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アシカツ(明日カツ丼!企画)(演劇)
東京都設立:2004年
主に松濤アクターズギムナジウム卒業生が中心の演劇集団。 2004年九期生の添野豪を中心に、卒業しても演劇を勉強し続けたいという目的を持った仲間たちで結成。劇団というわけではなく、勉強会の延長という形で柔軟性のある集団。 『子供心を忘れてはいけない』をモットーに、野田秀樹氏の作品にこだわり上演し続けています。 「明日カツ丼!企画」改め「アシカツ」として2010年、3年ぶりに公演を行いました。 次回は、2012年3月28日〜4月1日に日暮里のd-倉庫にて『農業少女』を上演します♪

高知演劇ネットワーク・演会 ハイスクールシアター(演劇)
高知県設立:-

高知リトルプレイヤーズシアター(ミュージカル)
高知県設立:-

劇団33番地(ミュージカル)
高知県設立:2004年
2004年12月に地域活動に携わる活動を行っている川窪財と県民参加型のミュージカル劇団を作りたいと考えていた刈谷公治二人が出会ったことで『地域の劇団』として誕生しました。 劇団名『劇団33番地』は東経133度33分33秒、北緯33度33分33秒の『地球33番地』のすぐ近くに稽古場があること、そして地域とともに歩む劇団を目指し『劇団33番地』を名づけました。 2005年12月旗揚げ公演『キミヲ∞マモル』 2006年11月第2回公演『あるぺじお』 2007年 7月第3回公演『Nin Nin』 2008年 1月 再演『Nin Nin』@日高村 2008年 9月第4回公演『ヘーゼルナッツ物語』 劇団33番地では団員・制作スタッフを募集しています。 年齢・性別は問いません。参加資格はヤル気のみ(高校生以上)

屋根裏舞台(演劇)
高知県設立:-

TRY-ANGLE(演劇、その他)
高知県設立:1999年
1999年の結成より、「一粒で二度笑える」を合言葉に、見て笑えて、考えて笑える公演・コントライブを年2回程度行う。強烈なキャラクターが繰り広げる熱い演技と、言葉遊びを駆使した台詞回し、舞台装置には定評があり、自らの舞台のみならず他の劇団の舞台装置の製作等も手掛ける。またメンバーはバンド活動やCM出演、TVレポーターと活躍の場を拡げている。

彗星マジック(演劇)
大阪府設立:2002年
2002年結成。「空想にリアルを」を劇作テーマに掲げ、空想に現実としての「痛み」「喜び」を持たせた世界を創造する。 2010年、「月刊彗星マジック」と題し毎月書き下ろしの連作短篇「定点風景」を上演。翌年には集大成となる長篇を上演し成功を収める。 2013年、上演したアインシュタインの生涯を虚実ないまぜに描いた「アルバート、はなして」が演劇配信サービス「観劇三昧」の第一弾タイトルに選出。 2015年、今作品の初演「ポストグラフ」が「CoRich舞台芸術!」に登録された8660本の作品から選出される「CoRich舞台芸術アワード!2015」にて15位を獲得。 2016年、米山が出演し勝山が脚本演出を務めた作品「シロとクロ」が最強の一人芝居フェス「INDEPENDENT:3SS」全国ツアーに参加。 2018年、3カ月連続上演を3年に渡り重ねた連作短篇「ヒーロー」の長篇版を上演。勝山が脚本演出を務めた一人芝居「プシュケ」が海外の芸術祭「台北フリンジフェスティバル2018」(佳作受賞)、「メルボルンフリンジフェスティバル2019」に参加し、さらに「INDEPENDENT:4SS」全国ツアーに選出。 2019年、新作「詩と再生」が「CoRich舞台芸術アワード!2019」にて7803本中の20位を獲得。 2020年8月、「アルバート、はなして」再演、初代2ndクロージングシリーズに参加し、「CoRich舞台芸術アワード!2020」にて5276本中の11位に選出。 2023年、オーディションにより3名の劇団員が加入し大阪を拠点に活動の幅を拡げ続けている。

Jan Lauwers & Needcompany(演劇、その他)
設立:1986年
Needcompany Hooikaai 35 B-1000 Brussels tel: +32 2/218 40 75 fax: +32 2/218 23 17

劇団OOK(演劇)
高知県設立:2006年

演劇集団S.T.H(演劇)
高知県設立:1992年
「舞台芸術が果たすべき地域での役割を模索する」ことを活動方針に、1992年3月1日結成。 結成以来、活動方針に則った稽古と公演活動の他、つねに「演劇で何が出来るか」という命題を探りながら演劇と地域の理想的な関係を考え続けている。2001年には高知で活動する若手劇団による「高知演劇ネットワーク・演会」結成の原動力となり、高知の舞台芸術の活性化のために、リーダー的な役割を果たしている。特に、映像芸術でない生の舞台芸術そのものにおける「豊かさ」や「凄さ」などをひとりでも多くの観客に伝え、その価値感を理解し、共有してもらう、地域における舞台芸術活動の意義を高めていきたいと考えている。 また最近では、演劇ワークショップ等を通して、子どもたちの身体表現活動の手助けや地域の演劇を担う次世代の人材育成にも積極的に取り組んでいる。

劇団MAC(演劇、その他)
高知県設立:1997年
▼劇団MACとは? 1997年夏、藤岡(演出)、中村(音響)を中心に結成。翌年3月旗揚げ。これまでに12回の本公演の他、様々な演劇公演、イベントなどに参加。舞台上の演出はもちろん、スタッフワーク、DTP、作品のクオリティーの追求と企画のあほらしさをセンス良く統合がモットー。 “劇団”ではあるが、俳優が所属しないクリエイター集団で、近年は他劇団とのコラボレーションやプロデュース公演を行う。また、メンバー各自が外部の公演に参加するなど、県外でも活動している。 ▼過去の公演 第1弾公演「赤鬼」1998/3 第2弾公演「半神」1999/4 第3弾公演「スナフキンの手紙」1999/9 第4弾公演「バグスター氏の実験」2000/3 第5弾公演「こども魂」2000/9 第6弾公演「農業少女」2001/3 第7弾公演「アーバンクロウ~息もできない」2002/3 第7.5弾公演「MAC Live 1,2,3,POW!」2002/11 劇団MAC&ゲキダンNewSun菌(第8弾公演)「ナーバスな虫々」2003/3 演劇集団S.T.H.&劇団MAC合同公演(第9弾公演)「祈る女」2004/5 第10弾公演「ソラ抱くヒト」2005/6 第11弾公演「三島由紀夫・葵上~近代能楽集より~」2006/5 演劇集団S.T.H.&劇団MAC W公演「いかけしごむ」2007/4 演劇集団S.T.H.&劇団MAC W公演「おつげ」2007/5 第12弾公演「命を弄ぶ男ふたり」2008/6 ▼参加公演 かるぽーと開館記念 演劇合同公演「ハムレット」2002/5 平成17年度舞台芸術活性化事業公演「ヘッダ・ガブラー」2005/8~9 高知県立美術館製作「誤解」2005/12、2006/5他 Theatre Lab.こうち Me「人形の家」2007/2他 Theatre Lab.こうち Me 2nd「天守物語」2007/10~11 Theatre Lab.こうち Me 3rd「天守物語」2008/10~12 他、多数の舞台作品・イベントに参加。

青年団若手自主企画『西村企画』(演劇)
東京都設立:2005年
2006年8月、OSPF'06(大阪短編演劇祭)参加 2006年9月、青年団若手自主企画Vol.30『World's end』 2007年5月、青年団若手自主企画Vol.32『Unit』 2007年8月、OSPF'07(大阪短編演劇祭)参加 2007年5月、青年団若手自主企画Vol.35『ライン』

エロティック・クライスト(演劇)
千葉県設立:2007年
元風俗ライター・ふじたばくやが送る新しい“エロ”の表現スタイル。

八町荒し(演劇)
東京都設立:2006年
日常に生きる人間のどうしようもなさ、人間くささ、汚らしさを滑稽に描き舞台上で表現している。そんな演劇団体であります。

劇団阿彌 GEKIDAN AMI(演劇)
東京都設立:1994年
劇団阿彌 GEKIDAN AMI 1994年結成。能楽の身体性と同時にその厳しい即興性をも取り入れ、さらに現代における仮面の可能性を追求するなど、現代劇の解体とその再構築による前衛的舞台を実現している。その求心的舞台構築の為、観客の無意識層に揺らぎを与え、そこから立ち上がる想像力において顕現するダイナミックな原初的舞台を目指している。その前衛と伝統のせめぎ合いの舞台は、日本において最も能楽に近い舞台と定評がある。 岡村洋次郎 プロフィール (故)竹内(敏晴)・演劇研究所にて、「命のレッスン」(5年間)を通して身体性の恢復を経験する。観世流能楽師(故)観世栄夫に師事(8年間)。能楽の身体的言語を通して舞台創造の根源に触れる。1994年 阿彌(劇団)を結成。

桜美林大学パフォーミングアーツプログラム<OPAP>(演劇、舞踊・バレエ)
神奈川県設立:-
桜美林大学パフォーミングアーツプログラム(通称OPAP/ オパップ)とは、桜美林大学総合文化学科・総合文化学群が主体となって製作する公演の名称です。毎回プロの演出家・振付家がプロデュースし、学生がキャスト・スタッフをつとめます。 単なる演劇専修生の発表会ではなく、一般観客の鑑賞にも堪える、高いレベルの上演を目指します。

劇団K助(演劇)
東京都設立:2003年
【検索用】K助・ケイスケ【旧名称】物語ユニット・K助 2003年、お笑い芸人の金沢知樹を主宰とし、お笑い芸人数名と共に旗揚げ。シアターモリエールでの第1回公演「ヤマトタケルの面々」で、お笑い芸人と役者との共演が話題を呼び、年2回の定期公演で着実に動員数を伸ばす。 多くの作品はシュチュエーションコメディーでありながら、バランスよく散りばめられた人間ドラマで観客の涙を誘っている。

垣内裕一プロデュース(演劇)
設立:-

チャリカルキ(演劇)
東京都設立:1998年
■■■劇団名の由来■■■ “自転車(チャリ)”か“歩き”の速さで、 話をしながら、景色を見ながら、応援してくれるお客様と 一緒に進んで行けたらいいなという願いを込めました。 1998年、ビーグル大塚と占部房子の二人だけのユニットとして結成。 以来、紆余曲折を経て、現在は 主宰のビーグル大塚、森耕平、菅野さおり、青木若菜、森奎伍、大野泰山の6人で構成されている。 年齢も20代~40代と幅広く、色も様々だ。 常に、新しいことに挑戦していく気持ちと、 個人の得意分野をもっと伸ばして行く事が、今後の課題である。 ■■■劇団のコンセプト■■■ 『大人に捧げるエンターテイメント』 劇場に来て、お芝居を観ることは、ある意味現実逃避だと思います。 しかしながら、観劇後劇場を一歩出れば、また変わらない現実が待っています。 現実は現実で、いくらきれいな芝居を観ても、変わることはないと思います。 ならば、変わらない現実を受け止めるために、チャリカルキは方法を提案します。 提案したものを、自分の現実とどう向き合わせるかは、あなたの自由です。 社会にもまれ、何かを守るために生きている大人達にとっての、 少しでも、明日に繋がるエッセンスになれれば嬉しいです。

スクエア(演劇)
大阪府設立:1996年
1996年、上田一軒、森澤匡晴の2人により結成。 独自の人物描写と、質の高いコメディセンスで公演を展開し、 演劇祭や、イベン ト・テレビなどへの出演するほか、海外から も、「釜山国際演劇祭2005」に招聘されるなど、各方面から、 独自のセンスが評価を得ている。 【スクエア流コメディのつくりかた】 1.まず、身近で生活している人を用意する。 2.その馬鹿さが笑えるまでよく観察する。 3.次に、自分の馬鹿さを知る。 4.馬鹿が馬鹿を笑っていたことに気付き、驚く。 5.しかるのち、2つの馬鹿を共に笑う。 6.明日も、とにかく生きてみる。 7.1にもどる。