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劇団†勇壮淑女

劇団†勇壮淑女(演劇)

東京都設立:2007年

勇ましく何事にも果敢にチャレンジしてゆく 気品あふれるしとやかなレイディー達で構成された 劇団†勇壮淑女 ☆劇団†勇壮淑女(ゆうそうしゅくじょ) 制作スタッフさん募集(^o^)丿 ☆ 劇団†勇壮淑女では、劇団員、制作スタッフさんを募集しています。 できれば制作スタッフさんには劇団員として、末永くご一緒していただける方を募集しています。 劇団勇壮淑女は2007年5月に第1回公演として、シアターVアカサカにて立ち上げ公演を行いました。 総動員数900人という記録を出し、毎回1000人動員を目標として、女性のみのメンバーで活動しています。 内容はコメディーで、お客様に笑って観て頂けるものを、と思っています。 キャストは全て女性のみですが、制作さんに関しましては男性メンバーも募集しております。 男心も女心もわかる方も、募集中です。 そして、2011年3月に第5回公演を行います。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。 【第5回公演詳細】 『ゾビンとミルルのグルグルしたハナシ』 作・演出 金沢知樹 中野ザ・ポケット 2011年3月30日(水)~4月3日(日) 【お問合せ先】 ・E-MAIL yu-sou-syukujo@yahoogroups.jp ・劇団HP http://www.geocities.jp/yu_so_syukujyo/ ・mixiメッセージ勝又宛 ご連絡お待ちしております! 劇団主宰  相原ペコ

理想現実

理想現実(演劇)

設立:2007年

(株)宝塚クリエイティブアーツ

(株)宝塚クリエイティブアーツ(演劇、ミュージカル、その他)

兵庫県設立:-

宝塚歌劇のライブビデオ、DVD、CD等の制作・販売。CS放送「TAKARAZUKA SKY STAGE」の運営ならびにテレビ番組の制作。TCAスペシャルやディナーショー等の各種イベント企画・制作、企業広告へのモデル派遣、テレビ・ラジオへの出演。外部公演へのタレント、スタッフの出演及び派遣。宝塚歌劇公演のオーケストラ演奏・録音。

Afro13

Afro13(演劇)

東京都設立:1998年

演出家・佐々木智広氏の『ブロードウェイでも耐えうる作品を作りたい!』と言う作品づくりは、海外進出を含め、舞台における逆輸入を目指している。Afro13の舞台は、佐々木ワールドと呼ばれる佐々木氏独特のゲーム的で、かつファンタジーなスピード感に溢れるパフォーマンスを繰り広げており、公演は舞台とは呼ばずLiveと呼ばれている。

演劇集団Z団

演劇集団Z団(演劇)

東京都設立:2004年

Z団公演 (※Z団関連作品) 2004年 Z団旗揚げ公演「悪鬼の如く」(スペース107) 2005年 Z団第2回公演「風雲!!さすがの鬼丸」(シアターモリエール) 2005年 Z団第3回公演「アンジェラ」(スペース107) 2006年 Z団第4回公演「半おに戦奇譚AMAGI」(池袋芸術劇場小ホール) 2006年 Z団第5回公演「悪鬼の如く-再演-」(六行会ホール) 2007年 Z団第6回公演「ハナレウシ」(シアターサンモール) 2007年 Z団番外公演vol.1「魚人街」(スペース107) ※2008年 ネオロマンスステージ「遙かなる時空の中で-舞一夜-」(サンシャイン劇場) ※2008年 ネオロマンスステージ「遙かなる時空の中で-舞一夜-再演」(中野ZERO大ホール) ※2009年 ネオロマンスステージ「遙かなる時空の中で-朧草紙-」(サンシャイン劇場) 2009年 Z団第7回公演「BARAGA鬼」(スペースゼロ) ※2009年 ネオロマンスステージ「遙かなる時空の中で-朧草紙-再演」(中野ZERO大ホール) 2009年 Z団番外公演vol.2「THE LIGHT」(参宮橋トランスミッション) 2010年 Z団第8回公演「リバースヒストリカ」(六行会ホール) 2010年 Z団第9回公演「BARAGA鬼-再演-」(スペースゼロ) ※2010年 「薄桜鬼-新選組炎舞録-」(天王洲銀河劇場) ※2011年 舞台「遙かなる時空の中で2」(スペースゼロ)

天然工房

天然工房(演劇)

東京都設立:2000年

2000年に森角威之を中心に旗揚げ。 場面転換のない、一幕のシチュエーションコメディで活動。 2002年に第5回公演「クーラー消してもいいですか?」でグリーン大賞を受賞。 また2003年、2005年には長野県上田市での公演も行う。 劇団名の「天然工房」とは、「人それぞれが持つ、ありのままの魅力を活かしていきたい」という思いからつけられた。 決して「天然ボケな人が多い劇団」という意味ではない。たぶん。

東京豪華

東京豪華(演劇、ミュージカル、その他)

設立:2001年

2001年10月に当時、岸谷五朗と寺脇康文の『地球ゴージャス』や布施博の『東京ロックンパラダイス』のメンバーだった大西淑博を中心に設立。 翌年3月に第1回公演を新宿スペース107で行ない約1200人を動員。第3回公演から振付にNAOも参加。 今では、約2週間にわたる公演をシアターVアカサカを拠点に年間3~4本のペースで行なっている。 脚本は、創立メンバーのNATSUMIが書き下ろし、その他、作詞、作曲、編曲、振付まで幅広く手がけている。劇中にシーンをイメージしたダンスやタップを取り入れ、その他アクション、オリジナルソング、オリジナルのBGMなども盛り込み「豪華七変化」と呼ばれている短い時間での転換、多彩な衣装の早変えも見所のひとつです。 東京豪華は、見所満載の「総合エンターテイメント」。是非一度、生の迫力「東京豪華」のステージを体感して下さい。

劇団文化座

劇団文化座(演劇)

東京都設立:1942年

 劇団文化座は、戦時下の1942(昭和17)年2月、井上正夫演劇道場のメンバーであった演出家の故佐佐木隆、今も劇団の精神的支柱である女優鈴木光枝らによって結成され、同年4月第1回公演梅本重信作「武蔵野」で旗揚げした。  1945年、日本の現代演劇を紹介する目的で旧満州(中国東北部)に渡り、そこで敗戦を迎えた経験を持つ。  創立期には日本の現代演劇史に大きな足跡を残す劇作家三好十郎との深い結びつきによって三好作品を連続上演し、戦時下の厳しい条件のもとで演劇の良心の灯をともし続けた。  以来、底辺に生きる人々に光を当てた作品の上演を続ける。  またその一方で絶えず新たな題材、舞台表現にも挑戦している。 近年では、その創造の方向性も多岐に渡っている。  中堅若手の成長も著しく、劇団の層も厚くなり、創立70周年を迎え、定評のあるアンサンブルは益々磨きがかかっている。

ボールドカーテンズ

ボールドカーテンズ(演劇、その他)

東京都設立:2006年

2006年に、ずっとフリー女優として演劇界でお世話になってきた岸浪綾香が、音楽と芝居とお酒と【優しさの連鎖】をテーマにしてボールドカーテンズを結成。 メンバーは岸浪綾香ただ1人。 その時に縁ある人と。 その時にやりたいことを。 2006年9月 ボールドカーテンズプロデュース1 『夕時レイン』王子・Pit北/区域にて。 次回予告 2007年5月25日(金)~27日(日) 新宿ミラクルにて。

Premier☆Million☆Carats

Premier☆Million☆Carats(演劇)

東京都設立:2003年

2003年5月結成。怒涛のテンポとリズム感で描く『おかしくも切ない構成バランス』と『少しだけタブーなエロチック』が特徴の演劇ユニット。 ひとたび話が始まると約1時間45分、細部にまで作り込まれた舞台上で繰り広げられる“嘘”や“勘違い”の伏線を、後半に向かえば向かうほどまるでドミノ倒しのように回収していくスタイルで、さらにそこに、このユニットでしか味わえないプラスαの 『 ・・・ 』 を毎公演ごとに織り込むようにしています。 ジェットコースター・シチュエーション・コメディー。

MK-Box

MK-Box(演劇)

設立:2004年

演劇集団 神のみそ汁

演劇集団 神のみそ汁(演劇)

東京都設立:2002年

・『演劇集団 神のみそ汁とは・・・?』 主宰・脚本・演出は原田直樹。 2002年10月に第1回公演を迎える。 『心を揺さぶる演劇』を元に創作を展開。 毎公演ごとにテーマは違うが、社会的な問題を取り扱うことが多い。 人間の心に潜む「暗」という部分にスポットをあて、人間の深層心理を描く。 登場人物の内面に深く掘り込み、”感情のぶつかり合い”、”人間の心の闇を言及する”という硬派で重厚な芝居作りに取り組んでいる。

三角フラスコ

三角フラスコ(演劇)

宮城県設立:1995年

宮城県仙台市を創作拠点に活動。 札幌・東北各地・東京・大阪など他地域での上演多数。 生田恵がほぼ全ての作品で作・演出を担当しています。 2013年2月21日より 三代目代表に瀧原弘子が就任しました。 劇場以外にも、作品に応じて 野外、アートギャラリー、喫茶店、美術館などでも公演。 *近年の上演作 ■2003年 「陸橋にかかる星」 エル・パーク仙台スタジオホール 弘前/スタジオ・デネガ 「光の輪のような」 仙台/リブリッジ・エディット ■2004年 「砂はさらさらと流れる」 エル・パーク仙台スタジオホール 弘前/スタジオ・デネガ 大阪/ウイングフィールド ■2005年 「源にふれろ」 仙台/book cafe火星の庭 「眩しければいいのに」 エル・パーク仙台スタジオホール 弘前/スタジオ・デネガ 大阪/ウイングフィールド 「源にふれろ」 青森/空間実験室 「冬、燈」 エル・パーク仙台スタジオホール ■2006年 特別企画公演 「夜とピアノ」 宮城県美術館 「光の輪のような」 大阪/ウイングフィールド・ウイングフィールド再演大博覧会 <生田恵:宮城県芸術選奨新人賞・受賞> 「約束はできない」 大阪/アトリエS-pace[ドラマリーディング公演] エル・パーク仙台スタジオホール 「源にふれろinれきみんマチゲキ」 仙台/榴岡公園特設会場・街が劇場になる日・れきみんマチゲキ ■2007年 「約束はできない」 大阪/ウイングフィールド 弘前/スタジオ・デネガ 「星屑とボタン」 東京/こまばアゴラ劇場 エル・パーク仙台スタジオホール ■2008年 「チヨコレイト」 エル・パーク仙台スタジオホール 大阪/アトリエS-pace コラッセふくしま企画展示室 「昼の花火、夜の花火」 仙台市青年文化センター中庭 「NO fear」 札幌/生活文化支援施設コンカリーニョ 仙台市市民活動サポートセンター市民活動シアター 大阪/精華小劇場・精華演劇祭vol.11 ■2009年 現代戯曲上演シリーズ1 「蝶のやうな私の郷愁」 せんだい演劇工房10-BOX box-1 「三島由紀夫のレター教室」 仙台市三本松市民センターロビー・市民センター図書祭 「星屑とボタン」 エル・パーク仙台スタジオホール 大阪/ウイングフィールド ■2010年 「ことりとアサガオ」 エル・パーク仙台スタジオホール 現代戯曲上演シリーズ2 「てのひらのさかな」 エル・パーク仙台スタジオホール +yumbo 「これが現実だ」 せんだい演劇工房10-BOX box-1 大阪/ウイングフィールド ■2011年 +yumbo 「これが現実だ」 エル・パーク仙台スタジオホール 「いま。」 仙台/Toru's Factory 「はなして」 仙台市市民活動サポートセンター INDEPENDENT:JAPAN TOUR 「あと少し待って」+「限定解除、今は何も語れない」 A級MissingLink+三角フラスコ 大阪/ウイングフィールド 「裏山の犬にでも喰われろ!」ドラマリーディング エル・パーク仙台スタジオホール 「はなして」 大阪/in→dependent theatre2nd INDEPENDENT:11 「はなして」+「アマゾン」 三角フラスコ×ペピン結構設計 東京/サブテレニアン ■2012年 「はなして」 札幌/生活文化支援施設コンカリーニョ サッポロ・ショーケース2012 「あと少し待って」+「限定解除、今は何も語れない」 A級MissingLink+三角フラスコ エル・パーク仙台スタジオホール 「はなして」+「アマゾン」 三角フラスコ×ペピン結構設計 エル・パーク仙台スタジオホール 「あと少し待って」+「限定解除、今は何も語れない」 A級MissingLink+三角フラスコ 東京/王子小劇場 ■2013年 「三人姉妹」 エル・パーク仙台スタジオホール 「花鋏」「指先から少し血が流れ始めた」 せんだい演劇工房10-BOX box-1 大阪/ウイングフィールド ■2014年 「花鋏」「指先から少し血が流れ始めた」 エル・パーク仙台スタジオホール 「昼の花火、夜の花火」 エル・パーク仙台スタジオホール

劇団ピーターパンシンドローム

劇団ピーターパンシンドローム(演劇、その他)

東京都設立:2005年

2006年3月  映画「IDO」 2006年11月3~5日 旗揚げ公演「海さんさん」 2007年5月29日  番外公演VOL.1「なんでも運送業」 2007年10月21日 フリンジフェスティバル【死体と爆弾】「隊長の爆弾講座」 西武池袋線富士見台駅徒歩1分のところに専用稽古場あり!

village80%

village80%(演劇)

福岡県設立:2004年

 village80%は福岡を拠点に活動を始めて10年目を迎えました。  織田慎太郎、高山力造、渡部光泰、の作・演出家3名体制で、“何もない空間”を出発点にそこにある俳優の身体と向き合い、、今を生きる私たちの前に広がる世界を描くことをコンセプトに作品を発表しています。  観終わって家路につく、あなたの記憶に出来るだけ長く居座り続ける作品であらんことを目指して。  テキストありきで作り上げられる既存の“演劇”にとらわれない、新しいスタイルの作品を地方都市福岡からできるだけ広い世界に発信していきたいと思っていす。 語られるべき演劇は、東京にだけあるものではありません。 一度、騙されたと思って福岡の劇場まで見にいらしてください。 【公演履歴】 第1回公演  2004.9. @ぽんプラザホール  「瘡蓋の街」 脚本/演出 織田慎太郎 第2回公演  2006.5. @ぽんプラザホール  「米世琴果」 4本の短編オムニバス 第3回公演  2006.8. @福岡市青年センター  「CR & WC」 脚本/演出 古場尚雅 第4回公演  2007.3. @ぽんプラザホール  「廻誕-megulitan-」 1つの舞台で2つの世界   アンダーライン 脚本/演出 高山力造          くらげの肋骨  脚本/演出 渡部光泰 第5回公演  2008.3. @ぽんプラザホール  「螺旋の上の三角」  脚本/演出 高山力造 第6回公演  2008.9. @ぽんプラザホール  「壁一枚の向こう側」  構成/演出 渡部光泰 第7回公演  2009.5. @西鉄ホール  「私達の誠実さにはいつも、何かしらの嘘が混じっている」     脚本/演出 高山力造   ※ 福岡演劇フェスティバル参加作品。 初の西鉄ホール公演。 第8回公演  2009.9. @ぽんプラザホール 「サディスティック殿様ダブルダウン」  脚本/演出 織田慎太郎 第9回公演  2009.12.  @テアトル箱崎 「覗」  壁の穴から覗く、4本の短編オムニバス 第10回公演 2010.5 @西鉄ホール  「すべてではないにしても、ほぼ絶対。」 脚本/演出 渡部光泰 第11回公演 2010.9 @アクロス円形ホール  「在る、忘れられた水槽。」 脚本/演出 高山力造 第12回公演 2011.9 @パトリア日田(大分) 「No Enemy ,No Life?」 脚本/演出 高山力造 第13回公演 2011.12 @西鉄ホール 「愛するに足る」 脚本/演出 織田慎太郎 番外公演 2012.2 @ぽんプラザホール 「貧困と愛と世界の平和について」 脚本/演出 渡部光泰 第14回公演 2012.4 @西鉄ホール/2012.5 @アステールプラザ(広島) 「No Enemy, No Life?」 脚本/演出 高山力造 第15回公演 2012.12 @北九州芸術劇場 「輪郭、ほどけて隣に。」 脚本:織田慎太郎/演出:高山力造

味わい堂々

味わい堂々(演劇)

設立:2006年

味わい堂々は 岸野聡子、宮本奈津美、浅野千鶴 の3人によってつくられた劇団です。 2006年10月ごろに結成されました。 どうぞよろしくお願いします。

劇団ダミアン

劇団ダミアン(演劇)

東京都設立:-

dumb type

dumb type(その他)

京都府設立:1984年

1984年、京都市立芸術大学の学生を中心に、演劇、現代美術、建築、音楽等さまざまなジャンルのアーティストによるコレクティヴとして結成され、以降、パフォーマンスやインスタレーション等を精力的に発表。 その突出したマルチ・メディア・パフォーマンスが注目され、極めて早い時期から国内外でその作品が上演/展示される。 1992年秋、結成時から主要メンバーとして活動していた古橋悌二が、親しい友人たちに向けてHIV感染をカミング・アウトし、それをきっかけにパフォーマンス+セミナー形式の「S/Nの為のセミナー・ショー」が開始される。この試みは当時、それまでの「洗練されたスタイリッシュなパフォーマンス・グループ」というイメージを大きく逸脱したものとして、観客や批評家たちの間に大きな驚きと戸惑いを引き起こした。 その集大成として、常に“work in progress”であることを打ち出したパフォーマンス「S/N」が発表されると、その直截的なテーマとユニークなスタイルを総合した完成度の高い作品として絶賛され、ダムタイプの名を決定的なものとする代表作となった。 1995年10月29日、「S/N」ブラジル公演の最中、古橋悌二がAIDSによる敗血症のため35歳で逝去。 古橋の死後も「S/N」はまさに“work in progress”を続けながら1998年まで公演を重ね、また、それと並行して1997年からは「OR」が発表される。 以降、幾度ものメンバー・チェンジを繰り返しながら「memorandum」(1999-)、「Voyage」(2001-)等の新作が発表されている。

野戦之月海筆子

野戦之月海筆子(演劇)

東京都設立:1994年

1982年10月から1994年3月まで活動したテント劇団「風の旅団」を前身として、1994年8月、『幻灯島、西へ』(原作:野崎六助/作・演出:桜井大造)東京公演で旗揚げ。 劇団名は故・山岡強一(全国日雇労働組合協議会/映画『山谷 やられたらやりかえせ』監督)に捧げられた米山将治の詩より採られた。 翌1995年からはコレクティフ的性格のテント劇集団として活動を再編したほか、「広島野戦の月」「北九州野戦の月」も結成され、それぞれの集団の協働的な活動が展開される。1999年には「EXODUS 出核害記」で台湾公演を敢行。 2002年の『阿Qゲノム』公演からは集団名を「野戦の月=海筆子」と改め、現在に至る。 現代のネオリベラリズム的風潮に対するアンチを明確に打ち出した強烈なテーマ性と、ダイナミックな舞台に定評がある。 また、大熊ワタル、桜井芳樹、関島岳郎、中尾勘二らによる「野戦の月楽団」も、劇中音楽のサントラCDが多数発表されており、日本発のレヴェル・ミュージックとして高い評価を得ている。

Garden

Garden(演劇)

東京都設立:2004年

<Gardenプロフィール>  2002年より主宰の黒川賢一がJAM studioというプロデュース劇団を設立し、 毎回複数の作演出家と30人以上の役者とともに新しい形のコラボレーション公演を2年間で5回開催。 そこで出会ったメンバーとともに2004年にGardenを設立。  またGardenの意味合いとして「表現する人の庭」というものがあり、 毎回ロビーで衣装や舞台写真の展示なども開催しています。 <公演履歴> 2004.06月「はえばるの疾風:アイピット目白 2004.10月「蒼く燃ゆ~真説・天草騒乱~」:アイピット目白 2005.02月「Monster」:アイピット目白 2005.06月「Sola -呪詛--約束-」:アイピット目白 2005.11月 全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演「北へ」          :全労済ホール/スペース・ゼロ 2006.02月「The Code decoding 」          :東京芸術劇場 小ホール1 2006.06月 全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演「はるか」             :全労済ホール/スペース・ゼロ 2006.11月「ハレルノ森」          :シアターグリーン BOX in BOX THEATER 2007.02月 全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演「てぃだぬ島」       :全労済ホール/スペース・ゼロ :国立劇場おきなわ 小劇場  <Garden 次回公演予定> Garden 第10回記念公演 「Black Berry」 ~蒼き魂は、世界の海を駆け巡る~ Garden初の冒険活劇 「孤高」と呼ばれたキャプテン=ジャックロウと海賊達の物語。 カリブの海に眠る宝玉の伝説を巡る戦いを描く  日程:2007年6月28日(木)~7月1日(日) 会場:東京芸術劇場 小ホール1 作・演出: 黒川 賢一 ■出演予定  黒川 賢一・佐藤 真司・佐藤 孝之・妻鹿 益己・宇野 桃子 他 *公演内容は予定となっておりますので、変更の可能性がございます。

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