演。これまで、国内外の多くの古典戯曲や文学作品を手掛けてきている。 長堀博士の演出は、「戯曲」を「声に出して音声化」しないと意味を成さない文学としては「詩」と同義だと考え、耳で聞いて気持ちいい独特の台詞表現の舞台作品を上演している。 また、オリジナルの長堀戯曲の上演も少なくない。旗揚げ作品で代表作の『メタファンタジア[眠りの森の…]』では、東京芸術劇場や青山円形劇場にも進出している。他の劇団への書下ろしも多く、他のペンネームでも執筆をしているため、長堀の執筆戯曲数は数知れない。  その他、長堀博士の活動としては、 大道具としてテレビ番組やコンサート、新喜劇、能や狂言や歌舞伎、バレエやオペラなどのスタッフをやっていた経験を活かし、その後、舞台監督としてOMー2や山の手事情社などの海外公演のスタッフを経験。これまで、ベルン(スイス)、ベルリン(ドイツ)、シティティン(ポーランド)、アテネ(ギリシア)、プラハ(チェコ)、上海(中国)、ソウル(韓国)、バンコク(タイ)、シカゴ(アメリカ)、シビウ(ルーマニア)でステージワークを行ってきた。それら海外での舞台制作に係わることが、楽園王の舞台創作に大きな影響を与えている。 また、青山大学で行われているワークショップデザイナー(第18期)の授業を履修した、専門知識のあるワークショップのファシリテーターでもある。 ここ数年は、プロデュースしているカンパニー、ウテン結構の活動も活発で、計画的で戦略的な制作方法を採用し、コンスタントに、雨々アメ(仮)の新作公演を重ねてきている。2023年現在で、第9回公演に到達。 ////// |1990 -バブル崩壊- 楽園王活動開始! | 1991年 「銀細工とシャドー-擬曲編-」作/演出 長堀博士 @田端ディプラッツ 「メタファンタジア」作/演出 長堀博士 @田端ディプラッツ 「ドリームドローム」作/演出 長堀博士 @田端ディプラッツ | 1992年 「 a maze of death[偽りの楽園]」作/演出 長堀博士 @田端ディプラッツ 「 ELECTRIC GARDEN[ツァラトストラは何を語ったのか?]」作/演出 長堀博士 @田端ディプラッツ | 1993年 「メタファンタジア[眠りの森の・・・]」Ver.2 作/演出 長堀博士 @シアターグリーン | 1995年 「メタファンタジア[眠りの森の・・・]」Ver.3 作/演出 長堀博士 @タイニイアリス | 1996年 「 LOST A」(プロデュース、別カンパニー名義)作/演出 長堀博士 @神楽坂ディプラッツ 「深層の海辺」(プロデュース、別カンパニー名義)作/演出 長堀博士 @神楽坂ディプラッツ | 1997年 「ムユウ[夢遊が森の眠る僕らが迷宮の夜]」作/演出 長堀博士 @中野あくとれ 「深層心理推理劇 Kulu E Luka?」作/演出 長堀博士 @銀座小劇場 「仔供言野葉」作/演出 長堀博士 @銀座小劇場 | 1998年 「 ALiCEの蔵書」作/演出 長堀博士 @銀座小劇場 「くまのぐいぬるみ」作/演出 長堀博士 @銀座小劇場 | 1999年 「山猫ホテル」作/演出 長堀博士 @タイニイアリス | 2000年 「メタファンタジア[眠りの森の・・・]」Ver.4 作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 第1回利賀演出家コンクール「マッチ売りの少女」作・別役実 演出・長堀博士 @利賀スタジオ | 2001年 -楽園王10周年- 「マッチ売りの少女」作・別役実 演出・長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 「ムユウ[夢遊が森の眠る僕らが迷宮の夜]」Ver.2 作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1・10周年2連続公演『祝祭』 「図書幻想」作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1・10周年2連続公演『祝祭』 第2回利賀演出家コンクール「卒塔婆小町」作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @利賀山房 「ミュージック・アフター・ピクニック」(ericとのコラボ音楽劇)作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 | 2002年 Shizuoka春の芸術祭「青ひげ」作・寺山修司 演出・長堀博士 @静岡県舞台芸術公園「楕円堂」 「イメージのダメージ」作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 第3回利賀演出家コンクール「お国と五平」作・谷崎潤一郎 演出・長堀博士 @利賀特設野外ステージ(岩舞台前) 「メタファンタジア[眠りの森の・・・]」Ver.5 作/演出 長堀博士 @青山円形劇場 | 2003年 「班女」作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 「九州鈴慕」作・寺山修司 演出・長堀博士 @麻布ディプラッツ 第4回利賀演出家コンクール「人形の家」作・イプセン 演出・長堀博士 @新利賀山房 「画の描写」作・ハイナーミュラー 演出・長堀博士 @神楽坂ディプラッツ | 2004年 「夜の向日葵」作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 「サド侯爵夫人」作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 「マッチ売りの少女/温室」作・別役実(半分がオリジナル)演出・長堀博士 @神楽坂ディプラッツ 第5回利賀演出家コンクール「授業」作・イヨネスコ 演出・長堀博士 @新利賀山房(優秀演出家賞・受賞) BeSeTo演劇祭「授業」作・イヨネスコ 演出・長堀博士 @早稲田・戸山公園特設野外劇場 | 2005年 「散る散る満ちる」 作/演出 長堀博士 @シアターバビロンの流れのほとりにて Shizuoka春の芸術祭 「王女メディア」作・エウリピデス 演出・長堀博士 @静岡県舞台芸術公園野外劇場「有度」 「ELECTRIC GARDEN[ツァラトストラは何を語ったのか?]」Ver.2 作/演出 長堀博士 @町屋ムーヴホール 第6回利賀演出家コンクール 「修禅寺物語」作・岡本綺堂 演出・長堀博士 @リフトシアター Ikachi国際舞台芸術祭 「授業」作・イヨネスコ 演出・長堀博士 @みどり会館(山口県伊陸) 「台詞劇 白鳥の湖」作/演出 長堀博士 @吉祥寺シアター 「現代劇 修禅寺物語」作・岡本綺堂 演出・長堀博士 @吉祥寺シアター | 2006年 -楽園王15周年- 15周年2連続公演『祝祭2』「絵の海、図書の森」作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 15周年2連続公演『祝祭2』「ベルカント」作/演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 *以下、楽園王+(RAKUENOH+)名義 毒と朗読と孤独と・内「生きている小平次」作・鈴木泉三郎 演出・長堀博士 @ギャラリールデコ 毒と朗読と孤独と・内「道成寺」作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @ギャラリールデコ ブーゲンビリアプロジェクト内「ムユウ[夢遊が森の眠る僕らが迷宮の夜]」リーディング 作/演出 長堀博士 @アトリエセンティオ ブーゲンビリアプロジェクト内「人形の家」作・イプセン 演出 長堀博士 @アトリエセンティオ ブーゲンビリアプロジェクト内「お国と五平」作・谷崎潤一郎 演出 長堀博士 @アトリエセンティオ | 2007年 R+アンプラグド内「スピリチャル」「ホームワーク」「ランニングハイ」「ミッドナイト」作/演出 長堀博士 @ミュージアム東京 R+アンプラグド内「春は場所に乗って」作・神里雄大(岡崎藝術座)演出 長堀博士 @ミュージアム東京 R+アンプラグド内「ユモレスク」作・浅野千鶴(味わい堂々)演出 長堀博士 @ミュージアム東京 R+ミーティング内「お国と五平」作・谷崎潤一郎 演出 長堀博士 @東京芸術劇場小ホール1 「6よりも先」作/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ 「台詞劇 白鳥の湖」Ver.2 作/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ | 2008年 「東京遠景」構成/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ 「銀細工とシャドー-擬曲編-」Ver.2 作/演出 長堀博士 @pit北/区域 R+Working☆Shopping1「風景を風と景に分ける」 作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 旬の観たいもの展「眠る男」 作/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ 旬の観たいもの展「幸福」作・鈴木泉三郎 @ギャラリールデコ 「華燭」作・舟橋聖一 演出・長堀博士  in奥村拓を遊ぶ会 @プロト・シアター | 2009年 「ELECTRIC GARDEN[ツァラトストラは何を語ったのか?]」Ver.3 作/演出 長堀博士 @シアターバビロンの流れのほとりにて R+Working☆Shopping2「風景、あるいは壁の絵を風景と思い込みそこで目撃した物語を語る女の、幽かな震え」作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 利賀演劇人コンクール10周年特別開催 「谷底」作・鈴木泉三郎 演出・長堀博士 @リフト・シアター 「華燭」作・舟橋聖一 演出・長堀博士  in JTANフェス @神楽坂ディプラッツ 旬の観たいもの展 「私の世界」作/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ 旬の観たいもの展 「名もなき世界」作/演出 長堀博士 @ギャラリールデコ | 2010年 R+Working☆Shopping3「春、桜に象徴される様々な…」作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 旬の観たいもの展「日射し 第一部」作/演出 長堀博士 | 2011年 -楽園王20周年- 「華燭」(舟橋聖一) フレーム!フレーム!参加 @ギャラリールデコ 「メタファンタジア[眠りの森の・・・]」Ver.6 作/演出 長堀博士 @ タイニイアリス *東日本大震災があり、幾つかの公演を中止に。 R+ Working☆Shopping4「千のドアとその向こうに広がる千の季節」 作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 「仮病ガール」作/演出 長堀博士 @上野ストアハウス 「新・芸術とは・・・?」作・岡本綺堂 構成/演出・長堀博士(劇団ING進行形と共作) @上野ストアハウス | 2012年 *以下、長堀博物館プロデュース名義 「風」 in JTANフェス 作/演出 長堀博士 in JTANフェス @神楽坂ディプラッツ 「紙風船」作・岸田國士 演出・長堀博士 in JTANフェス @神楽坂ディプラッツ 「授業」作・イヨネスコ 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ2:イヨネスコ「授業」フェス @神楽坂ディプラッツ | 2013年 「戦場のピクニック」作・アラバール 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ3:アラバール「戦場のピクニック」フェス @日暮里d-倉庫>フェス 「ヘッダ・ガプラー」作・イプセン 演出・長堀博士 板橋ビューネ2013 @サブテレニアン *以上、長堀博物館プロデュース名義。以下、楽園王名義へ戻り。 「華燭」作・舟橋聖一 演出・長堀博士 みきかせプロジェクト(オクムラ宅・共同参加)@ワーサルシアター | 2014年 「塔」Ver.2 作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 「明るい夜」Ver.2 作/演出 長堀博士 @タイニイアリス 「青森県のせむし男」作・寺山修司 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ4:寺山修司「青森県のせむし男」フェス  @日暮里d-倉庫>フェス 「二つの世界」 オムニバスof OiOi(Oi-SCALE)内 作/演出 長堀博士 @サイスタジオ小茂根 「H君の冒頭意見陳述」(黒子のバスケ事件の容疑者の公判・冒頭意見陳述全文上演)演出・長堀博士 @サブテレニアン 「錬金術師」Ver.1 作/演出 長堀博士 @サブテレニアン 「お国と五平」作・谷崎潤一郎 演出・長堀博士 @サブテレニアン 「リア王」 作・シェイクスピア 演出・長堀博士 板橋ビューネ2014地方会場 @名古屋・七ツ寺共同スタジオ 「錬金術師」Ver.2 雲劇祭2014(出雲市) 作/演出 長堀博士 @出雲国際交流会館 「幸福な王子」 作・オスカーワイルド 演出・長堀博士 @東京芸術劇場シアターウエスト | 2015年 「出口なし」 作・サルトル 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ5:サルトル「出口なし」フェス  @日暮里d-倉庫 「リア王」 作・シェイクスピア 演出・長堀博士 @pit北/区域 「火宅」 作・三島由紀夫 演出・長堀博士 @pit北/区域   「イワーノフ」 作・チェーホフ 演出・長堀博士 @利賀山房 利賀演劇人コンクール2015・奨励賞を受賞  「錬金術師」Ver.3 教文演劇フェスティバル2015短編演劇祭 @札幌・教育文化会館 「吉野」 オムニバスof OiOi(Oi-SCALE)内 作/演出 長堀博士 @下北沢駅前劇場 「授業」 作・イヨネスコ 演出・長堀博士 板橋ビューネ2015 @札幌・アトリエ阿呆船 「日射し-第1部-」 雲劇祭2015(出雲市) 作/演出 長堀博士 @島根・出雲国際交流会館 | 2016年 -楽園王25周年- 「芝居」 作・ベケット 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ6:ベケット「芝居」フェス  @日暮里d-倉庫 「楽屋」 作・清水邦夫 演出・長堀博士 @サブテレニアン 「増殖」 オムニバスof OiOi(Oi-SCALE)内 作/演出 長堀博士 @下北沢駅前劇場 「授業」 作・イヨネスコ 演出・長堀博士 板橋ビューネ2016 @島根・チェリヴァホール&東京・サブテレニアン 「物語」 作/演出 長堀博士 @下北沢駅前劇場 「図書幻想」Ver.2 作/演出 長堀博士 @日暮里d-倉庫 「旅行記とその船」 作/演出 長堀博士 @日暮里d-倉庫 | 2017年 「正午の伝説」 作・別役実 演出・長堀博士 現代劇作家シリーズ7:別役実「正午の伝説」フェス @日暮里d-倉庫 「ワーニャ伯父さんmini」 作・チェーホフ 演出・長堀博士 チェーホフフェスティバル2017 @新宿サニーサイドシアター 「限りなく死に近い睡り、数話」 構成/演出・長堀博士 東京バビロン演劇祭2017 @シアターバビロンの流れのほとりにて 「延長戦ガール」 作/演出・長堀博士 教文フェス2017短編演劇祭 @札幌市教育文化会館 「よだかの星」 原作・宮沢賢治 演出・長堀博士 野方最終企画ひとり芝居フェス @野方スタジオ 「延長戦ガール」 雲劇祭2017(出雲市) @出雲国際交流会館 「芝居-PLAY-」 作・ベケット 演出・長堀博士 板橋ビューネ2017 @サブテレニアン ※上記公演内にて、「延長戦ガール」と「よだかの星」を再演、「ある自殺者の手記」(作・小酒井不木)を初演。 |2018年 「ハムレットマシーン」 現代劇作家シリーズ8:ハイナーミュラー「ハムレットマシーン」フェス @日暮里d-倉庫 「イッツ・ア・クローズドワールド」 作/演出・長堀博士 @下北沢OFF・OFFシアター 「銀河鉄道の夜」Ver.1 原作・宮沢賢治 脚色/演出・長堀博士 板橋ビューネ2018 @サブテレニアン |2019年 「エレクトリックガーデン」Ver.2 作/演出・長堀博士 @日暮里d-倉庫 「夏の階段、一足飛び」 作/演出・長堀博士 長堀博士短編戯曲集 @サブテレニアン  上演した短編は、「停車場の少女」(作・小酒井不木)「桜」「風」「絵」「赤い靴」 「追悼のようなもの」 構成/演出・長堀博士 @日暮里d-倉庫  公演内にて上演した短編は、「名もなき世界」「卒塔婆小町」 |2020年 「授業」 作・イヨネスコ 演出・長堀博士 板橋ビューネ2019-2020 @サブテレニアン *新型コロナウィルスの世界的な感染拡大 |2021年 -楽園王30周年- 「夢十夜」 作・夏目漱石 脚色/演出・長堀博士 新型コロナの感染拡大と、それに伴う緊急事態宣言にて、有観客公演は中止に。YouTubeでの配信のみの発表。@サブテレニアンにて収録。 「ペスト」 作・カミュ 脚色/演出・長堀博士 新型コロナの感染拡大と、それに伴う緊急事態宣言にて、参加のフェスが中止になり、YouTubeでの配信のみの発表。@d-倉庫での公演が中止になり、サブテレニアンにて収録。 楽園王30周年記念公演 「脱兎を追う」 作/演出・長堀博士 @日暮里d-倉庫 *この公演にて劇場・日暮里d-倉庫が閉館。 |2022年 「銀河鉄道の夜」Ver.2 @サブテレニアン *ロシアによるウクライナ侵攻 「生きている小平次/風/お国と五平」

手塚夏子

手塚夏子(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

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