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演劇組織 KIMYO(演劇)
設立:2006年
登録されたURLがつながらなくなっています。 ID720とID5625が同一名称です。

木ノ下歌舞伎(演劇、歌舞伎・伝統芸能)
京都府設立:2006年
一般社団法人樹来舎 歴史的な文脈を踏まえた上で現行の歌舞伎にとらわれず新たな切り口から歌舞伎の演目を上演する団体。古典演劇と同時代の舞台芸術がどう相乗作用しうるかを探究し、新たな古典観と方法論を発信、ムーブメントの惹起を企図する。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、木ノ下裕一が指針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するという体制で、京都を中心に 2006 年より活動を展開している。

あぁルナティックシアター(演劇)
東京都設立:1986年
東京を中心に活動しているお笑い劇団です。 「ナンセンス」を追求し、短編から一本物まで徹底して「笑い」を求道しています。 肩ひじ張らずにリラックスして観られます! またラジオ・TVなどにもチョロチョロ出演。 座長の私・橋沢は深夜の通販「アブフレックス」の声の人。 4月発売予定のDVD「トンデモホラーシリーズ」(河崎実監督)には、劇団員が多数主要キャストで出演してます。

STスポット(演劇、舞踊・バレエ)
神奈川県設立:-
NPO法人STスポット横浜は、小劇場「STスポット」の運営とアート教育事業部の活動を通して、 パフォーミングアーツと地域社会の新鮮で豊かな環境づくりを目指します。 次代のアーティストを発掘し、成長を支援します。 既成の概念を問い直す表現や新しい発想をもった作品の創造を支援します。 アーティストに対する日常的な支援、批評の確立などすぐれた作品が生み出される環境とサービスを提供します。 アウトリーチやレジデンシープログラム、他の芸術機関や教育機関との連携強化に積極的に取り組むことにより、地域の中でアーティストや観客が育つ仕組みを作ります。 多様な市民参加のあり方を提案し、劇場とコミュニティとの繋がりを深めます。 国内外の芸術文化活動を調査研究し、劇場の役割や文化事業のあり方を提案します。 地元および国内の芸術文化に活力を与え、今日的な意義を見出すパイロット的な芸術機関として新しい方法を追求します。

ほうほう堂(舞踊・バレエ)
設立:2001年
2001年、新鋪美佳と福留麻里により結成された身長155cmダンスデュオ。日々出会う衝動や微細な感覚に焦点をあて、身体や感覚の実感をたよりに独自のダンスの更新を試みる2人の間から作品が生まれている。

身体表現サークル(舞踊・バレエ)
設立:-
常樂泰(ジョウラクユタカ)が主宰する、コンテンポラリーダンスユニット。宴会芸をアートと解釈し、常に新しい人材と偶発的な活動を展開。単体では無意味な動きが、連続することによって意味を成す。有りそうで無かった、無さそうだったけど結局出てきたユニット。 登録されたURLがつながらなくなっています。

UNITレンカノ(演劇)
設立:2002年

劇団ハコビヤ(演劇)
千葉県設立:2002年
登録されたURLがつながらなくなっています。

ZaNUKA(ミュージカル)
東京都設立:2002年
2002年冬旗揚げ 観客の9割以上が楽しめる舞台づくりを目指し、 2006年までに、オリジナルミュージカルを5作品を上演。 「目指せ、ブラボーなアマチュア!」 アマチュアである事を言い訳にせず、アマチュアである事をメリットにする。ZaNUKAはそんな舞台を作っています。

劇団虎のこ(演劇)
東京都設立:1998年
1998年冬に日本大学芸術学部出身者を中心に結成され、 作、演出は金子裕が手掛ける。 結成以来、旧来の演劇がもつ閉鎖的でアンダーグランドなイメージを払拭すべく、 ”グルーヴ感”に代表されるエンターテイメント性を重視した、間口の広い、ポップな舞台づくりをしている。 虎のこ独特の爽快感さえ感じさせるテンポのよさと、コミカルで憎めない役者のキャラクターで、スピードと愛嬌の疾走劇を描き出す。 演劇のジャンルだけに留まらず、落語・講談・音楽などの他ジャンルとのコラボレートを成功させ、ほかにも音楽ライブイベント出演や路上パフォーマンス、ミュージアムシアター(上演型展示物)など精力的に活動している。

劇団無限蒸気社(演劇)
愛媛県設立:1996年
地域性を生かした特色溢れる自作台本を上演し続ける事を目的に1996年愛媛県において創立。2005年東京国際芸術祭リージョナルシアター・シリーズに選出される。 ▼表現方法の特色▼ 半抽象表現という、独創的な表現方法を用いる事で、日常と非日常のはざまを描き、そこにある真実性を拾い上げる事を可能にしています。緻密に作りあげたリアリティ溢れる日常空間を、微妙にずらしていく事によって現れる非日常空間。そこに通常の日常表現では掬い出す事の出来なかった世界を浮かび上がらせます。言うならば、夢の具現化のような試みです。 また、神事、祭事等の動き、様式を再構成する事によって、その文化、祝祭性を引き出し、その本質に迫ります。四国愛媛はそうした祭り行事、神事、歴史等が色濃く残っている土地柄であり、こうした表現方法を通じての他には真似の出来ない特色を打ち出していこうと思っています。 その他コンテンポラリーダンス等の表現と言葉との融合を行い新たな世界を表す試みも行っています。 このように劇団という枠に捕われず、その地域の歴史、生活に密着し、地域と共に育ち、歩んでいく集団でありたいと願っています。そしてまた、この場所から日本各地へ、ひいては海外までも文化発信していくことの出来る芸術性の高さを常に持ち得るために、日々の鍛練、精進を怠ることなく、進化し続ける集団であろうと思います。それが、劇団無限蒸気社という名前の由来でもあります。

劇団P.Sみそ汁定食(演劇)
愛媛県設立:2002年
「劇団P.Sみそ汁定食」は、主宰の桝形浩人を中心として、2002年11月松山にて結成されました。中四国を中心に「クオリティの高いパフォーマンスを地方から!」というコンセプトのもと、ジャンルにこだわることなく、お客様にやさしいエンターテイメントづくりを続けています。 2004年5月に第1回公演「-初恋」を上演し、観客動員900名を記録しました。2005年5月におこなわれた新人公演も600名のお客様を向かえ好評のうちに終演いたしました。2005年6月第二回公演はさらなるお客様との出会いを求め6ステージ1000名のお客様をお迎えすることができました。 今年度は松山大学と伊予市とタッグを組み、10月6日~9日に劇団P.Sみそ汁定食第8回公演「プラットホームハンモック」を桝形浩人脚本・演出でお届けいたします。10月23日には、夕日が立ち止まる駅として有名な伊予市双海町にある下灘駅にて、実際に電車が走る中、プラットホームにて公演も致します!1回きりの貴重な機会ですのでぜひ見にきてください! 今後も「地元発信」をスローガンに精進していきます!

The theater REKYO(演劇)
京都府設立:2007年
週末の新しい愉しみ方として、 REKYOが『大人の社交場』としての劇場を創り上げます。 REKYOは、舞台演出家出身のビジネスプロデューサー=久保昇平を核に、マーケッター・立体造形作家・伝統工芸職人・WEBデザイナー・映像クリエイター・照明家・演出家・俳優など(現在総勢16名)が有機的に結びついた創作集団です。 「theater REKYO」の登録が2つあります。

France_pan(演劇)
大阪府設立:2004年
04年結成。演劇における恥ずかしい境界を壊しつつ護りつつ、覚束無い言葉のコミュニケーションを軸に、真面目と不真面目の中間地点を探り続ける。揺らいじゃった身体性、現代人の悲喜劇性、ペンペケピーな前衛性。作品はポリリズミックに展開。観客の過剰な能動性や批評眼の重要性を各方面に訴えながら、演劇知の可能性を弄ぶ。

BATIK(黒田育世)(舞踊・バレエ)
東京都設立:2002年
黒田育世振付による作品創造を中心とし、02年4月設立。02年2月の「ドゥ・セーヌ・サン・ドニ(旧バニョレ)国際振付賞での《ナショナル協議員賞》受賞をきっかけにカンパニーとしての活動を本格化した。これまでに03年、静岡県舞台芸術センター主催「SPACダンス・フェスティバル2003」にて《優秀賞》を受賞。同年7月、「TOYOTACHOREOGRAPHY AWARD 2003」にて「次代を担う振付家賞」と「オーディエンス賞」を受賞。05年1月第4回朝日舞台芸術賞、キリンダンスサポートを受賞。敢えてバレエのテクニックを基礎にもったカンパニーとして、多様化するコンテンポラリーダンスの表現のなかで「踊ること」にこだわった活動をしていきたい。

カムカムミニキーナ(演劇)
東京都設立:1990年
松村武が脚本・演出を担当し、個性豊かな劇団員を揃え、毎回壮大かつ濃厚な劇世界を繰り広げる。 劇団員の中には、八嶋智人、山崎樹範など、テレビ・映画で活躍する者も多い。 東京以外にも大阪などの各都市でも興行。

OSK日本歌劇団(舞踊・バレエ、ミュージカル)
大阪府設立:1922年
1922年、松竹を親会社に「松竹楽劇部」として発足、後に「大阪松竹歌劇団」と改称された(通称「OSK」)。笠置シヅ子・秋月恵美子・芦原千津子・京マチ子らを輩出。 後に、「OSK日本歌劇団」と改称し、1971年より近鉄グループの傘下に参入するが、2003年5月に支援打ち切りとなり、一旦解散した。 解散発表時より署名活動など存続活動を中心になって行なってきたメンバーにより、2003年8月より「OSK日本歌劇団存続の会」として公演を再開、2004年より「株式会社NewOSK日本歌劇団」となる。2007年10月、ワンズカンパニーに事業を譲渡。劇団名を元の「OSK日本歌劇団」に戻した。2009年2月、「株式会社OSK日本歌劇団」として独立。 現在の主な活動は、大阪松竹座での春のおどり、福井県越前市でのたけふ菊人形での公演、東京・三越劇場での公演を毎年恒例とし、その他に、大丸心斎橋劇場、近鉄アート館などで年5、6回の自主公演もおこなっている。

ナノスクエア(演劇)
東京都設立:-

劇団イッツシークレット(演劇)
栃木県設立:2000年
栃木県宇都宮にて活動しているIt's secret!(劇団イッツシークレット)です。 劇団創設時、工場を改築して造った劇団所有の小劇場「アトリエジャム」は今年で14年目を迎えます。 年間2~4本の作品を作り続け、40本以上の公演をしてきました。 地元のみなさんに支えられてここまで来ました。 作品のテーマはいつも様々ですが、泣けて笑えるエンターテイメント性の高い作品を目指しております。 収容人数50人程度の小さな空間ですが、自前の劇場(兼稽古場兼事務所)で夢と希望に溢れています。 ぜひ、一度足を踏み入れてください。 みなさまのお越しをお待ちしております。

電動夏子安置システム(演劇)
東京都設立:2000年
2000年6月、主宰・竹田哲士を中心に明治大学演劇研究部有志により結成。以後、ワークショップなどを経てスタッフ・キャストを募り、同年11月、旗揚げ公演に至る。 演劇という表現手段の中から娯楽性を重視し、限りなく万人が共感できる『笑い』を探し出して提供できる喜劇の創造を目指す。 「喜劇=笑える悲劇」の理念の下、公演においては、存在しないようでいて確実に有る笑いの方法論から「シチュエーション」に着目し、理不尽な制約やルールに縛られた非現実的な状況下で翻弄される登場人物たちの、必死の抵抗と報われなさを描く事で笑いを生み出す。 時に物語性や情感を排除してまで、一つの笑いを生み出すために論理を積み重ねて導き出す手法は「ロジカル・コメディ」と称される劇団独特の作風となる。