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Gooday Co.(演劇)
東京都設立:1998年
2011年。 3年の月日を経て、Gooday Co.が再始動します。 それに伴い、ホームページをリニューアルしました。 是非、お越しください。 すばらしき人生、すばらしき笑顔 "よい日"を共に生きていこう 僕らは"物語"を創り続ける集団です 「Co」には「共同・共通・相互」という意味があります 私たちの色彩 - Color - 私たちの創作 - Composed - 私たちの会話 - Conversation - 私たちの対話・創作・色彩を通じてお客様と私たちが 良い日“Gooday”を共有“Co”できることを願う。 これらの意味をGooday Co.に託し、僕らの世界を発信しつづけます。 都内の劇場をを中心に、年二回の主催興行、渋谷のクラブや代官山のカフェなどでリーディングイベントを開催、児童福祉NPO団体とのタイアップや、「実験工房」と銘打ったコンテンポラリーな表現の模索など、精力的に活動を展開している。

劇団やったるDAY!(演劇)
東京都設立:2003年
2003年春に旗揚げ。 作・演出 伊藤ひろしを中心とした若手劇団。旗揚げ以降、半年に一回のペースで上演をしている。子供から大人まで楽しめ、分かりやすくて楽しめるコメディー作品を作り続けている。友情や家族をテーマにした作品が多く、人間の温かさを伝えることがやったるDAY!作品の真骨頂。 様々な方面から賞賛の頂いており、今後躍進することが予想される。 スピード感溢れる良質の作品を送り出し続けている。

九州大学演劇部(演劇)
福岡県設立:-
九州大学の演劇部です。 現在、年に4本の公演を行っております。 4月下旬に春季新歓公演 7月中旬に前期定期公演 10月上旬に学祭公演 3月に後期定期公演 というスケジュールで活動を例年行っております。 (公演時期は多少前後します) 秋の学祭公演などは、大テントを組み立てて公演を行います。 装置作業も全員で行ったりと、楽しく活動しています。 現在、1回生のみ4名のメンバーで活動中。

TEAM JAPAN SPEC.(演劇)
東京都設立:2002年
TEAM JAPAN SPEC. とは TEAM JAPAN SPEC.(チーム・ジャパン・スペック)とは 2002年4月、母体である制作会社オフィスグローブの法人化に伴い創立された劇団です。 主宰である川野芳徳が演出を、創立パートナーである南慎介が脚本を担当し、 オリジナル作の上演をメインに活動しています。 東京都府中市に事務所と専用稽古場を構え、有限会社オフィスグローブの業務の一環として、 年2回をベースに公演活動を行います。 TEAM JAPAN SPEC. の由来 TEAM JAPAN SPEC.という劇団名 は、 「日本製」 「日本仕様」 という意味を表しています。 現代の日本人が忘れかけている日本人の誇りや、失いつつある自信、国を愛する心を、 私達若い世代の視点から見つめ直し、演劇と言う方法を使って表現することによって、 日本人が日本人らしさを取り戻すことができればと思っています。 TEAM JAPAN SPEC. のテーマ Japanese Classical Spirits (ジャパニーズ・クラシカル・スピリッツ) は、TEAM JAPAN SPEC.の基本テーマです。 現在、日本に古くからある価値観の多くは時代遅れのもの、古臭いものとして片隅に押し込められ、 新たな価値観の中にうずもれてしまっています。 私達はそれを見直し、日本の伝統、風土、環境がもたらす「Japanese Classical Spirits」をテーマに作品作りをしています。 その結果として、 ・古くからの日本の美点や、見直されるべき歴史などをテーマにした「日本のリアル」シリーズ ・カジュアルな気持ちや日本人個人が持つ美点を見直した「スポーツ」シリーズ 2つの作品軸をもって活動しています。

DULL-COLORED POP(演劇)
東京都設立:2005年
2005年11月『東京都第七ゴミ処理施設場ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』で旗揚げ。主宰・谷賢一を中心にゆるやかにメンバーを入れ替えながら活動する演劇ユニット。人間性の最も暗くグロテスクな一面を、物語性に立脚したあくまでポップな言葉とスタイルで描きたい。 DULL-COLORED … 【形】くすんだ、にび色の POP … 【名】ポップ!

POTALIVE(演劇)
東京都設立:-

やさぐれ散弾銃(演劇、その他)
東京都設立:2005年
やさぐれ散弾銃 4th STAGE『デストラクション・ロックンロール -リプレイ-』 ★公演期間★ 2007年3月30日(金) ~ 4月1日(日) ★会場★ シアターバビロンの流れのほとりにて (東京都北区豊島7-26-19) ★ストーリー★ コンピューターによって管理された全寮制の女子校。 厳しい校則、権力と暴力により支配されたその学校では不正を犯した者は容赦なく処分されてしまう。 そこに過ごす5人の女子高生達。 将来の進路に悩むサトカ、 自由奔放故に教師から標的にされるマキ、 成績優秀真面目一筋のユミ、 他人に合わせることしか出来ないカオリ、 誰とも話さず群れず、一匹狼のサツキ。 少女達が戦う相手は 学校なのか 権力なのか それとも自分自身なのか。 自分らしく生きるには余りにも不自由な世界。 生きるために自分を捨てるか 自分を守って命を捨てるか 少女達の目の前に突きつけられる選択。 生きるべきか死ぬべきか それが問題だ 生きながら死ぬべきか 死にながら生きるべきか それが問題だ! それぞれの少女達が選んだ道とは?! ★スタッフ★ 作・演出=高橋亜季 舞台監督=野村瞳 舞台美術=YAN 照明=芝原弘 音響=北島裕佳 制作=佐藤庸(Toy's2) 制作=横山徹 ★キャスト★ 浅井裕子/池田あい/小林まり枝/斎藤佑梨子/佐藤庸/佐野友美(ハッピー圏外)/塩谷麻美/芝田遼(ハッピー圏外)/関谷幸子/冨樫かずみ/平井千尋/増田舞/三明真実 ★チケット★ 当日前売共 2,500円/ペアチケット 4,000円 (全席自由・税込) ★チケット予約窓口★ http://www.cgi-maker.com/tools/form/carmine ★お問い合わせ★ 制作:佐藤庸 090-9200-0561 carmine1_5@yahoo.co.jp ★公式サイト★ やさぐれ散弾銃公式ホームページ PC版→http://yasagure.tuzigiri.com/ 携帯版→http://pksp.jp/yasa-gure/

ラブリーヨーヨー(演劇)
東京都設立:-

演劇企画製作集団TWIN-BEAT(演劇、その他)
東京都設立:-
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劇団東京乾電池(演劇)
東京都設立:-
【検索用】 劇団東京乾電池

無国籍(演劇)
宮城県設立:1995年
1993年・盛岡の高校生の交流公演に端を発し、仙台での旗揚げは1995年。オリジナルのシチュエーションコメディにこだわって公演を重ね、今に至る。脚本 益岡礼智×演出 国久暁による気軽なコメディが魅力。 年1〜2回のペースで公演を続けている。

出口から入口プロジェクト(演劇)
宮城県設立:-
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劇団Peek-a-Boo(演劇)
東京都設立:2000年
劇団第三反抗期解散後、作・演出、武末志朗を座長に新たな劇団を2000年12月設立。 「演劇をもっと広く、身近に、いろんな世代に!」が基本理念。 読み方は「ぴーかぶー」。 かのあとは伸ばさない、ハイフンは半角なのが劇団員達のひそやかなこだわり。 『Blog・De・稽古場日誌』 http://ameblo.jp/tc-peek-a-boo/

グラビティR(演劇)
設立:-
2007年3月30日(金)から4月1日(日) 阿佐ヶ谷ザムザにて「神果ての家~Oh my God,yeah」 前売り2000円 当日 2500円 登録されたURLがつながらなくなっています。

トリコ劇場(演劇)
東京都設立:2003年

劇団やぶさか(演劇)
神奈川県設立:2000年
劇団やぶさかは、フェリス女学院大学演劇部から生まれた横浜を中心に活動している女性劇団で、2020年に結成20周年を迎えました。 ファンタジー作品を得意としており、アイディアをどんどん持ち込める活気溢れる現場で「わかりやすく・楽しく・心に残る」をモットーに作品を紡ぎあげています。 オリジナル楽曲によるオープニングダンスや殺陣などが組み込まれた華やかな舞台は、子どもから大人までたくさんの方に親しまれています

神様プロデュース(演劇)
設立:2001年
2001年1月、『21世紀の演劇方法』を模索するべく結成された演劇ユニット。現在のメンバーは九人。(構成・演出:森達也、演出助手:増山千花、役者:鈴木華菜、神野剛志、、山崎智一、小松君和、高橋沙織、塩田良平) 「より知的なパフォーマンス、より躍動的な物語」を目指し、スタイリッシュな構造で「現代に於ける物語と人間の関わり」を描き続けている。

劇団チョコレートケーキ(演劇)
東京都設立:2000年
2000年、駒澤大学OBを中心として結成。 劇団名の由来は「チョコレートケーキ嫌いな人っていないよね」というピュアな心意気。 その後、2008年までその名に恥じない緩やかなコメディを年1~3回のペースで上演。 2009年、劇団員古川健の劇作による「a day」を上演。 2010年、「サウイフモノニ…」から日澤雄介が演出を担当、現在の製作スタイルを確立。 あさま山荘事件の内側を独自の物語で切り込んだ「起て、飢えたる者よ」以降、大逆事件やナチスなど社会的な事象をモチーフにした作品を作り続けている。 緻密な調査に基づき描かれる古川健の劇作と、ハードな台詞表現の内に、人間味を凝縮させる日澤雄介の演出が加わり、ある種の極限状態にいる者たちの存在に肉迫していく。負荷に炙りだされる様にして生まれた俳優の衝動を純度の高い感情表現まで昇華させ、硬質ながらも生々しい人間ドラマを展開していく。 2014年、大正天皇の一代記を描いた『治天ノ君』で、第21回読売演劇大賞選考委員特別賞を受賞。 今年2015年には劇団としての実績が評価され第49回紀伊國屋演劇賞団体賞を受賞。 2022年、古川脚本・日澤演出の過去上演作品の中から≪日本の戦争≫に焦点を当てた5作品と新作を加えた6作品の連作[生き残った子孫たちへ 戦争六篇]を東京芸術劇場シアターイースト/ウエストにて上演。 成果が評価され第30回読売演劇大賞【大賞】を受賞。 海外の芸術祭への招聘など、国内外から多大な注目が寄せられている。 現在、日澤雄介(演出/俳優)を代表に、古川健(劇作家/俳優)、岡本篤(俳優)、浅井伸治(俳優)、西尾友樹(俳優)、菅野佐知子(制作/俳優)の6名が所属している。

studio salt(演劇、ミュージカル)
神奈川県設立:2003年
2004年の旗揚げ公演以降、横浜を拠点として年2回程度の本公演を行なっています。近年は マグカル劇場 青少年のための芝居塾【青少年(高校生から29歳まで)を対象とした 神奈川県の育成事業】に担当劇団として 2016年より携わるなど 演劇教育にも注力しています。 studio saltは、日々生きていく中でやり過ごしている日常の苦味を含んだ様々な感情や、その変化を軸に、敢えて説明を排した脚本と繊細な演出で、温度の低い独自な世界を表現するとともに、役者の個性を生かした、誠実で丁寧な芝居創りを目指しています。

劇団820製作所(演劇)
神奈川県設立:2004年
2004年12月『カノン』にて旗揚げ。 読み方は「はにわせいさくしょ」。東京圏を活動の拠点として、演劇の公演を重ねる。 キャッチフレーズは「本当はそこにあるおとぎ話」。 社会的事象から個人のひそやかな祈りまで、目に見えない場所に生起する感情や物語を丁寧にすくいあげる。 2016年には「河のはじまりを探す旅シリーズ」として、古今の戯曲への取り組みを開始。