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ワタナベエンターテインメント

ワタナベエンターテインメント(演劇、ミュージカル、その他)

東京都設立:2000年

【事業内容】 ■アーティストの発掘育成・プロデュース ■コンサート、ライブ、舞台公演の企画制作 ■音楽原盤企画・制作、著作権管理 ■デジタルコンテンツの企画・制作 ■アーティスト・番組等に関わる商品開発・販売 ■テレビ・ラジオ番組企画・制作 ■ファンクラブの運営 ■ライブハウス「Omotesando GROUND」の経営 ■アーティストグッズショップ「WE SHOP」の経営 ■ワタナベエンターテイメントカレッジ/スクール、ワタナベコメディスクールの経営

ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ

ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ(ミュージカル)

東京都設立:1977年

日本の創作ミュージカルの第一人者、作曲家・故いずみたくが、ミュージカルを専門に上演する劇団として、昭和52(1977)年に創立しました。子ども、児童・青少年・学校向け、一般 と幅広い年齢層に向けたミュージカルを全国で公演し、好評を得ています。劇団公演以外にも外部作品の舞台やテレビ、CM、イベントなど多彩な活動を行う劇団メンバーは現在約60名。ミュージカルの公演はもとより、市民ミュージカル、ワークショップの講師・スタッフとしても全国で活動を続けています。

U-1グランプリ

U-1グランプリ(演劇)

東京都設立:2007年

コントに異常な愛情を持った二人が出会った。 『ココリコミラクルタイプ』『堂本剛の正直しんどい』他、多くの番組を手がけ、映画『逆境ナイン』脚本、OV「THE・3名様」シリーズでは監督、脚本を務める放送作家、福田雄一。 ジョビジョバのリーダーとして全公演の構成・演出を担当、活動休止後もNHK『サラリーマンNEO』の企画、映画『NIN-NIN』、ドラマ『ブスの瞳に恋してる』の脚本など、創り手としても活動中の俳優、マギー。 そんな二人が結成したユニット、それが『U-1グランプリ』。

ファルスシアター

ファルスシアター(演劇)

東京都設立:2001年

ファルス(笑劇)を中心に、 「テーマ性なし。スッキリした芝居の帰り道。」 をモットーに、 既作の海外のシチュエーションコメディ(ファルス)を上演しています。

劇団ヨロタミ

劇団ヨロタミ(演劇)

東京都設立:2001年

『大いに笑って、ちょっぴり号泣』 をモットーに活動しています。

しゅうくりー夢

しゅうくりー夢(演劇)

東京都設立:1985年

1985年創立の「しゅうくりー夢」は、 人々の関係性の中で生まれてくる様々な「愛」をテーマに、 非日常的な世界で展開するスピーディなストーリーを、 全作、松田環のオリジナル台本で上演中! 是非1度、劇場へ足をお運び下さい。

One on One

One on One(ミュージカル)

設立:2001年

石原正一ショー

石原正一ショー(演劇)

大阪府設立:1995年

代表/石原正一 関西を拠点に演劇活動する石原正一が公演毎に役者を募るエンターテイメント性重視のプロデュースユニット。 1995年より開始。96年よりオリジナル作品にこだわり全作品の作・演出・振付けを石原正一が担当し、マンガやドラマなどをモチーフにサブカルチャー情報満載のドタバタ演劇を呈示。常時30人以上のキャスティングによるダンスも見物。自称、80年代小劇場演劇の継承者 肉声と肉体を酷使し漫画の世界を表現するパフォーマンス「漫画朗読」の元祖。  外部客演多数、通算100。振付師としても好評。”イシハラバヤシ”で歌も唄う。 作品 旗揚げ(’95)  『お茶と説教』(作・岩松了)<演出を担当。>  『ラブ・レターズ』(作・A・R・ガーニー)<演出を担当。於:カラビンカ> 第2回(’96)  『プレイガール2』(作・演出を担当。於:カラビンカ) 第3回(’99)  『キン肉ひろみ』(作・演出を担当。於:カラビンカ) 第4回(’99)  『よろしくキャノンボール’99』(作・演出を担当。於:OMS) 第5回(’00)  『噂の刑事トニーとナッツ』(作・演出を担当.於:amHALL) 第6回(’00)  『釣りチキなみえ』(作・演出を担当。於:OMS) 第7回(’01)  『噂の刑事トニーとナッツ大会』(作・演出を担当。於:アトリエ劇研) 第8回(’01)  『必っちゃん殺っちゃん』(作・演出を担当。於:OMS) 第9回(’02)  『フラッシュダンさん』(作・演出を担当。於:アトリエ劇研) 第10回(’02)  『渚・カタヒラ』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第11回(’02)  『プレイガール3』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第12回(’02)  『希ノボリコの世界おさかなビリー他』(プロデュースを担当。於:rise-1シアター) 第13回(’02)  『ドカコ~野球狂の詩子外伝~』(作・演出を担当。於:rise-1シアター) 第14回(’02)  『野球狂の詩子』(作・演出を担当。於:OMS) 第15回(’04)  『天使だらけの傷』(作・演出を担当。於:HEP HALL、駅前劇場) 第16回(’05)  『十三人姉妹』(作・演出を担当。於:ザムザ阿佐谷、HEP HALL) 第17回(’06) 『ボボボーボ・坊っちゃん』(作・演出を担当。於:ザムザ阿佐谷、HEP HALL) 第18回(’07) 『マドモアゼル・ブルース&ブラジル66』(作・演出を担当。於:HEP HALL) 第19回(’08) 『レディオポリスの上で』(作・演出を担当。於:HEP HALL) 第20回(’09) 『筋肉少女』(『きん肉ひろみ』を大幅リニューアル!作・演出を担当。於:in→dependent theater 1st) 第21回(’09) 『恋味しんぼ〜あるいは、クッキング馬場〜』(作・演出を担当。於:HEP HALL)

無双劇場

無双劇場(演劇)

東京都設立:2004年

2004年 「様々な表現方法を用いて五感で楽しむ演劇」を掲げ、主宰・脚本・演出のちんずと役者・溝口真司、制作・田中友幸により旗揚げ 様々なジャンルの演劇を様々なジャンルの芸術家と共に発表してきた 2007年からは溝口真司も脚本・演出に加わり、さらに多様な作品提供を目指している 現在まで本公演4回、番外公演3回を上演 番外公演では神奈川県厚木市の市民団体イベントに招聘されるなど、活動の場を広げつつある アングラにも似た独創的な世界観が特徴

カプセル兵団

カプセル兵団(演劇)

東京都設立:2000年

元惑星ピスタチオの吉久直志が1998年に演劇の新しい表現法の探求とその表現発表の場としてプロデュース公演として活動を開始する。 以後、数回のプロデュース公演を打った後、よりクオリティの高い表現を行なう為、2000年9月に、田中精、あまち、今平有紀らと共に、劇団として旗揚げ。 以来、「熱く生きる」をテーマに派手なアクションと膨大なギャグを折り込んだスピーディーな演出に「王道こそ物語の神髄だ」をモットーに、分かりやすく、それでいて観客を最後まで飽きさせないストーリー展開で、誰もが楽しめる一級のエンターテイメント作品を上演し続ける超エンターテイメント・パフォーマンス集団。 人間の生身のドラマを描いたハイクオリティな感動の物語を、映像的表現を可能とした超演出法「ビジュアルイマジネーション」を駆使して、多次元的な劇空 間で誰も見た事のない21世紀型の演劇表現を追求し続ける驚異の劇団。 それがカプセル兵団です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 『将来のビジョン』 動員は勿論、より大きな空間を使い、役者のみでなく様々なエフェクトや特殊効果を取り入れスケールを拡大させながらも、常に新しい演劇表現の探求と挑戦を続け、古典芸能ではない新時代の演劇を創り続けるべく、現在進行形で活動中。 演劇ファンのみでなく、演劇をあまり観ない方々にも興味を持って頂き、気軽に観に来てもらい、演劇の楽しさと美しさを体感してもらえる作品と劇場空間を創造できる… そんな劇団でありたいと思います。

ククルカン

ククルカン(演劇)

東京都設立:1999年

1999年始動。 作・演出である加東航を中心に現在5名で構成。 人間の暗部を検証する内容と、ポップな演出をもって「ダークサイドポップ」を標榜する。 毎回手を変え品を変え、入念なその役者とのコミュニケーションを経て作り出されるその作品は、人間の持つエゴやどうしようもなさを醸し出すキャラクター設定と、その抉るようなストーリー、独自のスピードとリズム感や、セレクトしたセリフの妙でやけに軽快でポップに表現するその演出方法が特徴。 一貫して不幸の中の幸せ「アンニュイハッピー」を模索している。 明るい部分で人のネガティブさを、暗い部分で人のポジティブさを表現し、そのギャップをもってより明確に見せている。 息苦しさとほろ酔いを体感できる、活劇と会話劇の隙をつくコミュニケーション芝居。 我々は裏切らない裏切りをし続けていきたいと心がけている。 2003年からは新たな作演出方法を駆使した「SPICE」シリーズをスタートし好評を得る。 2005年4月に最終章となる3作目を公演した。 2006年の1年間は、劇場外での公演である「EXTRA」とは一線を画す、通常の公演とは違った手法での表現という点に重きをおいた「project」を立ち上げた。

宇宙食堂

宇宙食堂(演劇)

東京都設立:2007年

「宇宙のドキドキわくわくを演劇で伝えたい。」 CM ディレクターの新井総を中心に、2007年2月旗揚げ。 ジャンルを「宇宙系レトロフューチャー活劇」と定義し、 宇宙を舞台に、ダンス、アクション、映像をも取り入れた、 4次元完全エンターテインメントを繰り広げる。 未来なのに、どこか懐かしい、ピュアな物語がウリ。 ”日本で唯一の宇宙モノ専門の演劇ユニット”。

劇団両面HERO

劇団両面HERO(演劇)

東京都設立:2006年

馬鹿馬鹿しく、シュールでナンセンスなお笑いを好んで使う、エンタメ劇団です。 コンセプトは、「クール&お茶目にカッコくだらないを皆様へ」。 公演アンケートは、絶賛するお客様と批判するお客様が極端に分かれるのも特徴。

サラダボール

サラダボール(演劇)

香川県設立:2002年

青年団演出部所属の演出家西村和宏の底知れない好奇心の赴くまま、ジャンルにとらわれず作品を展開する場。 戯曲・俳優・アーティストの持ち味を生かしつつも、ショー的要素を取り入れた独自のレシピでこれまでにない新しい作品に仕上げる。 まるで職人気質のシェフがとれたての旬野菜を使って、ぴりっとパンチのきいた特製サラダを作るように。 2010年より西村和宏が四国学院大学助教として勤めることになったことを機に拠点を香川県善通寺に移す。

ももいろぞうさん

ももいろぞうさん(演劇)

東京都設立:2002年

  劇場での演劇公演や、ステージ付きレストランでのショウを中心に活動するパフォーマンスユニットです☆  ちょっぴりHなラヴコメディーをコケテイッシュなビジュアルでお洒落に演出。恋愛の魅力をギュッと詰め込んだステージをお届けします。 【最新情報】 http://profile.ameba.jp/momo16zousan/ 【twitter】   https://twitter.com/#!/MOMOIRO__ZOUSAN ★whats 「ももいろぞうさん」? 「カラフル・ポップ・エンターテイメント!」を合言葉に、迫力の演技に加え肉体表現を取り入れた     エンターテイメントな舞台を展開させる演劇ユニット。きらびやかな世界を追求した美術センスを余す所なく駆使し、「笑って、泣けて、恋したくなる」ちょっぴりHでキュートな物語を魅力的に表現する団体である。  劇場での本公演の他、ステージレストラン、都内遊園地などの各種イベントにて派手で勢いのある「レビューショー」を展開している。東京を中心に活動中。

SORAism company

SORAism company(演劇)

神奈川県設立:2007年

2007年3月に旗揚げ公演を打ち、座長・塩澤剛史を中心に活動中! 「Story(物語)」 「Originality(独創性)」 「Relation(つながり)」 「Audience(観客)」 の4つを軸とし、人と人とをつなぐ空間作りをコンセプトに活動。 常に斬新で画期的、エンターテイメント性を重視した、 観客の「心を動かす」作品づくりを追及する劇団。

劇団PEOPLE PURPLE

劇団PEOPLE PURPLE(演劇)

大阪府設立:2000年

2000年1月に作・演出の宇田 学(うだまなぶ)を中心に芝居好きの人間が集まって旗揚げした劇団です。 「生でお芝居を見ることのなかった人達にそのおもしろさを知ってもらい、芝居文化を広めていきたい!」という強い思いのもと、神戸を拠点に活動してきました。 情熱的な感情を色で表すなら、『赤』。 冷静な感情を色で表すなら、『青』。 そのどちらも表現するから、『パープル』。 「ピープルパープル」って語呂がいいので決まりました。 略して「ピーパー」です。

劇団6番シード

劇団6番シード(演劇)

東京都設立:1992年

徹底したオリジナル台本へのこだわりと、細やかな人間表現に重きを置く演劇集団。「芝居が終わったらお客様の心の中でドラマが始まる」が劇団コンセプト。また、バリアフリー活動や、シニア向けのワークショップなど、活動は多岐にわたる。

大人の麦茶

大人の麦茶(演劇)

東京都設立:2002年

ムカシ玩具

ムカシ玩具(演劇)

東京都設立:2004年

2004年「ZEN-KUNEN前九年」で二人劇団として旗揚げ。 今までに舞香の作・演出による6作のオリジナル作品と、シェイクスピアや井上ひさし作品などを舞香の独自の演出で表現する3作品のチャレンジシリーズを上演。 少人数で老若男女全ての役を演じ壮大な世界を描き出す独特な舞台で高い評価を得ています。 昨年2月相方が家庭の事情で退団した後は、舞香一人の劇団として5月に遊気舎座長久保田浩さんと井上ひさし作「父と暮らせば」を上演。8月には舞香初プロデュースとして腹筋善之介さん(piper/IQ5000)首藤健祐さん(東京ハートブレイカーズ)、猿飛佐助さん(ベターポーヅ)、宮吉康夫さん(元Mother)を招いて幕末版“どん底”「陽炎~ゆらぎ」という作品を-音楽はクラシックの生演奏-、12月には今注目のダンスユニット「JUGON」と組んでダンスとのコラボレーション作品「神少女~カミヲトメ」-ジャンヌダルクを平家物語の世界に移した作品-と立て続けに色々な役者さんやジャンルとのジョイント、コラボレーションをすすめています。 今、ムカシ玩具は新たな表現の世界を模索している。

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